少女「好きです、先輩」
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49:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:11:08.28 ID:/elKJarW0
女「っ!」




以下略 AAS



50:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:12:17.80 ID:/elKJarW0
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以下略 AAS



51:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:15:31.12 ID:/elKJarW0
女「去年は水泳部のみんなで来たんだよねー」




以下略 AAS



52:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:16:43.28 ID:/elKJarW0
女「ちょっと休んだらさっそく海に入ろっか! あ、浮き輪とかあると楽しいかもだし、その前に海の家に寄って借りないとね」




以下略 AAS



53:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:21:33.20 ID:/elKJarW0
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以下略 AAS



54:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:23:46.51 ID:/elKJarW0
女「あっはは! 大丈夫、サメなんてこんなとこまで来ないって! ごめんね、もうちょっとだけ付き合って」

少女「う、うう……先輩がそう言うなら……」


以下略 AAS



55:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:24:33.40 ID:/elKJarW0
少女「……あ」

女「あ……ふふっ」


以下略 AAS



56:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:26:12.74 ID:/elKJarW0
女「そ、そんな、恥ずかしがることじゃないよ? 私もいないし、ね?」

少女「あっ、そ、そうなんですか……」


以下略 AAS



57:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:27:37.84 ID:/elKJarW0
女「あのね……私が大会で優勝できたのって、少女ちゃんのおかげなんだ」

少女「え」

女「あの時……少女ちゃんが泳げるようになった時に言ってくれた言葉が、モチベに繋がったというかなんというか……や、ヤル気に繫がってくれて!」
以下略 AAS



58:名無しNIPPER[saga]
2017/10/02(月) 02:28:42.14 ID:/elKJarW0
女「それに気づかせてくれたのが、少女ちゃん。 思い出せた?」

少女「は、はい」

女「よかった。 私だけが覚えてるのは恥ずかしいし。 それでね……それを言われた時から、なんとなく少女ちゃんのことが気になっちゃって、ずっと少女ちゃんのことを見てたの」
以下略 AAS



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