七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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9: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:35:13.20 ID:Ea+v76+f0
「ちゅぱ、んちゅ……っはぁ……ココ硬くなってますよ〜♪」
スラックスの膨張をカリカリと爪で引っ掻かれ、呻き声が漏れる。
10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:39:06.06 ID:Ea+v76+f0
「そろそろイキそうなんですよね? プロデューサーさーん? どこに射精したいですか?」
どこに?
11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:42:43.93 ID:Ea+v76+f0
「んふぅ……あは♪ 私のおっぱい……っくふ……気持ちいいですか〜? 夢の中で……あぅ……ふぅ、プロデューサーさんに……ひぃぐ、たくさん開発……してもらったおかげで……こうやって……ぅん……おちんぽ擦ってるだけで……すごく……うぁっ、はっあ♪ ……感じちゃうんです♪ っはぁあ……!」
普段の眠たそうな雰囲気からは想像もできないような恍惚とした上目遣いのエロい表情。
12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:45:30.41 ID:Ea+v76+f0
「あぅ……くぅん! イキそうなんですね〜いいですよ♪ もっと……ギュッてしますからね♪ ……そ〜れから〜なんほぉ♪ れろぉ、んちゅぅ……!」
おっぱいを握る手に力を込めてカリ首を締めつけるように乳圧を強める。さらに谷間から顔を出した先端を咥え、裏筋をレロレロと舌で舐り回す。
13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:47:43.50 ID:Ea+v76+f0
「あっ……! すみません……スカート汚しちゃって」
谷間から零れた白い痕跡がスカートにまで垂れて染みを作ってしまっていたのに気付いた。
14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:50:37.45 ID:Ea+v76+f0
「ふあああぁぁぁ……ぁ、はうン! あぁ……んはっ♪ これ……くふぅ……すごっ……い、イイ……♪」
灼けた石を鍋に放り込んだ時、一気に沸騰するような。
15: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:53:23.48 ID:Ea+v76+f0
「あぁ……ひあぁんっ! 奥ぅっ……んぐっ……ぐりぐりされると……あぅ、気持ちイイ……トコ……はあぁうんっ……! あぁ……あたって……あっ……ひぃ、っくぅん♪」
膣奥が亀頭にニュプニュプと吸い付いてきて堪らなく射精感を煽られる。
16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:56:22.55 ID:Ea+v76+f0
「んふ♪ プロデューサーさんの……顔見ながらイキたいです♪」
はづきさんが体勢を変えてこちらを向く。あらためて眺める彼女の緩みきった表情はパイズリをしている時よりも数段蕩けていてエロかった。
17: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 22:58:15.47 ID:Ea+v76+f0
「っちゅ、んむ、は、ひんっ! あ、あぁぁぁぁっ! んっ、ちゅぅ……んっはあ、ひぃ……あっ、イクぅ……! ふむ、ちゅ、んっ、ぅんンンンっ……!!」
口内で舌が貪るように絡みつき、中の水分を吸い尽くさんばかりのディープキス。
18: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/12(金) 23:01:05.85 ID:Ea+v76+f0
「え〜いっ♪」
ぼんやりと射精の余韻に浸っていると、いきなり乳房に顔を埋めるように抱きしめられた。
19: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/12(金) 23:06:46.62 ID:Ea+v76+f0
本日はここまでです。
終わりっぽい感じですがまだ続きます。
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