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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 810 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/12(日) 22:37:32.84 ID:w8mw1Kxn0
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お嬢「今度はじめての縁談で緊張しておりますわ」
お嬢「さる企業の御曹司とは聞いておりますが、お会いするまではどのような方かは判断つきませんものね。」
男「なに!お嬢さんがお見合い…?くっ!(床を蹴る)」
お嬢「!……………………男さんジェラシーを感じておりますの?」チラ
男「勿論!お嬢さんと仲良くして自分のものにしたいと下心を抱かない野郎は存在しねえ!ぐぐぐぎぎ…!」
男「身分の差がある以上しかたねえとはいえ…!口惜しや口惜しや…」ギギ
お嬢「///」テレレノレ
その場で顔を歪ませる男と指にブロンドヘアを絡ませてモジモジとしているお嬢がそのまま一、二分後輩女達を待っていると、バイクの滑走音が聞こえてくる。
男「ん?あれ。あのバイクって、メイドさんじゃないのか」
お嬢「あらまあ。そうですわ。見覚えのあるフルフェイスヘルメットはメイドのもの」
メイドはフルフェイスヘルメットにライダースーツ姿でバイクを飛ばし、男達の前で急ブレーキをかける。そのすぐ後ろに別のメイド(職業名)が同じくバイクで待機する。
メイド「お二人とも!丁度よく揃っておられるなんて幸運です(ヘルメットを脱ぎ、さらさらロングヘアがこぼれる)」ファサア
男「サラサラロング最高だぁ…wどうしたんですか?」
お嬢「そんなに慌てて。貴女屋敷の掃除をしているはずでは?」
メイド「政府より、お嬢様と男君のおハメ合いのお達しが来たのです!お屋敷に戻り、お見合いとセックスをお願いします!」
男「ッヒエ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!?ww」
お嬢「な、なんと………///そんな予感はしておりましたが……」
メイド「さあ!乗ってくださいお嬢さま。男君はそちらのメイドの後ろに」
男「分かりましたw」キリッ
お嬢「う、うう///」
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- 811 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/15(水) 03:30:54.96 ID:H14XhgTtO
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男「いや〜〜お嬢さんの屋敷は何回みてもでけえな〜ここまで来るともはや羨ましくもねえな」
メイド「メイド達もすんでおりますので」
お嬢の屋敷にやってきた男達。相変わらず男の家の数倍の大きさに財力の高さを感じさせられた。
お嬢「し、しかし私たちの間にそんなお見合いの…///さる企業の御曹司さんとのお見合いもあるというのに」
メイド「お嬢さま、お見合いではなくおハメ合いでございます。そして、はて、そのようなお見合いのはなしは私は聞いておりませんが」
お嬢「えっ(まさか改変でお見合い相手が男さんにすりかわったとかそういうことですの)」
男「(ドスケベ改変じゃなかったら滅茶苦茶俺パニクってたろうなw作法とか全然しらねえしwいやまあ、ドスケベ改変でもなければ俺がお見合いとかしないんだけどな)」
メイド「さあ、こちらにお部屋を用意しました。どうぞ、お二人とも(扉を開く)」ギイイ
メイドが屋敷の扉を開き二人を案内する。お嬢は改変にとりあえず流されながら前を歩くメイドに問いかけた。
お嬢「メイド、娘のお見合いというときにお母様お父様はどちらに?急なことですから流石に来られないとは思いますが」
メイド「おハメ合いですお嬢さま!旦那様奥様にはご報告しました。良く吟味して納得のいく決断をしろとの事です」
お嬢「おほほほほあの人達ったら甘やかしてくださいますわね」
男「当然のように両親は日本にいなさそう」
お嬢「父が台湾、母はカリフォルニアにおりますわね〜おほほ」
男「し、しゅごい」
「あら?メイド。久しぶりね。ん…?おや、お嬢じゃない元旦以来ね」
お嬢「まあ!お姉さまご機嫌麗しゅう」
鈴のような声がきこえ、男はそちらの方を向く。メイドが片膝をついて跪いており、お嬢も人懐っこい声色で挨拶をしてお互いにカーテシーを決める。
男(なに!お姉さま!つまりお嬢先輩の姉!何回か話には聞いていたが…偶然屋敷に戻ってきていたというわけだ。俺の予想ではすでにムチムチドスケベのお嬢さんにさらに身長とバストサイズを上乗せした碧眼お姉さんなんだがwどれどれ……あれ、そのお姉さまってどこにいるんだ…145pくらいの金髪縦ロールの女の子がいるくらいだな。でもメイドさんその子に跪いてるしお嬢さんもその子に挨拶してるな。ははーんさてはあの子がお姉さまだな。見た目はこの前の妖怪改変の座敷わらしちゃんににてるけど、目つきが大分違うな、修羅場を越えてる感じがする。それにしてもお嬢さんとのこの体格の差はどういうことなんだ。完全に合法ロリじゃないか!遺伝の神秘を俺は今垣間見ている(ここまでの思考2秒))
男の推察通り、お嬢を末の妹とした4姉妹のうち3女が今目の前にいるパッと見少女のお嬢姉だった。
お嬢姉「聞いたわ。おハメ合いするですってね。お国がわざわざイイ人決めてくれるなんてお節介なことよね。ま、どうするかは貴女次第だけど」
お嬢「お姉さま、もしかして私が心配で来てくださったのですか」
お嬢姉「そういってあげたいけど、大学の提出する書類関係で偶然屋敷に戻ってきたときに聞いただけよ。それで、貴女のお相手はどんな男なの?姉として馬の骨なら、叩き出してあげないといけないわね」
お嬢姉がお嬢の回りを確認する。そして男を見つけ、品定めをするように上から下まで見つめ始めた。そして男はとにもかくにもお辞儀をしながら自己紹介を行う。
男「はじめまして!お嬢さんと同じ学園に通わせていただいております男と申します!」
- 812 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/16(木) 21:13:40.83 ID:VtssnIVwO
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お嬢姉「ふ〜んそういえば同じ部活動に仲のいい男子がいるとは聞いたことあるけど(値踏み)」
お嬢「それがこちらの男さんですわ。古典研究部の部長さんですの」
お嬢姉「おハメ合いの相手が身近にいるなんてそんなこともあるのね。身嗜みがザ・庶民なのは仕方ないとして………(男の回りをウロウロ)」
お嬢(お姉さま相変わらず歩幅か狭くて可愛らしいですわ)
メイド(奥様がクッソムチムチなことを考えると旦那様の女系の遺伝子が出たのでしょうね)
男(見た目ロリでも大学生っていってたな。こわ。死刑とか言われてお嬢さんの屋敷の地下に眠る拷問器具にかけられたりしない?(金持ちへの偏見))
気を付けをする男の回りを一周し、お嬢姉は口を開いた。
お嬢姉「ま、見た目はいいとしましょ」
男「ふひっあざす」
お嬢姉「あ、今の気持ち悪いわ。気を付けなさい」
男「さ、さーせん…」
お嬢姉「お嬢。貴女に任せるけど、結婚するならば彼を我が一族に入れることになると心することね」
お嬢「は、はいお姉さま」
男(まあ別にドスケベ改変だから一日で切れるんだけどなぁ。ふひひひw)
メイドにお嬢を良くフォローするように言うとお嬢姉は綺麗な歩き方で去っていった。そして男達はおハメ合いの舞台となる高級そうなダイニングテーブルとベッドが置かれている部屋につれてこられたのだった。
男「ここが……wおハメ合いの舞台か…w」
お嬢「昨日まであそこにベッドなんてありませんでしたわ///」
メイド「ではお二方、政府が性格や身体の相性を認めた相手とは言え、通常まず相手のことを知るところから始めますが…ふふふ、その必要は無さそうですね。とはいえ、二人で水入らずに会話する時間は必要かと。」
カーテシーを決めたメイドは扉を開き、部屋のそとへ出る。扉を閉じる間際ごゆっくりと二人に伝えた。
男「ふ、ふひひひ。あ、あの〜ご趣味は…」
お嬢「もうっ。なにモジモジしてますの男さん///」
男「改めてこうなると緊張しするよなぁw!」
お嬢はとりあえず男に座るように促した。
- 813 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/17(金) 04:21:25.39 ID:0d461DY70
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男は椅子を引き、座る。
男「っても、俺たちが今さら面と向かって神妙に話すことなんてないっすよねwふひwふひひwふひひw」
お嬢「もうっ。お姉さまにその笑いかたを咎められたばかりでしょう。それもそうですわね〜…///全く…あのベッド嫌でも目に入りますわ」
男「くくく、俺たちは必ずおハメ合いをしなくちゃいけないからな…wど、どうする?もうするか!(猿)」
お嬢は男をジト目でにらむ。そしてとりあえずテーブルを挟んで男の前に座ろうと思ったが、その場で少し考え込んだ。
お嬢「……」
お嬢「……っ(男の膝に座る)」ポスン
男「うお!?(なんだ!?お嬢さんのお尻が俺の膝に!重くはないがしっかりとした重量をかんじる…wやばいって勃起するって…ふひひひwどういうことだ?)」
男の手をとり、自分の体を囲うようにして組ませる。男がお嬢を後ろから抱き締めてる状態だった。男は目の前にお嬢の背中と艶々のブラウンヘアーを見つめ。高貴なフレグランスで興奮がおさえられなかった。
お嬢「!……………///……男さん……すぐ大きくしますのねっ」
男「すまねえ…すまねえ……でもお嬢さん自分のドスケベさを理解してるならこれも仕方ないよな!?(責任転嫁)でもこんな大胆なことをするとは…どういうことなんだ///」
お嬢「………どうせ一日で改変は終わるのです。折角ですし、クオリティの高いおままごとのようにやってみようではないですか///」
男「おおう…なるほどw…………(強く抱き締め直す)お、俺と結婚してくれ!」ギュウ
お嬢「……………///」
男「おハメ合いは日本人として当然だからな。お嬢さんそうだろ。」
お嬢「……え、ええ…///当たり前の常識ですわね…///今まで何千という先人達がこの方法で結ばれていきましたわ。我々がやるのも当たり前ですわ……///」
男「よし!(お嬢をお姫様だっこに抱える)ベッドにいこうぜ。お嫁さん……」
お嬢「うう///………どうぞお好きに…//(両手で顔を抑える)」
- 814 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/18(土) 07:28:50.95 ID:siIVq0+4O
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フカフカのベッドにお嬢を仰向けに寝かせ、男は自分の上着を脱ぎ上半身裸となる。
男「この場で生ハメするのも当たり前だから仕方ないなふひひひw」
お嬢「そ、そうですわ///夫婦となる二人がおハメ合いの場で相性を確認するのですわ」
男「はぁ〜〜度重なるドスケベ改変ですっかりドスケベに磨きがかかったお嬢さん…エッチだw」
お嬢「〜///」
男「ちょっとまてよ!?」
お嬢「えっなんですの!?」
男「こんなブロンド碧眼ムチムチ女子の服を俺がこれから脱がしていいのか………存在がセックス過ぎる(?)」
お嬢「訳のわからことをいってないで…///ひゃあっ(ワンピースの上から胸を撫でられる)」
男「柔らか…あー指が喜んでる…wふううう…っ…」ムニムニ
お嬢「んん…//んく……っ本当に、そんな揺らして…っゆ、揺れるのがそんなにいいんですの…んっ」タプタプ
男「当たり前だ。俺の嫁おっぱいと考えたら愛おしくて仕方ない。いちゃラブセックスに人生の希望を見た!」ムニムニ
お嬢「…っ嫁って…//んはぁ……はあ…ん……っ」
悩ましい声を出しながらされるがままのお嬢。大興奮の男は震える手でお嬢の服を脱がし始める。自分で脱がせるという黄金体験に男のテンションは天井知らずだった。
男「うおおおっ…おおお…!おおお!??……お、俺がお嬢さんのワンピースを脱がせて…こんなレース装飾まみれの高貴なブラジャーを露出させるとは……っ………」
男「しかも……それに包まれているおっぱいは何度見ても艶々のたぷたぷだぁ」
お嬢「お、男さんの触りかたがイヤらしいから汗をかいてしまいますわ…///」
男「それならこのまま下着も脱がさせてもらおうかwふひひひ。室温は丁度いいくらいだけどこれから運動するしな!」
- 815 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/18(土) 20:36:11.62 ID:Pjcp4yeLO
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お嬢の下着を脱がせた男は改めて肉突きの良いお嬢の身体を眺めようとするが、お嬢は両腕で自分を抱き締めて隠そうとする。
男「かーーーっなんていじらしいんだ!かーーーーっ(カラス)」
お嬢「お、乙女ですもの…///」
男「だが、覚悟を決めてもらおうかお嬢さん。夫である俺に隠し事は無しだぜふひひひ。(お嬢の両腕の手首を持ち、開かせる)……………」
お嬢「ううう…///…」
男「………………はっ。……やべ…………エチエチすぎて飛んでた……悪い女だぜ」
お嬢「いやそれは自己責任ですわ//」
そしてねんごろ関係(たてまえ)の特権愛のある接吻を二人は交わす。お嬢は男の震える唇に童貞臭さと慣れ親しんだ雰囲気を感じた。そしてその様子をわずかに開いた扉からメイドが食い入るように見つめていた。
メイド「メイドの私は見た……見てしまいました…ふへへへ…やっべ……お二人とも…w」
お嬢姉「メイド、何をしているの?はしたないわ」
メイド「お嬢姉様。私はメイドとしてお二方が変なやり方をしていないか見届けているのです。仕えるものとして、子孫繁栄に重要ですゆえ(跪く。扉が閉めて音がならないように片手で扉を支えている)」
お嬢姉「………そう、お嬢…私より先に……性交渉するのね//」
メイド「いかがですかお嬢姉様。妹様の大人の階段をみまもられては」
お嬢姉「そんな下世話なことをやるわけが…」
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お嬢姉「殿方と身を寄せあっているわ…!」
メイド「今にも始まりますよ!ふへへ…w」
- 816 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/18(土) 22:57:02.53 ID:DFrTj17qO
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お嬢姉「始まるのね…私の妹が…///殿方と」
メイド「喜ばしいことでございますね…(目を見開き凝視)」
お嬢姉とメイドは扉の隙間から男とお嬢の情事を覗き見する。間に挟まるダイニングテーブルが視線を遮り、二人は顔の位置に苦労していた。
お嬢姉「〜〜///私も負けてられないわ……いずれおハメ合いに頼らなくても品格のある素敵な殿方を射止めてみせるんだから…妹の見本となるのが姉だけど、今回は私に手本をみせてもらうわよお嬢…」
男たちは視線に気付くこともなく、仰向けのお嬢の股に自慢の肉棒を挿入するところだった。
男「…!ぬっうう……〜〜〜〜っ?(挿入)」
お嬢「はぁ!あっ♥️?んあぁ゛〜〜っ」
お嬢姉「あ、あんな獣みたいな声だすの!?痛み?そ、それとも///」
メイド「おハメ合いのパートナーによるエッチはそれはもう気持ちいいと聞いたことがあります。政府公認のからだの相性ですからね。つまりお嬢様は痛みではなく性的な快感で喘いでいるのです(鼻血)」
男「うおお…おお…!き、気持ちよすぎる…ふひひw腰がぬけるぅ」
お嬢「ふぁあ…あっ♥️!お、男さん腰をそんなひくひくさせてはっ♥️んひっ!お、おまんこバカになっちゃいましゅ…っ///」ヒクン
お嬢姉「い、妹が…!お下がりの熊ちゃんを抱いて私の袖を引っ張ってたお嬢が、お、おまんこって!///」
メイド「幼少期を知っている方から放たれる淫語からしか得られない栄養素がありますねふほほほw」
男「はあっはあっよ、よし。動くぜ!んくうう〜〜//」
お嬢「ひ、ひゃ///んはあ♥️んあ…っおぐっ!///ひぐぐ♥️あああ〜〜」
全身が快感に飲まれたような感覚の二人は性器が擦られる度に痺れるような気持ちよさに酔いしれていた。
男「あはおお…っおおーーーーー…っぐぐ///」タンタンタン
お嬢「んいぃ゛っ〜〜///んふっん゛んっ♥️んんっおおっ///」
- 817 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/18(土) 23:59:34.99 ID:yzzq6aAM0
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男「お嬢さんのおまんこがいつにもまして名器すぎる………っ」ズンッズンッ
お嬢「こひゅっ♥️んはっ…はぁあーーーーーーーーーーっ…///
お嬢「は、はあっ、んあっ、い、息がぁ…///おおおっ♥️」ビクンビクン
お嬢姉「あ、あんなに気持ちいいの…?………お嬢だって淑女なのよ…///」
メイド「ご立派な淑女ではございますが、雌でございますので…(鼻血)」
お嬢姉「(生唾)」ゴクン
男「うおおっおおっ…〜〜…っ//んん…」ズチュッズチュッ
男「が、我慢がきかないっ///はあ、ぜえっ」
お嬢「んいぃいいっ〜〜♥️んっ///はぁ、ああこ、これが相性ですのおっ〜〜///」
お嬢「ふぁああっああんっ〜〜♥️す、すごいっひいん」
メイド「うはーーー……やばすぎい…wえっど!…wそろそろフィニッシュですよ多分」
お嬢姉「フィニッシュ…ていうと」
メイド「お嬢様のおまんこにあつあつのザーメンがどぴゅっ…です(ガン見)」
お嬢姉「〜〜///(ガン見)」
男「くはあっんく…ああ…はあ…!で、でる!」
お嬢「出してくださいましっ…///んひゅ、んんん〜〜〜〜///んはああ…///」
男がお嬢の膣奥まで肉棒を押し込むと、ビクンビクン腰が痙攣する。メイド達の目にも射精したのがまるわかりだった。
お嬢姉「で、出たのね…///…あの子ももう…子供ではないのね……//」
メイド「はぁあ〜〜〜〜ヤッバ……お嬢様のおまんこにザーメン染み渡ってる………ドスケベすぎ……」
男「うああっああーーーーー…っ///一回の射精で頭が飛ぶかと思った……う、おおお…」ガクガク
お嬢「あ、あっつうう///んんお…//おひゅ…っ///んああ……っ」
- 818 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/19(日) 01:05:32.38 ID:drx/VzjD0
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男が未だ勃起したままの肉棒を抜くと、陰裂から精液がこぼれる。
男「え、えちえちがすぎる……からだが震える///ふひひ」
お嬢「はあ、んあ、はあ、はあ。んんん…//ひゅう……んん…あん…」
お嬢「わ、私のここ…すごく痺れちゃいました…(下腹部を撫で)」
男「子宮が痺れている…wドスケベぇ…」ハアハア
お嬢「んんん///はあ、んんっ……も、ものすごく感じちゃいました……あん…」コポポ
男「義務とはいえここまで気持ちいいと何度でもやりたくなる…!10回中出しできる自信があるぜ!」ドオン
お嬢「ううう…//旦那様……お、お付き合いしますわ……//」
お嬢姉「じ、10回も!?そんなに殿方ってだせるの?//」
メイド「男くんの精力は規格外ですのであれは参考にはならないかと。しかし10回とは…w…」
男とお嬢が少し休憩し二回戦を始めようとしたとき、お嬢姉が体重をかけすぎ、扉が開かれてしまった。
お嬢姉「きゃっ!?あう!」
メイド「おおおっと…!?」
お嬢「え、え?っあっ。お姉さま…?メイド…!?//な、見てたのですか…ううっ!(シーツで身体を隠す)」
男「ぜ、ぜんぜん気付かなかった///ていうか…お嬢さんのお姉さんも興味津々だったんだな!?」
お嬢姉「う!………いや…そうね…///…………みっともないところを見せたわ…///(即座に立ち上がり、身嗜みを整える)」
お嬢姉「(め、目の前に裸の男性!〜〜///)…い、いくわよメイド。」
メイド「はい。(何事もなかったかのように立ち上がる)ふふふふ、性生活に問題はなさそうですねお二人とも。改めて、ご結婚を楽しみにしております」
男「ふひひひ///いやぁ〜」
お嬢「……〜〜///」
ーーーーー
後輩女「部長とお嬢先輩二人とも急用なんてね〜。ま、地味子ちゃんと親交を深められたしいいけど〜♪」
地味子「展覧会初めて来ました。先輩方もいればよかったんですけど。後輩女先輩に色々教えてもらえて嬉しかったです。えへへへ」
- 819 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/19(日) 01:21:15.64 ID:drx/VzjD0
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黒猫コス説明子「にゃにゃにゃーーーにゃ!にゃんにゃん!にゃ!にゃにゃにゃにゃ!」
アフロディーテ「次回のドスケベ常識改変を決めます。次回の>>1のレスのコンマに近いものを採用します。皆様お願いしますといっております。」
黒猫コス説明子「にゃにゃにゃにゃ!にゃあ!にゃ!」
アフロディーテ「前回の採用レスに今までの改変後の後日談も見たいと書かれてました。次回だけでなくいつでもですが、そのかつての改変内容とかと一緒に書いてくれれば、コンマで選ばれれば1回目を発展させた内容でやらせてもらいます、と言っております。」
- 820 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 01:48:11.87 ID:FgXmw+di0
- >>333
- 821 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/19(日) 04:44:14.00 ID:drx/VzjD0
- 前スレの1000まで埋めるための短編がようやく終わったぜ 完璧に忘れてたぜ 1000ちょうどでトップに移動させようと思ってたけどうまく行かなかったからこっちで報告侍 暇なら見てくれな(マ○オRPGカチカチ)
ドスケベ改変案募集は当然継続中!
