R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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263:名無しNIPPER[sage]
2019/05/23(木) 07:44:11.91 ID:ZO61Lt0s0
おつ


264:名無しNIPPER[sage]
2019/05/23(木) 10:57:36.81 ID:KCunEOvz0
よき



265:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:12:59.24 ID:MXDfxoYc0
とあるパーティ会場。

そこでは様々な種族の商人や貴族たちがフォーマルな衣装で着飾り、談笑していた。

「今日はまた、アルフェルクス様が新たなメス牛をご披露されるそうですな」
以下略 AAS



266:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:16:06.95 ID:MXDfxoYc0
一瞬、場内は静寂に包まれた。

客の殆どがアルフェルクスの言葉の意味を理解することができなかったからだ。

「―今、なんとおっしゃられたのだ?」
以下略 AAS



267:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:19:25.16 ID:MXDfxoYc0
どよめきが最高潮に達しようとしたその時。

「―お静まりあそばせ」

凛としたエルネシアの声が会場にひびき、客たちの視線が彼女に集中した。
以下略 AAS



268:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:21:56.04 ID:MXDfxoYc0
「みなさんにお見せしなさい。あなたのすばらしいメス牛っぷりをね」

「は…はい…エルネシア…さま…」

度重なる調教の末に、彼女はすっかりエルネシアに従順になっていた。
以下略 AAS



269:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:24:11.06 ID:MXDfxoYc0
(あ、あああ…♥)

―ゾクゾクゾクッ!

心無い言葉を浴びせられるたびに身体が火照り、興奮は増していく。
以下略 AAS



270:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:26:15.50 ID:MXDfxoYc0
膣穴を限界まで押し広げられ、えげつない形状のカリ首が膣壁の敏感な部分にがっちりと食い込んでくる。

「お、おおぉっ、く、くるしっ…いいっ♥」

ぷちゅっ、ぷしゅっ…と愛液が噴き出す。
以下略 AAS



271:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:28:49.61 ID:MXDfxoYc0
ぶぴゅるるるうるるっっ!!! びゅるるるるるぅぅぅっっっ!!!

プッシャァァァアアア!!!

観客の目の前の光景が、一瞬白く染まっていた。
以下略 AAS



272:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/06/13(木) 16:31:48.12 ID:MXDfxoYc0
鳴り響く拍手と客たちの哄笑を浴びせられながら。

(ああ…もどれない…わたくしは、もう…)

アルフェルクスは二度と這い上がれない快楽地獄の底で悦楽に震えていた。
以下略 AAS



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