ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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202: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/03/30(月) 22:53:48.04 ID:mBitTTbB0
サニがチキンを骨ごとバキョバキョ咀嚼する。爬虫類族の神聖な儀式でラントとサニ、ルナは生ハメセックスを行い妙な信頼関係を築いていた。
203: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/03/30(月) 23:44:40.66 ID:mBitTTbB0
ルシファー『ふっはっは』
204: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/03/31(火) 00:29:23.67 ID:QkUvRWoJ0
シア「うううう゛う。レン。離して。アタシは最低っ」
205: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 18:02:17.42 ID:7FkmBrIv0
シアはレンのドエッチディープキスにより完全にふやけていた。レンはシアの心を救いたいという気持ちも勿論あった。しかしそれ以上に自分のための行為。
206: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 18:29:35.52 ID:7FkmBrIv0
ベッドでレンの小さな身体に身を寄せて甘えるシアとミーニャ。勇者の包容力で安心感に包まれる2人から不安が消えていく。
207: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 22:23:43.13 ID:7FkmBrIv0
レンの両足が失われたことをシアとミーニャは悲しんだが、同時に高性能な義足に驚嘆した。2人ですら説明されるまで気付かなかった。撫でれば体温すらある。そして自由に歩ける様子に胸を撫で下ろした。
数日後の夜。ついにレン待望の嫁ハーレムセックスが始まった。市場で購入してきた媚香をベッドルームに焚き、その間に身体を浄めた5人。
208: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 22:41:31.99 ID:7FkmBrIv0
レン「れろっ♡はむっぺろ。ちろちろちろ」
209: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 22:59:14.89 ID:7FkmBrIv0
レンの掌に白濁液が放たれた。フィオナは白目を剥き射精を終えると腰を抜かす。
210: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/02(木) 23:26:59.56 ID:7FkmBrIv0
じゅぞぞぞっ!じゅじゅ!れろれろれろ♡
211: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/03(金) 00:08:39.51 ID:3Ngurpz70
レンはさらに絶頂したてのミーニャの脚を持ち、自分の陰部とミーニャの陰部を重ねた。
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