【安価・コンマ】Cランク神獣「Sランクまでよじ登る」(その3)
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367: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:05:27.29 ID:9NuVOgoC0
ナガレ「はぁ、はぁ……♡ ……すんすんすん……ぅあ……♡」

五感が出来た、という事は匂いももちろん感じるようになった。
ナガレは肺(※実際には無い)いっぱいにペニスの匂いを吸い込むと、目を蕩けさしてしばらくそれを堪能した。
そして、舌を蛇のように伸ばしてペニスに巻き付けた。
以下略 AAS



368: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:06:08.50 ID:9NuVOgoC0
ずぷぷぷぷっ……♡

ナガレ「あっ、あっ……♡ ふぁっ、あぁぁぅう……♡」

ウォルフ「グルルルルル♡ がぁぅうぅぅぅ……♡」
以下略 AAS



369: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:08:44.63 ID:9NuVOgoC0
ぱちゃんっ♡ ぱしゃっ♡ ぴちゃっ♡ たぱっ、だぱんっ♡

ウォルフ「ぅっ、うぐるるるる……がふぅぅううぅぅぅ……! がぅうるるるるるぅうぅ♡」

ナガレ「あぁっ♡ あぃっ、あああっ♡ そこっ、そこぉ……そこぉっ♡ ひぃっ、ぃいいっ♡」
以下略 AAS



370: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:14:44.21 ID:9NuVOgoC0


ウォルフ「えーと、部屋どこだっけ……ああん、広いから分かりづらい……」

ドラコと交尾をしようと部屋を探していると、その前に別の部屋にたどり着いた。
以下略 AAS



371: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:16:56.95 ID:9NuVOgoC0
ミドカ「今日はどうしたの?」

クーラー「愚問ですねミドカ。兄上のペニスが目に入らないのですか」

ピッカ「はぁ……♡ お兄様のお兄様がお兄様モードに……♡」
以下略 AAS



372: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:20:29.94 ID:9NuVOgoC0
ミドカ「お兄ちゃん、次は、ここに……♡」

クーラー「お願いします、兄上」

ピッカ「今日は私を最初にしてぇ……♪」
以下略 AAS



373: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:22:44.87 ID:9NuVOgoC0
ミドカの小さなお尻に、大量の精液が注ぎ込まれる。
お腹が膨れて、喉を昇って、口から溢れ出した。

ミドカ「ぴっ、ぴやっ……ごぽっ♡ ごぽぽぽっ……ぴー、やぁぁ……♡」

以下略 AAS



374: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:27:19.94 ID:9NuVOgoC0
バチッ、バチチィッ! パリパリパリッ、バヂィッ!

ずるるるっ、どぢゅぅっ♡ ずりゅりゅんっ、ぼぢゅううっ♡

ウォルフ「がるるるっ、がるぅるるる♡ がぅっ、がぅっ……がぉおっ♡!」
以下略 AAS



375: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:28:29.80 ID:9NuVOgoC0
クーラー「……やっと俺の番ですか。待ちくたびれましたよ、兄上」

待っている間、クーラーは自身のペニスをしごいていた。
もちろん犯されているミドカやピッカを見て性的興奮を感じていたわけではない。
ウォルフのペニスに対して興奮していたのだ。
以下略 AAS



376: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 22:29:03.07 ID:9NuVOgoC0
くっぷっ、くぷ、くちゅくちゅ、ちゅっこちゅっこちゅっこ……♡

クーラーのペニスはウォルフのと比べて小さく、それでもしっかりと硬くて生殖器としての機能を保っているように見えた。
しかし、それは形を保っているだけでもはや生殖器ではなかった。

以下略 AAS



377: ◆lFOXrxX/4g[saga]
2022/08/19(金) 23:16:57.91 ID:9NuVOgoC0


ウォルフ「夕方になっちゃった」

このままでは今日中にみんなを抱けないと、ウォルフは慌てた様子で宮殿を走り回る。
以下略 AAS



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