長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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421:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:21:29.78 ID:4YJvz6c80
山雲の告げる残酷な真実、目を逸らしていたことを無理矢理に見せられたことで朝雲の心は悲鳴をあげた

顔はくしゃりと歪み、涙が溢れだす。嗚咽が漏れて、しゃくりあげてしまう。朝雲は辛い現実に打ちのめされた

朝雲「うぅ……ぐすっ……っ……うぁああ……うわぁああああああ!!」
以下略 AAS



422:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:24:29.72 ID:4YJvz6c80
どんなものであれ、それは純粋な想いだった。一人の女の子が、全てを賭して想いを告げていた

同じ女の子である朝雲にはそれがどれほどの勇気や覚悟が必要なことなのかが分かった

朝雲(山雲……あたしのことそんなに好きなんだ……っ……どうしよう……そんな風に思われてたって思うと私……)
以下略 AAS



423:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:27:02.13 ID:4YJvz6c80
だが他人の指がそこを這う事の刺激は朝雲にとって今まで感じたことのない快感だった。心も体も蕩けてしまう

山雲が朝雲の下着をずらしてきてた。もはや抵抗することを考えもしない朝雲。そのまま直にそこを責められる

朝雲「んはぁ!!」ビクン
以下略 AAS



424:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:29:12.76 ID:4YJvz6c80
朝雲「やっ……汚いから……!!」

山雲「朝雲姉ぇに汚い所なんてないよー。んちゅっ」

朝雲「んはぁ!!」
以下略 AAS



425:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:32:17.36 ID:4YJvz6c80
提督(もうそろそろ昼時だしな。暫く待っていると、俺の狙い通り大使館の職員らしき日本人の集団が出てくる)

提督(俺たちは後を着けつつレストランに入っていく彼らの後に続く。そして彼らの隣のテーブルについた)

提督(監視が居るかどうか一応確認するが分からない。だが、これ以上のタイミングは無いだろう。俺は彼らに話しかけた)
以下略 AAS



426:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:35:31.44 ID:4YJvz6c80
Z3「っ……誠意が感じられないわ。私は安い女じゃないの」キュン

提督「そうか……じゃあ、これでどうだ?」ダキッ

Z3「ぁ……!!」カァッ
以下略 AAS



427:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:37:55.19 ID:4YJvz6c80
Z3「U-511なの……!?確か戦死したはずじゃ……」

提督「戦死!?ああ、ドイツじゃそう処理されていたのか」

Z3「どういう事?何か知っているの?」
以下略 AAS



428:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:39:46.37 ID:4YJvz6c80


U-511「!!」

Z3(私が出てきたことで驚愕に目を見開くU-511。そして潜航し始める。私は主砲で攻撃を試みた)
以下略 AAS



429:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/29(金) 16:45:03.53 ID:4YJvz6c80
帝国海軍士官『鹿島さん、今日は一緒に食事に行きませんか?』

鹿島『いいですね。行きましょう』

鹿島(それどころか、本当に優しくしてくれて……その日、私はいつものように伸ばされた彼の手をさりげなくかわしたりしなかった)
以下略 AAS



430:名無しNIPPER[sage]
2017/12/29(金) 17:00:29.81 ID:iA5FBHYVo
共通
一目散に駆け寄りたいが、まずは海域の安全確保を優先

第七
対潜を担当、嬉しさの余りキラ付け状態で敵を無力化
以下略 AAS



431:名無しNIPPER[sage]
2017/12/29(金) 17:26:07.14 ID:gA89jOUeo
430のように安全を得た上で再会を喜びあい全員で部屋へ

鹿島を筆頭に、一目散に提督に雪崩れ込む艦娘たち、キスやハグの雨霰
提督はハーレムのことを説明するも、ハーレムがどうだとかそんな事は関係ない、提督がいない世界なんて考えたくもないと事実上認めるも聞く耳もたず


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