- 822 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 05:30:58.78 ID:C+pTVHEe0
- >>797
あと前スレの820の後日談を見てみたいです
- 823 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 07:46:16.48 ID:qjNAs6wi0
- >>726
- 824 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 12:10:34.72 ID:IjcmVzBl0
- >>653
- 825 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 13:14:17.01 ID:urr6KedDO
- >>66
- 826 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 20:21:01.00 ID:w4IEy5rD0
- >>804
- 827 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/19(日) 21:44:46.09 ID:BRT6t3JS0
- >>806
- 828 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/20(月) 02:29:57.25 ID:Y8ROuM/50
- ドスケベさんたちサンクスおらぁ! はい(ルマンドを渡す)
このレスコンマで決定するぜ♥️
- 829 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/20(月) 03:05:47.44 ID:Y8ROuM/50
- うーんこの終わってる世界
説明子「滅茶苦茶なら滅茶苦茶さをどんどん押し出していく!無理を通せば道理は引っ込む!」
ーーー
男「うわあああああ!!!同級生Aが鼻フックとボールギャグで顔面崩壊しながら全裸にウエストポーチだけという姿でいる!?w意味わからんがやべえだろw」
同級生A「ブゴフゴフゴ」
男「聞こえんwww」
同級生A「(ノートに書き始まる)『かっけえだろ!』」
男(いや死ぬほど無様だし放課後とはいえみんな見てるだろww死ぬ死ぬwwふはははははw)
男とクラスメイトの同級生Aは夏休みでサッカー部を引退したとはいえ、絞られた肉体は流石だった。その筋肉質な肉体を解き放ちながら器具により顔を歪められた姿は死ぬほど情けなかったが、男は今まさに一人でめくったドスケベ改変を思うとそれも仕方ないなと思った。それはそれとして草は抑えられず吹き出す。
ゴゴゴ
煽情的であるほど「かわいい」、無様であるほど「かっこいい」、という常識
(対魔忍とプリ〇ュアの立場が入れ替わってる)
(タトゥーシールみたいに「正」の字や「発情中」「中出し歓迎」などの文字を太ももに貼るのが流行ってる)
男「オイオイオイオイオイ(RHN)…wこれのどこにかっこよさがあるんだw」
放課後の教室で友人のこの世の終わりのような姿を見た男だが、同級生Aの彼女であるショートカットが隣の教室から現れる。
ショートカット「同級生A。一緒に帰りましょ(マイクロビキニ姿で、太ももに正の字のタトゥーシールが二つずつ貼られている)」
男「ぶふあwwwクッソ下品極まるドスケベ…wつまりあれだよな。20回中で出された設定ってことかww」
ショートカット「あ、男もいたのね。そうそうあと一枚ずつ貼っても良かったんだけど。30回だとフィクションすぎるかな〜ってね。20回の方が、複数人で中に出されたらありえそうでしょ?(恥ずかしげもなく太ももを開いて見せつける)」
男「たしかにそうだなww(いや全然わかんねえけど?こいつなにいってるんだwくそw同級生のドスケベ佐方なのに別の意味で草が抑えられんw)」
同級生A「『そのシールと水着良いな』(恥ずかしげもなく勃起)」ギンギン
ショートカット「同級生Aもその顔が無様に歪められながらギンギンに勃起してる姿…………いいじゃん、流石私のカレシ」
同級生A「『お前も、小さすぎる布面積のせいでオマンコの毛がはみ出してて益々可愛いな』」
男(頭おかしくなるわ!ww)
そんな二人は男をチラッと見る。男の姿は夏服の制服という普段通りの姿であり、改変された常識ではそれはとてもみっともないものに映っていた。
ショートカット「男さあ、素材は悪くないのにそれはほんとやばいと思う。流石にわざとなのはわかるけど芋っぽすぎるわ。悪ふざけはやめて早くドスケベ無様衣装に着替えた方がいいわよ」
男「そうだな!くそwちょっと廊下でて、色々とトレンドを勉強してくるわ!」
- 830 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/22(水) 05:46:37.14 ID:UaYbWwdI0
- 対魔忍のコスプレはしてみたいよな正直な!皆もそうだろ(ムチャ振り) Google検索で見てたら可愛く思えてきた(末期)
男「ちらり」
ギャル「どうこれ!?かわいくね?逆バニーってやつ。あはん☆」
ツンデレ「そんなのは邪道よ!私の普通のバニーの方が可愛いわ!」
「うお〜良いな〜!」
「どっちもエッチだねえ」
男「ちらり」
「どうよこれ。新しく出てきた対魔忍の衣装買っちゃった〜」
「良いな〜私もハイレグタイプ欲しいわ」
男「ちらり」
「モオオオ……っ♥️」
「○○のカレシクッソ無様でやば!かっこい〜♪」
「あたしもいきなりやられたときはカッコつけすぎじゃないとか思ったけど、こうしてみるとホント、すごいわ」
「ケッ惚気てやがるわ!だが確かにすげえな。女子用ホルスタイン柄ビキニで、尻たぶに大きく『牛』ってタトゥーシール付けて四つん這いで1日生活してんだろ。極めてるよなぁ」
「乳搾りと称してチンポしこしこして射精させて上げたときは、無様すぎてマジカッコつけすぎだと思ったけどねw」
男(はーーー頭おかしくなるwとにかくどいつもこいつも扇情的な格好だけど、無様なほどかっこいいって改変だからか男子の方がよりマニアックというか羞恥的な服装だなw)
もはや学校指定の制服を着ている生徒は見当たらず、誰も彼も普段より露出度の高い服装をしていた。
男(そして、俺への視線が大分冷たいw一応学校指定の制服着てるのに!これじゃなんのために入学時に買わされたのかわからないんじゃあ!w)
男は廊下での他の生徒達の姿をニヤニヤと見て楽しみながら、その場を後にした。視線は痛かったが、1日で改変が終わる以上別にどんなにセンスのないやつ扱いされても構わない余裕があった。
- 831 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/22(水) 23:57:51.26 ID:UaYbWwdI0
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男「さて…正直今、右を見ても左を見てもドスケベでオカズには困らないんだがw」
男「格好良いと可愛いを両立させたがるイケメン女子なら扇情的で無様な姿を楽しめるのではなかろうかw(灰色の頭脳)」
男「そうと決まれば!(ア○レちゃん走り)」キーン
ーーー
男は一年生の教室が並ぶ廊下に移動した。弓道部のクールビューティである眼帯がどうなっているのかを見に来ていたのだ。
男「さてwふひひひ、口調とか変なところあるけど常識人で武人気質だからな、これは見物だぜ」
「眼帯さんこれから部活?」
「うん。三年生も卒業してしまい、気を引き締めねばならないでござる」
「はー眼帯さん。凛としてて…憧れちゃうよね…」
男「凛としている?どれどれ(声がした方を見る)」
眼帯「ははは、そんなこと言われては拙者謙遜してしまうでござるよ(鼻フック+透け透け白スク水+乳首部分切り抜かれ乳首に鈴装着)」リンリン
男(もうバカだろあれwwwwwww俺レベルなら全然ドスケベ感じられるけどふひひひ)
高い身長の黒髪ポニーテールイケメン女子である眼帯が見るも無惨な無様姿で当たり前のように過ごしている姿に男は草が抑えられなかった。平均的な大きさの整った胸がむき出しとなり、乳頭に紐が結ばれそこに鈴がつけられているため歩く度に音がなっていた。
眼帯「では、皆も部活頑張ってでごさる」リンリン
男「(物陰から見ている)……歩く度に鈴がなっているw透け透けだからアンダーヘアも見えてるしとにかく俺の読み通り無様ドスケベぇw年頃の女の子が鼻の穴とか弄られるの普通最悪だろうにあんな堂々としている。うーんえちえちw」
眼帯「〜♪」リンリン
ドスケベ改変特有のくっそ無様でも堂々とした振る舞いがまずまず惨めさを男に感じさせた。
男「うーんたっぷり視姦してしまったwふひひひ」
- 832 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/23(木) 01:54:35.23 ID:Fg38RNHp0
-
男「お」
三白眼「あ、男じゃんよ今日部活ないん?」
運動部でない演劇部部長の三白眼は文化祭まで活動する予定であり、今日も文化祭に向けて劇の練習の予定だった。そしてその姿はドスケベ常識改変により堂々とした佇まいでありながらその姿はパープルの乳首を辛うじて隠す位の布面積なスリングショット水着だった。
男「ふひょのほほwいやー今日もドスケベで良いですね!かわいいぞ!」
三白眼「ん?まーねえwそんな気合い入れすぎてもあれだけどあたしも高等部女子だしな(腰に片手を当てる)」
男(うーん三白眼の気の置けない関係性という部分が一層ドスケベにみえるwにしても、俺のこの制服姿を可愛そうな感じで見てきている!)
男「いや〜俺もなクッソ無様な姿でいたいんだけど、あえてな。バズしってやつ?んん〜?」
三白眼「あーそういうあれ?だっせえなと思ってたわwでもおめーそれ。バズしって、大失敗してんぞw」
男「確かにな、俺も早くなんとかしたいと思ってる(口だけ)」
男「文化祭の劇の練習してるんだよな。俺も見学しに言って良いか」
三白眼「そんなダッセー格好だとみんなのやる気に影響しすぎなんだがwまーいいけどさ」
男(観客の心を惹くために大きく演技するから、どうなっちまうのか楽しみだぞ!)
男は三白眼の健康的な背中やお尻を眺めながら、演劇部の活動場所である多目的ホールへ移動した。
男(うーーーーんあと5時間見てられるから廊下が延びねえかな(学校の怪談))
ーーーー
- 833 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/23(木) 04:04:42.07 ID:xoWJ+ewm0
- 対魔忍ではないがナルガ装備なら着たことある
男ナルガにも需要があるという事を理解した
- 834 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 02:19:32.78 ID:/myNFLilO
- >>833私はキミをドスケベな目で見ている(恐怖)
ーーーーー
男「どんな劇にするのか決めてるのか?」
三白眼「んーや、とりあえず恋愛劇ってことだけ。キャッチーだしな」
三白眼「で、主役の男女を今日決めたいんだよね。そのためのオーディションやるんだわ」
男「ほーん部活内で?どうやって決めるんだ」
三白眼「告白シーンを即興でやってもらって一番評価が高い男女を主役にすることにした。皆本気で獲りに来てるぜ」
二人が多目的ホールに入室する演劇部のメンバーがすでに待機し思い思いに雑談をしていた。いつと違う点と言えば、女子が体操着に学園指定のスカートという姿で、男子は上は体操着で下半身は何も着ていないストロングスタイルだった。
男(男子達よチンポまるだしだがw)
「部長お疲れ様です!」
「部活始めんの〜三白眼」
「お疲れ様です!」
「やらし〜水着。可愛いね〜」
三白眼「よし!んじゃ部活始めるよ〜!早速だけどこの前から言ってた通り文化祭の劇の主役決めるからね」
「はーーい」
三白眼の声掛けのもと、部員達は男女二人ずつの四人一組となった。そして一組が皆の前に移動し、それ以外の部員達+男は体育座りでそれを見守るような形となった。
男「wktkぁ!!w」
三白眼「男女どっちも告白するシチュでいくよ〜んじゃ、○ちゃんからいこっか!」
「はい!じゃあ……(スカートの裾をつまむ)」
一年生の女子は意気込むとスカートに指をかけ、そのまままくりあげる。スカートの中はむき出しの下半身であり、真面目そうな雰囲気な女子の痴女行為に男は大興奮だった。
男(うおおおおwこんだけドスケベな行為はそりゃあ可愛いってことなんだよなwなにぃ!?そこからさらに腰を落としてがに股にwwwッヒエ〜〜wマジオマンコ丸見えなんだがw)
「(常識改変で羞恥心はほとんどない)好きです!先輩のことが…っずっと。どうかオマンコにキスしてください!」
男(あーーーーーードスケベ改変の醍醐味ぃ〜オマンコにキスするのが交際の証みたいな謎常識…w…w勃起が抑えられない…wwふひひ)
三白眼「先輩後輩ね〜いいね〜上目使いも良い感じ」
- 835 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 03:53:48.41 ID:aYMw/UNhO
-
三白眼「よし次!」
右から二番目にいた男子が一歩前に出る。その肉棒は勃起しておりそれを堂々と見せていた。
「俺は男らしくチンポおったてて無様に腰を振って踊りながら告白します!」
二年生の身長高めな長髪男子は先ほどの女子と同じように腰を落とし、がに股で一層性器を強調し、肉棒を揺らすように揺らしながら告白をする。
「うおーっ流石にキザすぎねえ?」
「少女漫画感でちゃってるよね〜」
男(こんな少女漫画あるだなんてアタマがフットーしちゃいそうだよおw)
三白眼「まー過剰に演出するのも大切だとは思うけどなぁw私は良いと思うぞ。よしつぎ!」
「僕の番ですね…(眼鏡クイ)」
次の出番は一年生の眼鏡を掛けた優等生な男子だった。彼の優秀な頭脳から繰り出された告白方法とは……!
