東郷あい「あちらを立てればこちらが立たず」
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39: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:11:35.74 ID:mFpjnES+0



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―――
以下略 AAS



40: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:12:36.97 ID:mFpjnES+0





以下略 AAS



41: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:13:34.43 ID:mFpjnES+0
見つめ合う彼女の口が何かを期待するようにまだ閉じ切っていなかったので、今度はこちらから口を寄せてみると、舌もするりと入り込んでしまう。


あい「ぁぁん…んぷっ♥はぁぁむっ…ちゅぅる…♥」

以下略 AAS



42: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:14:46.38 ID:mFpjnES+0

P「えぇ…これも、ですかぁ?」

あい「フフフ〜〜♪」

以下略 AAS



43: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:15:38.83 ID:mFpjnES+0

後頭部をガツンと殴られるような暴力的な可愛さに、つい呻きを漏らしてしまった。
こうなってしまってはもうどっちの要望かわからない。
カップが空になるまで何度も餌づけを繰り返した。

以下略 AAS



44: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:17:31.49 ID:mFpjnES+0


……。
今日も失敗するかもしれない。
今日も情けないところを見せてしまうかもしれない。
以下略 AAS



45: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:19:36.98 ID:mFpjnES+0
脚にキスをしろと言ってきたあいさんも、せいぜい足の甲までのつもりだったのだろう。
足の指にまで唇を滑らせると、途端に身を捩りだした。
初めて逃げようとした足を掴んで離さない。
一本一本丹念にキスをして、それでも物足りなかったので唾液をまぶしてしまった。

以下略 AAS



46: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:21:15.65 ID:mFpjnES+0

誘蛾灯に引き寄せられる蛾のように、フラフラと彼女の白い躰に向かっていく。
まずは特に柔らかくて美味しそうな二つの桃に…。


以下略 AAS



47: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:22:45.14 ID:mFpjnES+0

P「はぁ、はぁ…あいさん? 大丈夫ですか…?」

あい「ふーーーーっ♥ ふーーーーっ♥」

以下略 AAS



48: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/10/07(金) 21:24:56.34 ID:mFpjnES+0
言葉とは裏腹に、仰向けになるためにコロンと転がってくれた。
おっぱいの大事なトコロは手ブラで、股の奥の秘部は着けている方が卑猥に見える布切れで隠されている。
特に見たい部分を両方とも隠されているのに、これはこれで堪らなくそそる…。
自分の好きな時に暴くことが出来るからだろうか…。
きっと俺は下卑た笑みを浮かべているに違いない。
以下略 AAS



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