肇「プロデューサーと同室…」
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9:名無しNIPPER
2019/12/06(金) 23:57:19.29 ID:cbsbKZ/10
モゾッ...

眠れるわけがありません。
だって隣のベッドにはPさんが寝ているのですから。先程から寝息が聞こえてくるということは、どうやらプロデューサー眠ってしまったようです。

以下略 AAS



10:名無しNIPPER
2019/12/06(金) 23:57:49.76 ID:cbsbKZ/10
「...好きです。」

起きている時は絶対に言えない言葉。

「大好きです...Pさん...」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER
2019/12/06(金) 23:58:22.65 ID:cbsbKZ/10
「んっ...」

モゾモゾ

「え...」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER
2019/12/06(金) 23:58:56.80 ID:cbsbKZ/10




スッ
以下略 AAS



13:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:00:31.89 ID:GgNtzhnQ0
クチュッ

「んっ///」

パンツ越しにあ、アソコが濡れているのがわかる。
以下略 AAS



14:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:01:18.51 ID:GgNtzhnQ0
夜中、いつの間にか眠ってしまっていたらしい。
ふと違和感を覚えて目を覚ますと、何故か隣に肇寝ていた。

(まさか潜り込んで)

以下略 AAS



15:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:02:23.54 ID:GgNtzhnQ0
「ふぅ...」

「ぁ...///」

満足して口を離すと肇は口を半開きでこちらを見ていた。口からはみ出た舌と俺の下には唾液の橋がかか、切れた。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:03:37.44 ID:GgNtzhnQ0
「ぁ…///ぅぅ///」

ボタンを全て外し、前をはだけさせると肇らしい白色のシンプルな下着を身に纏っていた。
大きすぎず、小さすぎない胸に、細い胴。お尻も小ぶりで全身はスレンダーだ。身長だって低くないからスタイルはいい。グラビアでも充分やっていけそうだが、
そんなことはさせない。単に肇のイメージに合わないというのもあるが、個人的にこの姿は独り占めしたい。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:04:08.50 ID:GgNtzhnQ0
そうしてキスをしながらそっと肇の胸に触れる。ブラ越しでも充分柔らかく、触っているだけで心地よい。
乱暴にしてしまわないように、包み込むように優しく揉んで行く。

「っぁ///」

以下略 AAS



18:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:05:30.97 ID:GgNtzhnQ0
しばらく耳と胸への愛撫を続け、肇がぐったりしたところで肇の背中へと手を差し込む。
そしてブラのホックを探し当てると片手でパチンッと外す。

「あっ///」

以下略 AAS



19:名無しNIPPER
2019/12/07(土) 00:07:01.51 ID:GgNtzhnQ0
もう、何も考えられない。
こんな経験、今までに無い。

Pさんが私の体に触れるだけで、心臓が暴れているのに敏感なところを執拗に弄られて、私の体は壊れた玩具のように跳ね回る。

以下略 AAS



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