男(な、なにぃい!?あいつ、自分のチンポに眼鏡を置いた!?ど、どういうことだw)
「良い感じに無様だぁ〜」
「インテリチンポだ!」
「あー…けっこうドキッとしちゃったかも」
三白眼「なかなか独創的だったなぁ」
男「太刀打ちできねえw」
「最後は私ね、芸のない私にできることは……んん…♥️」クチ
四人目の身長高めなベリーショートヘアの女子は見ている部員達にオナニーを見せつけるようにスカートを捲り、指で陰唇をなぞる。
「目の前でオカズにはしちゃうくらい好きぃ〜」クニクニ
「おお〜ストレートさがある!」
「エロくてかわいいね。これもいいねえ!」
男「シンプルにシコいわ!」
- 836 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 04:49:01.61 ID:R7OMI2ksO
-
三白眼「オナニーしながら告白は確かに王道だけど、プラスアルファは欲しいかな」
「チンポには効くけどね!」
「ああ、だがドスケベな可愛さと告白としてのクオリティは分けるべきだ」
部員達は真剣に今の四人の告白に対して話し合いをはじめる。やったことのドスケベさと会話の真面目さのギャップはドスケベ改変の醍醐味的無様さがあった。
男「んん〜〜ふふふwふひひひw(今日1日勃起しっぱなしだわ)」
三白眼「よしつぎの四人いこっか!」
その後も演劇部部員達は歪まれた常識のなかで全力で告白の演技を行った。どれもこれも扇情的で無様な悪ふざけ行為だが、それを真摯に見る三白眼たちと邪な心100%で見る男は同じ時を過ごしていった。
ーー
三白眼「ふーーーオッケー皆ありがと。私と副部長で主役は明後日くらいに発表するな」
「「「ありがとうございました!」」」
男「最高だった……無様ドスケベを堪能できたなぁ」
後輩1「あの、部長っ」
三白眼「ん?どしたん後輩1」
後輩1「後学のため、部長の告白演技も見て見たいんですけどっダメですか?」
「おおーーいいね!」
「中等部の時文化祭にお邪魔して、部長の演技見て感動したんだよねぇ」
男「うおおお!良いねえ!w見たいねえ!w」
三白眼「ん?んーーーー、まあいいけど。そーだな………おい男!お前やっぱ今日の格好ダサすぎ!全然集中出来なかったからよ〜少し付き合え!」
男「え?え?」
「男先輩なんで今日確かにそんな服装なんだ?らしくねえわ」
「私たちで飾ってあげよ!」
ーーーーー
男「んお゛おおぉ゛///っ〜〜〜〜〜〜〜っ!?///(全裸+鼻フック+ボールギャグ+太ももに『雄豚』『中出し歓迎』のタトゥーシール+下腹部に淫紋のタトゥーシール+肉棒の付け根に鈴)」リンリン
- 837 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 05:43:49.72 ID:d8hII8iSO
- あまりにも無様な男の姿だが、改変された演劇部にはキザすぎるコスプレ、まるで大きい王冠を被った王子様のような衣装を着せたような心境だった。
しかしそんな改変を受けていない男は羞恥心で頭がおかしくなりそうな状況に陥る。なぜ自分は大勢の同級生後輩の前で顔の動きすら大きく封じられ、雌堕ち展開御用達の淫紋をありもしない子宮近くの下腹部に刻まれ、先ほどの眼帯のように歩くだけで恥辱の音色が奏でられる鈴を肉棒にくくりつけられ見世物にさせられているのか。思考は霧がかかりるが勃起しっぱなしの肉棒は相変わらず反り返って自己を主張していた。
男(か、かんべんしてくれ///あ、あぐぐ///鼻…いて…っ見、見ないでくれええ…///お、おおおちつけ…っ…改変されてないのが俺だけだ…っこ、これが他の奴らにとっては普通だと思え…っ///)チリンチリン
三白眼「お前ら流石に無様にしすぎ。ま、これくらいカッコつけたほうが初心者な男も役に入り込めるか」
後輩1「そうですよ。中途半端無様だと照れが入るのでこれなら男先輩も気が楽なはずですっ」
男(絶賛パニック中ぅーーーーー!?///)
震える身体と連動して耳障りな鈴の音が股間から響き、男は顔を真っ赤にして黒目が裏返ってしまうのを止めることができない。
「おーーー。男先輩意外と演技派じゃね?顔真っ赤で白目向いてるぜ」
「やー流石に張り切りすぎというか、やりすぎ?wナチュラルに無様なかっこよさ演じるならもう少しシラフじゃない、アヘるの早すぎっていうか」
改変された演劇部にとっては心の乱れもそこまでではない無様姿も男には致命傷であり、痙攣も白目もリアルな反応だった。
三白眼「んじゃ、男が私に告白するシーンやってみよっか。男、気合い入ってるのはわかったから、ボールギャグで声も出せないから身振り手振りで告白してみてくれ」
男(こ、告白……っ…!?…///え、ええと…片ひざついて……手をさしのべる…的な…っ…///い、いや…………っ………今まで演劇部の演技を見てる感じ……だと…っ…///)ヒューヒュー
男は先ほどまで内心笑っていた演劇部のように、がに股で勃起した肉棒を主張させながら腰を揺らし、鈴を鳴らしながら肉棒から汗が跳ねるほど振り回す無様ダンスを踊ってしまう。酸素不足も手伝い男は思考が乱れまくっていた。
男「…っ…〜〜///っフーーっ…///っ」チリンチリン チリン
「男先輩もやるよな〜すっげえ無様」
「けっこうエロくて情熱的な告白だよね」
「私もけっこう好きかも」
三白眼「んーーーま、確かに初心者としてはな。でもちょっとエロさ出せるんじゃない?…………………よし、演技を鍛えるためにシックスナインしてみるか。私もちょっと自信ないけどな」
ーーー
男が仰向けになり、その上に逆向きに三白眼が四つん這いになるような体勢となる。そして三白眼はいきり立つ男の肉棒を握り、舌でなめはじめた。
三白眼「演技のためにアクメするのも大切だもんな〜っ///れえええ……っ」
男「んう゛っご…っ〜〜〜///っ!」ビクンビクン
男は口が封じられ、鼻が引っ張られているため目の前のスリングショット水着からはみ出た三白眼の淫唇になにもすることもできず、相手の腰の動きのされるがままに愛液を顔になすりつけられていた。
三白眼「オラオラ…っんん///女の蜜顔に塗りたくられてっ……チンポ射精して演劇の奥深さを思いしれっ」シコシコシコ
男「ん゛っ!うう゛、う!おおっーーーーー///っんん!(鼻が引っ張られてるから三白眼のオマンコの匂いが…もろに…!?///うおお…!?)」ビクンビクン
「う、わーーーー///これちょっと恥ずかしい(今さら)」
「な、でも演劇のためか……///」
三白眼「ん、んんっ…はあ…みんなの告白見てたらマンコ塗れてたみたい……メチャクチャ擦り付けちゃって悪いな…っ///うりうりっ…ザーメンだして私の顔を汚してみろっあ、目には止めてなっ///」シコシコシコ
男「ん゛んっ、んんんお゛〜っ!んんん!!?///」ドピュンドピュ
三白眼「んあぉあっーーーーーっ///(頬にザーメンがかかる)〜〜〜っ……っふううう///だ、出すなぁお前…っ」
男「んん゛…ふーーー…ふーーーーー………///…ふーーーーー………〜〜っ…///(愛液まみれな顔と虚ろな目)」
三白眼「え、おい大丈夫か!?………あーーーー役に入り込んで無様しすぎて興奮しちゃったか!少し休ませっか〜………(部員のほうを向き)よし、今日の部活はここまで、こいつは少し休ませておくから、片付けはじめて良いぞ〜っ」
「「「「はーーーいっ」」」」
- 838 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/24(金) 05:50:01.46 ID:N9NReuzwO
-
次回のドスケベ常識改変を決めます! 次の私のレスコンマに近いやつで決定で♥️
ドスケベ達よろしく!時期は9月の半ば!
説明子「そういえば前回の改変でお嬢の屋敷にいったとき天使がいなかったけど普通に今も屋敷で働いているぜ。エンカウントしなかっただけだぜ!」
ピアノマン「へーそうなん」モグモグ
- 839 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 06:00:40.23 ID:cz+ovKMh0
- >>797
- 840 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 06:10:52.35 ID:wMgSK2Ks0
- >>653
- 841 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 07:40:07.87 ID:zFYMerMyO
- 改めてエロとギャグの親和性に恐れおののいている
- 842 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/24(金) 08:56:32.23 ID:nODCWs/zO
- >>822
- 843 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/24(金) 08:57:31.89 ID:nODCWs/zO
- >>842
コンマが被ったので再安価
- 844 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 09:20:14.79 ID:VsGRgmN50
- >>333
- 845 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/24(金) 16:41:31.71 ID:1lcO2sm7O
- >>66
- 846 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 19:50:14.92 ID:elsTbsbH0
-
100年後にタイムマシンが発明される世界
男が一人で捲る。
どこがドスケベ常識改変だよと落胆する男だったが、その直後光と共にメカメカしい格好の少女が現れた。少女は自分は50年後の未来の美少女型ロボットだと名乗り、未来の世界の人口減少を改善するべくやって来たことを話す。
そして某猫型ロボットが持ってそうなスケベ道具の数々を男に渡して来るのだった。
まぁつまりド○えもんのエロい道具を使うのが見たいんです。(直球)
原作にない安価オリジナルのエロい道具とかも見てみたい。
- 847 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/24(金) 21:44:09.72 ID:ZUBEC/Te0
- ヨガの代わりに『よがる』事が流行っており
よがる時には例え人前だろうが別段恥ずかしくないという常識
(文化祭に向けてデカイ荷物とか置かれてたりして地味子の姿が見えず、うっかり巻き込んで四人全員でめくる)
- 848 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/25(土) 06:18:21.46 ID:Q7mrzRdS0
- >>646
- 849 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/25(土) 20:19:30.82 ID:PNNnxqdk0
- ドスケベ達ありがとう♥️
このレスで決めます! ピッカァアア
- 850 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/25(土) 21:24:40.32 ID:rWky3yat0
- これはエンディング近いんじゃねえのかぁ〜!?
放課後、男が古典研究部の部室に入ると同時にLI○Eの通知音が鳴る。
後輩女『神社の手伝いをしなくてはなので欠席でお願いしまーす』ヒュポ
男『死刑死刑死刑死刑死刑死刑教育教育教育教育教育』ヒュポ
後輩女『大変申し訳ございません。指導致します。』ヒュポ
男「後輩女は休みか。次期部長としてたるんどる!(王城ホワイトナイツの監督)」
地味子とお嬢が来るのを待つ男。今日は大河ドラマ鑑賞をする予定だった。そしてこの隙間時間を見逃す男ではなかった。
男「カレンダーを捲れ〜っ(壁に立てられているドスケベ常識カレンダーを捲る)」
男「さあさあどんな感じなんだよ!興奮させてくれ」
ゴゴゴゴ
他人(異性)への好感度が高い程理性が減り性欲が高まる世界
具体的には友人‥キスまで
好意(無意識)‥ベロチューまで
好意(意識)以上‥対象の異性が許容する範囲
男「ふひひひwよくわかんねえけどとりあえずチューはメチャクチャできそう!流石にお嬢さんも地味子さんも友人とは思ってるだろw」
邪な心全開で仲の良い女子たちの唇を想像する男。ドスケベオカルト部部長らしいはしたなさがあった。
男「いかんいかん。うぬぼれるなおれ。万が一友人だと思われてなかったら…………………………………はぐう!!(胸を抑える)」
男「とりあえず来るまでは部活動の用意をしておくか。にしても惜しいよな〜。後輩女が参加してりゃ間違いなく……む!もうきたか!」
廊下に人の気配を感じた男。お嬢と地味子の話声も聞こえたため間違いなく部員達であり、ノックの後扉が開かれ二人の姿が露になった。
お嬢地味子「お疲れ様です(わ〜)」ガララ
男「お疲れ!部活動はじめようぜ!なあ!おい!」
お嬢「なんかテンション高いですわね〜。あ、後輩女さんはお休みだと私もLI○E見ましたわ」
- 851 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/25(土) 23:39:36.55 ID:PHq2YcaVO
-
男「ふひ、そうだな。まあとりあえず部活をはじめようぜ!」
地味子「はい。大河ドラマを見て、描写から歴史的背景を考察するんですよね」
お嬢「ふふふ楽しみですわ」
三人は鑑賞の用意をする。テレビの前にいつもなら丸椅子を4つ用意するが、ふとひらめいた男はソファを設置する。
お嬢「あら、ソファにしますの」
地味子「後輩女先輩がいないので三人なら座れそうですけども」
男「ああ、背もたれあったほうがのんびり見られるだろ。あと…よっ(ソファの真ん中に座る)」ポスン
男「二人とも両サイドに座ってくれるか?」
二人は言われるまま空いている男の両サイドに座る。そして男は腕を二人の肩に回した。
男「んんん〜…俺の女ぁw」
お嬢「もうっ何してますの(肘を脇腹に突き刺す)」ドス
男「うげええ」
地味子(年上の先輩にぐいぐいこられるの、この前読んだ漫画でときめいたからドキドキしちゃった……///)
とはいえそのまま大河ドラマ鑑賞は始まり、男は両サイドに女子の存在を感じながら至福の時間を過ごした。
男(シンプルに良い香りがするんだよなあ!)
- 852 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/11/27(月) 10:41:25.23 ID:wi06lTr9O
- この内容で後輩女欠席は痛い
- 853 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/29(水) 05:01:53.98 ID:s0lLe0nxO
- >>852 なに!構文が使いたくて深く考えず欠席させてしまった ごめんね♥️
ドラマを数話見た男たち。視聴中は集中して静かだったのですでにドラマを見たことのあった男はお嬢と地味子がすぐとなりで身体を寄せあっている状況を存分に楽しんでいた。
男「んふひひひ…w」
お嬢「ふーー。じっくり見てしまいましたわ」
地味子「私もです。見始めると引き込まれちゃいますね」
男「んじゃ、作中の描写で気になったところとかあるか?俺がわかることなら解説するけど(リモコン操作)」
お嬢「そうですわね〜…あの宴会芸が気になりましたわ」
男「あれは海老…ん?」
ツンデレ「お邪魔するわよ〜男〜いる?」ガララ
お嬢「あらまあツンデレさん。お疲れ様ですわ。どうしましたの」
地味子「お疲れ様ですっ」
ツンデレはバスケ部を夏休みの間で引退。なので時々古典研究部に遊びに来るようになっていた。とはいえ活動に参加するかといえば気分次第であり、古典研究部の部室で自習していたりしていた。男は不思議に思っていたが端から見れば男に会いに来ていることは女子部員にはまるわかりで、来るもの拒まずの古典研究部は普通に受け入れていた。
男「またきたのか!バスケ部引退してからたるんどる!(王城ホワイトナイツの監督)」
ツンデレ「むしろ鍛練の時間が増えて研ぎ澄まされているわよ」
男「確かにな、『気』が前よりも充実しているのが分かる(適当)」
ツンデレ「あ、お嬢さんと地味子ちゃんお邪魔してごめんね。ちょっと覗かせてもらっただけだから」
お嬢「いえいえ。ツンデレさんも大河ドラマ見ませんか
♪」
男(だがこれはいい機会だwツンデレとも遊びに行ったりするし友人では絶対あるだろwキスさせてくれや!!(色情魔))
男は同じ室内にいる三人の女子をこれ以上ないほどイヤらしい目で見ていた。
男(とりあえず異性の友達とはキスは当たり前の世界になってるってことだから、俺が提案しても全然大丈夫だよなあ!いくぜ!)
- 854 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/30(木) 06:31:43.84 ID:mRPwvBXEO
-
男「地味子さん」
地味子「そういえばこの前の展覧会で…あ、先輩なんでしょう」
男「チューさせてくれよ」ドギャアン
お嬢ツンデレ「!?」ガタッ
地味子「え、え、ええ〜〜〜っ………」
男「…」
地味子「…………………ど…………どうぞ…///(赤面しながら目を閉じる)」
男「うおおおおお!!うおおおおおおおおおおおおお!」
風紀的に模範な整えられた髪型、制服な優等生ビジュアルの地味子が学園内に男子にキスをせまがれ、それを受け入れるというシチュエーションは男のテンションを昂らせた。艶のあるみつあみを真顔で見つめながら男は流行る気持ちを抑え近づく。
男「ありがとう!……むっ」
そんな男の行く手を遮ったのはツンデレだった。彼女もまた赤面しながら神妙な面持ちで男を睨んでいた。
ツンデレ「〜///」ジロ
男「ちょっと…(ツンデレの両肩を持つ)」
男「どいててな(ツンデレを少しとなりにずらす)」
ツンデレ「んに゛ぃ!///」
お嬢(猫ですの?)
地味子の血色の良い唇を改めて見つめる男。ゲスな欲望まみれの精神だがそれは表に出さず指で顎を軽く持ち上げる。
地味子「はうっうう///」
男(とはいえまずは普通にキスを…お、落ち着け!童貞じゃあるまいし(童貞)ふひひひ)
地味子「んん、ちゅうう…///」チュル
男「んんっ…ん!……(うおおおおw舌を入れてきた…あーーやば…)」ペロ
ファーストコンタクトで処女コンテストでバージンを捧げた経験を持つ地味子は、男に対して憎からぬ印象を抱いていた。そして二人のベロチューをお嬢とツンデレは歯噛みしながら見守っていた。そして顔を見合わせる。
男「んんっ、ちゅ………っ…!」
地味子「んあ…ふぁ……っ///…んんはあ……っ…んう///」ヒクン
- 855 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/11/30(木) 14:29:54.68 ID:q5JpvEoEO
-
男「ふう…〜っ…ふう、ふう」
地味子「んんん///気持ちよくなっちゃいました…」
唇を離した地味子はソファに力なく座り込み、両手を太ももに挟んでモジモジと余韻に浸っていた。
地味子「〜///」
男(エッ!!!)
