91:名無しNIPPER[saga]
2019/08/24(土) 22:00:27.81 ID:oOO+vY460
石造りの小部屋には、ハニーが支度を整えて待っていた。ここまで主の手を引いてきたファニは、石の床に敷かれた分厚いタオルの上に、主の体を横たえ、その傍らに座って彼のペニスを口に咥えた。
この床の下には、薬草や香辛料の入った熱い湯が流れていて、部屋は芳香のする蒸気に満ちていた。いわゆる蒸し風呂である。
仰向けになった主の顔の上に、ハニーは慎重に腰を下ろした。主の顔を踏みつけないようにしながら、自らの秘部を彼の口元に寄せる。
「ん…」
92:名無しNIPPER[saga]
2019/08/24(土) 22:00:27.81 ID:oOO+vY460
石造りの小部屋には、ハニーが支度を整えて待っていた。ここまで主の手を引いてきたファニは、石の床に敷かれた分厚いタオルの上に、主の体を横たえ、その傍らに座って彼のペニスを口に咥えた。
この床の下には、薬草や香辛料の入った熱い湯が流れていて、部屋は芳香のする蒸気に満ちていた。いわゆる蒸し風呂である。
仰向けになった主の顔の上に、ハニーは慎重に腰を下ろした。主の顔を踏みつけないようにしながら、自らの秘部を彼の口元に寄せる。
「ん…」
93:名無しNIPPER[saga]
2019/08/24(土) 22:06:31.27 ID:oOO+vY460
しこたま精液を飲んでから、ファニはようやく主の男根を離した。ハニーも立ち上がり、彼女に代わって主の腰に陣取る。それから、散々舐められて、唾液と蜜に塗れた膣で、主の肉棒を咥え込んだ。
「んぁっ…」
ファニは主の頭側に正座すると、上体を倒し、豊満な乳房を彼の口元に垂らした。
94: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/09/01(日) 17:01:31.81 ID:UpIexPQU0
サウナを出た主は、数分後には白い椅子に座っていた。ここまで手を引いてきたアンヌは、座る主の膝の間で尻を向けて四つん這いになると、彼のペニスを自らの肛門に根本まで収めた。
「んんっ、ふぅっ…」
更に両脇から、クレアとホーレが主の両腕を強く抱いて固定した。いずれも12歳の彼女らに、主を引き止める柔らかい乳房は無いので、代わりにその手を滑らかな裂け目に誘った。
95:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 17:01:58.87 ID:UpIexPQU0
クレアとホーレは片手で、石鹸を染み込ませたスポンジを取り上げた。そうして、そっと主の体を擦り始めた。
既に蒸し風呂で、体表の垢は殆ど浮いてきている。彼女らは、丁寧にそれを落とすだけで良かった。___主の、絶え間ない手淫に耐えながら。
「んっ…んふっ…んふふっ」
96:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 17:02:29.66 ID:UpIexPQU0
一通り洗体を終えたところで、アンヌが手元の瓶を拾い上げた。細くなった瓶の口を自らの膣内に挿し込むと、中身を注ぎ込んだ。
「んん…」
その間、ツバキは主の頭を離し、再び後ろに回った。洗体を終えたクレアとホーレが、すぐに主の目を覆う。
97:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 17:03:09.16 ID:UpIexPQU0
洗い場の目の前には、大きな湯船がある。大理石風の浴槽は、縁が緩やかな階段状になっていて、4人のメイドと主が一緒に歩いても、安全に湯に浸かることができた。
主の腰まで湯に浸かると、頭上からシャワーが降り注いだ。まずは、ツバキが頭を。それから2人の少女が体を、綺麗に洗い流していく。流れ落ちた垢と泡は、外から絶えず注がれる湯によって湯船の外へと押し出され、溝を通って排水溝へと流れていく。
両脇から主の体を手ですすぎながら、少女たちは静かに目を見合わせた。そして、小さく息んだ。臍の上まで湯に浸かった少女らの、腰の辺りに広がった黄色い靄を、ツバキは見ないふりをした。
「んあ、あ、あっ…ああんっ!!」
98:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 19:08:12.61 ID:UpIexPQU0
今日はここまで
99:名無しNIPPER[sage]
2019/09/09(月) 01:09:58.97 ID:CN+Aagywo
続き来てたのか気づかなかった
抜けないのに引き込まれる世界観だ(褒めてる
100: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/09/30(月) 22:16:40.42 ID:/5JLEsTE0
風呂場を出た主を待っていたのは、テーブルの上に横たわって、足を広げて待つヤーナであった。
主は、丸出しの女性器を認めると、迷わず突き進み、いきり立ったペニスをぶち込んだ。
「ふぐっ」
101:名無しNIPPER[saga]
2019/09/30(月) 22:18:24.90 ID:/5JLEsTE0
いつの間にか後ろには椅子が用意されていて、引っ張られた主は尻餅をつくように椅子に収まった。
体を拭いていたオーリエはタオルを捨てると、背中を預けるように彼の膝の上に腰を下ろした。当然、そのスカートの下は裸で、念入りにほぐした膣穴が彼の一物を根本まで咥え込んだ。
「んあっ…」
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