モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
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11
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◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:22:37.96 ID:m+LHJ2JO0
「あら、その方。どなたですか?」
俺の背後から、突然楓さんが現れた。
なぜ、今?
以下略
AAS
12
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:24:21.58 ID:m+LHJ2JO0
そんな、危うい関係を数日続けた後。
ある夜、俺は遅くまで事務所に残っていた。
珍しくも楓さんは俺に誘いをかけてこず、どこかへ行ってしまっていたし、他のPや事務員も帰宅した。
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AAS
13
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:25:31.71 ID:m+LHJ2JO0
「ふふっ。私のおっぱい、好きですか?
見ただけでこんなになっちゃうなんて。
どすけべさんですね。めっ」
からかうように言いながら、楓さんは優しく股間を弄ってくる。
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AAS
14
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:27:28.17 ID:m+LHJ2JO0
「あっ……もしかして、もうそろそろ?
慣れてなくって、あんまり加減ができないんですけれど。いいですよね、このままで」
流石にそれは避けたいと思っていたのだが、楓さんは全く手を緩めようとしない。
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15
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:28:49.49 ID:m+LHJ2JO0
楓さんがずぶずぶっと腰を落とし、膣が俺の竿を飲み込んでいき、ベッドに膝をついたいわゆる女の子座りっぽい体勢。
前にした時よりもずっとよく濡れた肉筒は、やはり途中で少し狭まっていて、そこで一瞬動きを止める。
かすかに期待をいだきかけた俺の顔を見下し、舌なめずりして、それから楓さんは根本までくわえ込んできた。
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AAS
16
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:29:43.78 ID:m+LHJ2JO0
いつの間にか胸元の布は乱れきって、乳首まで顕になっている。
ザーメンの冷たくヌメる感触と、硬くコリコリした乳首。
薄い皮膚に青黒い静脈が浮いているのを見て、もう我慢できなくなった。
以下略
AAS
17
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:31:41.77 ID:m+LHJ2JO0
それからというもの。
俺は楓を拒もうとする無駄な努力を一切やめ、ひたすらお互いに溺れ合うようになった。
あれでもかなり抑制していた方だったらしく、楓はそれまでとは比べ物にならないくらいに構われたがり、また俺も彼女の要求に応えた。
以下略
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18
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:32:35.34 ID:m+LHJ2JO0
ずるるるっ、と舌が裏筋を撫でる。
割り開かれた鈴口と尿道の内側まで味わい、楓は精液をねだってくる。
何時間も射精してなかったところにいきなりこんなことされて、耐えられるはずもない。
以下略
AAS
19
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:35:21.15 ID:m+LHJ2JO0
斜め下から軽く突くと、一番良い所に当たる。
楓の弱点など既に分かりきっているので、もう遠慮もしない。
フェラと精液うがいとごっくんとで十分濡れきっていた楓の膣は、一番ぴったりフィットする竿を出し入れされるとすぐに涙を流し始める。
以下略
AAS
20
:
◆agif0ROmyg
[saga]
2017/01/13(金) 22:38:15.13 ID:m+LHJ2JO0
しっかり気持ちよくされて、俺の生殖器ももう楓専用か。
楓のナカになら、何回でも出せそうだ。
以下略
AAS
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