男がその様子を視姦していると、肩を叩かれる。振り替えったらお嬢が見つめており、何事かと聞く前に口を開いた。
お嬢「男さん私ともキスしましょう…♥️」
男「はわわっこんなエッチな女の子にそんなこと言われるなんて頭フットーしちゃいそうだよおっ」
改変の影響か、お嬢は男を情熱的に見つめ自分のつやつやの唇を指で撫でた。あまりの健康的などスケベさに男の心臓が停止していると、ハッとした顔のツンデレがお嬢を後ろから羽交い締めにした。
ツンデレ「おじょーさん!少し、ごめんね〜(お嬢を隣にずらす)」
お嬢「きゃあ」
ツンデレ「ね、男。私も…///え、エッチにチューしてあげる…♥️嬉しい?」
男「うれしい(興奮で掠れた声)」
お嬢「もうっ。早い者勝ちとルールを決めたではないですかっねえ、男さん!」
男(え、そうなの。早い者勝ちってまさか俺が?ふひひひ)
ツンデレ「だから一番の座を奪い取ったのよ!(男の手をとり、自分の控えめな胸に当てる)ほ、ほほほら……///お、おっぱいさわらせてあげるのなんて……あ、あんただけなんだからぁっ!」ムニ
男(あ゛ーーーー控えめながら確かに存在するおっぱいだぁーーーーーーーーー勃起が抑えられないーーーーーーー)ムニ
男「ふひひ、ありがとう(って待てよ、ディープキス以上を許してくれるっていうか求めてくるってことはツンデレは俺に好意を持っているのを自覚してるってことか!)」
男(男として俺のことが好きなのか!うおおおおお!まあ好意を自覚してるって書き方だとラブだとは限らないが)
ツンデレ(顔が真っ赤で猫目を潤ませて上目遣い)ウルウル
男「かわいっ(こんなのラブだろ。うおお…そうしてみるとツンデレが三割増しで可愛く思えてきたでぇ!)」
男(あとおっぱい越しでも伝わる体温の高さが健康的でえちえち!)ムニ
- 856 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/11/30(木) 19:43:59.48 ID:vDRsVtuf0
- 今からでも後輩女がダッシュしてマッハで参加しに来てくれないかな
- 857 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/01(金) 04:16:31.68 ID:zIpTMyDEO
- 今週の少年マガジン久しぶりに読んだらかわいい絵柄のラブコメやっててむほほほwって感じで見てたら主人公カップルが廊下で他のカップルがチューしてるのを見つけたみたいな展開で僕たちも同じことしようよ、え、恥ずかしいわあたしツンデレだものチューなんてはしたないわみたいな雰囲気でむほほほほのほwってなって続き読んでたらそのチューしてるカップルが女の子同士なのが発覚して素でビビりましたいやてぇてぇけどクッソ美少女同士だったから脳は回復したけど女の子同士で無くてはならない理由はとくにない感じでしたまあいいんだろうみんなかわいい女の子見たいし作者さんもかわいい女の子描きたいし私のQOLは上がったし誰も損してねえわこれがプロか(息継ぎなし)あと徒○チルド○ンと生○会役員○がいつの間にか終わってた(日記)
ーーーーー
地味子「わあ……///わ、私知りませんでした……お二人はそんな関係で…///」モジ
ツンデレ「ね、ほら…男ぉ…いつもみたいに胸触りながらでいいからチューしなさいよ///」ギュ
男「しねえわけにはいかねえ!!うおおおおお」
お嬢「お待ちくださいまし!」
男「お、お嬢さん?」ピタ
ツンデレに横に置いといてされていたお嬢は喝を飛ばすと男とツンデレ、そして地味子はお嬢をみた。そしてお嬢はスカートを自分で持ち上げ、刺繍の刻まれた白いショーツを露にした。
男「エッ!!!」
ツンデレ「エッ!!!!」
地味子「はわあああああ///お嬢先輩いやらしすぎます///」
お嬢「ふふふふ…///男さん。私のショーツ越しのプニプニおまんこを触りながらおよだの交換いたしませんこと…♥️」
男(クッソ下品だけどあまりにもエロすぎる、むちむちの太ももがスカートの隙間から覗くのは犯罪的だぁwwって)
男(このディープキスどころではないドスケベさは…お嬢さんも俺への好意を自覚している!!wお嬢さんとはかなり仲良いとは思ってはいたけどもw)
男(俺だって二人相手なら普通に付き合うくらい好意あるしなぁ、あ、でも地味子さんも全然付き合うわ。あ、そもそも女の子に告白なんかされたら泣くんだが?とにかく!!)
男(俺は今ツンデレの控えめなシンデレラバストを触りながらお嬢さんのドスケベお誘いを受けてる。身に余る幸福www)
そんなことを考えたいる間に、男は空いている片方の手をお嬢に握られ、指をショーツのクロッチ部分に導き触れさせた。
お嬢「ん…………んふぅ///」ムニ
男「ーーーーーーーーっ(声にならない叫び)」
ツンデレ「うくくう…///」
- 858 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/02(土) 23:47:08.69 ID:n+wkkVv/0
-
男が指を軽く動かすとお嬢は甘えるような声をあげる。
男「ーーーーっ!」ムニムニ
お嬢「んんん♥️はぁあ…///(両手で男の手首を握りながら)」ヒクン
男(エロすぎだろ最早有害さまである)
ツンデレも金縛りにあうほどのどスケベさ、さらにお嬢は男に近づきディープキスを決める。男は見とれる余りされるがままだった。
男(はあ……お嬢さんの唇甘過ぎぃ………プルプルだし(脳ミソ溶け中))
お嬢「んんん、ちゅぱ……♥️れえ……っ」
男「んん!れろ…っ…んおおお…」ゾクゾク
ツンデレ「ひゃああ…///だ、唾液の交換が…///うう」
地味子「エッチすぎます…///うう」
お嬢「んんう…///男さん…キスも素敵ですけど、いかがですの私のショーツ越しのおまんこ…///それに、あなたのために大きい胸も当てて差し上げてますのよ…♥️」ギュウムニ
男「ふひひひひ!?もう射精しそうなんだが!」
お嬢「こーら…(唇に指を添える)男さんの精子は私のおまんこに膣内射精(だ)してもらう約束ですわよ///」
男「くーーっ!くーーーっ!!じゃあ!」
お嬢「はい、私のおまんこに男さんのおチンポを…♥️(スカートに指をいれ、ショーツに指をかける)」
ツンデレ「ち、ちょっとまったーーー!!」
- 859 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/03(日) 01:10:16.47 ID:JGuOofrU0
-
ツンデレがリブートし、お嬢と男を遮る。
ツンデレ「私が先にチューするつもりだったの!///あと男のざ、ざ、ザーメンはみんなのものなんだから!そういう約束よね!男//」
男「うん(そうなんだwもう最高の誓約が交わされてるんですけどw俺この改変世界に住みたい!)」
ツンデレ「私ともいちゃラブチューしましょ!ね、ほら♥️ちゅー…///(男のネクタイを引っ張る)」グイ
男(まるで抵抗できない引き付け力!)グググ
そのままツンデレも男の唇にキスをする。ボリュームはお嬢ほどではないが、瑞々しさは負けず劣らずの素晴らしい唇だと男は麻痺する意識の中で思った。
男(複数の女子と短時間でキスするの倒錯的すぎるwwはああ、ヤバ、良い香りする)
ツンデレ「ん、ちゅ…んん♥️ぷは…も、もっと……ん…ちゅ…ゆう…んゆ……///」ペチャ
男「はあ…はあ…んん…ぱはあ……んんっ…んん!…」ペロ
お嬢「早い者勝ちとは言え先走り過ぎたかしら///」
地味子「せ、せんぱいたちってやっぱり大人です…///こ、こんなエッチで情熱的なチュー…///」
むっつりスケベな地味子は三年生たちのキスシーンを見ながら足をもじもじさせ、軽く感じてしまっていた。
男「ふーーーふうっ。ツンデレ、お前のおっぱいもやはり最高だ。おっぱいに貴賤なし!」
ツンデレ「ふんっ、しってるのよ。大きいのが好きなのくらい。」プイ
ツンデレ「でもあんたが私のこと大好きなのも知ってるんだから……♥️」
男(かわいっ!シンプルなツンデレの良さがある!)
ツンデレ「だって…………あんたのおチンポにたくさん教えてもらったんだからね…///(下腹部を撫でながら)」
男(おいおいそのときの記憶プリーズなんだが!?)
お嬢「うふふふ。女性の悦びを感じた日でしたわ……///」
- 860 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/03(日) 02:15:16.69 ID:JGuOofrU0
-
地味子「ええっ、じゃあ、お嬢先輩もツンデレ先輩も」
お嬢「うふふふ、地味子さんにも素敵な人が現れることを願いますわ」
ツンデレ「こいつもただのスケベだけど私たちにとっては素敵な王子様なの…///」
男「王子……………………………王子?」
男「とにかく!キスもじっくりねっとりたっぷりしたし、次はその先だよなぁ!wワクワクがおさえられない!」
お嬢「私もおまんこが疼いちゃっておりますわ…♥️(スカートを押さえ)」
男(こんなこと言うお嬢さんやばすぎだろw獣にならない男ゼロ人説w)
ツンデレ「ねえ〜男もどうせおチンポいつも通りカチカチなんでしょ…?……愛してくれても良いじゃない…///地味子ちゃんにお手本見せてあげましょうよ♥️」
地味子「ひゃわーーーーっ!///」ボンッ
男「俺は獣になる!うおおおおおおおおおお」
生徒会長『(放送)生徒の皆様!完全下校時刻となりました!事故に気を付けて帰ってくださいませ!』キーーーン
男「ぎへえ!?」
お嬢「あ、あら…ドラマを見すぎましたわね///部活としては正しいのですが、ふふふ///」
ツンデレ「そうよね…///まあ、また明日ね!」
男(俺にその明日はねえ!うぎぎぎがぎぎ(顔芸))
男「…………まーしゃーねえわな……(30秒くらい苦悶の表情)…帰ろう!(血涙)」
地味子「は、はい…///…っ……ドキドキしちゃいましたあ……」
後ろ髪を死ぬほど引かれながら男は下校を選んだ。唇の感触を思い出しては身体が熱くなるの繰り返し勃起が治まることを知らなかった。
ーーーーー
男「しかし凄まじいドスケベ改変だったぁ〜w……」スタスタ
一人自宅への帰宅道を行く男。先ほどのドスケベ体験を何度も脳内でリピートしながら歩いていた。時刻は19時を少し過ぎたころだが夏ということもありまだだいぶ明るかった。
男「…んん〜?」
後輩女「あ」
- 861 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/03(日) 07:30:36.81 ID:EgVXOKuI0
- 確定演出
- 862 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 00:19:17.29 ID:obfOiywFO
-
後輩女の実家である神社の前を通りかかると、巫女装束の後輩女が箒を持ったまま階段に座っていた。退屈そうにしていたが男を見つけると立ち上がり挨拶をかわす。
後輩女「お疲れ様です奇遇ですねぇ部長。この時間ってことはドラマ見る活動してたっぽいですね(小走りで近づく)」テトテト
紫がかった黒髪のツインテを揺らしながら親しげに近づいてくる小柄な後輩女の姿は萌えポイントが高得点だった。
男「お疲れ〜。掃除さぼってんじゃねーよオラァ!Who is That Pokemon?」
後輩女「It's Pikachu!!」
男「It's CLEFAIRY!」
後輩女「FUUUUUUUUUUUUUUUUUUU!!!」
男「いやー今日もドスケベ改変カレンダー捲ったんだがかなりチンポに栄養が注がれたぜw」
後輩女「えー!どんなドスケベ改変なんですか。教えろぉ」
男「教えてもお前も改変されてるんだから違和感感じねえだろw」
後輩女「ちっ。まー確かに。参加できなかった不運を呪います(箒をクルクル回す)ほら〜私の突きがどこから来るか分かりますか〜?」ヒュンヒュン
男「雑魚がそんなど素人技を食らうわけが」
後輩女「えい(男の股間を箒の石突の部分で突く)」ドス
男「ぐああぁあああああああ貴様あああああああ(両手で股間を抑える)」
後輩女「あ、やべっ!?部長ごめんなさいw勢い余りましたw。寸前でとめようとしたんですけどw」
男「ぬぐうういいやお前は死ぬ以外に残されていない。(憤怒)わざとだろ絶対わざと、草生やしまくってるしわざと。先生に言う(小学生)」
後輩女「わざとじゃないですってw」
男「(!そうだせっかくまだ改変中だしな!)謝るつもりがあるならキスしてもらおうかw」
後輩女「全然良いですけどそれだけで良いんですか?」シラッ
男「ぬうっ!?」
後輩女「おチンポ突いちゃったのは本当に悪いと思ってるのでフェラチオしてあげようと思ったんですけど、部長好きでしょ〜生意気後輩巫女さんのフェラチオご奉仕♪」
男「(してもらったことなんかねえけど字面が既に)好きです!!w」
後輩女「その元気な感じから察するに今日はお嬢先輩やツンデレ先輩に抜いてもらってないんですね。猿の癖に珍しいw」
男「(これ間違いなく改変の影響だよな!ふざけてる感じしねえし、つまりディープキス以上のこともするってことは、後輩女も俺に自覚した好意があるってことか!!)」
男(ま、俺とこいつの仲だしそれは知ってたけどな。お互い様だしなぁ〜w思えば俺が中等部の時のあの事件がデカかったな互いに(過去回想の伏線))
- 863 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 14:02:06.46 ID:lRkdLVHZO
-
ーー
境内の隅の木陰に移動した男たち。後輩女は白衣をはだけさせ上半身を巫女装束で透けないためのシンプルな白いブラのみの姿となる。
後輩女「背徳的ぃ//部長もこんなん勃起不可避でしょ」
男「流石は副部長見抜いて来るか。ドスケベ巫女コスプレとか4倍弱点なんだが」ギンギン
後輩女「コスプレじゃねーっていってんでしょうが、私はガチ巫女さん。あ、余計ドスケベですかねえ!w」
男「本職がこんなことしてるとかマジい!wテンション上がりっぱなしだわ!」ギンギン
元々ドスケベオカルト部などという狂気の活動を仲良く行っていた二人は、お互いに意地を張らなければ異性という関係上ドスケベへのハードルは低かった。
後輩女「大分暗くなってきたしさっさと済ませましょう。まあ部長早漏ですし心配ないか」
男「余りなめるな」ギンギン
後輩女「どーせチューはしてきたんでしょ〜?おら!私もはーやーくー//」
男「複数の女子とチューするのが当たり前みたいな感じやべえ//(後輩女の肩を持ち、キスをする)」
後輩女「〜んん〜〜〜んれえ…っんば…れご…っ///…」チュルル
男「んんんん!っんんう!(当然のようにディープ!)んはああ…っ……なんか甘いぞ//」
後輩女「ふう、ふーーー//あ、さっきお団子食べましたwまーそれは良いとしてぇ」
後輩女はその場でうずくまり蹲踞姿勢になると、両腕を頭の後ろで組み口を開け舌を覗かせた。
後輩女「ほらどーですか部長〜。腋まで丸見えの無防備体勢ですよ」
男「ドエッ!!!!」
- 864 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 14:35:46.79 ID:iD6/OOjOO
-
趣向(多岐)を知り尽くしている後輩女のフェチズムさは流石であり、すべすべな二の腕から腋までなぞられる夏特有の汗の雫から男は目が離せなかった。
男「ッスーーーーー………ありがとう(頭を下げる)」
後輩女「殊勝ですけどフィジカル雑魚な私がこの体勢長時間維持できると思わない方がいいですよ!」プルプル
男「ふひwそうだな。じゃあ!(肉棒を露出させる)」ボロン
学園ナンバー2の肉棒を後輩女の前に差し出す男。いつ見てもデカくてキショイと悪態をつきながらもどこかうっとりとした視線を注ぐ後輩女は舌を伸ばし、男の亀頭にまず舌から触れ、その後ゆっくり飲み込んでいった。
後輩女「んぶ…っ///…んんっ…れええ…〜…っ…〜///」モゴ
男「っふうおお……っ……!w…///温かいっ…んんく」ゾク
後輩女「〜♪んんっぢゅ…んぶっ!んっんっ」
後輩女「んじゅるる…っんぶぶ(裏スジを舐める)」
男「あ゛あ〜〜これは我慢できっ!んぐwくっ!うう!」
お嬢とツンデレの意図しないお預けを受けた男はあの時からずっと興奮しており、この後輩女のドスケベな姿と口愛撫の快感ですぐにでも射精してしまいそうだった。
男「はあ、はあっ……くっ!おおっ…(後輩女の頭を撫でるように持つ)」
後輩女「じゅぷぶっ…んぶっ〜〜っん、んっ〜♪」
男(学園帰りにこんなことされるとはwすげえ改変だっ!も、もうきつい!我慢することもねえんだけど!)
後輩女「んっ!んっんんっ!んん〜〜っ!」
少しでも長く後輩女のフェラチオ姿を眺めていたかった男も我慢の限界が訪れる。
男「あっあぐ!出る!(腰を引こうとするが、後輩女が男の腰を抑える)うお!」
後輩女「☆〜〜〜〜〜〜〜〜!!っ!(口内射精)」ドクンドクン
男「〜〜っ!!くううっ///……っwやべえっ…口に…うおお…射精がっ目茶苦茶でた…!」ガクガク
後輩女「んぶぐっ…んんんっ……んっ!んんん///(男の肉棒から口を離す)」
男「はあ、はあ、はあ、はーーー」
後輩女は男の肩を叩き視線を向けさせると、少しむせながら喉をならし、空になった口を軽く開けて見せつけた。
後輩女「んん///部長の雑魚ザーメン飲んじゃいました〜最悪ぅw」
男「ふひwお前………誇りに思うぜ(?)」
後輩母「ん?誰かいるのかい?」ガサ
男「うおおおお!!!?あ!?こ、後輩女のお母さん!!」(後ろを向き、服装を整える)カチャカチャ
後輩女「!!」ガサガサ
後輩母に見つかった二人。後輩女は上半身がブラのみなのをごまかすのは無理だととっさに判断し、木の影に隠れ急いで白衣を着直す。
後輩母「あら、男君じゃないかどうしたんだいこんなところで。後輩女と話してたのかい?掃除中のはずだけど」
後輩女「おお、お母さんいたんだーwwwいやーちょっと部長と話弾んじゃってwいひひひひ」アセアセ
男「そうだよなあwwごめんな邪魔してww」アセアセ
後輩母「フフフ気にしないでおくれよ、後輩女、掃除はいいから家に戻って来なよ」
後輩女「はーーい!んじゃ部長、また!(あっぶな!危なぁ!)」
男「お、おうまたなあ!wふひひひ(やべえ〜〜全然気づかなかったもんな)」
- 865 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/04(月) 14:42:08.77 ID:iD6/OOjOO
- 次回のドスケベ常識改変を決めます! 次の私のレスコンマに近いやつで決定で♥️
アフロディーテ!時期は9月の後半です。文化祭は10月の中頃ですね」
説明子「ドスケベ達よドスケベ常識改変案よろしく!」
- 866 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/04(月) 15:07:09.27 ID:4tzJVLb00
- >>822
- 867 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 15:38:36.30 ID:r5sZAyif0
- >>653
- 868 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 21:10:59.03 ID:zu28ipiK0
- 性接触はとても気軽なものであり、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされる
性器を撫でることは頭を撫でることと同程度、コンドームを着けてあげることはネクタイを締めてあげることと同程度、
クンニやフェラは「あーん」で食べさせあうことと同程度である
(例の通りの行動なため、合意が無ければいやがられる事も多いが、無断で行おうとしても犯罪ではないレベル)
(クンニやフェラが「あーん」なのでセックスになると「キスと同程度」になり、同意なしには犯罪)
(しかし逆に言えばキス程度なので、恋人同士が人前でヤっていても気にしない人間はまったく気にしない)
いい改変が初代スレに眠ってたから発掘してきた
地味子さんカレンダーバレも見たいよな、作中時間も半年経つしな
- 869 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 23:01:14.81 ID:LpfMpWCl0
- 後輩女とお嬢と先生bと後輩1の四人とハロウィーンセックスをする男はおっぱいフェチになった
四人全員一緒に男にパイズリをした
- 870 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/04(月) 23:48:25.22 ID:hQrY/pls0
- >>66
- 871 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/05(火) 06:58:26.02 ID:gK6FRdfi0
- >>846
- 872 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/05(火) 22:19:34.03 ID:kSHe/Oc7O
- D達よありがとう!
