25: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:04:41.83 ID:BGljWOh70
Pなりのブラックジョーク?
いやいや、ジョークにしても流石にデリカシー無さ過ぎだけど。
あぁ、Pってデリカシー無い方だったか。まぁ、アイドルに対してもアケスケで変に壁を作らないところは別に嫌いじゃなかったけどね。
分かってた。
26: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:06:02.17 ID:BGljWOh70
お腹に乗っかかられてるけど、幸い両手は自由のまま。
びっくりしたから、肘を曲げておっぱいの横でプルプル震えているだけになってたけど、これでPの手首を掴んで引き離して…!
「ち、力…はいら……っ! やめっあぁぁっ!! 」
27: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:07:45.24 ID:BGljWOh70
Pが上体を前に屈め始めると同時に、顎クイがハッキリとした形になる。
何をされるのかのイメージが一瞬で頭に浮かんで、胸の奥がキュッと絞られたみたいに疼いてしまった。
28: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:09:11.59 ID:BGljWOh70
「やぁぁ! やめっ! ほんとにやめてっ! おねがいだから…っ!」
「あぁ、ほらっ…腰上げて…こーらっ、暴れるなって」
29: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:10:31.99 ID:BGljWOh70
「やぁっ! もうやだっ! 帰るぅぅっ! ばかぁ! クズ! レイプ魔ーーっ!!」
力の抜けた手でPをポコポコ叩いてもなんの意味もない。
30: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:12:11.78 ID:BGljWOh70
「ひぃいっ…んああんんっ…ひぅっ!」
何度か声を上げさせられたらソコは解放されて、また違う揉み方をしだして…はぁとの弱いところを見つけてはイジメての繰り返し。
31: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:13:19.69 ID:BGljWOh70
「心さん…前も思いましたけど、おっぱいだけで感じ過ぎじゃないですか? びちゃびちゃですよ?」
「もうっ………ほんっっっと、サイテー!! か、感じてないしっ!」
32: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:14:21.09 ID:BGljWOh70
「んぐ……っ」
「はにぁあああっ!?」
33: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:15:30.15 ID:BGljWOh70
「ふはっ…これで二回目とか噓くさー。あぁでも…トロトロなのに…このキツさはたしかに…? まぁいいや」
「ぅぁっ………ぁぐ…っ」
34: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:16:49.83 ID:BGljWOh70
「ひぐぅううっ…はぁん…はぁ…んっ…オマエ…お、おぼえて…ろよ……っ」
「そんなこと言って感じてるくせに…。おまんこがヒクついてるのわかってますよ?」
35: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/06/17(土) 22:18:45.88 ID:BGljWOh70
Pがベッドから下りてデスクの上に置いてあった携帯を手に取って操作し始める。どうやら何か文章を入力しているみたいだった。
「……で、おねがいします……送信っと」
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