【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:12.51 ID:NAaxTZrh0

「あ、ぁ……はぁ、はぁ……」
「…………」

 撥ね飛ばされたプロデューサーは床に尻もちをついて、ふるふると首を振っていました。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:49.72 ID:NAaxTZrh0

「あ゛っ、あ゛ぁぁああっ!!」

 ぐちゅんぐちゅんぐちゅんっっ!!
 痛みは感じませんでした。すぐ聞こえてきた水音が物語るように、私の膣は既に濡れていたのです。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:19.56 ID:NAaxTZrh0

「ひぃぅっ!」

 プロデューサーが二本目の指を突っ込んできます。
 それは文字通りねじ込んでくるのでした。一本目の指と膣壁の間に割り込み、強引に奥まで進んで行きます。
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:55.46 ID:NAaxTZrh0

「あッ、うぎゅぅっ!? ひぅ、ぁぁああっ!! ひやぁあああっ!!」

 さっきまでとはまるで違う勢いで。
 淫らな音を立てさせながらプロデューサーの指が激しく前後します。
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:17:23.31 ID:NAaxTZrh0

「は、ぁ……はっ……はっ……」
「気持ちよかったか? ほら、床見てみろよ。水溜まりができてるぞ」
「ふひゅ……ぃ……やぁ……」

以下略 AAS



20:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:17:53.41 ID:NAaxTZrh0

「抵抗しなかったね」
「だ、だって……」

 強制的に絶頂させられて、動けなくなっていたから。
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:18:22.85 ID:NAaxTZrh0

 ――だけど、私は。

「あ、ぁ……は……はぁ……」

以下略 AAS



22:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:18:50.98 ID:NAaxTZrh0

「紗代子、フェラってわかるか?」

 普段通りの明るく穏やかな声で発せられたのはそんな言葉。
 フェラ――フェラチオ。女性が男性のペニスを口に咥えて刺激を送り込む行為。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:19:21.13 ID:NAaxTZrh0

 想像をしたことはあります。だけどそれはあくまで想像上のものでしかありませんでした。
 本物を実際に目で見てその存在を感じると、これを口に咥えるという行為があり得ないことのように思えてならないのです。

 こんなに大きいものが口に入りきるわけがない。
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:19:51.69 ID:NAaxTZrh0

 軽く口を開けて、舌を出します。
 プロデューサーが見ているすぐ近くでというのは少し恥ずかしい。
 だけどそれもすぐ気にならなくなります。巨大な勃起が接近してきたからです。

以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:20:22.66 ID:NAaxTZrh0

「ふぁ……しゅるる……っ」

 反り返る肉棒を舌で舐め上げるとビクンと反応しました。
 しょっぱさとえぐみが濃縮されたような酷い味でしたが先ほどのような抵抗は感じませんでした。
以下略 AAS



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