【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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19:ガーベラのギャップに魅せられて 17/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:08:49.18 ID:k7LrD5lX0
 ずにゅ……ぬぷ……

「っ! 深い……」

 三六〇度、ぷにぷにのむにゅむにゅだ。滑る肌の感触の奥から、水風船のような弾力が包み
以下略 AAS



20:ガーベラのギャップに魅せられて 18/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:09:39.10 ID:k7LrD5lX0
 ぽよんっ♡ ぽよっ♡ つるん♡
 ぷにっぷにっ♡ もにゅ……ぷちゅ……♡

 攻守交代。柔らかいプルプルで己を扱いていた所に、追い討ちがかかる。急加熱される射精
欲求が、睾丸で泡立ちだす。
以下略 AAS



21:ガーベラのギャップに魅せられて 19/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:10:29.32 ID:k7LrD5lX0
 びき、びきっ……

 脳内が、射精欲求一色に、塗りつぶされるーー

 びゅ……!
以下略 AAS



22:ガーベラのギャップに魅せられて 20/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:11:23.53 ID:k7LrD5lX0
「今度は、歩の番だぞ」

 太腿にお湯をかけていると、茂みの内側が気になった。つやつやしているのは、シャワーの
潤いばかりではなかった。しゃく、と陰毛を優しく握ると、指先にトロトロしたものが触れた。
下の唇の内側はかっかと熱く、裂け目の終点にあてがった指には、溢れた蜜が垂れてきた。
以下略 AAS



23:ガーベラのギャップに魅せられて 21/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:12:30.35 ID:k7LrD5lX0
* * * * * 

 浴室を出て羽織ったバスローブは、お互いほんの数十秒で用を成さなくなってしまった。ベッ
ドの上で重なり合うなり、帯を解き、帯を解かれる。湯の水滴が拭き取られた肌は、まだツル
ツルだ。安全装置をきちんと装着してマウントポジションを取ると、歩はふにゃっと脱力した
以下略 AAS



24:ガーベラのギャップに魅せられて 22/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:13:23.23 ID:k7LrD5lX0
「…………」

 体温を感じながらぴったりと身を寄せていると、やがて歩はむずむずと唇を噛み、頬をかっ
と紅潮させた。

以下略 AAS



25:ガーベラのギャップに魅せられて 23/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:14:25.92 ID:k7LrD5lX0
「あっ♡ う♡ はぁ、あっ♡ あ♡ ああん……ッ♡」
「ふ、ぅ……歩の中、キツキツだな……!」

 ダンスで鍛えた体の締め付けは極楽のようだった。複雑に捻じれ、竿に膣肉がびっちり絡み
つく。奥まで沈めた時の吸い付きも強く、中毒的な快感にストロークが大きくなっていく。
以下略 AAS



26:ガーベラのギャップに魅せられて 24/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:15:29.96 ID:k7LrD5lX0
 ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡

 優しくしてやりたいという気遣いが、肌の弾ける音の中に溶けていく。本能が脳を侵食して、
半ば無意識に腰が律動を繰り返す。射精が近づいて膨らんだペニスに、ぷりっとした弾力が絡
みつき、ピストンに合わせてにゅるにゅる扱いてくる。
以下略 AAS



27:ガーベラのギャップに魅せられて 25/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:16:32.66 ID:k7LrD5lX0
「あ、う……♡ んぅ、うぅぅ……♡♡」

 ナカイキの余韻に、歩の顔はとろんと緩んでいた。脚がほどけて、踵が力無く裏腿を擦る。
膣肉もふわりと脱力し、締め付けが包容感にたわんでいく。

以下略 AAS



28:ガーベラのギャップに魅せられて 26/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:17:41.38 ID:k7LrD5lX0
 知る限りでは、子宮口の近く。ずっぽり根元まで沈めてほじくると、悲鳴があがる。目視で
きないが、シャワー室で外から押されていた辺りだろうか。どうやら歩はポルチオでも感じて
いるらしい。

「そこ、おされる、と……しあわせなの、すごい……♡♡」
以下略 AAS



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