【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:18:50.98 ID:NAaxTZrh0

「紗代子、フェラってわかるか?」

 普段通りの明るく穏やかな声で発せられたのはそんな言葉。
 フェラ――フェラチオ。女性が男性のペニスを口に咥えて刺激を送り込む行為。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:19:21.13 ID:NAaxTZrh0

 想像をしたことはあります。だけどそれはあくまで想像上のものでしかありませんでした。
 本物を実際に目で見てその存在を感じると、これを口に咥えるという行為があり得ないことのように思えてならないのです。

 こんなに大きいものが口に入りきるわけがない。
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:19:51.69 ID:NAaxTZrh0

 軽く口を開けて、舌を出します。
 プロデューサーが見ているすぐ近くでというのは少し恥ずかしい。
 だけどそれもすぐ気にならなくなります。巨大な勃起が接近してきたからです。

以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:20:22.66 ID:NAaxTZrh0

「ふぁ……しゅるる……っ」

 反り返る肉棒を舌で舐め上げるとビクンと反応しました。
 しょっぱさとえぐみが濃縮されたような酷い味でしたが先ほどのような抵抗は感じませんでした。
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:21:21.65 ID:NAaxTZrh0

「ふぁ〜……」

 大きく口を開け、唇を丸めるようにして歯を覆います。
 意図を理解したのかプロデューサーはおちんちんをちょうど良い高さに持ってきてくれました。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:21:56.46 ID:NAaxTZrh0

「じゅぅぅっ、じゅるるるるる〜〜……っ!」

 そこからゆっくり口を引いていきます。
 唾液が口内に溜まっているから下品な水音が立つし、唇と肉棒の隙間から零れ落ちてしまいます。
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:22:28.92 ID:NAaxTZrh0

「じゅぅぅぅっ! じゅぷっ! じゅぷぷっ!!」
「うぉっ……!」

 さらに今までより激しい勢いで。
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:22:57.24 ID:NAaxTZrh0

「ん、ん、ふぎゅっ!! ひゅぅぅぅぅぅっ!?!?」

 あまりのことにあごの力が緩んでしまいます。
 ですが唇を丸めていたおかげで歯を立てずには済みました。
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:23:32.31 ID:NAaxTZrh0

「紗代子っ!!」
「ご、うごぉぉっ!?」

 そして腰を前後させ始めるプロデューサー。
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:24:00.41 ID:NAaxTZrh0

「うっ、ぐッ」

 すると突然、プロデューサーがおちんちんを抜きました。
 空気を求めて口を開こうとすると、顎が掴まれて強制的に閉じさせられます。
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:24:32.65 ID:NAaxTZrh0

「あ……ぁ……は、あぐ、ふ、ぐ、はぁ……ひぅ…………」

 流れ落ちる涙は顔にまぶされた精液と混ざってもう何だかよく分からない液体になってしまいます。
 裏返った視界がようやく回復したと思ったら白く濁ってほとんど何も見えませんでした。
以下略 AAS



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