【R-18】小日向美穂「プロデューサーさん、ご褒美ください」【モバマス】
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12: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:45:34.20 ID:rf/2XEULO
私は後ろを振り向いて目で合図を送ります。プロデューサーさんが卯月ちゃんへの愛撫を中断して顔をお尻から離してしまいます。

美穂「ほら、卯月ちゃんが気持ちよくないっていうからプロデューサーさん舐めるのやめちゃったよ」

卯月「えっ、そ、そんな……」
以下略 AAS



13: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:46:49.03 ID:rf/2XEULO
卯月ちゃんもだいぶ素直になってくれたみたいです。それじゃあご褒美に気持ちよくしてあげないといけませんね。

こりっ

卯月「きゃぁぁあっ…んんんんっ…」
以下略 AAS



14: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:50:28.55 ID:rf/2XEULO
でもまだ終わりじゃありません。

だってプロデューサーさんのおちんちんがぎんぎんに硬くなってお腹にめり込んじゃっているんです。卯月ちゃんもお尻を舐めてもらったんだからプロデューサーさんにもお返ししないといけませんよね。

私はプロデューサーさんのお股に手を伸ばしておちんちんをそっと握ります。
以下略 AAS



15: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:51:38.18 ID:rf/2XEULO
ぐちょり…
にゅぷにゅぷ…

もう何度もプロデューサーさんを受け入れている卯月ちゃんのオマンコは、大きなおちんちんを簡単に受け入れてしまいます。

以下略 AAS



16: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:52:35.94 ID:rf/2XEULO
ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃぐちょぐちょぐちょぐちょ……
じゅぼじゅぽじゅぽじゅぼじゅぽじゅぽ……

卯月「あっ、…くぅ…んあっ……ひぃ……あっ、…あん……んぁっ……」

以下略 AAS



17: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:54:10.42 ID:rf/2XEULO
いつもは落ち着いていて優しくて頼りになるPさんが気持いいのにイケなくて苦しそうな表情を浮かべています。

その顔を見ると私は背筋がゾクゾクして胸がドキドキしてきちゃいます。

卯月ちゃんに恥ずかしい言葉を掛けたらもっとオマンコが締め付けてPさんはもっと苦しくてなるんでしょうか。
以下略 AAS



18: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:55:23.50 ID:rf/2XEULO
かりっ、こりこり…
ちゅぱちゅぱちゅぱ…

美穂「えへへ、プロデューサーさん私のおっぱい美味しいですか?」

以下略 AAS



19: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:56:27.81 ID:rf/2XEULO
私の割れ目からオマンコジュースがぽたりぽたりとプロデューサーさんの竿に垂れ注ぎ、おちんちんが早く早くとせがむ様にびくびく動いていきます。

直接見ないで手も使わずにおちんちんを挿入るのはとっても難しいんですけど、いつもよりもっともっと淫靡な事をしている気がしてドキドキしちゃいます。

私は腰を前後に動かしながら二人の性器がぴったり合うポイントを探っていきます。
以下略 AAS



20: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:57:26.24 ID:rf/2XEULO
美穂「はぁ、はぁ、…プロデューサーさぁん…」

一つになれた悦びに感極まって私はプロデューサーさんの首にしがみついて唇を思いきり吸い上げました。

卯月ちゃんと響子ちゃん、三人一緒の秘密で甘美なお遊びですけど、今だけはこの瞬間はプロデューサーさんは私だけのモノなんです。
以下略 AAS



21: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/04/07(土) 18:58:20.22 ID:rf/2XEULO
美穂「ふあっ、んくぅ…んっ、んっ…あっ、あっ、あっ…これ……いい……っ…」

快感カプセルを潰してもらおうと腰を動かしていろんな角度からプロデューサーさんの先っちょに膣壁を押し当てていきます。

こりこり…
以下略 AAS



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