相葉夕美「It's In The Rain」ショタ
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名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:55:11.57 ID:lAVfNT1f0
夕美は慣れた手付きで封を切り、中から何かを取り出した。
ぱっと見、大きい笛ガムに見える。けれど笛ガムとは違い、真ん中に穴は空いていない。ボクは首をかしげながら夕美が持つモノを見た。
「付けるね」
ボクは夕美に促されるまま膝立ちする。夕美は手に持ったモノを硬く、大きくなったボクのにあてがい、つける。
ぬるっとして、締め付けはなく、すこしダボッとし余裕がある。不思議な感覚。ボクのに付けられた初めてのゴムに戸惑う。
以下略
AAS
57
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:55:46.35 ID:lAVfNT1f0
ボクにわかりやすいよう夕美は指で広げる。白い肌に少し濃い茂み。艶かしく、いやらしい柔らかな薄紅色。ボクは夕美のに硬く、大きくなったボクのをあてがう。夕美のに先が触れるたび、擦れ、気持ちいい。
「ゆーねーここ?」
「もう少し下かな」
夕美はボクのには触れ、うまくいくよう導く。「そのまま腰前に出して」
「うん」
以下略
AAS
58
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:56:20.36 ID:lAVfNT1f0
「気持ちよかった?」
「うん」
夕美の問いかけに、ボクは優しい芳香で柔らかな感触に顔をうずめ、恥ずかしそうに、息を整えながら頷いた。
これで、終わりか。と、芳香で柔らかな感触に顔を埋めながらボクは少しさびしくなるが、ボクのは硬く、大きくまま。小さくならない。
それに、ゆーねーの中、きもちいい。とろけるようにあったかく、優しくボクのを包みこむ。
以下略
AAS
59
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:56:59.09 ID:lAVfNT1f0
あんなに出てたんだ。ボクは初めて見る、隔たりに大量に溜まった白いどろっとしたものに恥ずかしくなるが、まだボクのは硬く、大きい。
「まずはおちんちんキレイにしよっか」
夕美は部屋の中をきょろきょろと見回し、机の上にティッシュを見つけ「ちょっと待っててね」とベッドから抜け出す。
裸の夕美が部屋を歩いている。変な感じ。アイドル相葉夕美のポスターがさらに不思議な気分にさせる。ボクは不思議な感覚に戸惑いながらも、目では夕美を追う。夕美のお尻が揺れるたび、どきどきしてくる。痛いくらいにまた、硬く、大きくなる。ボクは唾を飲み込み、ベッドから抜け出した。
以下略
AAS
60
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:57:59.36 ID:lAVfNT1f0
ベッドへ戻ると夕美はまたポーチからゴムを取り出し、ボクのに被せる。被せると、指先でボクの先に触れる。
「よし。っと、きて」
夕美はベッドに体をあずける。ボクは硬く、大きくなったのを夕美に押し付けるが、上手く挿入することができず、早く挿入たいボクは焦り乱暴に腰を押し付け動かす。
「もー、そんなにあせらないの」
ため息交じりにくすりと笑みをこぼしながら、ボクのに触れる。
以下略
AAS
61
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:58:52.55 ID:lAVfNT1f0
「ゆーねーさっきよりすごい」
ボクは夕美の胸に倒れ込む。優しく芳香で柔らかい。ゆーねーのおっぱい柔らかい。ボクは顔を柔らかな感触に顔を埋めた。おっぱい、きもちいい。
ボクのがまた、硬く、大きくなっていく。
「・・・。ゆーねー、ぼく・・・。まだ、したい」
柔らかな感触に顔を埋めたまま、恥ずかしがりながらボクは言う。
以下略
AAS
62
:
名無しNIPPER
2020/09/14(月) 23:59:35.34 ID:lAVfNT1f0
ショートヘアの前髪が垂れ下がり、おでこを覗かせている。長いまつげ、潤んだ瞳。スッキリとした目鼻立ち。ぷっくりと艷やかな桜桃色の唇。ほんのりと赤くなった白い肌。たゆみ、揺れる、ふくよかで大きい、柔らかかった胸。胸はたゆみ、揺れてもきれいな形を保っている。見上げる夕美はとてもきれい。
「きれい」ボクは無意識にこぼした。
「ふふっ、ありがと。うれしいな」
夕美は微笑んだ。ボクは恥ずかしなり視線をそらした。
「恥ずかしがらなくていいよ。女の子はね、素直に褒められるの嬉しいんだ」
以下略
AAS
63
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:00:11.81 ID:zIXNWr830
ゆーねーは、白い、どろっとしたのを舐めるのをためらわなかった。ゆーねーは帽子をポーチに何個も持ってた。ゆーねーはボクのを優しく導いてくれた。ゆーねーは自分からボクに跨っている。薄紅色がボクのを咥え、包み込んでいる。心がもやっとする。なんだろう、このもやっとした気持ちは。
ゆーねー・・・。
拗ねるようにボクは夕美を見上げた。
「どうしたの?」
夕美は拗ねているボクに首をかしげる。
以下略
AAS
64
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:00:44.04 ID:zIXNWr830
夕美は大きく腰を揺らす。小さいながらも硬いのが擦れる。雁首は予想以上に太く、擦れるたびに気持ちいい。夕美は更に大きく前後左右、斜めにと腰を揺らす。
「あっ、んんっ・・・んくっ、どお?・・・んぁ・・・きもちいい?」
ぐりっ、と大きくうねり、きつくボクのに絡みつく。まるで手で握られているみたい。夕美の熱がじんわりとボクの下半身を熱くする。あったかくて、きもちいい・・・。
ベッドがギシッギシッと軋む。夕美のふくよかで大きい胸が、大きくたゆみ、揺れる。ぷっくりと艷やかな桜桃色の唇は緩み、甘い気持ちよさそうな吐息をこぼしている。可愛くて、えっち。
やだな・・・。気持ちよさそうな夕美をボクは見上げる。
以下略
AAS
65
:
名無しNIPPER
2020/09/15(火) 00:01:15.77 ID:zIXNWr830
「そっか、よかった。ボクくん。ボクくんはえっち、きらい?きもちよくない?」
ボクは首を横にふる。
「なら今はえっち・・・気持ちいいこと楽しも」
柔らかな感触が唇を覆う。なんだろうと唇を見ると、夕美の人差し指、口元に笑みをしたためた夕美が見下ろしてくる。夕美はボクに微笑み、ボクの胸に手をつき、腰を大きく上下に動かす。
あったかく、うねり、絡みつくだけじゃなく、全体がこすれてきもちいい。かすかな凸凹が雁首に、絡みつき、こすれる。きもちいい・・・。
以下略
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