過去ログ - 一ノ瀬志希「存在の耐えられない軽さ」【R-18】
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2: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:42:12.89 ID:J1V0Ousco

●00


だが重さは本当に恐ろしいことで、軽さは素晴らしいことであろうか?
以下略



3: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:43:16.68 ID:J1V0Ousco


●01

俺が今立っているマンションの一室は、ライフライン以外では、
以下略



4: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:43:45.53 ID:J1V0Ousco


●02

このマンションにたどり着いて、駐車場に車を置く前の光景。
以下略



5: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:44:47.68 ID:J1V0Ousco

●03

志希は『おもしろそーだね!』という理由でアイドルの世界に足を踏み入れた。

以下略



6: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:45:18.24 ID:J1V0Ousco

●04

鼻歌を歌いながら、俺のペニスに頬ずりする志希を見て、つい呟きが漏れる。

以下略



7: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:45:55.20 ID:J1V0Ousco
●05

志希は膝立ちのまま上着を肌蹴て、下着をぱさりと床に落とし、上半身の素肌を晒す。

「ねぇ、見てプロデューサー、あたしのおっぱい……ちょうど、去年の今と同じ頃に、
以下略



8: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:47:17.73 ID:J1V0Ousco
●06


志希は両手で自分の乳房を寄せて俺のペニスに圧力をかける。
さらに、肌よりもほんの少し引っかかる乳輪と、既に硬くなり始めた乳頭がペニスをかすめる。
以下略



9: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:48:29.28 ID:J1V0Ousco

●07

志希は、角度を取り戻した俺のペニスを見ながら、ピリピリとコンドームの包みを開けた。
体液にまみれた俺と志希の間で、ビニールの裂ける音が、妙に乾いて聞こえる。
以下略



10: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:49:57.97 ID:J1V0Ousco


●08

「んっ――あっ、ふぁああっ! カタいの、キちゃって……♪」
以下略



11: ◆Freege5emM[saga]
2015/08/02(日) 21:50:37.55 ID:J1V0Ousco

●09

「プロデューサー……ねぇ、キモチ、いい? もっと、シちゃう……?」

以下略



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