申し訳ないんだけど時空間移動が起こっちゃうのでハロウィンのやつは今回なしで♥️
時期が来たらまた提案してくれよな!
このレスコンマで決定!
- 873 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/05(火) 23:18:33.75 ID:GceD1G2No
- ピタリ賞だ
- 874 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/06(水) 00:29:29.56 ID:bTz85MWhO
-
説明子「ピタリだし地味子にも共犯者になってもらうかぁ〜」
ーーーーー
地味子「え、ええ?……捲ると常識が一日だけ改変されるカレンダーですか…」
早朝の古典研究部。四人とも揃って活動を始めるところではあるが、地味子は男達からドスケベ常識改変カレンダーのカミングアウトを受けていた。
男「うむ。実は俺達は定期的にこれを捲っていたのだ」
後輩女「捲らなければどんな厄災が訪れるか分からない。だから断腸の思いで私達は……っ(白々しい)」ワナワナ
お嬢「えーーあーーーはい……そ、そうですわね……(バツが悪そうに宙を見ながら)」
地味子「これがそのカレンダー…確かに部室に置いてあるのを何度も見てますけど…で、でも本当に?」
男「まあすぐにでも実践はするんだがw」
後輩女「でもこの改変される常識にはとある傾向があるんだよねwですよねお嬢先輩!説明してあげてください!」
お嬢「え!?ええーーーーー…と///……ううう」
地味子「傾向とは…?」
お嬢「そ、その改変された常識が、だ、大分いやらしいというか…エッチなものになっていることが多いんですの///」
男後輩女「ふひひひひw」
地味子「え、ええええ///」
男達はそこからさらに、カレンダーを捲った時に同じ部屋にいた場合は影響を受けないこと。改変を受けた人間は翌日以降にその事を話題に出しても不審に思わないことなど補足を行った。
地味子「そ、そんなカレンダーどこから見つけてきたんですか///」
男「古典研究部として、後輩女が歴史的資料になるかと神社の蔵を探して来てくれたんだ、なあw(後輩女を小突く)」
後輩女「は、はいwまさかこんなことになるとはw」
- 875 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/06(水) 01:04:39.28 ID:PZzkPvaEO
-
地味子「そ、それではこれからこのカレンダーをめ、めくるんですか///」
男「興味津々だな地味子さん。エッチなことが好きなのか」
地味子「うえええっ///!?そ、そそそそそんなことはぁああああああーーああああ///」アタフタアタフタ
お嬢(あ、これまでの経験から何となく分かりますわ…図星ですわ)
後輩女(真面目文学少女はドスケベに興味津々…w抜けますよこれw!(心のチンポ))
両手で真っ赤な頬を抑えながら半泣きになる地味子を落ち着かせた男は論より証拠とカレンダーを捲る。
男「地味子さん、良く見ておくんだ!」
地味子「!」
ゴゴゴゴゴ
後輩女「うおおおお〜!どんなドスケベ改変かな!」
お嬢「///」
ゴゴゴゴゴ
性接触はとても気軽なものであり、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされる
性器を撫でることは頭を撫でることと同程度、コンドームを着けてあげることはネクタイを締めてあげることと同程度、
クンニやフェラは「あーん」で食べさせあうことと同程度である
男後輩女「うひょひょひょw」
お嬢「あ、あらまあ……///」
地味子「……せ、性接触///露出度……っ………て…」
男は部室の扉を開き、キョロキョロと見渡すと、地味子を手招きで引き寄せる。
男「ふひひひwおい地味子さん来てくれ、あれを見よ」
地味子「え……(男に近づき、廊下を眺める)」
地味子が見たのは、教師でありながら太ももや腰回りの肌が解き放たれたミニスカなレースクイーンのような衣装を身に纏っていた先生Cだった。
先生C「〜♪(いつも通りブラウンのロングヘアをルーズサイドテールにまとめた髪型で、恥ずかしげもなく廊下を歩いている)スタスタ
地味子「せ、せ、先生があんなエッチなぁあああ///ひょわわわわああ///」
- 876 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/08(金) 04:55:31.41 ID:4hbtwwRVO
- 先生があり得ない格好をしている現実、そして他の生徒達もいつもより露出度の高い服装をしていたため地味子はドスケベ改変を信じざるを得なくなった。
地味子「〜ううう///」ドキドキ
男「分かってくれたようだなw」
後輩女「いや、部長ここで手を緩めてはいけませんよw」ヒソ
後輩女は地味子に近づき、耳元で囁く。
後輩女「地味子ちゃん、エッチなのが好きなんだね」ヒソヒソ
地味子「んんっ///!?…先輩、そ、そんなことは……」
後輩女「嘘ついちゃダメ。地味子ちゃんのここ、エッチな気分になっちゃってるよねぇ(地味子のスカート越しに股間を撫でる)」スス
地味子「ひゃう!?せ、先輩っ………ゆ、ゆるしてください…///」ビクン
お嬢「ちょ、後輩女さん」
男「まあまあお嬢さん。これも後輩女の優しさ(笑)なんだw」
後輩女「そうです。地味子ちゃんいい?これから私達は改変された世界で一日過ごさないといけないの。怪しまれないためにも、地味子ちゃんはすごく露出度の高いエッチな服装にならなきゃいけないんだよ」ツンツン
地味子「す、すごくエッチな格好っ!……で、ですかぁ……///っんうう……が、学園でそんな…///(熱いため息)…んんっ」モジモジ
後輩女「私達も初めての地味子ちゃんがドスケベ常識改変だから色々フォローしてあげたいの(ゆっくり地味子を押して壁に追い込む)地味子ちゃんのメンタル把握してた方がやりやすいんだからさ(片足を上げて膝を地味子の股間に押し当てる)」グリイ
地味子「せ、先輩ぃっ!?…んうう//あ、当たってます膝…///うううぅ……///」
男「身長は後輩女の方が少し小さいのになんだあのお姉様感w地味子さんとは経験値がまるで違うw」
お嬢「トマトみたいに顔真っ赤ですわ///」
後輩女「悪いようにはしないから…(大嘘)…ね、地味子ちゃん。本当はエッチでドスケベでオナニー大好きなんでしょ」ヒソヒソ
地味子「〜〜〜///ひゃ、ひゃわあ…んん///…ううーーーーーっ///………………………は、はい……///…うう…わ、私……他の子と比べても…え、エッチなことに興味があるみたいで………さっき廊下見た時もドキドキしちゃって…」
後輩女「!!(男達に向けてサムズアップ)」
男「お見事。誇りに思う(?)(拍手)」パチパチ
お嬢「///(でも地味子さんその気持ち分かりますわ…)」
地味子から本心を引き出した後輩女はテンションが上がり、そのまま愛撫を続行しようとするが、HRまでの時間が少ないことを思い出し、とりあえず地味子から離れる。
地味子「ん、ふう、ふうう…///…//(ぺたん座り)」
後輩女「いひひひwそれじゃ、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされるドスケベ改変に相応しい服装に地味子ちゃんを着飾ってあげましょうww」
男「うおおおおおお!!!」
お嬢「あの。そんな着飾れるような衣装があるのかしら?」
男と後輩女だけが知っている、隠蔽していた部室内に隠されたドスケベグッズの中には、様々なコスプレ衣装的なものも含まれていた。普段ならばこの場でそれを持ち出すことは暴露の危険があったが、改変された常識の世界では定期的に普段の世界にはないものがポップすることがあると男達は学んでいたため、今回もその流れで突然部室内に用意された体で話を進めてやろうというパワープレーだった。そして実は、確かに改変によって普段はないようなコスプレ衣装も増えていたのだった。
説明子『久しぶりに安価ぁ!↓1で地味子を着飾る内容をよろしく♥️んで、強制ではないけど次回更新までに他の三人の着飾る内容も決めてくれるなら↓2、3、4(順不同)でお願い。指定がなかった奴は>>1がドスケベに着飾るさ!』
- 877 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 06:18:25.10 ID:uj6JflHTO
- セーラー水着
スカート部分でお尻は守られているが、その下のビキニパンツはTバックタイプ(地味なあの子がエロい下着を!みたいなギャップ狙い)
- 878 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 07:17:41.39 ID:jugIoXPoO
- お嬢
対◯忍スーツ
- 879 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 08:23:47.04 ID:IAir8uUv0
- 男
まわしふんどし(要するにTフロントTバック)に上はワイシャツでチラリズム
- 880 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/08(金) 11:04:58.23 ID:NUIHg58A0
- 後輩女
第一スレ573~のエロメイド改変の、メイド服以外(リボン、ヘッドドレス、ニーハイ、フリル付のホワイトエプロン)を着用、下着は任せる
ホワイトエプロンの胸元には筆記体で「私の純潔はご主人様に捧げました♥」と書いてあり、少なくともお嬢は読める
- 881 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/08(金) 14:04:14.35 ID:aZCWLQw8O
- 全員ドスケベさん達におめかししてもらえて良かったね それにしても対魔忍ガチ勢が潜伏している噂は本当のようだな!
ーーー
地味子「うう//」
後輩女「早速カーテンを使って即席の更衣室をつくって〜♪地味子ちゃんのおめかしを。って思ったけどまずは先輩が手本を見せてあげるべきかも!」
男「てことは!」
後輩女「お嬢先輩〜♪お願いしまーす!」
お嬢「ええっ!?私ですの…う、ぐう。し、しかしお二人もするのが条件ですわよ///」
男「く、しかたねえ…お嬢さんのドスケベコスプレを見るためだ…(後輩女もコスプレするのは勿論望むところだしなあ!)」
後輩女「先に条件付けとは抜け目無くなりましたね…!」
お嬢は後輩女が用意したコスチュームを受け取りカーテンで身体を隠して着替え始める。男と後輩女は勿論、地味子もお嬢のドスケベな着飾りに期待するような表情を浮かべて待機していた。
お嬢「これ…キツッ…んっ…///…ふうっ胸が……っ」
男「聞こえてくる声だけでご飯食べられるなぁ」
後輩女「渡したのピチピチの対魔忍スーツですからねwスーツの上からおっぱいの形丸分かりですよw」
地味子「た、対魔忍…///(そういえばこの前の…み、みんなが恥ずかしい格好して外に出かけたことあったけど、あれももしかして改変だったのかな…そ、そうとしか考えられないよね///そのとき私も対魔忍スーツ…着させられたなぁ)」モジ
お嬢「………ふーーーーーっ……で、できましたわ!(カーテンを開く)」シャア
お嬢は赤を基調とした対魔忍スーツを着用していた。後輩女の言う通り、スーツがピチピチのため身体のラインが丸分かりであり、豊満な胸の主張も凄まじかった。
男後輩女「エエエのエッッ!」
地味子「せ、先輩すごい!?…///」
お嬢「伸びる素材とはいえ心許ないですわ…ふーー///あとこれ必要ですの(刀のレプリカ)」スチャ
男「そりゃいるよな!ふひひひw肌の露出はノースリーブの腕位で足はスーツで覆われてるから意外と少ないけどこんな身体のライン見え見えだとそれすらエッチだぁ、地味子さん!」
地味子「は、はい///うーーーーっ。お嬢先輩…す、すごいです!///」
後輩女「地味子ちゃんも大興奮wふふん、まー肌の露出という部分は、部長に担当していただこうと思って!」
男「え?」
ーーー
男「〜!(純白のまわしとYシャツ着用)」
続いて男の衣装はまわしとYシャツというアンバランスなセレクトだった。下半身はまわしのみなのでほとんど解放され、後ろからみると男子特有の引き締まった尻たぶが主張している。そしてYシャツにはなぜかボタンがつけられていなかった。
男「まさかお嬢さんより俺が露出することになるとは///」
後輩女「いひひひひwボタンが無いのはですねえ、部長の雄乳首が時折見えるようにするため」
男「どういうことだ(少し動くとYシャツも乱れ、一瞬乳首が露出する)」
お嬢「ふ、ふふふ///まあ……良いと思いますわよ男さん。一瞬見えるとむしろ視線が向いてしまいますわね///」
地味子「は、はい///男先輩の乳首がすごくエッチです…お、男の人の引き締まった身体が…うう」
男「///別に良いのになんか恥ず!むしろ脱いだ方が気が楽だ!」
後輩女「駄目ですw普段隠れてる雄乳首が見えるから栄養素が得られるんですwいひひひ」
男「ちいっ///しかしこうなったらお前も覚悟してもらうぞ、あーん?」
後輩女「脱出!(逃げ出す)」
お嬢「それは無法というものですわ(玩具の刀を喉元に突きつける)」スラァ
後輩女「さ、さすがに冗談ですぅ…w」
- 882 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/08(金) 19:09:49.49 ID:YyfnfWR5O
- ドスケベメイドさん改変なんてありましたねぇ見返してくれてありがとう♥️
ーーーーー
男「後輩女用意はできたか」
お嬢「(刀のレプリカを凝視)ちゃちいですわ…」
後輩女「んしょ…と。着ましたよ、出ます!(カーテンを開く)」シャア
地味子「!」
後輩女「おかえりなさいませご主人様〜〜♥️!(両手で胸元にハートをつくる)」キュルン
後輩女に男たちが用意したコスチュームはかつて後輩女が身につけたメイド服のワンピース部分を除いたものであり、リボン、ヘッドドレス、緑のニーハイ、フリル付のホワイトエプロンで着飾っていた。しかし肝心の部分(ワンピース)が無いため身体の前面はエプロンでなんとか隠しつつ、後ろはほとんど裸であり、緑色のマイクロビキニで局部だけはなんとか隠れている状態だった。
男お嬢地味子「…」
後輩女「……きゅ〜ん……」
後輩女「///こっ殺せぇ!」
男「ふひひひひwまあ指定された台詞をちゃんとノリノリで言ってのけたのは流石だwその服もすげえよなwちょっと横からみたらマイクロビキニ丸見えだぜwふひひひひドスケベぇ」
お嬢「かわいいですけどお下品なコスチュームですこと、人のこと言えませんが///」
地味子「う、ううう///先輩方…皆さん過激すぎ…ます」フラフラ
男「俺達三人が手本を見せたところで、地味子さん!ついに出番だな」ゴゴゴゴゴ
地味子「ふひゃい!?///わ、わかりました!がんばります///」
後輩女「可愛いの選んであげるからね〜w」
ーーー
地味子が着替えている間、男たちは誰が一番ドスケベな格好か小学生並みの話し合いをしていた。
男「後輩女が一番エロい!エロ!エロエロエロエロエロ!」
後輩女「いーやおっぱいの形まで丸分かりな対魔忍お嬢が一番エロです!エーロエーロエーロ!」
お嬢「そんなことありませんわ!鼠径部まで丸見えでチラチラと乳首を覗かせる男さんが一番エッチですわ!///」
地味子「あ、あの…///着替え終わりました…出ますね。うう」
- 883 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/09(土) 14:18:33.43 ID:nVT2gmEPo
- >>1だったら男にどんなドスケベ衣装着せつもりなのか気になる
- 884 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/09(土) 21:23:18.83 ID:0ayB5GivO
- >>883 説明子「後輩女が複数回着てて印象が付いてる逆バニーを着せてメタメタに煽られて勃起したところを今回の改変で書かれてたコンドームを着けてあげることはネクタイを締めてあげることと同程度っていうのを誰かに実践させていたと今考えたって言ってたぜ」
ーーー
地味子「どどどど、どうですか!?///(ヤケクソ)」バサ
地味子が着たのはセパレートビキニタイプのセーラー水着。白に青のラインで飾られており清涼感があるがみつあみパッツンの地味子にはミスマッチな雰囲気だった。
お嬢「ふふふ可愛らしいですわね。お二人が選んだものにしては、普通の水着というか。まあ私服が水着なのは変なのですが」
地味子「い、いえあの、このスカートの中//」
後輩女「くくく、そう」
男「スカートを持ち上げて見せてくれるかw」
地味子「は、はい……ん、んん///…〜っ(両手でスカートを持ち上げる)」ピラ
後輩女「っかーーw真面目女子がこんなTバックを!」
お嬢「あらまあ///」
男「しかも地味子さんの実はムチムチなお尻が強調されている………………………………ふう…」
地味子「こんな格好で一日だなんて…///」
男「俺達もこうなんだ、安心してくれ//ふひひ」
後輩女「そーそー。それに外を見てみたら結構みんな同じ感じ//」
お嬢「ふーーー…///耐えるしかありませんわね」
地味子は頼り無さそうに内股となり、スカートを両手で押さえる。
地味子「うう///」
男「とにかく地味子さん。何かあれば連絡くれ、基本的に改変されたドスケベ世界を楽しむしかねえw」
地味子「は、はい…///」
HRの時間となり男たちはそれぞれの教室に戻っていった。
- 885 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/09(土) 23:23:01.52 ID:8pvAUq6KO
-
ーーーー
地味子「んふう……///みんな確かに…すごい肌が見える格好」
地味子が教室に戻るととなりの席の母乳娘がビキニ姿で席に着いていた。
母乳娘「あ、おはよ〜地味子ちゃん」
地味子「お、おはよー(全然いつも通りな感じだぁ)」
母乳娘「古典研究部はもう馴染めた?先輩たちフレンドリーだし楽しそうだよね」
地味子「うんお陰さまで、母乳娘ちゃんはバレー頑張ってるね。」
母乳娘「それなら良かったよ!心配してたんだぞ〜(地味子の胸を躊躇い無く両手で触る)」サワ
地味子「ふあっ///ええっ!?あ!(常識が変わって性接触が気軽になってるから///)」
母乳娘「よいではないか〜♪(片方の手で水着越しに股間を撫でる)」サワサワ
地味子「ふぁあ…んんっ///(友達に恥ずかしいところ触られちゃってるうう〜///)」ビク
教室でこんなことをされて羞恥心が溢れる地味子だが、それと同時に胸の高鳴りも感じてしまっていた。
チャラ男「ちょりーーす!んお、オメーら可愛いことしてんな(当たり前のようにトランクス一枚)」
母乳娘「おっすー地味子ちゃん反応が可愛いからさ」
地味子「んひ……お、おはよう…///」
チャラ男「俺も触っていーか?」
「お、今日の地味子ちゃんおしゃれじゃん!あたしも触らせて〜」
