魔女娘「あなたは何ができるの?」サキュバス「うっふーんなこと」
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67: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:50:01.24 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「気持ちいいんだ? 今まで見たことないだらけた顔してるよ」


友魔女「そんな、これは……魔女娘が無理やり……ひゃ――!」

以下略 AAS



68: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:51:28.13 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「あは、ごちそうさま」


 そう言うと手についた愛液をペロリと舐めて、ニヤリと口角を上げる。

以下略 AAS



69: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:52:48.91 ID:eD6qnqNT0

魔女娘「さてと……」


 気絶してしまった友魔女を脇へと移動させ、視線をもう一人の少女へと向ける。
以下略 AAS



70: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:54:46.77 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「ん、んく。ぴちゃぴちゃ――じゅるん」


ライバル魔女「ん、ああぁん――や、やめて……そんなところ……汚い、ですわ」

以下略 AAS



71: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:56:29.88 ID:eD6qnqNT0

ライバル魔女「こ、の――――!」

 されるがままを受け入れるだけなら魔女娘のライバルを名乗っていない。

以下略 AAS



72: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 18:58:42.31 ID:eD6qnqNT0

 やっぱりそうだ。ライバル魔女がただされるがままなんてありえないと。彼女はきっと同じ土俵で戦ってくれる。それが例え淫靡なことであっても。


魔女娘「あーむっ! ――ちゅるるる!!」
以下略 AAS



73: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:00:53.27 ID:eD6qnqNT0
 人より多少使える魔法で攻めるしかない。
 使うのは音の魔法。音とはつまり振動。
 振動を吠えてぶつける。口は未だライバル魔女の陰唇に隙間なく吸い付いている。


以下略 AAS



74: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:02:18.40 ID:eD6qnqNT0
ライバル魔女「う……力が……」


 自身もフラフラだということに気がついた。
 それも当たり前だ。
以下略 AAS



75: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:04:26.47 ID:eD6qnqNT0
 愕然。今のライバル魔女にこそ、まさにその言葉が似合う。
 魔女娘が意識を取り戻した後も、ライバル魔女がエッチなことに付き合ったのは、……まあ、魔女娘のことが好きだからというのもあるが、サキュバスの本能に呑まれた彼女の事を正気に戻したいとも思ったから。

 サキュバスという種族は女をイカせることで精力を吸い取っていると思っていた。
 だからこそ、逆に派手にイカせ気絶させれば終わると。
以下略 AAS



76: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:05:57.93 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「魔法を使うってアイデアいただくね」

魔女娘「ま、そのまま使うって言うのも味気ないからさ……」

 指先に水が発生する。
以下略 AAS



77: ◆TEm9zd/GaE[sage saga]
2020/06/26(金) 19:07:22.80 ID:eD6qnqNT0
魔女娘「サキュバ――ん!?」


サキュバス「――んんっ」

以下略 AAS



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