R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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618
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/07/27(土) 19:42:06.36 ID:Kf/c8YSnO
おつおつ。
設定的にギャグにもシリアスにも回れそうとか思ってたらまさにその予想通りで噴いた。
この前置きからエロエロな百合百合プレイ(ふたなり含む)や淫魔化プレイが来ると思うと楽しみで仕方がない。
619
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:27:46.78 ID:0in562vy0
それでは続きいきます。
===
以下略
AAS
620
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:30:45.76 ID:0in562vy0
「あっ!? やっ、やぁっ、やめっ、んひんっ! あっ、あっ、あぁ…っ」
身体をよじり、走り抜ける快感に身をよじらせるヒイラギ。
(ああっ、そ、そんなっ、他人に、さわられるなんてっ、初めてなのにぃっ…)
以下略
AAS
621
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:33:58.62 ID:0in562vy0
「んんっ…♥ ヒイラギちゃんのココならこれくらいのサイズでいいかしらね」
そういって突如として『生えて』きたモノをしゅっしゅと擦りあげるオルティナ。
「え…? え…!?」
以下略
AAS
622
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:37:19.10 ID:0in562vy0
「ああぁぁっ!? い、いたぁぁぁあぁっ!?」
破瓜の痛みに思わず大声を上げてしまうヒイラギ。
「…い、いた、いっ…いたい、よぉ…」
以下略
AAS
623
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:40:34.33 ID:0in562vy0
内臓を押し上げられるような圧迫感に、切なげな声を上げるヒイラギ。
(アタシのなかに…オルティナさんが入ってきてる。いたい…くるしいのに…ぜんぜん、イヤじゃない…)
「ヒイラギちゃん、見て。ほら、ここ」
以下略
AAS
624
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:44:30.59 ID:0in562vy0
「あぁぁっ、オルティナさん、オルティナさぁぁん…!」
ぬちゅっ、ぶちゅっ、ぐちゅっ、ずちゅん…♥
「あ、あんっ♥ ひ、ヒイラギちゃんっ♥ そ、そんなに腰を動かしたら…♥」
以下略
AAS
625
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:47:03.75 ID:0in562vy0
それを聞いたオルティナはパァッと明るい笑顔に変わり。
「やったぁ! じゃ、もっとセックス!セックスしましょう!」
「なっ!? ちょっ、ちょっと待って! あんた結局そればっかりか!」
以下略
AAS
626
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:50:43.06 ID:0in562vy0
その後もヒイラギは…様々なセックス快楽をオルティナによって教え込まれていった。
淫魔の貪欲な性欲と愛情に翻弄されながら、いつしかヒイラギはオルティナに身も心も委ねるようになっていく。
そして 彼女は―
以下略
AAS
627
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:52:34.75 ID:0in562vy0
「エッチしたい相手となると…その、お、お姉さまが…いいんだけど」
「んもう、ヒイラギちゃんたら。そんな好き嫌いばかり言ってると、一人前の淫魔にはなれませんよ?」
以下略
AAS
628
:
塔の主
◆VfcsCSY7us
[saga]
2019/08/03(土) 21:56:10.39 ID:0in562vy0
===
というわけでオルティナ×ヒイラギのエッチシーンでした。
以下略
AAS
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