「なんやなんや」ガヤガヤ
地味子「ひゃあ、あああ〜〜〜///!?」
ーーーーー
地味子「(机につっぷし全身をピクピクさせている)んひゅ……んん///あん……っ」ヒクヒク
- 886 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 00:16:06.62 ID:3JfZQAInO
-
母乳娘「地味子ちゃんメチャクチャ感じちゃってる…w大丈夫?」
地味子「んん…///あんなに触られたら…したかないよ…」
ふと地味子が前をみると男子生徒が肉棒を露出し、それに女子生徒がスキンを着けてあげている光景が飛び込んできた。
地味子「な、なにあれ///」
母乳娘「ん?あー、コンドームまた着け忘れたんだね。ほらあの二人付き合ってるじゃん、だから着けてあげてるんでしょ」
「ごめん、助かったよ」
「全く…私まで恥ずかしいわ。気を付けてよね」ツケツケ
地味子「〜///先輩たち大丈夫かな」
ーーーー
ショートカット「んん〜///あ、そこっ…ん…はあ…///んお……んっ♥️はあ」
同級生A「はあ、ふーー…っんく…///朝からっ…興奮する…っ」タンタンタン
お嬢「休み時間に普通にエッチしてますわ…」
男「ふひひひwなるほどなあ性接触が気軽だw堂々と生ハメしている(ガン見)」
昼休み時間に男達の教室にとなりのクラスのショートカットが顔を出し、恋人関係である同級生Aを訪ねてきた。そして二人は空き教室に消えていった。男たちはすぐにピンと来てこっそり扉の隙間から様子を伺った結果普通に生はめをしていたのだった。
ショートカット「んくうふ〜♥️そこっ…ん…ほう…っんふう…///ん!」
同級生A「んうっく、もう…でるっ!はあ、んあおお…っ」パンパン
ショートカット「んぁああ〜〜っ〜っ///んあっあ!」
男「おうおう///しっかり中に…w」
お嬢「あら、まあーーーー…///」
- 887 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 01:15:32.09 ID:TJjVWuAqO
-
男「ん?お嬢さんあれって」
お嬢「え?あ、別の空き教室に入るところの…あれはクールさんと団子鼻さん…?」
団子鼻「//」
クール「……//」
男「ふひひひ、一応、覗いておこうかw」
お嬢「そうですわね///」
ーーーー
後輩女「うーんすごい改変だなぁw……んっ///」
ギャル「んんれ…んっ///ん、どしたん?」
褐色娘「んれ…///んちゅ…」
後輩女「なんでもないよいひひひ。んん、そこ…///」
二年の教室にて、後輩女はあーんしてもらうのと同じレベルになっているクンニをギャルと褐色娘にしてもらっており、片膝を立てて座っている後輩女のエプロンに顔を入れた二人はマイクロビキニをずらし後輩女の陰部を舌で愛撫していた。さらに目の前では恋人同士のドーナツとA真面目がいちゃラブセックスを行っていた。
ドーナツ「あん♥️んあ…んっ///んは…はあ、デカチンポすきっ…///んん、んひゃう」
A真面目「うう!うんっ…ん…///ド、ドーナツちゃん…っ…ドーナツちゃん…っ…(立ちバックしながら暴乳を後ろから手を回して揉みながら)」タプンタプン
ドーナツ「ふぁああんっ〜///いっく…んん…はあ…///あ゛うう〜///」ビクンビクン
後輩女「爆乳同級生がいちゃラブセックスしてるのを見ながら同級生におまんこ舐めさせるのやば…wんん…っあ〜…w…ん///(二人の頭を撫でる)」ビクン
ギャル「んんん///れえ」
褐色娘「ちゅう…///ペタペタペタ…」
後輩女「んっ///んっ…!」ビクン
ドーナツ「んひゃううう♥️ん゛おおっはぐ♥️んひゅっ」タポンタポン
A真面目「はあはあはあっ///んっ!あっ、で、出るうう…ふわふわの身体っ…あ、んんっ///あああっー!」ドクン
ドーナツ「んふ゛うっうう〜〜///♥️あぁああ……///」ガクンガクン
後輩女「しっかり中出しぃ…w」
- 888 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 01:44:12.71 ID:OzqB1VAGO
-
ーーーー
放課後の古典研究部
男「いやー勃起不可避だったw」
後輩女「私たちの格好ですら浮かないのやばいでしょw」
お嬢「地味子さん、大変でしたでしょう」
地味子「は、はい……んん…///とてもエッチな……大変でした」モジモジ
常識改変により地味子の身体はかなり火照ってしまい、常に身体を抱き締めてもじもじと落ち着かない様子だった。
後輩女「いひひひ地味子ちゃんエッチな気分で仕方ないみたいだね」
地味子「ううう///」
男「わかる。俺も目の前でセックスしてるの見ちまったからなw」
お嬢「そうですわねぇ//」
後輩女「んじゃ今は、地味子ちゃんをクンニしてあげるのはあーんするのと同じレベルなんだし!私達で静めてあげましょうか」
男「んんーー名案だw名案」
地味子「え、え」
お嬢「ちょ、ちょっとお二人とも。地味子さんが困惑しておりますわ」
地味子「う、うう…あ、あの………///う、嬉しいです…///」カアアアア
男後輩女「むほほほ」
お嬢「えええ///」
このレスコンマで誰がクンニするか決めるぅ!
00〜24男
25〜49後輩女
50〜74お嬢
75〜99全員
- 889 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 02:33:26.96 ID:S0PI1hygO
- ーーーー
男たちは部室前の廊下に出ると、尻餅をついた地味子が恥ずかしそうに足を広げる。
お嬢「わ、私が舐めてい、いかせてあげますの///!?」
男「がんばれお嬢さんwお色気忍法だ」
後輩女「対魔忍の舌技で♪」
じゃんけんの結果お嬢がクンニをすることになり、赤面したお嬢は地味子の前で四つん這いになる。
お嬢「ふーーー…///」タプン
地味子「お嬢先輩…///き、きたないかも…ごめんなさい…うう///」
お嬢「だ、大丈夫ですわよ地味子さん、足をもう少し広げてくださいまし///」
地味子「は、はい……ん、んっ///(水着のスカートをめくりさらに足を広げる)」
男「いや〜セクシーポーズ地味子さん最高でゲスな」
後輩女「四つん這いお嬢先輩もピッチリスーツのせいでお尻の形までくっきりですねw」
お嬢は背後からの視線を感じながら、地味子のショーツをずらす。
お嬢「あ、あら…だいぶ、濡れてますわ///」
地味子「一日中ドキドキしちゃって…///うう恥ずかしいです」
お嬢「……ふふふ///可愛らしいですわよ。んん、れ…」ビチャ
地味子「ふああっ!!あ〜///」ビクン!
お嬢の雅な舌が地味子のクリトリスを撫でると腰が震え、地味子は切ない声が出てしまう。
地味子「んんん///ひぐ!うん!んっ♥️あ!」
お嬢「ぺろ……ずろ…っピチャ…//」
男「あーエロいエロイw廊下で堂々とできるのも改変様々よ」
後輩女「エロ忍法炸裂ですねえw」
お嬢「ん、れ、ちゅ…んん///べろ…」
地味子「ふああ♥️んあ♥️ん!お……憧れのお嬢先輩が私の、うう///お、おまんこ舐めて…はうん!」
お嬢「んちゅるる…ん゛!んん…///」チュパレロ
地味子「はあ、はあんん!いく♥️んっ…せ、せんぱ…あうっはう!あああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!///」ビクンビクン
お嬢「わ!はう……///す、すごい腰のうねり…ですわ…//」
男「腰が抜けるくらい気持ちいい対魔忍お嬢の舌技」
後輩女「地味子ちゃん瞬殺!」
地味子「ひあ…//はう…//ん…………………ふう………はあん……///あ、ありがとう…ございます…うん…///」
お嬢「はあ、ん///いいえ、ふふふ」
- 890 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/10(日) 02:50:46.08 ID:S0PI1hygO
- 次回のドスケベ改変を決めるぜ!時期は10月の初め♥️
皆様、ドスケベ常識改変案をお願いしたします。私、皆様のエッチな案が好きです(雅)
説明子「んじゃよろしく〜!」ピコピコ
- 891 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/10(日) 06:00:40.02 ID:qXXu6uK70
- >>822
- 892 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 06:13:30.14 ID:dJC6XIGO0
- 優秀な賞をとった者に賞状として惚れ薬が渡される世界
惚れ薬を飲まされたものは最初に見たものに遺伝子レベルで惚れる。(改変終了までずっと)
惚れ薬が渡される理由は優秀なものの遺伝子を未来に残そうというものなので、賞をとったものは周りから使用を勧められるし、使った人は悪だととがめるものはいない。
お嬢と後輩女は改変されない
お嬢は富豪的に、後輩女は巫女的な理由で惚れ薬を手に入れてしまい、「これどうしよう……」と本気で葛藤してほしい
(お嬢は事故で姉が飲み、後輩女はやけくそ気味に自分で飲んで男に惚れる)
- 893 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 07:45:45.84 ID:c4UIBh7H0
- >>653
- 894 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 15:35:23.68 ID:3X8w3Hf+O
- >>66
- 895 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 16:05:02.80 ID:cVvVbMKC0
- >>726
- 896 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 17:27:25.82 ID:n1lfyewUO
- 『一番好きな人とHしないと死んじゃう病』とかいう頭のおかしな名前の奇病が存在する世界
カレンダーを捲った時は全員爆笑していたが、なんと後輩女が陽性判定(ちなみに冗談でもなんでもなくガチで死ぬ)
これまでの改変で堕ちてるのは身体だけと言い訳してきた後輩女だったが、死の恐怖も相まって男にガチ告白しながらイチャラブ種付け交尾で一命を取り留めた
その後は『いやあんなん演技ですけど』と言い張りいつもの塩対応に戻るが、これまでの数々の改変の経緯もあって内心では後輩女も男への恋心を自覚することになった
(ちなみに前提として一番好きな人がいない・いてもH出来るような関係性ではない場合はそもそも感染自体しない病気だったりする)
病気の死因に関しては後輩女の恐怖を煽りたいのでめっちゃエグくしてほしい(全身から激痛と共に血を吹き出す、みたいなの)&感染者は毎年万単位で出てるけど死者は100年近く出てないとかで、改変されてるメンツはあっけらかんとした態度であってほしい
- 897 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/10(日) 23:55:09.04 ID:bm7UYSXO0
-
後輩女とお嬢と先生bと後輩1の四人とクリスマスセックスをする男はおっぱいフェチになった
四人全員一緒に男にパイズリをした四人それぞれサンタとトナカイのコスプレになった衣装はくじ引き
- 898 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/11(月) 05:15:06.47 ID:ow+soqn70
- >>598
- 899 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/11(月) 13:32:37.75 ID:3CahgSXnO
- ドスケベ改常識変案ありがとう! ところで直前の常識改変の後輩女のメイドのエプロンに筆記体のくだり完全に忘れてたわ!ごめんね♥️
説明子「おらおら!パニッシュメントポイント加算しろや!」
アフロディーテ「パニッシュメントポイントはプールされます(適当)」
このレスコンマで決定!
- 900 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/11(月) 13:43:32.82 ID:v5LCY06SO
- 学校は休みなので部屋が広いお嬢の家で集まるメンバー達
カレンダーを捲ると「指定された場所が異空間に飛ばされ目標達成するまで元の世界に戻れなくなる」という文字とともに揺れる屋敷、外を確認すると異空間っぽい見た目になっている。
今回指定された場所はお嬢の屋敷、目標は屋敷にいる全員の女性と子供を作ること
ここから下は何故か男だけが読めるようになっている
男よ今までの改変と同じく時間経過はないから時間のことは気にしなくていいぞやったね!
時間経過はないが運動はするのでお腹は空くよ
1日3回は食事等は補充されるから安心してね
男性は男1人だけだから頑張って
- 901 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/11(月) 13:44:14.02 ID:v5LCY06SO
- 文章考え過ぎて間に合わなかった
- 902 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/12(火) 06:19:13.94 ID:6dXHg+MvO
- 名指しされてるし人数増やすより特化で行くにゃあ!
ドスケベ部は全員改変されないというのは、登場するドスケベ部ってことで、ゆるしてくれるかな(イケボ)
男「ん?お、後輩女じゃんよ通学路で会うのは珍しいな」
平日の早朝。学園への道を歩いていた男は見慣れた後ろ姿を見かけ声をかけた。細い身体の線。ラビットスタイルで、コテにより緩くウェーブがかったツインテールを揺らして振り向いたのは紛れもなく後輩女だった。
後輩女「んむ?あ、厄災が降りかかるので近づかないでください(明負悟)」
男「わかった!もういいもんね!(ダッシュ)」
後輩女「冗談ですよw冗談」
ーーー
後輩女「基本部室集合だからなんか新鮮ですね」テクテク
男「なー。あと去年から爆乳ドスケベさん、あ、間違えたお嬢さんも基本一緒だからはえぬきのドスケベオカルト部だけなのもレアだな」スタスタ
後輩女「歩くセックス、あ、間違えたお嬢先輩の入部は衝撃的でしたいひひひw」
男「そういえば月刊ドスケベ買っておいたぞ。持ってくるの忘れたから明日持ってくるけど。夏休みのバイトのお陰でリッチだから俺が買っておいた」
後輩女「おお助かりますね〜お姉ちゃんの漫画も載ってました?」
男「ペンネーム知らねえから明日教えてくれよwふひひひ」
月刊ドスケベとはドエッな漫画や写真、イラストが掲載されている文字通りドスケベな雑誌であり、後輩女の姉である漫画家の後輩姉はそこに定期的に掲載させていた。
後輩女「んじゃそんな殊勝な部長には〜〜〜(スクールバッグを漁る)〜〜。はい、ルマンドあげます」
男「せこ!セコセコの実の全身セコ人間じゃん」
後輩女「でもこうやって(男のブラウスの裾をつまみ、上目遣いで差し出す)」
男「んふう…w…(大満足)」
- 903 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/12(火) 08:13:16.18 ID:SQkSLHyp0
-
話しているうちに学園、そして校門が見えてくる。
男「そういえば昨日休みだったしドスケベ改変カレンダーは持ち帰ってるのか」
後輩女「はい、しっかりバッグに入ってますよ」
男後輩女「………………………………………w(そそくさと電話ボックスに入る)」
二人はドスケベ常識改変を行うため学園近くの電話ボックスという密室に入り、後輩女がバックから取り出したカレンダーを捲る。
ゴゴゴ
男「さあどうかな!」
後輩女「ドスケベ改変が浮かび上がってきました!」
ドスケベ課題:全ての女子(と特例で部長)は、任意の異性に身体のどこか(複数可)を開発してもらわなければならない。
開発目標:触られただけで発情して腰が抜けそうになってしまう程度まで。あるいは、セックスしながら触られると足ピンしてオホ声出しつつ超深イキする程度まで。
備考:校門に確認する先生が立っており、開発者が被開発者の開発箇所を触るところを見る。十分でないと判定された場合、その二人はその場でポルチオ開発中出しセックス。
男「ふひひなんでこんな課題が出ているかは考えるなと言わんばかりだwって、特例で俺もぉ!?」
後輩女「ざまあみろぉ!(クソガキ)って、校門に確認する先生なんている?」
二人が電話ボックスから外に出て校門を確認すると、先程までいなかった先生Aが立っていた。
男「おいおいあれ確実にこのドスケベ課題をチェックしてるんじゃないのか」
後輩女「先生も大変ですね〜w……あ、あれって」
クール「……先生おはようございます」スタスタ
団子鼻「おはようございます」
先生A「おはようございます。身体の開発課題のチェックをしているの。二人は優秀だから心配はしてないけど、早速見せてもらえますか?」
乱れひとつ無い七三分けのセミロングヘアに清潔感のあるスーツ姿で校門前に佇む先生Aは、男の予想通りドスケベ課題のチェックを行っていた。そこに団子鼻とクールのカップルが登校してくる。改変されているため何の疑いもなく開発された姿を見せろと言う先生Aだが、二人も当たり前のように従う。
男後輩女「ジーーー」
団子鼻「クールさん、いい?//」
クール「ん。いいよ…」
団子鼻がクールの背後に回ると、スカート越しにクールのお尻を両手で鷲掴みにする。
団子鼻「っ」ムニイ
クール「んん゛///あっ」ビクン
クール「んおぉおお…っ///……はあ…ぁ…(赤面し膝が笑い、団子鼻に背中を預ける)」ビクンビクン
先生A「素晴らしいですね。スカート越しでもお尻が反応してしまうくらい開発するとは。今日も一日勉学に励んでくださいね。通っていいわ」
クール「んっ…♥️……ふう……はい、行くよ」
団子鼻「う、うん///」スタスタ
- 904 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/13(水) 00:38:52.08 ID:DEWmfOLIO
-
団子鼻たちは校舎へ入っていった。
男「うーむw……どうやらクールさんは団子鼻によってお尻をクッソドスケベに開発されたらしいなw」
後輩女「お尻を摘ままれただけで腰が抜けたみたいですけど…wメチャクチャ性感帯になってましたね」
男「団子鼻のやつはやるときはやるとおもってたんだよなぁwきっとクールさんのあのクールなお尻を徹底的に分からせたに違いないw」
先生A「あ、あなたたち。校舎に入るならチェックさせてもらいますよ」
後輩女「やべ。見つかったぁ」
男「もしかしてパスできないとずっと入れないんですか!」
先生A「当たり前です。確か男君は男子では唯一開発の課題が出ていましたね。しっかりこなさないと通しませんよ」
男(だからなんで俺だけだよw!)
