志希「すっごい……♪ こんなにキミの匂いが……!」
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5
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:32:01.68 ID:HT9o2pPa0
志希P「……その子をプロデュースしていく内に、私の中でなにかがおかしくなって……! だが、それを受け入れてはダメだと……!」
志希「どうしてかなー? 別に、受け入れても良かったのに……♪」
以下略
AAS
6
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:33:40.64 ID:HT9o2pPa0
志希P「な、なんてことを……! これは、たしか解毒剤のような香水だったのでは……!」
志希「そうだよー、キミを元に戻せる手段の一つ。でも、それは今こうしてなくなっちゃったにゃ〜♪」
以下略
AAS
7
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:35:17.39 ID:HT9o2pPa0
小さく震えた志希の身体を見て、プロデューサーは直感的に目の前の少女が軽く絶頂したことを理解する。まさか触れてもいない
相手が自分の匂いを嗅いでいるだけで絶頂するなど予想も出来ず、そしてそれがこれまで必死に野性的な感情に耐えてきた
プロデューサーの理性を破壊していく。
以下略
AAS
8
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:37:26.35 ID:HT9o2pPa0
志希「んむ、ちゅ……んふふ、んっ……んんっ、んくっ……♪」
志希P「んぐ……んんっ……」
以下略
AAS
9
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:40:29.47 ID:HT9o2pPa0
しかしそこは彼女の作った香水の効果か、あまりにも発情しすぎていたためか、すぐ様その痛みも快感に変えて、
腰を動かされる度に漏れる声には甘みが増していく。
志希「あんっ、あっ……ああっ! ひっ、んっ……ひあああっ!」
以下略
AAS
10
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:47:31.72 ID:HT9o2pPa0
あまりにも甘い声が漏れるため、それを聞いてるだけで先に絶頂しそうになったプロデューサーは再度志希の口を自らの口で
塞ぎ、その口内を舌で乱しながら、さらに志希の身体を強く突き上げる。
志希「んふぅ……んんんっ……ちゅ、んちゅ……!」
以下略
AAS
11
:
名無しNIPPER
[sage]
2016/06/18(土) 20:48:05.26 ID:pD00eY/Eo
あくしろ
12
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:51:40.87 ID:HT9o2pPa0
お姫様のように運ばれた志希は一度口付けをされた後、尻が持ち上がるようなうつ伏せの体勢でベッドに寝転ばされる。シーツに
染み付いたプロデューサーの匂いがうつ伏せになったことで志希の嗅覚を直撃し、それによって彼女はまた軽い絶頂へと
導かれていく。
以下略
AAS
13
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:54:43.12 ID:HT9o2pPa0
腕を掴まれたまま腰を動かされ、肉棒が自分の奥へと到達する度、志希はどうしようもない快感に貫かれ身悶えする。
しかしプロデューサーが完全に後ろを取っているこの体勢ではあらゆることが全てプロデューサーの思い通りであり、それが
志希を幸福な気分にさせてしまう。
以下略
AAS
14
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 20:58:22.40 ID:HT9o2pPa0
志希P「志希は欲張りですね本当に!」
志希「キ、キミにだけ……あぁああ! キミにだけ、だからぁああああっ♡♡ はひゃああああっぁあ♡♡」
以下略
AAS
15
:
◆R4LxbbyKhE
[saga]
2016/06/18(土) 21:00:28.99 ID:HT9o2pPa0
志希「ひぁああ! う、うれし、い……ひぅうううう♡ キミに、たべられて、る、みた……あぁあああああっ♡♡」
志希「ふにゃああ♡ んんっ、あっ、あ゙ーっ♡ あ゙っ♡ あ゙あ゙っ〜〜〜♡ っ〜〜〜〜!!?」
以下略
AAS
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