2:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:02:44.03 ID:+Ah5SPt1o
…
3:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:03:40.23 ID:+Ah5SPt1o
…
……
4:名無しNIPPER[sage]
2015/01/05(月) 01:05:13.56 ID:+Ah5SPt1o
「よかったぁ……」
5:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:06:02.80 ID:+Ah5SPt1o
「はは……ごめん、ありがと」
6:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:07:02.73 ID:+Ah5SPt1o
「……すごく、綺麗で色っぽい。可愛いよ」
7:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:08:09.92 ID:+Ah5SPt1o
何事かと思って横を向くと、すぐそこに夕立の顔が。
鼻息も届き、少し動かせば唇がぶつかりそうなくらいの位置で、ふわりと鼻腔を擽る、シャンプーのいい匂い。
むしろ近すぎて顔がぼやけて見えるが確かに夕立だ。
8:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:08:59.44 ID:+Ah5SPt1o
「……せっかくの着物に皺がつくから、脱いでからにしない?」
9:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:09:40.57 ID:+Ah5SPt1o
下着越しに撫で回すその手つきがこれまた妙にいやらしさを感じさせ、ゆったりと心地よい刺激が伝わってくる。
肉茎の形を確かめるように触れたり、陰嚢をさするように撫で回したりしていたが、その手の動きがぴたりと止まった。
駆逐艦とは思えない、という言葉に不安を覚えたようだったが、それも束の間のこと。
大好きだと聞いた途端、不安そうな顔がぱあっと明るい表情に一変するとほぼ同時、夕立に下着をひん剥かれた。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:10:26.31 ID:+Ah5SPt1o
指で恐る恐る確かめるように触れると、生えかけの陰毛、次に肉芽に触れてしまったのだろう。夕立がびくりと背筋を震わせる。
やっと目当ての膣口を触れると、太ももを伝って垂れているのではないかと思うほどそこはびしょ濡れになっていた。
なのに水っぽさは感じさせず、掬い取った露を指で擦ればぷちゅりと音が聞こえそうで、ぬるぬると良く滑る。
11:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:11:14.39 ID:+Ah5SPt1o
すんなりと呑み込んだのに緩い感じはなく、密着しているのにまったりとした締め付け、加えて蠢く肉襞。
夕立は三日ぶりと言ったがそれは自分も同じ話で、早くも暴発してしまいそうだった。
夕立とは幾度となく交わってきたけれど、未だかつて感じたことの無い感覚に、どうにかなりそうだ。
どこか違和感を覚えてしまうほどに、ただ、気持ちよかった。
12:名無しNIPPER[sage saga]
2015/01/05(月) 01:11:53.37 ID:+Ah5SPt1o
「そうだな……なら、でかい方が好きかな」
「……提督さんの為なら、夕立、どんどん大きくなれるっぽい」
73Res/56.15 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
板[3] 1-[1] l20
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
もう書き込みできません。