彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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545:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:37:19.01 ID:zS/mv1ZT0
「ふざけるな♥️」

低く吐き捨てるような声と同時に、体が強引に仰向けに倒される。
脚を乱暴に持ち上げられ――まんぐり返しの体勢にされてしまった。

以下略 AAS



546:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:38:06.89 ID:zS/mv1ZT0
絶頂に届きかけた瞬間――指が、ぴたりと止まった。

「…選んでください光さん♥️」

唇を歪め、低く甘い声で囁く。
以下略 AAS



547:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:40:10.84 ID:zS/mv1ZT0
ーーーー



虐められて、放置されて――絶頂に届かないまま喘ぎ続ける未来が脳裏に浮かび、光は涙を流しながら、どうしようもなく熱に溺れていった。まんぐり返しにされた姿勢のまま、逃げられない。
以下略 AAS



548:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:42:00.55 ID:zS/mv1ZT0
両手で高く足を押さえられ、腰もがっちり固定されて――

どちゅうぅぅん♥️

「ひぁああぁぁっ♥️」
以下略 AAS



549:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:43:12.79 ID:zS/mv1ZT0
「これぇだめっ♥️♥️ もうぅ……しゅうじくうぅぅぅっん♥️♥️♥️」
心の奥底から零れ出す罪悪感の声すら、絶頂の渦に呑まれて消えていった。

ずぱあぁぁぁあん♥️

以下略 AAS



550:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:45:00.40 ID:zS/mv1ZT0
「プレスらめぇれすぅぅ♥️強くてぇ♥️逃げられないぃ♥️種付け絶対するって♥️赤ちゃんできちゃうっ♥️♥️」

どちゅんっ♥️

光「ほぉっ!?♥️」
以下略 AAS



551:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:46:19.07 ID:zS/mv1ZT0




光を徹底的ハメ潰して美咲はそっとベッド脇に転がっていたスマホへ手を伸ばす。
以下略 AAS



552:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:47:23.42 ID:zS/mv1ZT0
一旦離籍します

22時過ぎに投下再開します


553:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 22:27:37.47 ID:zS/mv1ZT0
夜の風を切って自転車を走らせ、修司は光の家の前にたどり着いた。チャイムを鳴らすが誰もでない。

「……あれ、鍵が開いてる?」
普段なら必ず施錠しているはずの扉。軽く引くと、カチャリと音を立てて簡単に開いた。

以下略 AAS



554:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 22:29:06.56 ID:zS/mv1ZT0
んぶぢゅるぶぷぷぶっ♥️♥️♥️じゅっぶれぷぷぅンじゅろろろォォォ〜〜〜ッッ♥️♥️♥️」

耳を劈くような音。
ベッドの上で体を揺らし絡み合う姿、それが何なのかに思い至るまでに時間がかかった

以下略 AAS



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