武内P「もう我慢できな一い!」
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166: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:15:59.90 ID:wr0Msrqc0
まだ駆け出しの姉さんは昨日で仕事収めだったらしく暫くはオフが続く。

そんな訳で大学も休みだし、こちらに泊まる間の服なども少し新しくしたいということで男手として駆り出された。

はずなのに…。
以下略 AAS



167: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:17:17.27 ID:wr0Msrqc0
特に家族で目立って荷物が増えることがある訳じゃないし、何よりも姉さんが帰ってこれる場所を残して置きたいんだと思う。

父さんも、母さんも、僕も、みんな姉さんが好きだから、家族の繋がりを大切にしたいとそれぞれが思ってる。

普段ならベッドの布団も、マットレスも、しまってあるけど、僕らが買い物をしてる間に母さんが用意したのか既に寝れるようにと敷かれていた。
以下略 AAS



168: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:18:32.21 ID:wr0Msrqc0
頭の中で自問自答の葛藤を繰り広げ、どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

コップの中で積み重なっていた氷がバランスを崩し、カランと綺麗な音を立てる。

物思いに耽っていた僕はその音で一気に現実に引き戻された。
以下略 AAS



169: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:19:14.15 ID:wr0Msrqc0
そして二人の間に続く沈黙を破るように突然響いた『ただいまー』の声。

買い物から帰ってきた母さんだ。

美波「あっ、私もお夕飯の仕度手伝わなくちゃ」
以下略 AAS



170: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:19:53.70 ID:wr0Msrqc0
美波「さっきのは急で驚いちゃったな」

上から頬を摺り寄せて僕の耳元で囁いてくる。

くっついた頬はすべすべでとても柔らかかった。
以下略 AAS



171: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:20:41.08 ID:wr0Msrqc0
息を荒げた僕に気づいた姉さんは唇をそっと離すと、かすかに微笑みオデコをコツンとぶつけてくる。

美波「息してもいいからね」

弟「うん…」
以下略 AAS



172: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:21:23.46 ID:wr0Msrqc0
美波「興奮してるね」

貪るように舌を絡め合う中で、いつの間にか姉さんの手は僕の股間に伸びていた。

止まらないキスを繰り返しながら、姉さんの細い指先が存在を主張するように膨らんだ僕の分身を服の上からスリスリと撫でるように愛撫する。
以下略 AAS



173: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:22:10.99 ID:wr0Msrqc0
美波「じゃあ、動くね」

弟「まっ、まっ…て」

僕のお腹に両手を置いた姉さんは制止を無視して、そのままスプリングが跳ねるように腰を打ち付けてゆく。
以下略 AAS



174: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:22:50.83 ID:wr0Msrqc0
美波「あはっ♪」

姉さんが僕の肉棒を抜くとシーツの上にドロッと精液が零れ落ちる。

美波「ふふっ、いっぱいでたね。お姉ちゃんの膣内(なか)気持ち良かった?」
以下略 AAS



175: ◆H.Fr5Z660Y[sage saga]
2016/12/21(水) 00:23:28.55 ID:wr0Msrqc0
美波「んっ、ああっ…、はぁん、あっはぁ…、はぁ…はぁ……」

姉さんが声を上擦らせ、僕の頭を抑える手にグッと力がこもる瞬間がある。

それに気が付いて姉さんの乳首を摘む力を少しだけ強くした。
以下略 AAS



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