黛冬優子「ふゆがおち○ぽなんかに負けるわけないでしょ!」
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5: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:06:18.84 ID:cz4kaqTF0

『えへへ♪ おちんぽテカテカでパンパンですね♪ 先っぽからお汁溢れてます♪ もっと良くしてあげますからね♪』

 
 握りの向きを変え、角度を変え、肉塊を包む指の一本一本の感触を丁寧に教え込むように亀頭を撫でていく。滑らかな指使いで蛸足のように表面に吸い付き、敏感な肉傘や裏筋に快楽を染み込ませる動きに男が低く呻いた。
以下略 AAS



6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:08:58.21 ID:cz4kaqTF0

 ここで画面がベッドを映していた定点カメラから男の主観カメラに切り替わった。
 
 ふゆゆは亀頭をすっぽり掌で包み込み、磨くように運動させ始めた。ローションで軽快に滑る彼女の柔らかな手が生み出す快楽の渦が先端部の感覚受容器に容赦なく襲いかかる。さらにもう片方の手で肉竿をリズミカルに上下にしごき、精液がスムーズに導かれるように温もりの柔肌がトンネルを作る。
 
以下略 AAS



7: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:13:58.69 ID:cz4kaqTF0

『やぁん♪ うふふ♪ すっごい量ですね♪ おてて孕んじゃいそうです♪ ネットリ絡みついていやらしい匂い♪』

 
 吐き出された精液を弄んで掌に伸ばすと、ふゆゆは射精の余韻に浸る肉棒を再び握り締めた。根元からゆっくりと搾るように竿をしごく。尿道に残った精液が涙のように零れて、まるで産後の亀だ。硬いままの肉棒はふゆゆの手で瞬く間に自分の吐き出した白濁液でグチャグチャにされる。落ち葉が分解されて土に還るように、精液も陰茎に還そうというのだろうか。肉塊に雄のエキスを染み込ませるように繊細な指で塗りたくる。
以下略 AAS



8: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:17:09.37 ID:cz4kaqTF0

『はむちゅ♪ ズゾゾゾゾゾゾッ! ヂュプ、ヂュプルッ♪ ズルル、ジュポ、ンジュル♪ ムジュプ! ンンジュブル!!』

 
 可愛らしく舌を出して唇を舐めたかと思いきや、その唇でいきなり男の肉棒を下品な音を立てて根本まで一気に吸い込んだ。清楚そうな見た目とは裏腹に淫猥に頬をへこませて、前後に激しく頭を振って貪るように肉棒を咥え込んで離さない。その行為には全ての精液を吸い尽くそうという意志がハッキリと感じられた。
以下略 AAS



9: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:19:22.34 ID:cz4kaqTF0

 画面が一旦フェードアウトしながら暗転し、次のチャプターへ移行した。

 場所は同じホテルの一室のベッドの上。ただし、ふゆゆの衣装が真っ赤なリボンタイに白のブラウス、その上にグレーのカーディガンを羽織ったミニスカJKのコスチュームに変わっていた。相変わらずマスクを着用して髪型もそのままだったが、あからさまなコスプレ衣装だった先ほどよりもリアルなJK感が出ていて非常に生々しい。

以下略 AAS



10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:23:05.52 ID:cz4kaqTF0

『じゃあボタン外していくからね』

『はい……♪』

以下略 AAS



11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:25:09.37 ID:cz4kaqTF0

『脚開いちゃってるよ? 下も触って欲しい?』

『フゥー、フゥー♪ ……ンッ♪ ハァ、ハァ♪』

以下略 AAS



12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:26:44.87 ID:cz4kaqTF0

『ちょ、ちょっと……! そんなの使うってきいてな、ひゃんっ♪』

  
 ヘッド部分を首筋に軽く押し当てられると敏感になった乙女の肌で汗が弾け、艶かしい嬌声が響いた。そして震源は亀の歩みのようにゆっくりと首から肩へ、腋から乳房の輪郭へと進んでいく。苦しそうに悶えながらも抵抗する様子はなく、彼女の蕩けた瞳は無機質に震える球状を凝視していた。
以下略 AAS



13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:28:52.79 ID:cz4kaqTF0

『ン♪ フゥー、フゥー、んっく♪ ……ハァ、っく』


 ヘッド部分が中心に位置しているのにふゆゆの反応が薄い。よく見ると男は接触寸前ギリギリのところで震源は停止させているようだ。
以下略 AAS



14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/07/28(日) 23:30:08.11 ID:cz4kaqTF0

『あひぃぃっ♪ あっ、これ、しゅごい♪ はっ、やぁっ、クリは、ダメ♪ あぁ、クル、キちゃうっ、キちゃぁ……はうぅぅんん♪』


 はしたなく大きく開いた股から飛沫をあげ、背中を仰け反らせて痙攣する。陰毛が透けてしまうほどびしょびしょに濡れたショーツが快感の凄まじさを表していた。
以下略 AAS



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