18: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:10:56.97 ID:CYpm3u/s0
「もうやめてぇぇ…お願い…こんなことはもう……っ」
Pの泣き願を向けられるとハラの奥がジクリと甘痒く疼いて、アタシは顔がいやらしく歪んでいくのを止められなかった。
19: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:12:10.69 ID:CYpm3u/s0
「ぅ……ぅぅぅ…ぅぅぅ〜〜〜〜〜ぐす……っ」
出すものを出し終わり、Pのピストルがデリンジャーになった頃、Pは股間をまる出しにしたまま両手で顔を覆ってさめざめと泣き始める。
20: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:13:56.10 ID:CYpm3u/s0
◆◇◆◇◆◇◆
「ふぁぁぁ〜〜ねむい〜〜」
21: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:15:40.80 ID:CYpm3u/s0
「あ…李衣菜ちゃん…おはよう…」
あれ?
22: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:16:53.67 ID:CYpm3u/s0
それを誤魔化すのととりあえずCMの喜びを表現するためにガッツポーズ!
「すごーい!!」
23: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:18:11.18 ID:CYpm3u/s0
「なつきち!? な、な、なに!? どうしたの!?」
「はぁ〜〜もう少しこうさせて……」
24: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:19:05.08 ID:CYpm3u/s0
「CMねぇ……くははっ! そりゃあ、すごいなぁ」
「そ、そうだよねっ! いやぁー、こんな仕事よく取ってこれましたね! すごいです、Pさんっ!」
25: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:20:22.66 ID:CYpm3u/s0
◆◇◆◇◆◇◆
立ったまま両手をデスクにつかせたPに尻を後ろに突き出させ、アタシはその情けない後ろ姿を堪能していた。
26: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:21:52.80 ID:CYpm3u/s0
外見からは結構膨らんでいるように見えたが、実際触ってみるとまだ七分といったところ。
膨らみを手で覆うように添わせると、じんわりとした熱が感じられた。
「あふ…っ、ね、ねぇ…夏樹ちゃん…もうこんなことは…やめよ…?」
27: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:23:25.96 ID:CYpm3u/s0
「やめろとか言っときながら、触る前からこんなに漏らして…なぁ、アンタ恥ずかしくないのか?」
「ぁぁぁ…はぁぁぁぁ……っ」
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