魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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◆TEm9zd/GaE
[saga]
2020/05/15(金) 06:20:07.48 ID:GQa4DH7SO
魔女娘「…………」
魔女娘の手が二人の肩口でゆらりと動く。
キツくキツく二人のことを抱きしめ返した。強く胸の中にかき抱く。
以下略
AAS
64
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:44:58.76 ID:eD6qnqNT0
ライバル魔女「きゃ――――!?」
友魔女「わっ――――」
以下略
AAS
65
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:46:51.54 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「…………」
ライバル魔女「魔女娘さ――ぁん……」
以下略
AAS
66
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:48:01.40 ID:eD6qnqNT0
友魔女「ぅ……うわぁ――」
太腿をか細い指になぞられ、虫が這ったようなゾゾ気に引きつった声を上げた。
以下略
AAS
67
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:50:01.24 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「気持ちいいんだ? 今まで見たことないだらけた顔してるよ」
友魔女「そんな、これは……魔女娘が無理やり……ひゃ――!」
以下略
AAS
68
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:51:28.13 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「あは、ごちそうさま」
そう言うと手についた愛液をペロリと舐めて、ニヤリと口角を上げる。
以下略
AAS
69
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:52:48.91 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「さてと……」
気絶してしまった友魔女を脇へと移動させ、視線をもう一人の少女へと向ける。
以下略
AAS
70
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:54:46.77 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「ん、んく。ぴちゃぴちゃ――じゅるん」
ライバル魔女「ん、ああぁん――や、やめて……そんなところ……汚い、ですわ」
以下略
AAS
71
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:56:29.88 ID:eD6qnqNT0
ライバル魔女「こ、の――――!」
されるがままを受け入れるだけなら魔女娘のライバルを名乗っていない。
以下略
AAS
72
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 18:58:42.31 ID:eD6qnqNT0
やっぱりそうだ。ライバル魔女がただされるがままなんてありえないと。彼女はきっと同じ土俵で戦ってくれる。それが例え淫靡なことであっても。
魔女娘「あーむっ! ――ちゅるるる!!」
以下略
AAS
73
:
◆TEm9zd/GaE
[sage saga]
2020/06/26(金) 19:00:53.27 ID:eD6qnqNT0
人より多少使える魔法で攻めるしかない。
使うのは音の魔法。音とはつまり振動。
振動を吠えてぶつける。口は未だライバル魔女の陰唇に隙間なく吸い付いている。
以下略
AAS
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