79:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:23:22.33 ID:sc2oyzE1O
はじめての異性との性行為に強ばっていた涼子だが、舌を絡める情熱的なキスから始まり、オナニーでは膣口の浅いところをいじる程度だった涼子は、完全包茎のクリトリスを剥がされて散々甘噛みされたり、男の舌は長く、なんと処女膜まで伸びて処女膜を破られる直前まで突かれ舐めまわされたり、陥没乳首を引っ張り出されて、涼子も久々に見た乳頭を指でしごかれたりした。その日、何十回、下手をすれば三桁になるほどの絶頂して、とろとろに溶けた状態で処女を散らした。
涼子「ぉぉぉぉ!おほぉぉぉ!」
80:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:24:08.89 ID:sc2oyzE1O
胎児のいる腹はもとより、ふっくらと脂肪がのって広がり大きくなったお尻、元々垂れ気味だった胸は大きく実り、2カップは成長しているだろう。
流石に家畜ーーマリア号のように三桁オーバーの超乳には及ばないが十分に大きく、甘い蜜を蓄えてはちきれんばかりに、雫の丸い曲線はより大きくなりながらもツンと上向に、どちらかと言えば硬めであった乳房の感触はもっちりと手に吸い付くような、低反発ですぐに元に戻るようになっていた。
81:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:24:57.29 ID:sc2oyzE1O
精子が特別ーー男の言葉が真実であるとわかってしまった。
動揺する涼子の前に現れた男は涼子を落ち着かせ、真実しか言わないと告げる。
82:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:26:00.05 ID:sc2oyzE1O
その際にいくつかの取り決めがされ、今も業務中であった。
涼子は持っていたバケツを置いてーー
83:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:26:40.04 ID:sc2oyzE1O
涼子に許された衣類はこれのみで、それ以外を身につけるのは禁止されている。
最初は恥ずかしがり、小さく、つけていても下半身の鼠蹊部と下腹のほとんどが丸見え、特に隠毛が全然隠れていなかったので、エプロンを高い位置まであげようとするとおまんこが、おまんこを隠そうとすると陰毛が見えてしまって、歩くこともままならず、男によって、陰毛が剃り落とされてしまった。
84:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:27:23.92 ID:sc2oyzE1O
乳首への刺激と陰毛のフェザータッチ、クリトリスを押しつぶしたせいで、涼子のおまんこは濡れそぼってしまい、レース生地の腰エプロンは濡れて、涼子のおまんこの形をピッタリと浮き上がらせる。
元は淑女然とした筋マンコーー赤貝だとすれば、よく女性器はアワビに例えられるが、まさしくアワビだろう。
85:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:28:43.12 ID:sc2oyzE1O
マリアは涼子と違い、一生柵に繋がれ、妊娠し続け、ミルクを搾られる雌牛だ。
涼子が来る前は機械で搾乳していたが、男は涼子に手での乳搾りを命じた。
86:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:29:34.30 ID:sc2oyzE1O
『涼子さんが来てからマリアは元気になりました。ありがとうございます』『涼子さんは良くできた女性だ。素晴らしいです』『涼子さん、何かお願い事がありましたら話してください、ほんの御礼です』
男は事あるごとに涼子を褒め続けた。
セックスが気持ちいいだったり、マリアの世話だったり、涼子が何か気配りをすれば見逃さずに褒めてくれた。
87:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:30:28.40 ID:sc2oyzE1O
「マリア号が疲れてますね、ちょっとやり過ぎちゃいましたか?」
耳元で囁かれた男の言葉に性で茹で上がっていた涼子の頭は一気に冷えた。
88:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:31:10.78 ID:sc2oyzE1O
その後も映像が続くが、乳首を捻ったり、乳房に吸い付いたりする、普段の涼子では考えられないマリアを痛めつける搾乳を行う。
映像では体力がつき項垂れるマリアと、肩で息をしていたが、搾乳が終わり、手を止めた涼子ーー冒頭へと至った。
89:名無しNIPPER[saga]
2021/07/10(土) 10:31:53.80 ID:sc2oyzE1O
「昨日、見ちゃいましたよね?マリア号に俺が種付するところ」
陰毛を撫でていた手は下り、涼子のおまんこーー毎日、小陰唇を引っ張ってクンニしていたため、びらびらになってしまった小陰唇を引っ張る。
皮が張るくらいの強さだが、涼子のおまんこは簡単に挿入できるくらいに、感じすぎてしまって、母乳も心臓の鼓動に合わせてトクトクと流れていた。
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