3: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:55:26.78 ID:hNl4eUND0
長めのスカートを右手でたくし上げていくと太腿に熱い視線を感じます。
こうして唾を飲み込むのは、ケダモノっぽかったかもしれません。
いいんですよ、いっぱい見て、興奮してくれても。
4: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:56:46.21 ID:hNl4eUND0
上顎や奥歯までしっかり汚して、彼の色に染まっていきたい。
上目遣いで視線を合わせながら、だんだん薄まっていく精液を舌でかき混ぜたり、小動物のように頬を膨らませてみたり。
ちょっと後ろめたそうに私の媚態を見つめる様子が可愛らしいですね。
5: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:57:58.71 ID:hNl4eUND0
ふふ、背が高いとこういう得もあるんですね。
唾でべとべとなおちんちんがヌルっと入り込んできます。
しゃぶりながら弄り続けていたせいで、こっちも十分すぎるほど潤っています。
6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:58:37.38 ID:hNl4eUND0
体温が上がって全身汗だくで、気づけば喘ぎ声も高まってきている。
濁っていて、悶える呻き声のような声が自分自身すら扇動する。
がっちがちので奥まで突き上げられて、私も上り詰める。
7: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 21:59:48.56 ID:hNl4eUND0
またある日。
いつものようにホテルに誘われたと思ったら、今回はずいぶんと趣が違います。
うらぶれた感じはまるで無い、まるで都心の高級ホテルのような……。
8: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:01:21.51 ID:hNl4eUND0
じゅるじゅると舌を絡ませあいながら、おっぱいムニムニにも手を抜きません。
立った乳首を指の間で挟み込まれて、ぴくっと反応してしまったところにおちんちんが侵入してきます。
もうお互いの身体にすっかり慣れてしまって、簡単にハメられてしまうのが嬉しいような恥ずかしいような。
9: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:01:59.19 ID:hNl4eUND0
何十メートルも離れていて、まず見えないと分かってはいるのですが、もし見られていたらと考えるだけでも愛液が漏れてしまいます。
私は19歳の現役アイドルなのに、担当プロデューサーにこんな素敵なホテルに連れ込まれて、深く深く愛されて、何回も気持ちよくさせられています。
全世界にそれを知られてしまったらと思うと、腰が勝手に動いてしまいます。
10: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:03:15.70 ID:hNl4eUND0
翌朝。
結局昨晩は、お互いにもう訳がわからなくなるくらい何度も何度も愛し合って、体力も精力も完全に使い果たして、裸のまま倒れるように眠りについたのでした。
数時間、やや短いながらも深い睡眠の後、私はもうすっかり元気を取り戻しています。
11: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:03:47.19 ID:hNl4eUND0
先端、赤黒く膨らんだ辺りをおっぱいで包んで、きゅっと挟み込んだまま摩擦。
谷間の奥まで迎え入れて、胸骨と胸で強めに押さえつけながらカリを刺激。
心臓の一番近くで射精させてあげますから、えっちな射精を聞かせてくださいね。
12: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:04:31.44 ID:hNl4eUND0
貸し切りというわけでもないので、掃除の人や他の利用者がすぐ後ろを歩いているかもしれません。
なのに、全然止めたいと思えません……むしろ聞かせてあげたいくらいです。
数cm離れたすぐそこに日常があるのに、私達はまだ夢心地で、お互いのことしか見てなくて。
13: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/06/11(日) 22:05:52.16 ID:hNl4eUND0
その後。
退出しなければならない時間ギリギリまでセックスし続けていたせいで、私たちは追い立てられるように部屋を出なくてはなりませんでした。
外に出てみれば、もうかなり太陽が高い。
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