【グラブル】ゼタ「今以上親密に……ねぇ」
1- 20
21: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/30(日) 04:09:24.51 ID:/WtN6vNPO
ベアトリクス「……美味しい、のかな」

ゼタ「まずいって思わなければ多分そうなんでしょ。お酒はそれくらいでいいのよ。呑みすぎちゃうし」

ゼタ「お菓子、ワインに合うらしいから適当につまんで」
以下略 AAS



22: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/30(日) 04:10:23.78 ID:IYSru4KkO

ゼタ「でしょ? やっぱり良かったね、この騎空団に入って」

ベアトリクス「……まぁ、そうだな」

以下略 AAS



23: ◆q0LUVgtwZ6[saga]
2016/10/30(日) 04:11:23.92 ID:IYSru4KkO
ベアトリクス「……そ、その、ゼタ?」

ゼタ「ん? ――あ、そうよね。指輪は付けないと。ベア、お願い」

ベアトリクス「う゛……」
以下略 AAS



24: ◆q0LUVgtwZ6[saga]
2016/10/30(日) 04:27:39.52 ID:IYSru4KkO

ゼタ「へー……最初はイタズラするつもりだったんだ。ほー」

 で、当然ゼタは拗ねた。
 刺されてもおかしくはないことをしでかしたのだから、この反応でも激甘なのだけど……辛い。申し訳なさと不甲斐なさが。
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage]
2016/10/30(日) 07:07:38.64 ID:V+o64bmI0
アサルトタイム前に止めるかぁくそお
期待


26: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:18:13.58 ID:VkMDPhCzO

ベアトリクス「分かったよ……こんなことになったのも私の責任だからな」

 こうなっては仕方ない。実際私が酔いに任せていなければ何も問題は……や、まぁ店主に説明されてなかったのもあるけど。
 でも、確かに私はゼアへ告白した。今更身体を許せないというのも酷だろう。
以下略 AAS



27: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:19:34.28 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「ベアのは大きいよね……ふふふ、これからあたしの好きにしていいんだよね?」

ベアトリクス「時と場所はわきまえてくれよ?」

ゼタ「分かってるって。あたしはいつ触られてもいいけどね?」
以下略 AAS



28: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:20:52.33 ID:VkMDPhCzO

ゼタ「フフッ、あたしの勝ち」

 が、その瞬間にゼタは私へ顔を近づけ、口づけした。間近で香る彼女のにおい。髪がさらっと私の顔へかかり、唇に柔らかな感触が。

以下略 AAS



29: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:21:51.19 ID:VkMDPhCzO
undefined


30: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:23:58.22 ID:VkMDPhCzO

ゼタ「ベアー? すごく濡れてるんじゃないの?」

 下着を広げて見せるゼタ。自分でも気づかない内に濡れていたようで、黒い下着の色があそこのある場所だけ濃くなっていた。

以下略 AAS



31: ◆q0LUVgtwZ6[sage saga]
2016/10/31(月) 00:24:43.87 ID:VkMDPhCzO
ゼタ「っ……」

 ゼタが大きく息を吸い、慎重に男性器を中へ。お酒を飲んでるせいか体温が熱く、彼女のそれも同じように感じられた。

ベアトリクス「あっ……ん、ふぅ」
以下略 AAS



50Res/43.76 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice