魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
71: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:56:29.88 ID:eD6qnqNT0

ライバル魔女「こ、の――――!」

 されるがままを受け入れるだけなら魔女娘のライバルを名乗っていない。

以下略 AAS



72: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:58:42.31 ID:eD6qnqNT0

 やっぱりそうだ。ライバル魔女がただされるがままなんてありえないと。彼女はきっと同じ土俵で戦ってくれる。それが例え淫靡なことであっても。


魔女娘「あーむっ! ――ちゅるるる!!」
以下略 AAS



73: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:00:53.27 ID:eD6qnqNT0
 人より多少使える魔法で攻めるしかない。
 使うのは音の魔法。音とはつまり振動。
 振動を吠えてぶつける。口は未だライバル魔女の陰唇に隙間なく吸い付いている。


以下略 AAS



74: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:02:18.40 ID:eD6qnqNT0
ライバル魔女「う……力が……」


 自身もフラフラだということに気がついた。
 それも当たり前だ。
以下略 AAS



75: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:04:26.47 ID:eD6qnqNT0
 愕然。今のライバル魔女にこそ、まさにその言葉が似合う。
 魔女娘が意識を取り戻した後も、ライバル魔女がエッチなことに付き合ったのは、……まあ、魔女娘のことが好きだからというのもあるが、サキュバスの本能に呑まれた彼女の事を正気に戻したいとも思ったから。

 サキュバスという種族は女をイカせることで精力を吸い取っていると思っていた。
 だからこそ、逆に派手にイカせ気絶させれば終わると。
以下略 AAS



76: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:05:57.93 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「魔法を使うってアイデアいただくね」

魔女娘「ま、そのまま使うって言うのも味気ないからさ……」

 指先に水が発生する。
以下略 AAS



77: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:07:22.80 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「サキュバ――ん!?」


サキュバス「――んんっ」

以下略 AAS



78: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:09:48.18 ID:eD6qnqNT0
サキュバス「精気の再分配だよん」

サキュバス「我が愛しのマスターは、初めての吸精で舞い上がっちゃったからね」

サキュバス「マスターから過剰分の精気を吸精したの。あとまだ止まりそうになかったから催眠もかけた」
以下略 AAS



79: ◆TEm9zd/GaE[saga]
2020/06/26(金) 19:11:44.94 ID:eD6qnqNT0
 そんな彼女達のことをため息混じりに見つめると、気を取り直してサキュバスもベッドに横になった。

 何も言わないライバル魔女を尻目にサキュバスは――


以下略 AAS



80: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/28(日) 08:58:07.38 ID:LgSQfQLR0
――???視点

???「ついにこの時が――」


以下略 AAS



282Res/305.08 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice