肇「フォークソングライン(ピーターパンと敗残兵)」
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63
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名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:51:10.40 ID:kQL/W8rg0
縁側に肇が腰をかけていた。
やっぱ居るじゃん。
「おーい。はじ…」
俺は声を殺し、物陰に隠れ、そっと縁側をのぞき見た。
肇は縁側に腰をかけ、その横に男。Pが腰をかけている。
以下略
AAS
64
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:51:57.09 ID:kQL/W8rg0
「Pさん」
「なんだよ」
「た・ば・こ」
「別に良いじゃんかよ。咥えてるくらい」
けど肇はニコリと笑い、Pの口からタバコを奪った。そしてキスをした。一瞬ナニが起きたのかわからなかった。
以下略
AAS
65
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:52:30.31 ID:kQL/W8rg0
「もう、Pさん」
肇は恥ずかしそうに言った。けど肇は手を股間から離れず、辺りを見回した。その間、スーツの上からずっと股間を撫でている。
「塀に生け垣も高いから平気だろ」
「そうですが」
「それに玄関の鍵もかけておいた。さっきみたいにチャイムは無視すればいい」
以下略
AAS
66
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:53:25.38 ID:kQL/W8rg0
「あは♡」
肇は恍惚な表情を浮かべながら、すんすんと男性器の匂いを嗅いでいる。
「すごい︙臭いですね。けどこの臭い。好きです」
肇はうっとりとした表情で言ってから、男性器の先に口づけをした。
そして舌をぺろっ。と出し、まるでアイスを舐めるように男性器を舐め初めた。
以下略
AAS
67
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:29.61 ID:kQL/W8rg0
肇はゆっくりと。けれど、どこか名残惜しそうに口を離した。
口はナニかで膨れている。
肇は手で器を作ると、口に含んだものを出した。
口から白濁したものがドロっと吐き出され、肇の手を汚した。
「いっぱい出ましたね」
以下略
AAS
68
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:54:59.75 ID:kQL/W8rg0
「ひゃっ…。ちょっ…やっ…ん、あん…や、止めてください」
「えー。でも肇のココは」
「そうじゃ…あん♡やっ…んん…あん♡」
パンツの中でPの手が動くたびに肇は体をよじらせ、口から甘い声がこぼれ落ちていく。
「ダメ…あっ…んっ…やっ…ひゃん」
以下略
AAS
69
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:55:26.90 ID:kQL/W8rg0
肇の言葉を聞きPは「ははっ」と笑ってから
「肇もエロくなったな」と言った。
「ちが…くわないです」
肇は恥ずかしがりながらも認めた。
「ならえっちな肇ちゃんのお部屋に行こっか」
以下略
AAS
70
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:56:16.53 ID:kQL/W8rg0
俺が肇の部屋を、窓から覗いたときには既に二人はいた。
二人は互いの腰に手を回しながら深いキスをしている。
まるで恋人同士。
二人は満足したのかゆっくりと離れていく。
Pは肇をベットに座らせると、そのまま押し倒した。
以下略
AAS
71
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:58:37.03 ID:kQL/W8rg0
「ぴっ、Pさんを思って…してました」
声を震わせながら言った。
「そっか。ならあの幼馴染は」
俺!?
アイツの言葉に俺はドキッとした。けど、俺は願った。
以下略
AAS
72
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 18:59:50.62 ID:kQL/W8rg0
「へー。いつもそうやってしてるんだ」
Pは肇の髪を撫でた。黒いつややかな髪が揺れた。
肇はコクリと頷いた。
「なら、いつも服着てるんだ」
肇はまた、コクリと頷いた。
以下略
AAS
73
:
名無しNIPPER
2018/10/16(火) 19:00:54.84 ID:kQL/W8rg0
肇は躊躇することなく黒いパンツも脱いだ。
パンツに隠れていた秘部が露わになる。秘部は黒々とした陰毛がしっかりと生えていた。画面の向こうではなく、初めて生で見る女性の秘所に、俺は釘付けになった。
肇が動くたびに秘所がチラチラと見える。
あれが肇の…。
けど肇が座り方を変えてしまったため見えない。微かに陰毛が見えるだけ。
以下略
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