木村夏樹のむきだし
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39: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:40:50.61 ID:CYpm3u/s0

「やだぁっ! やだ、やだぁぁっ!! 夏樹ちゃんっ、お願い! これだけは許してぇぇっ!」

「は? ちょっと…はぁ?」

以下略 AAS



40: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:42:00.84 ID:CYpm3u/s0

「ぁ゛ぁ゛…っ! あぁっ…あぐ…っ!」


ケツ肉の柔らかさとは対照的にPの上半身は強張っていて、腰は痙攣して、手袋を付けた手は力いっぱいに拳を握り締めてブルブルと震えていた。表情は俯いていて見えない…。
以下略 AAS



41: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:43:03.13 ID:CYpm3u/s0

「こっち向いて…デスクに座んな…」

「あぐ……はぁ…はぁ……?」

以下略 AAS



42: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:44:23.97 ID:CYpm3u/s0

「おら、おらっ! どうだっ! おらっ!」

「ぐぅぅっ!! う゛う゛ううっ!! ふぅうう゛う゛う゛っ!!」

以下略 AAS



43: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:45:49.64 ID:CYpm3u/s0

「やめろっ! やめろって!」

「はぁぁうっ! なつ…きちゃぁあん……っ!」

以下略 AAS



44: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:46:54.03 ID:CYpm3u/s0

掴んだPの顎を持ち手にしてダメ押しの腰振りをしてやる。
もうリズムもビートも関係ない。
ただ力任せにパンパンしまくって、チンコでPの腹を突き破ってやるつもりでメチャクチャして、Pの腰がデスクから持ち上げるぐらい突き上げてやるとPの目が信じられないって感じで見開かれて、黒目がギョロギョロあっちこっちに動き回って、ついには白目をむく瞬間を目撃してしまった。
そうしたらガチガチのリアルチンコから精液が飛び出して、それはPの顔面まで飛んでアタシの腕と手も一緒に汚していく。
以下略 AAS



45: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:50:00.88 ID:CYpm3u/s0

「あぁぁんんっ! くっ…なんで…なんで…っ! 全然…収まら…はぅっ!」

「はぁっ、はぁっ、はぁぁぁ〜〜〜っ! 夏樹ちゃん……っ!」

以下略 AAS



46: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:51:13.62 ID:CYpm3u/s0


◆◇◆◇◆◇◆

目を通していた企画書を読み終わらないままに、目の前のローテーブルに放り投げた。
以下略 AAS



47: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:52:20.08 ID:CYpm3u/s0

「し、知ってた…? Pさんってさ…実は私より身長低いんだよ…? それなのに…わ、わ、私が…妹だなんて…お、おかしい…よね……」

「だりー……っ!」

以下略 AAS



48: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:54:15.00 ID:CYpm3u/s0
ついさっきまで弱々しかっただりーの瞳には既に力が宿っていた。
必死に強がりながら、それでいて健気な笑顔は、長く付き合ってきたアタシでも見惚れるぐらいに輝いていて、罪深いアタシの中身を照らされているような気分になる。


「私…Pさんを諦めない…。Pさんが私を妹にしか思えないって言うなら、私はロックアイドルを極めて…イイ女になって…妹なんて言えなくして…それでPさんを振り向かせてやるんだ…っ」
以下略 AAS



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