129:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:00:09.52 ID:Zc2aqqC10
撲殺「キャハハハッ♪! アーン♪」びちゃーーーーーーーーーッ!
撲殺ちゃんはチンコに覆いかぶさるように口を開け、俺の精液を口に溜めて行く。
撲殺「ンー♪ ゴクッ、ゴクゴク♪ ゴク♪ ゴク♪ ゴクッ、コクンッ♪ …………ンー♪ オシカッタ♪!」
130:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:01:49.44 ID:Zc2aqqC10
絞殺「ンプ…………グプ…………ン………………」ぐっぽ、ぐぽ、ぐっぽ…………♡
……物足りない。
そこまでだけなの?
もっと深くまで飲み込まないの?
131:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:04:58.30 ID:Zc2aqqC10
D「…………なるほどね。気の持ちようか。結局は夢の中なんだな」コキ、コキ
刺殺「…………コレ、モシカシテヤバイ……?」
撲殺「…………キャハッ♪ ヤバイカモ♪ デモ、オ客サマハ、『オレ』ニ勝テナイ。…………殺セバイイダケッ!!!!!」ブゥンッ!
132:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:06:14.38 ID:Zc2aqqC10
撲殺ちゃんのお腹が、どんどん内出血で赤黒くなっていく。
多分、普通の人間なら内臓も骨もぐちゃぐちゃのミキサーになってんだろうなあ。
でも良いよね! 夢なんだし(笑)♡♡♡!
D「というかさ、俺撲殺ちゃんに全身撲殺されてるのに、子宮撲殺だけで済ましてあげるのすごい優しいよね♡♡♡!???? そうだよねッ!!!!!♡♡♡♡♡」
133:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:07:54.10 ID:Zc2aqqC10
刺殺「嫌アアアアア、嫌ァ!!! ア、アンナノニ、ナリタクナイッ!!!! ヤメテ、許シテェ…………!!!!!! ァアアアア!!!!!」
D「だから許すって。お返しを受け取ってくれたら、許すよ。ね。でね、俺たちからのお返しはね」
ぼろんッ!!!!!!♡♡♡
134:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:08:46.87 ID:Zc2aqqC10
ーーーーー
一方、床でぴくぴくしてる絞殺ちゃん。
135:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:11:06.12 ID:Zc2aqqC10
絞殺「ッ………………!!!! ッーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」じたっ、ばたっ、ばたぁッ!!!!!
D「いやさ、君には絞殺されたからさ。絞殺し返してあげようかと思って」
絞殺「ーーーーーーーーッ………………! ーーーーッーーーーー………………!!!」びくんっ、びくんっ…………! …………ぴくん…………っ…………!
136:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:11:43.02 ID:Zc2aqqC10
D「え、なに、抜いて欲しいw???」ぐい!!!☆ ぬる゛る゛♡♡♡!!!
絞殺「ココケェ゛!!!!♡♡♡」
D「え、なにwww(以下略)」パッ☆!
137:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:12:41.15 ID:Zc2aqqC10
ーーーーー
ガタンゴトン…………ガタンゴトン…………
138:イッチ[saga]
2025/07/20(日) 01:14:56.61 ID:Zc2aqqC10
ギョロンッ!
猿夢『ッギャアッ!?!?』
なにかが、ガラスからこちらを覗き返して来た。
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