R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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142
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:34:04.57 ID:Ro23D7sj0
「あっ、ああっ…!? ま、まってっ… うごかないでっ… まだじんじんするからぁっ…」
だがヒナトの腰は止まらない。
以下略
AAS
143
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:37:34.22 ID:Ro23D7sj0
どちゅっドチュっずちゅうっ!
「はぁっ、はぁっ!ううっ、クチナ先輩っ、クチナ先輩っ! ああ、俺っ、クチナ先輩を、犯してるっ…!」
以下略
AAS
144
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:43:07.98 ID:Ro23D7sj0
「あっ…あ…ま、まだでてるっ…ヒナトくんの、せ、せーしがっ…」
うっとりと呟くクチナの唇を、ヒナトの唇が塞ぐ。
しばし2人は繋がったまま余韻に浸るかのようにねっとりとしたキスを交わした。
以下略
AAS
145
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:45:28.37 ID:Ro23D7sj0
「ああっ、やあぁぁぅっ、き、聞かれちゃうっ…恥ずかしい声も、やらしい音もっ…ヒナトくんに聞かれちゃうよっ…」
「もっと、聞きたいですっ…先輩の、やらしくて可愛い声…うううっ、おおっ!」
以下略
AAS
146
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:49:58.45 ID:Ro23D7sj0
「…ヒナトくん。やっぱり、私のこと許せない?」
頭を撫でながら、ふとそんなことを聞いてみる。
以下略
AAS
147
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:53:50.19 ID:Ro23D7sj0
「そんな辛い時に…一緒にいてあげられなくて」
抱きしめるクチナの腕に力が籠る。
「ごめん…ごめんね…」
以下略
AAS
148
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 18:58:05.09 ID:Ro23D7sj0
セックスのひと時からしばらくして―
ヒナトは気持ちが落ち着いた後、手渡されていた小切手に金額を書き込んでいた。
以下略
AAS
149
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 19:00:19.24 ID:Ro23D7sj0
「く、クチナ先輩! 起きて下さい! 何かとてつもないことが…起こっているっ…!」
このままではいけないと、眠り続けるクチナに呼びかけるヒナトだったが。
『無駄だ。この魔女の意識は封じている』
以下略
AAS
150
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 19:02:30.79 ID:Ro23D7sj0
あの裏切りの日から数年後のこと。
目の見えぬ村人たちのため、ずっと彼らの為に尽くす生活を送ってきたクチナにそれは訪れた。
以下略
AAS
151
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/04/30(火) 19:05:07.33 ID:Ro23D7sj0
そしてクチナはタワーに挑む。
それは教団の為ではなく。
以下略
AAS
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