12: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:01:19.60 ID:CYpm3u/s0
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13: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:02:28.48 ID:CYpm3u/s0
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14: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:03:48.01 ID:CYpm3u/s0
「夏樹ちゃん…? 喉、どうしたの…?」
手を乱暴に払いのけられたPは、それでもアタシに心配そうな目を向けてきている。
15: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:06:04.84 ID:CYpm3u/s0
「夏樹ちゃん…は…はなしを…」
「う゛るせぇぇぇぇえ゛え゛っ!!」
16: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:07:47.34 ID:CYpm3u/s0
「ぅぐっ…! な、なつき…ちゃ……か、は……っ!」
それなのにコイツは!
17: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:09:27.73 ID:CYpm3u/s0
「あの豚に触った汚い手で…アタシに…触るんじゃない……!」
「ぅ………ぅぅぅ〜〜っ」
18: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:10:56.97 ID:CYpm3u/s0
「もうやめてぇぇ…お願い…こんなことはもう……っ」
Pの泣き願を向けられるとハラの奥がジクリと甘痒く疼いて、アタシは顔がいやらしく歪んでいくのを止められなかった。
19: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:12:10.69 ID:CYpm3u/s0
「ぅ……ぅぅぅ…ぅぅぅ〜〜〜〜〜ぐす……っ」
出すものを出し終わり、Pのピストルがデリンジャーになった頃、Pは股間をまる出しにしたまま両手で顔を覆ってさめざめと泣き始める。
20: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:13:56.10 ID:CYpm3u/s0
◆◇◆◇◆◇◆
「ふぁぁぁ〜〜ねむい〜〜」
21: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:15:40.80 ID:CYpm3u/s0
「あ…李衣菜ちゃん…おはよう…」
あれ?
22: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2017/02/25(土) 22:16:53.67 ID:CYpm3u/s0
それを誤魔化すのととりあえずCMの喜びを表現するためにガッツポーズ!
「すごーい!!」
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