後輩女「一日中校舎に入れないとかありそうで草」
先生A「開発の助けになる身体が敏感になる薬は渡しているはずですね。特に男君は受験生なんだからこういう課題に時間は取られては行けませんよ」
男「う、ういっすw」
後輩女「とりあえずこの場は離れたほうが良さそうですねえ」
二人は今のままでは先生Aの検問を突破できないと察知しその場を離れた。
男「遅刻することよりドスケベ課題を優先されるなんてドスケベ改変はすごいよなぁ〜w」
後輩女「私達も開発しないことには学園にも入れないなんてwううむ困りました」
男はグループラインで朝の部活動に参加できないということを伝え、近くの公園で後輩女と作戦会議を行う。
男「まあとにかく、仕方ねえ!開発するしかねえな!あ、鞄のなかに変なカプセルが。これがA先生が言っていた敏感になる薬…?」
後輩女「うわ、本当です。謎の薬物がバッグに…w」
男「ふひひひwそれじゃあ後輩女どこを開発されたいんだ、言ってみなぁ」
後輩女「部長も言ってくれなきゃ困りますよ〜」
説明子「次回の展開を安価で決めるぜ!↓2で決定!」
1 団子鼻とクールの開発回想!
2 男の開発!(開発する場所も一緒に)
3 後輩女の開発!(耳確定)
説明子「男と後輩女はどちらを先に開発するかの違いだぜ。まあ多分順番によって多少展開変わるけど気にすることはないぜ!あとは安価レスのコンマが高いほど改変終了後も性感帯として残り続けるとしようぜ!70以上ですごいぜ!」
- 905 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 00:46:11.04 ID:Zc2Xj9jyO
- まずはメインディッシュの前に前菜として1
- 906 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 00:55:53.13 ID:ShYrY+Xi0
- 3
- 907 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/13(水) 04:24:51.89 ID:f4P7JBStO
-
ーーー
後輩女の自宅に避難した二人。玄関に入ったら先程見送ったはずの娘が帰ってきたことに驚いた後輩母が声をかけた。
後輩母「え?どうしたんだい後輩女?忘れ物?この時間もう遅刻なんじゃないかい」
後輩女「いやーーそのーーーw…」
男「すみませんお邪魔します」
後輩母「おや男君じゃないか。二人揃って…(疑問そうな顔)」
男「(俺が言ってやるしかねえ!)実は俺たちあの〜開発の課題を忘れていて学園に入れなくてですね」
後輩母「あらまあ!後輩女しっかりおしよ(他所の子特有の男への甘さ)」
後輩女「いやーごめんごめん。んじゃ、部長こっちです(二階にあがる)」
男「失礼します!」
ーーーー
男が後輩女の部屋に入るのは久しぶりだったが、記憶の内装とほとんどかわりなかった。それはそれとして女子の自室に入る高揚は男にガッツポーズを取らせた。
男「うおおおお!うおおおおほおお!」
後輩女「ウザくて草。さっさと入ってください」
後輩女に促され男はカーペットに座る。二人はこれから学園に入るためにも配布された媚薬カプセルを飲み、開発を行わなくてはならない。
後輩女「お母さんが不審に思わない位には常識的な課題ぽいですね」
男「へっ。ドスケベ常識改変に整合性を求めるなんて無意味だぜ!いくぞ!」
後輩女「よっしゃ!じゃーんけーん!ぽん!(チョキ)」
男「悪運のグーではなかったようだな(グー)」
後輩女「っく!」
じゃんけんの結果まずは後輩女の開発が行われることとなった。
男「よおおおぉお得体の知れない薬を飲めwふひひひ」
後輩女「怖スギィ!?」
- 908 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/13(水) 17:29:16.59 ID:Meit4Wnr0
- 登校できないじゃなくて帰れないの想定だったが、>>1のドスケベライティングパワーを信頼しているので思うがままにドスケベを為してくれ
- 909 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/14(木) 00:28:38.89 ID:bVA50zJIO
- 課題=学園外でやるものという固定観念がうぐぐぐう
>>908 ありがとう♥️(ドスケベライティングパワー…?)コメントはQOLが上がるので助かりゅ〜
ーーーー
後輩女はドスケベ改変でポップした媚薬カプセルをつまみじろじろと睨んでいたが、意を決して飲み込む。
後輩女「んえっ」ポイ ゴクン
男「はい(水を渡す)」
後輩女「ん、ん、ん、ふーーー」ゴク
男「おらぁ〜…w(背中を指でなぞる)」ツツツツ
後輩女「?なにしてんです」
男「あれ?ドスケベ改変の薬だから即敏感淫乱ボディになるんじゃねえの」
後輩女「ったくwこれだから童貞は。今のところ別に普通ですけど」
男「何分後にどれくらいの効果が出るかわかんねえな。まあ最早遅刻な訳だしじっくりいくかwふひひ。そうそう、どこを開発するか決めたのかよ」
後輩女「部長に開発なんて高等なことができるかはさておき。んん〜……」
後輩女「…………部長に開発なんてむりでしょw(考えた結果)」
男「できる!!(童貞特有の自信)」
後輩女「じゃあ耳で(適当)」
男「おおうなんかマニアック…w」
とりあえず二人は薬の効果が現れるまで待機することにした。男は自分の部屋には無いSevent○enを読み始める。
男「はえーなんかみんなお洒落(適当)毎月買ってるのか」
後輩女「いや今は季刊なので(驚愕の事実)」
男「ほーん……」ペラペラ
男「…………(真剣な目で読む)」ジイイイ
後輩女(女子の流行をリサーチしてモテたいのバレバレェ!!w)
- 910 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/14(木) 03:15:32.75 ID:ZnulPighO
-
ーー
男「…うわこのネクタイ三白眼が持ってたやーつ」ペラ
後輩女「……」
後輩女「ん…っ………ふう……」モジ
後輩女「………っ……」
後輩女「…………」モゾ
男「………後輩女よ俺のドスケベセンサーは誤魔化せんぞw」
後輩女「ちっ///ハイハイ!なんかエアコン効いてるのに熱くなってきたしお股もムズムズしてきましたよ!」
後輩女は先程の薬の影響により軽く息が乱れ、顔も赤くなって来ていた。衣服が肌に擦れると熱のある吐息が漏れてしまう。
男「流石はドスケベ改変で産み出された薬…かなり即効性wじゃ、改めてやらせてもらうぜ」
男は先程と同じように後輩女の背中を指でなぞる。
後輩女「だから来ると分かってるそんなのひゃあぁんっ♥️」ゾクゾク
男「うおおおう!?w」
後輩女「な、何ですか今の雌声、私?///」
男「ならば今度はよーく意識してみな(制服越しにシンデレラバストを両手で触る)」ムニ
後輩女「あひんっ!♥️!?」ビクン
後輩女「マッジィ〜〜〜〜///!?」
男「後輩女の雌な部分がかなり浮き彫りだなw新鮮だぜふひひひ」
後輩女(はーー…はーー……///気付いたらメチャクチャ敏感になってる)
後輩女「だが女の色香にほだされた男の末路はひとつ!くらえ!」ブンッ
男「ふ、今のお前は発情したか弱い雌に過ぎん(人差し指で制服越しに乳首を当てる)」ビシイ
後輩女「ひゃう♥️!?(膝が笑う)」ビクン
男「大人しく先輩の耳の開発を受け入れる後輩となれwおらっ(スカートに手を入れ、ショーツ越しに股間を軽く叩く)」ペシャン
後輩女「つうっーーーーーっ〜〜〜〜///…っう」クタア
男(やば、絞る前の雑巾を叩いたみたいな感触だったんだがwふひひひ濡れすぎだろw)
- 911 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 01:58:33.42 ID:QBh9Ye94O
- スグリ君かわいいんじゃあ〜でも滅茶苦茶強いんじゃあ〜
ーーー
全身が敏感となった後輩女は下着姿となり、男を背もたれとしてぐったりと力なく座り込んでいた。男の目には後輩女が一層ドスケベに映った。
男(ふひひひフェロモンを感じる(適当))
後輩女「はあ………んん……っ…ん…///」モゾ
男「ずいぶん息が切れてるな。開発のしがいがあるw」
後輩女「んん…っ///はあ……はーー…クリ…やば、めっちゃ勃起してる……はあ…」
男「どれどれ(下着の上から股間をなぞる)」ツツ
後輩女「んぎっ///いっ」ビクン!
男「うお、パンツ越しでもなぞったら丸分かりだぞ。淫乱なクリトリスになっちまったなw」コロコロ
後輩女「やっ、め!///んっ!♥️(腰が痙攣する)」
男「これだけ勃起したクリは弄ってやらねば無作法というもの…」クニクニ
後輩女「ひぐ!つ、つまむにゃっ!?///んはあ!」ビクン!
男「おい後輩女」コネコネ
男「耳が開発対象だってことを忘れるなよ(片手で耳たぶを触る)」モニモニ
後輩女「ひゃわ!?っん゛ん///み、耳もやばっ!?」ゾゾワ
クリと耳を同時に弄られ身体が面白いように震える後輩女。充血しきったクリは容易く限界を迎えた。
後輩女「はあうっ!ん♥️?!いっ…///んんんーーー!」ビクンビクン
男「ふひひひw敏感になっている耳を弄りながらもっと敏感な部分を弄り絶頂させることで耳に快感を覚えさせるパブロフの犬作戦だ。お前は耳でアクメするようになる」耳たぶコネコネ
後輩女「はあ…はあ…っ…はあ…はあ…///んん…はあ…っ」ヒク ヒク
- 912 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 03:26:10.25 ID:ODLp/hntO
-
後輩女「んんっ…ん…ふう…ふう///(マジで耳でも滅茶苦茶感じてる…///)」
男は後輩女の肩が上下するほどの息切れと線の細い背中に軽くかいた汗に余程身体の感度が上がっているのだろうと察する。さらにショーツの股間部分の色が濃くなっており愛液の分泌量を物語っていた。
男(女子の感じまくってる姿はなんぼあってもいいですからね)
後輩女「はー…んんっ…///…おのれぇぶちょお……っ」ブルッ
男「俺の生意気後輩女耳開発はあと二回変身を残している…この意味が分かるな?」
後輩女「あ…ああ……あっ…(ごはんちゃん)」
男「ぐちょぐちょのお前のおまんこと一緒に弄ったら気持ちいいだろうな(股間と耳たぶ同時責め)」クニクニ
後輩女「んんん〜…っ///んあっう゛うっ…///」ビクンビクン
あまりの敏感さに脚を閉じようとする後輩女。しかし男は耳たぶ責めの力を強めそれを咎めた。
男「おい後輩女、無駄な抵抗はやめておけ」コネコネ
後輩女「んっい!んっ!は…うん…//」
男「お前の耳は俺がこのビンビンなクリと同じくらい敏感な性器に育ててやるからな(耳元で囁く)」
後輩女「(媚薬効果でイケボ率1.2倍)ーーーーーっ///う、くくうう……っ」クタ
男が後輩女の太ももをなぞり、ゆっくり広げていく。後輩女も抵抗は無意味と力が抜けてしまい、M字開脚状態まで脚を開かされた。そして男の指はショーツの中に侵入し、勃起したクリを直接指の腹で擦り始める。その間も左の耳たぶへの愛撫は継続されていた。
男「熱々だなおい…w」クチュクチュ
後輩女「んぐっ♥️!あっ!………んんあ…///いっ!!っくっんんっーーーーーっ///」ブルブルッ
後輩女の身体は快感に震え、絶頂を味わい尽くすまでそれは治まらなかった。そして左耳の耳たぶもそれにつられて開発されつつあった。
後輩女「はあっ……///はあ……んん………っんく…」
- 913 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 04:30:07.53 ID:lk4E+Yx/O
- 男「後輩女、クリでいきまくりだなwドスケベでかわいいぞ(耳元で囁く)」
後輩女「は、んん///んっ…く…ん、こ、こんちくしょ…」ビクン
男「このへにゃへにゃになった姿をみてるともっと責めたくなるよなぁ〜(左耳に息を吹きかけ)」フウ
後輩女「っひん!!?///」ビクン!
男「耳を全体的に触られながらお前のマン汁を味わえw(耳の穴付近を撫で回しながら、クリを責めていた愛液が付着した指を後輩女の口に入れる)」クニュクニュ
後輩女「ちょっんんん///もごっ〜〜っ!?んんっ!♥️んんおっ!」モゴモゴビックン
男「もうりっぱに耳だけで感じてるな、だがこれは薬の効果で敏感になっているからだ!素面でも耳で感じられるようにしないとなぁw」モニモニ
後輩女「み、耳っ!あっ!んひ!///ふ、ふやけるっ//もごっ!おおお…///」ヒクンヒクン
男「(口から指を抜いて)ふひひひ、ぐしょぐしょのショーツも気持ち悪いだろ、脱がしてやるから腰を少し浮かせろ」
後輩女「んっはあ、はあ、はあ………っ///お、遅いでしょ絶対……///」ブツブツ
文句をいいながらいう通りにする後輩女。男がショーツに指をかけゆっくり脱がせていくと、陰部とショーツの間に糸を引く愛液が架けられていた。本気汁の粘度に羞恥心を煽られた後輩女は顔を歪める。
男「そんなに感じてるとは嬉しいぞwふひひひ(ショーツを脱がしきる)」
後輩女「うぐ…///仕方ないでしょ………薬のせいだから不可抗力でしょ」
男「あとはブラジャーだが、乳首もビンビンだろうし擦れても嫌だろ。よし脱がそう(即決)それと、ローター2つ各々の乳首に固定しようw貸してくれ」
後輩女「断る!(女騎士)」
男「無限クリアクメ編突入してもいいんだぜ(クリを転がす)」クリクリクリ
後輩女「んひゃあっ!?あっ!///んん!っいっ!わ、わかり、ましたっ//ちょっ♥️んんん〜〜!」ビクンビクン
男「クリと耳たぶの感度が連動しそうな勢いだなw」
後輩女「はあ……♥️……んあ………おお…」フルフル
ーーーーー
後輩女はブラも外され、全裸の状態で乳首にローターを固定された状態となった。
後輩女「はあ…んん…んあ…っ………///」
男「乳首とおまんこと耳の三点責めで効率はさらに上がるぅ!(リモコンを操作)」カチカチ
後輩女「んんん〜っ///む、胸も敏感になりすぎ……っぅうん!」ビクン!
男「耳が触れただけで発情するクソザコ性感帯になるのも近いな〜w」
男は片方の耳をつまむ。耳たぶをぎゅっとされると後輩女は身体が痺れるような快感が走った。思わず背筋が伸びるが、反対の耳もつままれて思考が空白になってしまう。
後輩女「おお゛お…っ///…!?……」ヒクヒク
両耳の穴に人差し指をいれ、親指は耳たぶを弄ったり撫でたりすると後輩女はたまらず甘い声をあげた。
後輩女「ゃああぁっ//んんんっ!?♥️」ゾゾゾ
さらに人差し指をぐりぐりと動かし、後輩女の脳内にくちゅくちゅという耳の中を指で愛撫されている音が響く。まるで脳をかき回されているような感覚に声が裏返り始めた。
後輩女「おおおっお゛ぉ〜〜〜〜っ…♥️…///…っ!?」ガクガク
- 914 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/17(日) 04:41:16.74 ID:mXIeDeoq0
- もう3日以上は糖質取りながら接するんだが
https://i.imgur.com/QE4V7e5.jpg
https://i.imgur.com/05MF3r7.jpg
- 915 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/17(日) 06:25:08.29 ID:YKa/jEm50
- (以前後輩女もやった事だけど)なぜ後で倍返しされるのが確実なのに揶揄ってしまうのか
- 916 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/17(日) 13:56:47.11 ID:wszcfKJbo
- >>914
グロ
- 917 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 16:44:19.13 ID:g5/SzUmXO
- >>915 赤髪シスター「なんで?」説明子「目の前にあるドスケベに集中するのがドスケベオカルト部だからでしょ(?)」
ーー
ローターの震えによって胸が刺激されながら耳を愛撫されると先程まで刺激を浮けていた下腹部も熱くなってしまっていた。
後輩女「み、耳゛っ…///クリュクリュやばっ…んん゛うっ」ビクン
男「(中指と親指で耳たぶを挟んでもにもに)」
後輩女「つうぅっ〜っ///(だ、男子のゴツゴツした指っが…っ///)」ビクン
男「媚薬のせいで簡単に乳首イキしそうになってるなら、耳イキもできるようになろうぜ!」モニモニ
後輩女「乳首っいいぃ…!んっ!///かはっ…アッツ…♥️ひっぎ…///」ジジジ
男「乳首のローターを強めていく(リモコン操作)」カチカチ
後輩女「んっぎ!♥️」ガクンッ
後輩女「はあ、は、はあっ、あっあ゛……いっ…!くっ」
後輩女「んんんんっ〜っ///(身体をのけ反らせる)」ビクン!
