モバP「そうして俺は心配するのを止め高垣楓を愛するようになった」
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6: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:16:11.31 ID:m+LHJ2JO0
楓さんの方もされるがままではなく、俺の腰に手を伸ばしてベルトを緩めてくれている。

完全に勃起しきったものを外気に晒され、楓さんがそれを見て舌なめずりすると、もうそれ以上我慢できなかった。

ゆっくり脚を開いてくれる楓さんの腰を掴んで、引き寄せるように持ち上げる。
以下略 AAS



7: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:17:47.82 ID:m+LHJ2JO0
「ぐ、うっ……!」

痛みは少ないだろう、きっとそうだ、確認も取らずに動き続ける。

収縮力の強い楓さんの膣に出し入れしていると、抜いた時に膣道が縮まって、次に入れる時に引っ張られるような感じがして、もう眼が回りそうなほど気持ちいい。
以下略 AAS



8: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:18:51.96 ID:m+LHJ2JO0
そして、翌朝。

酔いと疲労に任せて寝こけていた俺は、床の上で目を覚ました。

辺りを見渡すと、まだ日の出前。
以下略 AAS



9: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:20:04.83 ID:m+LHJ2JO0
「謝る? ……ダメです、許しません。酔っ払って、あんな無理やり。
 ちゃんと責任とってください。女の人に乱暴しておいて、ただで済むとは思っていませんよね」

「……!」

以下略 AAS



10: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:21:42.01 ID:m+LHJ2JO0
それ以来、事務所にいて心が休まる日はろくに無かった。

楓さんはひっきりなしに俺を誘うが、行ったらまた罪を重ねることになるのは間違いない。

せいぜい昼間に相手をしてやるくらいしかできない。
以下略 AAS



11: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:22:37.96 ID:m+LHJ2JO0
「あら、その方。どなたですか?」

俺の背後から、突然楓さんが現れた。

なぜ、今? 
以下略 AAS



12: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:24:21.58 ID:m+LHJ2JO0
そんな、危うい関係を数日続けた後。

ある夜、俺は遅くまで事務所に残っていた。

珍しくも楓さんは俺に誘いをかけてこず、どこかへ行ってしまっていたし、他のPや事務員も帰宅した。
以下略 AAS



13: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:25:31.71 ID:m+LHJ2JO0
「ふふっ。私のおっぱい、好きですか? 
 見ただけでこんなになっちゃうなんて。
 どすけべさんですね。めっ」

からかうように言いながら、楓さんは優しく股間を弄ってくる。
以下略 AAS



14: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:27:28.17 ID:m+LHJ2JO0
「あっ……もしかして、もうそろそろ? 
 慣れてなくって、あんまり加減ができないんですけれど。いいですよね、このままで」

流石にそれは避けたいと思っていたのだが、楓さんは全く手を緩めようとしない。

以下略 AAS



15: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:28:49.49 ID:m+LHJ2JO0
楓さんがずぶずぶっと腰を落とし、膣が俺の竿を飲み込んでいき、ベッドに膝をついたいわゆる女の子座りっぽい体勢。

前にした時よりもずっとよく濡れた肉筒は、やはり途中で少し狭まっていて、そこで一瞬動きを止める。

かすかに期待をいだきかけた俺の顔を見下し、舌なめずりして、それから楓さんは根本までくわえ込んできた。
以下略 AAS



16: ◆agif0ROmyg[saga]
2017/01/13(金) 22:29:43.78 ID:m+LHJ2JO0
いつの間にか胸元の布は乱れきって、乳首まで顕になっている。

ザーメンの冷たくヌメる感触と、硬くコリコリした乳首。

薄い皮膚に青黒い静脈が浮いているのを見て、もう我慢できなくなった。
以下略 AAS



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