【ミリマスR-18】強精メニューを作った佐竹美奈子とお盛んな一日を過ごす話
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おままごと 11/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:52:44.51 ID:kp+C1A000
「えへへ……お口でヌキヌキしますね♡ いつでもイッていいですからね……♡ ん、ちゅ……♡」
傘の裏側に、皺の寄った裏筋に、ちゅっちゅっ♡ 大好きなあなたの、大事に隠されているデリケートな場所に、私の愛情、いっぱい注いであげます♡
見上げてみたら、微かに不満そうな目。もどかしいですか? それとも……妬いてます? ごめんなさい、見せつけてるわけじゃないんです♡ じゃあ、そろそろ咥えますね……♡
以下略
AAS
13
:
おままごと 12/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:53:33.99 ID:kp+C1A000
ぬりゅ……じわ……♡
みちっ……にちゃ♡ とぷ……♡ とぷ……♡
まるで、少しとろけて柔らかくなった杏仁豆腐。ぷるぷるした塊は、勢いよく飛ぶこともできないぐらい濃く圧縮されていて、尿道の中から無理矢理押し出されてくる。噛めそうなぐらいに、濃厚……♡
以下略
AAS
14
:
おままごと 13/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:54:24.02 ID:kp+C1A000
「あっ……あ……♡」
張り付いていた濡れ毛を除けて、舌が耳に入ってきた。唾液でぬかるんだ舌が「ぐちゅ」と耳を犯す。ねっとりした音がゼロ距離で鼓膜に響く。背筋がぞくりとして、肌が粟立った。鳥肌の立った皮膚をソープの泡が優しく覆って、彼の掌が通過した所にじんわりと体温が跡を残していく。
「じ、自分の体はっ……ひゃ……自分で洗えます……♡」
以下略
AAS
15
:
おままごと 14/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:55:17.59 ID:kp+C1A000
ぬちゅ♡ くちゅ♡ くちゅ♡
「……くひッ♡ うあっ、ン♡ ン♡」
喉を閉めて大きな声を我慢すると、ナカを掻きまわされるぐちょぐちょした音が余計に目立ってしまう。「洗ってるのにヌルヌルが取れないな」なんてわざと耳打ちしながら、あの人の太い指は膣の深くまで押し入ってくる。
以下略
AAS
16
:
おままごと 15/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:56:05.85 ID:kp+C1A000
頭にタオルを巻いたままでも良かったのかもしれないけど、夫の前では少しでも可愛いと思ってもらいたかった。ドライヤーで乾かしてヘアアイロンでまっすぐにするまで待つと、彼も言ってくれた。
もどかしさも続いた。彼は「待つ」とは言ったけれど、何もせずに待つとは言わなかった。ストラップレスのブラは外されて、テーブルの上に置かれている。
「……あっ、あ……あ♡ はぁ……はぁ……♡」
以下略
AAS
17
:
おままごと 16/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:56:50.16 ID:kp+C1A000
すぐそこに私のベッドがあるのに、そこまで行くのも辛抱できないんですね♡ 私も、この場でいいから、早く、早く欲しいですっ……♡
下のお口同士が「ちゅっ♡」ってくっついて、あ、腰掴まれた♡
来る……♡ 入ってくるっ……♡♡
以下略
AAS
18
:
おままごと 17/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:57:55.14 ID:kp+C1A000
「ハァ……ハァ……♡」
ご……ごめんなさい、私ばっかりいい思いして、またイッちゃいました……♡ 今度は、私がお世話しますね♡ 上になりますから、そこの座椅子に……。
「んっ……んん♡」
以下略
AAS
19
:
おままごと 18/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:58:49.87 ID:kp+C1A000
一緒にイキたい……♡ がっ、我慢♡ 我慢しなきゃ……♡
「ふっ♡ んぁ♡ おふ……♡ い、イキそ、イキそうっ♡♡」
彼が突き上げるペースが上がってきた。ぷく……と硬くて大きなものが体積を増していく。少しでも深い所でイッてほしくてお腹を押し付ける。今にも意識が浮き上がってしまいそうな絶頂感を誤魔化したくて、あまり入らない力で一生懸命彼に抱き着く。
以下略
AAS
20
:
おままごと 19/21
[sage saga]
2021/06/26(土) 23:59:37.12 ID:kp+C1A000
【六月二十六日(土)】午後
昨日のスタミナ凝縮メニューは効果覿面だったようだ。多忙な生活で溜まっていたのもあったが、射精の量は目に見えて多かったし、昂ぶりの治まらない精神と同様に、硬さが中々失われなかった。
まだ一度としてベッドで美奈子を抱いていなかった。テーブルに押し付けて、床に押し倒して、うつ伏せになった躰に圧し掛かって、跨らせて下から貫いて、何度も、何度も、美奈子を性欲のままに犯した。心地よい征服感と、獣じみた欲望を受け入れてくれる愛が、そこにはあった。俺が欲しかった、美奈子からの愛情が。
以下略
AAS
21
:
おままごと 20/21
[sage saga]
2021/06/27(日) 00:00:21.34 ID:A9hZHby+0
両脚を左右に開いて晒された女性器は、陰唇の間に糸を引き、膣口は何か言いたそうに蠢いていた。朝から何度も責めてきたせいか、クリトリスは触らなくてもぷっくりと膨らんでいる。
「あっ、しまった……」
コンドームがポケットに入っていない。午前中に使い切っていたのをすっかり失念していた。買いに行かなければ、とは思いつつも、一度出した性器をそのまましまうのは何とも情けない……。
以下略
AAS
22
:
おままごと 21/21
[sage saga]
2021/06/27(日) 00:03:02.34 ID:A9hZHby+0
「美奈子……そ、そろそろ……」
「ん♡ で、出ちゃいそう、ですか?」
返事をしようとしたが、奥へ引き込む襞がカリ首を舐め回し、発した言葉は獣じみた呻き声に飲まれてしまった。
以下略
AAS
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