大崎甘奈「キャッチャー・イン・ザ・バスルーム」
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1: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/15(水) 02:18:38.08 ID:ywegwfSc0
大崎甘奈さんとプロデューサーの全編和姦なエロSSです
前作→八宮めぐる「一緒にここから」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1584723459
2: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/15(水) 02:19:33.88 ID:ywegwfSc0
この時期に暖房をつけるとは思わなかった。電気代の心配をしないで良いのがせめてもの救いだった
「はい、はい、明日には……いえ、大事な娘さんですので。ご心配をおかけさせてしまい本当に……」
3: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/15(水) 02:20:33.55 ID:ywegwfSc0
もう上がったのか、こんな時間じゃシャワーだけしか浴びれないだろう。湯船に浸かってもいいのに、身体は冷えるだろうから、十分に暖まってからでいいだろうに。
バスルームのドアが開く。彼女の長い赤毛はまだしっとりとしていた。ひょっこりと、顔だけ出して俺を見る
4: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/15(水) 02:21:14.90 ID:ywegwfSc0
今日は甘奈のソロ活動があり、社用車で出ていた。しかし、午前中から降り続いていた雨は正午を境により激しさを増し、イベント終了間際に差し掛かると、現場のスタッフのほとんどが『これヤバくないか?』という雰囲気を出し始めていた
なんとか無事にイベントは終えられたが、挨拶回りをしている最中に注意報は警報へ。甘奈と「急いで帰るぞ」と車に乗り込んだものの渋滞に巻き込まれた。
5: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/15(水) 02:30:25.10 ID:ywegwfSc0
頭からシャワーを浴びる。さっきからずっと落ち着かない。直前まで甘奈がここにいたからだろう。彼女の存在の残穢がまだ漂っているようで変な気分になる。
備え付けのシャンプーで洗髪し、手にとってボディーソープを泡立たせて身体を擦っていく。いつも自宅でやっているよりスピーディに終わった
6: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/15(水) 02:31:12.34 ID:ywegwfSc0
今日はここまでです、続きはまた
甘奈のスケブラで2回も男汁を出した
7:名無しNIPPER[sage]
2020/04/15(水) 02:48:22.62 ID:ZMeJyj/co
期待
8:名無しNIPPER[sage]
2020/04/15(水) 12:32:34.07 ID:8BQG385qo
>>2
バスルームが饂飩になってる
9: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:19:35.24 ID:chvlB2Ff0
再開します
>>8 気がつきませんでした、すいませんでした……ありがとうございます……
10: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:20:58.95 ID:chvlB2Ff0
マップアプリの検索範囲を広めよう。車があるんだし、多少遠くでも渋滞を抜ければ……そうだ、車があるんじゃないか
「車中泊するか」
11: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:21:28.99 ID:chvlB2Ff0
ホットココア。シャツと、一応カップつきのキャミソール。カップ麺。スナック菓子、チョコレート。買い物カゴが8割ほど埋まるくらいに商品を入れていく。途中甘奈用のメイク用品なども買っておいた方が良いか悩んだ。が、ああいうのは本人が贔屓にしているものがあるだろうから、それが分からない以上手を出さない方が良いと思ってやめておいた
……というか、プロフィールでバストサイズは知っているからとカップ付きのキャミソールを購入するのもずいぶんと危なくないか? キモいよな……また甘奈とここに来た時に、個人的に買ってもらおう。
12: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:22:11.85 ID:chvlB2Ff0
そのまま部屋で甘奈と過ごした。甘奈はベッドに、俺はイスに腰掛けてテレビを観る。災害用テロップのある画面にも慣れて、バラエティ番組を笑いながら観ていた
8時くらいに、晩ご飯はどうしようか、ホテルのレストランに行こうかと甘奈に尋ねた
13: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:22:54.34 ID:chvlB2Ff0
いただきますと、ごちそうさまの後。10時半頃になると、甘奈がこくりこくりと舟をこぎ始めた
「眠いなら寝てくれ、俺はもうちょっと起きてくから」
14: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:23:39.92 ID:chvlB2Ff0
固い感触に囲まれている。目を閉じると甘奈の顔が脳裏に浮かんだ
そろそろ、本格的に認めるべきなのだろう。俺は甘奈に劣情を抱いている。
15: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:24:13.19 ID:chvlB2Ff0
………………。
……ん?
16: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/18(土) 02:24:42.32 ID:chvlB2Ff0
ここまでです、つづきはまた
次回セックス
17:名無しNIPPER[sage]
2020/04/18(土) 02:42:54.39 ID:k74FVWLco
かーっ!!
18:名無しNIPPER[sage]
2020/04/18(土) 03:50:29.76 ID:XNGiEL5DO
ttps://pbs.twimg.com/media/DzqsCbEUUAAaOyL.jpg
19: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/22(水) 02:12:39.63 ID:GqcyeRvh0
続きです
ごめんなさい前戯までで挿入まだです
20: ◆U.8lOt6xMsuG
2020/04/22(水) 02:13:45.08 ID:GqcyeRvh0
「寝てたらごめんね、起こしちゃうかもだけど……」
明かりは消えないまま、布越しに対峙したまま、甘奈は語りかけてくる
21: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2020/04/22(水) 02:14:45.42 ID:GqcyeRvh0
「プロデューサーさん、甘奈のことを避けてるよね。ホテルに入ってから、ずっと」
浴室内は音が反響しやすい。全身を甘奈の声で包まれるような感覚がある
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