【ミリマスR-18】衣装着たままの舞浜歩さんにテレビ局の楽屋で誘われて致す話
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:43:54.34 ID:bXlTpfo/0
「えっと……何をって、そのー……えっち♡」
グロスを引いた唇が紡ぎ出した三文字は蠱惑的だったが、恥ずかしさは隠しきれていないようで、みるみる内に耳が赤くなっていく。初めてを経験してからしばらくの頃は、俺が求める度に縮こまってばかりだったのに、お調子者な歩は、気分がノッていれば、こういう濃密なコミュニケーションにかけても、『誘う所までは』随分積極的なアクションを見せるようになった。
「なんか不完全燃焼でウズウズしちゃってさ、こう、パーッと燃え上がりたい気分なんだ」
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:44:39.13 ID:bXlTpfo/0
「ん……っ、ちゅ……」
二度目のキスをする頃には、向こうから舌が訪れてきた。性急だが、それだけの性的欲求に突き動かされているのだと思えば、男を悦ばせるには十分だった。舌先同士が接触すると、根元からそいつを引き抜こうとばかりに、歩はどんどん口の中に押し入ってくる。
耳を澄ませば廊下の足音が聞こえてきそうな静寂の中、互いの呼吸と、どちらかがどちらかの唾液を啜る音を、鼓膜が懸命に拾い上げる。爪先立ちになった足がぷるぷる震えているのが、密着した胴体越しに伝わってくる。
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:45:11.18 ID:bXlTpfo/0
「どうした歩? そっちから誘ってきたのに、されるがままになっているじゃないか」
「あ、あ……だ、だって……」
空いた左手で、豊熟した大ぶりの果実を弄びながら尋ねる。肩を出す衣装の都合上、ストラップレスのブラジャーを着けているようだ。二枚の布越しにうっすら感じられた突起を指でカリカリ引っ掻いていると、甘い溜息と共に、そこはぐんぐん硬く尖り始めた。壁についた手に体重を預けて、お腹をぴくりぴくりと硬直させながら、歩はペッティングに身を任せて可愛い鳴き声をあげている。抑えた声のトーンが、徐々に上がり始めた。肩幅に広げられていた両脚はもう内股になっていて、歩は密着させた太腿をもじもじと擦り始めた。
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:45:38.25 ID:bXlTpfo/0
「プロデューサー……ちょ、ストップ……!」
「ん、どうした」
「ア……アタシ……もう……」
「……イキそうなのか?」
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:46:32.44 ID:bXlTpfo/0
動くぞ、と一声かけ、奥まで突き込んだ肉棒を引く。ずりずりと襞が擦りあげてきて、下半身がゾクゾクする。声を出すなと言ったこっちが声を出してしまいそうだ。さっき手で扱かれていた分の高まりがまだ残っている。この分では長持ちしなさそうだったが、制限時間があるのならば都合が良かったかもしれない。ゆっくり往復したのは始めの二、三往復程度で、すぐさまピストン運動にエンジンが入る。
「あ……あ……ん……はっ、ん、ん、んん……!」
ガサガサと布地が擦れ合う音の中に、男女の粘膜が熱烈なキスを交わしている。熱くしっとりした息遣いの中に、歩は喘ぎ声を溶け込ませてどうにか誤魔化そうとしていた。
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:46:59.53 ID:bXlTpfo/0
「!」
乾いた靴の音が、微かに聞こえた。腰を止める。それは歩も同じだったようで、半ば無理矢理に息を潜めている。歩の緊張が、膣肉へダイレクトに反映されている。俺を包む壁が強烈な圧力で押し潰そうとしてきて、思わず呻き声をあげてしまいそうになった。その刺激に驚いた男根が内部で大きく跳ねて、膣壁を突き上げられた歩の胴もぶるっと震えた。
「歩、締め過ぎだぞ」
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:47:30.41 ID:bXlTpfo/0
「ね……もう一回しようよ」
「は? 本気で言ってるのか?」
歩はあっけらかんとしていた。呼吸こそ平常時より早いテンポだが、俺とは違ってもう息が整いかけている。
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:48:18.54 ID:bXlTpfo/0
「この姿勢、いいよね……顔がすぐ近くにあって……」
対面座位になり、歩が抱擁を求めて背中に腕を回してきた。応じない理由はない。女性にしては逞しいとはいえど、男に比べればずっと細い体を抱き締める。
「ねぇ、もっとギューッてしてよ」
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:48:59.31 ID:bXlTpfo/0
「すみません、ちょっと片付けに手間取ってまして……」
「ああ、これは失敬。急かすつもりは無いのです。ただ、今回の出演者でお残りなのが765プロさんだけだったものですから」
「終わり次第、すぐに出ま――」
膣内で肉茎がびくんと跳ねた。ザラついた天井が亀頭に擦れたのだ。ぴたりと密着したまま、歩がもぞもぞと尻を揺すっている。
以下略
AAS
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:50:08.10 ID:bXlTpfo/0
「この……歩っ」
「ひん……ッ!」
気怠い腰に鞭を打って、下から突き上げる。
以下略
AAS
13
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[sage saga]
2021/01/21(木) 23:51:04.65 ID:bXlTpfo/0
互いに着衣のままで、体液もそれほど飛び散っていなかったため、後始末にさほどの時間はかからなかった。すぐに済ませなければという焦りがある一方、もう少しイチャイチャしていたかった気分もあって、名残惜しさが腹の底に積もっていた。化粧台の上の壁掛け時計はもう、ここを出る予定時刻を数分過ぎてしまっていた。
「歩、奥の座敷の所で着替えちゃってくれ、さすがにもう出発しないとまずい」
「オッケー」
以下略
AAS
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