後輩女(乳首でメチャクチャ気持ちよくなっちゃったっ…!?///かはっあ…あ…っ…んん…お、おまんこも胸も疼きまくりでやばっ…!?)
後輩女「はあ、はあ…ん、はあ…(触られてる耳もかなり…///)(人差し指で耳の中を掻き回される)のあ゛ぁああああっ〜っ!///」ゾゾゾ
男「快感に揉まれまくりだなふひひひ。(ローターを止める)」カチ
ーーー
鋭い快感を与えられてきた後輩女だが、緩急をつけるために一度激しい愛撫は中断された。男の目的は耳で感じさせて開発していくことであり、後輩女は男の膝枕に仰向けに頭を載せ、両耳を触られている状態となった。さらに男の出した条件として、愛液まみれでみっともなく濡れている陰部を隠さないように脚は自分の力でM字に開いておくこと、閉じた場合はローターで無限クリ責め編が開始されるということが告げられた。
後輩女「〜…///ちっくしょ〜…んっ♥️…んふ…うっ」ビクン
男「くくく耳でもかなりいい反応するようになってきたな。そしてびしょ濡れおまんこを自分で開いて見えるようにしておくのは羞恥心が刺激されるなw」クニクニ
後輩女「ん、あっ///んっぎ…(耳を弄られてビクビクと反応してしまう)」
- 918 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/17(日) 22:53:22.96 ID:ohVZiaBF0
-
濡れた股間が外気に当たるのを感じながら後輩女は耳の感度の高さに戦慄していた。
男「ちょっと強めにするぞおらぁ(耳を畳むようにしながらコリコリと強めに揉む)」
後輩女「んんん゛んんっんっ///」ヒクッヒク
耳で感じることの我慢の仕方が分からず、口をつぐみながら目をしぱしぱさせる。身体は触られていないにも関わらず耳で生まれた快感の熱が全身に回るようにポカポカと熱くなっているのを感じていた。
男「耳で感じさせるためにリラックスさせたいが耳がもう大した性感帯になってるぽいから身体が反応してしまっているのか…w」コニコニ
後輩女「んあっ…///かはっ…おおんっ…//」
ーー
男の耳弄りはそれから十数分続いた。裏側や耳たぶ、穴の中を丁寧に弄り後輩女に快感を蓄積させる。最終的には触られてもいないのに身体をヒクつかせ、口の端からよだれを溢れさせていた。
後輩女「んっ…ふ……っ♥️……っ…///…(ペタン座り)」ピクン ブル
男「なんかすげえことになったぞぉw(GKU)」
男「破裂寸前の風船のようだな後輩女よ。どんな気分かね(実に面白いのポーズ)」
後輩女「はあっ…///んっ……♥️んん…」ヒクッ
後輩女「耳…っ///だけじゃなくて……んん(自分の身体を抱き締める)」
男「全身クリトリスになったみたい?」
後輩女「アーニャとおなじっていうか最低過ぎる先読みで草ぁ!///」ヒクッ
男「当たっwていwたw」
男「後輩料理完了状態はいつまでも見てられるが、そろそろ耳イキで解放させてやるかぁ」
男は両手の指先で後輩女の脇腹を撫でる。全身クリと自覚するだけありそれだけで背筋が伸び痙攣してしまう。一瞬で絶頂寸前に高められた後輩女にトドメを差したのは宣言通り耳への刺激だった。
男「(左耳を指で擦りながら右耳に囁く)イけ雌猫」コリコリ
後輩女「んやん゛!?ぅうっ♥️いぃ゛っ…くうっ///あぁああんっ!!」ビクンビクンッ
最早後輩女には揶揄する余地もないイケボに聞こえた男の声と耳への愛撫で脳は揺さぶられ、耳での絶頂を経験したのだった。
後輩女「んいいっ…///うぐ……んえっ…(マットレスに敷いたベッドの上に横たわる)」ビクンッビクンッ
- 919 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/18(月) 05:32:08.23 ID:TICTJzZv0
-
ーーー
後輩女「かふ……ぜえ…///……んん……」
後輩女「んひゅ……んぐ…っ♥️…ん」
男「うーむエッチだ…w」
力なく横たわり浅い呼吸で息を整えている汗だくの後輩女を男は見つめる。スレンダーな身体とそれに比べて肉付きの良い下半身は胸のときめきをおさえられなかった。
後輩女「ふう……ん……っ(頭がぼーっとするぅ)」
初めての耳イキにより脳が処理落ちをしている後輩女。しかし身体は相変わらず淫乱状態のため男の指二本が膣内に侵入すると面白いように反応した。
男「休んでいる暇はねえ!」ニュプ
後輩女「あんっ!?♥️」ガクンッ
後輩女「か、可愛い後輩のマンコに気安く触んないでください///んあ゛っなに考えてんですか人のマンコにっ//」ジュン
男「最後はやっぱりおまんこと耳を同時に開発しないとなふひひひ。え、何このマンコ…熱々でとろとろドスケベすぎ(ドン引き)」クチュ
後輩女「んあ゛っ!はあっんぐ…///ぶ、部長がヤりたいだけでしょ……んん♥️」
男「そそそそんなことはない。これは課題なのだ」クチュクチュ
後輩女「んんん゛んっーーーっ♥️はあ、んっ!そ、そこっやばっいっく///(Gスポ擦られ絶頂)」ビクンビクンッガクンッ
男「おおお…指の締め付け…w……俺にとって女をイカせることは呼吸するに等しい(天下無敵)」キリッ
後輩女「ぜえ…っんい…ひあ…///んん…っはあ……♥️ん……薬だよりでこれはダサい。ダサすぎる…」
男「とにかく!耳の開発はまだ終わってないぜwふひひ。(ベルトをゆるめ、ギンギンの肉棒を露出させる)」ドドン
後輩女「ん、ふう…///っん♥️…ふう………(ぶっちゃけ今のコンディションのマンコで部長の殺人チンポはやばいって…///…でもドスケベオカルト部としての雌の部分が疼いてる…うぐう…)」
男「子宮と耳の開発で俺の課題(げいじゅつ)は完成する」
後輩女「断固ヴァンダリズム!断固ヴァンダリズム!」
ーーー
- 920 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/19(火) 07:55:51.88 ID:bjdydtAyO
-
男「よし、んじゃ挿入(い)れるぞ…w」
後輩女の脚を持ち、正常位で挿入を図る男。勃起した肉棒が陰唇に触れた。
後輩女「ひえっ…///…や、やば……んあ…っ…は、入る………っ(冷や汗)」
敏感な状態で巨根を挿入されることに背筋が凍る後輩女だが、今の体勢とコンディションでは抵抗することもできずその時をただ待つことしかできなかった。
男「あと耳も忘れずにな後輩女、自分で両耳を触ってくれ。腕が足りないからセルフ開発だ」
後輩女「うぐぅ………一思いにやれぇ…///んんっ(両手で耳たぶを揉む)」モチモチ
自分で触れても感じてしまう耳に難儀している後輩女のおまんこに一気に挿入する。
男「んっ!……くっ!う!」ズンッ
後輩女「あぁああっ!!♥️!?」ビクン!
愛液のローションによりスムーズに膣奥まで挿入される肉棒。男は自分の肉棒が締め付けられるのを感じ、後輩女の快感のほどを察する。
男「うおおっお…///っくっ。すげえ…!」ズッ
後輩女「はっ…♥️か……あ…っは………は…っ…(足ピンで目を見開き浅い呼吸)」ヒクッヒク…ヒク
男「耳への愛撫忘れるなよっ」パツンッ!
後輩女「ひぎぃっ!無理っ!ほおぉっ///ああ゛っ!」ビクンビクンッ
後輩女「ぜっ…ひゅ…///……っんひ…♥️…っ……おお…」
後輩女「はあ…んええ…っんえ………っ///」
男「チンポにアヘアヘだな後輩女!!」パンッ!
後輩女「おおぉおおおーーっ!!///っ♥️ヒュッ!ほおっ!?」ビクビクビックン
後輩女「かふっ……ンヒュ…っ///イックウ……お…っゆひゅ…♥️……(トロ顔)」
男「ふひひひ、イキまくりなのがチンポに伝わる…すっげえ興奮するぅ」ゾク
- 921 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/20(水) 05:06:06.39 ID:Re1oPsYA0
- サイトくんボロボロだけど更新していけ!
男(腰も勝手に動くっ!)ズニュッズニュ
後輩女「ぁあっ!♥️んやっ♥️」
男「フッ…フッ…!あ゛〜……w」タンッタン
後輩女「耳゛っい…んおっ///マンコどっちもぉおおっおっああ♥️いくいくっ」
後輩女「イッグっ♥️んぎっいぃっっ!っ!っ〜っ!!」ビクンビクンッ
男「おまんこの奥が震えてるのが分かる…w」グリグリ
後輩女「あ゛あ゛ぁああ…っ♥️!?アクメ中追い討ちらめらめぇ〜〜っ!?いきながらいくいく♥️マンコいく♥️」ブルブルブルブル
男「っくう!ふう、ふう!舌を付き出して無様ドスケベなアクメ顔を見せてもらっているw」パンッパン
後輩女「んええ゛っえっっひゅっ♥️おお゛〜っ」
男「耳への刺激止まってるぞ〜おら〜」ヌプヌプ
後輩女「む゛っり!///ん♥️っあ…はーっんひーっ///イキすぎっんひゅっ部長のチンポに殺されてるからあぁ゛おおっ♥️」
後輩女「でも耳゛っあっつうい♥️んおおおぉ〜っ!///開発されてりゅううっ〜っんいっ」
男「はあっはあっ…んく!…くっくー!我慢ができねえっ!(腰を早める)射精(だ)すぞ!」タンタンタンタン
後輩女「あ゛ぁっあっぁ゛っああっ〜♥️」
男「うおおっ…おっ…おお(膣内射精)」ドクンッドクン
後輩女「いいぃいいっ♥️んいっ〜っと、特濃っザーメンっ///こほっお゛おっ〜っ」ビクーーン
肉体的に完全に屈服していた子宮にザーメンを流し込まれた後輩女はその熱さを感じながら最後に深イキを決めた。
男「ふーふー。ふい〜すげえ気持ちよかった(小並感)w」
後輩女「ん、お…っこほっ…///んえ゛っ……♥️んい……ひゅう…っ…ひゅ…♥️(ザーメンが陰部からこぼれる)」コポ
- 922 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/20(水) 05:18:55.72 ID:Re1oPsYA0
- 年末だぁ またしても一年間の断捨離が行われようとしている いつもの誰得企画もやる気次第で勝手にやっていく!
説明子「次回、男の開発箇所を決めるぜ!↓2で決定!」
説明子「今度は男の開発ターンだ!安価レスのコンマが高いほど改変終了後も性感帯として残り続けるとしようぜ!70以上ですごいぜ!後輩女は13だったからまあお察しだぜ!」
- 923 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/21(木) 06:13:15.44 ID:cwjEnFas0
- 復帰したようね
- 924 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/21(木) 06:25:06.81 ID:jjh0Cpd3O
- 乳首
- 925 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/21(木) 23:39:30.14 ID:JtThiuNI0
- うーんこの開発上手 乳首が性器なのはなんぼあってもいいですからね
ーーー
後輩女「んじゃあ次は部長の開発タイムですね」
男「しかしだねチミ、ドスケベ薬の効果がすごいのではないかね(耳を触る)」ムニ
後輩女「んやぁ♥️!?」ビクン
男「身体は淫乱のままかw」
後輩女「ちょっ、どーすんですかこれどーすんですか(半ギレ)いつになれば効果は切れるんですか」
男が鞄を漁ると先程後輩女が飲んだ赤色のカプセルと対となる青色のカプセルが出てくる。取説を読むとそれこそが発情を抑える薬だということが判明した。
男「こんなもんがあるからこの世から争いが無くならねえんだ!(窓の外に投げる)」ポイ
後輩女「あ゛ー!何やってんだこいつぅ〜!?(ジョイマン)」
男「まあさすがに嘘なんだが。ほい(後輩女に投げ)」ポ
後輩女「ぱくっ(水を飲む)んぐ……ふーーーー」
後輩女「………お、おお…!……身体の熱がひいていくのが分かります」
男「ちいっなんて残念なことだ。シャワー行ってきた方がいいんじゃないのか、かなり汗かいてたし雌の匂いがしてたぞ!ふひひひ」
後輩女「んぐ、それは確かに……んじゃお言葉に甘えて。あ、じゃあその間に〜(バッグを漁る)」ゴソ
後輩女「はい♪部長赤いカプセル飲んでおいてください。こっちは効果が出るまで時間かかるのを身をもって体験済みなので」
男「(白目)」
ーーーーー
15分ほどでシャワーから帰ってきた後輩女が頭にタオルを巻いて部屋の扉を開ける。
後輩女「戻りました〜どうですか部長お薬の効き目はwやばいんじゃないで………」ガラ
男「……(カーペットに仰向けに寝転んで股間部分の衣服が盛り上がっている)」ギンギン
後輩女「ええ…(困惑)」
- 926 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/22(金) 02:54:17.73 ID:B4lKs3PG0
-
男「はあ……はあ………うおおお……やばい……///」ギンギン
後輩女「いひひひすごいでしょ、一度おさまった勃起をまたしてますけど効果適用中は治まらないんじゃないですか」
男「はーーー……///……い、痛いくらい勃起している……射精欲がやばいっく…う!あ……」ゴオオオ
後輩女「うーむ分かります。一人ならオナ猿待った無しでしたw」
後輩女はシャワーで温い足の裏を男の膨らんだ下半身を軽く踏みつける。
後輩女「おら〜♪」ムニ
男「う゛おおっ!?ぐっ!?おお!」ビクン
後輩女(うわっ脈打ってる…///足の裏を押し返して来るみたいな力強さ……)グニ
男「はあっ…く!あっ!」
男「うう゛っ!く!っ!やば!出るっ?」ガク
後輩女「おおっと(足を離す)いひひ暴発寸前でしたね、制服のパンツ汚してもまずいしセーフセーフ」パッ
後輩女「足で瞬殺されるくらい敏感になってますねぇ」
男「ふ、ふうーーーー……ふう…はあ……はあ///ちょっと出たかも…っ…くっはあ……」ヒク
後輩女「髪乾かしちゃうのでちょっとそのままで待機お願いしますw」
男「(バスタオルを巻いた髪がほどかれた後輩女を眺め)……………………うっ…ふう」
後輩女「ええ(困惑)」
男「いやさすがに冗談だが、んくっ///新鮮でその姿もドスケベだな!」
後輩女「ツインテの美学があるんですけどそこまでいうならサービスしてやりますか〜♪」
ーーーー
- 927 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/22(金) 14:07:43.36 ID:NHyaow+0O
-
15分ほどヘヤオイルやドライヤーをしながら男と雑談しながら髪を整える後輩女。最終的にいつものツインテではなくそのまま肩まで下ろしたセミロング姿で完成となった。
後輩女「やば。アダルトな雰囲気でちゃってる!?童貞部長には致死量すぎる!?」
男「んんく…っ///え?…おお印象変わる。可愛いじゃんwてかどこ住み?wL○NE教えてw?」
後輩女「うーんこの出会い厨。ここ住みなんだよなぁ(ブラウスとスカートを着る)」ハキハキ
後輩女の身嗜みが整ったところで時刻は10時半頃を回っていた。
後輩女「まだ先生A校門で待機してるのかな…wとにかく、部長の開発をやっていきますよいひひひ。さあさあ、どこを開発するか言っていただきましょうか」
男「うぐう……///全身が敏感になってるのが分かるんだが。どこもきつい…」
後輩女「気持ちは分かるんですけど、じゃあ提案なんですけど乳首にしましょうよ」
男「なんで!」
後輩女「この前読んだ文学作品(意味深)で鬼畜眼鏡に俺様系が乳首開発されるシーンがクッソドスケベだったからです」
男「ええ…(困惑)」
とはいえ男も自分で他の部位を提案することができず、ここに雄乳首雌化作戦が実行に移されたのだった。
後輩女「くくく部長の身体が燃えるようなドスケベ状態なのは身をもって体験済み。んじゃ、とりあえず全部脱いでください(椅子に座る)」
男「くっ……敏感になってるせいなのか余計に恥ずい///」
後輩女「しっかり服を着直した甲斐がありますねぇ。全裸で恥部丸出しになる部長との立場の差を噛み締めてください。私が見てる前で一枚一枚脱いでいくんですよw」
男は仕方なく立ち上がると制服を脱いでいく。確かに自分だけが脱がされてしまう状況は男の羞恥心を煽り状況判断能力を減少させていた。そして下着も脱ぎ裸となった男は後輩女の前で肩幅に足を開き佇む。ギンギンに勃起した肉棒を隠す素振りも見せないのは男のプライドだった。
男「んく、はーっ…///これでいいか!」
後輩女「いひひひ、そー簡単に弱みを出して貰っても面白く無いですからね。それにしても〜(肉棒を見つめ)さっきは恐ろしい凶器に見えたチンポもこうしてみると滑稽なものですw挿入するおまんこも無いのにこんなに勃起させてもねえ」
男「ふう………ふーー……///全然治まらねえ……」
- 928 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/23(土) 09:41:55.12 ID:oZDYljKfO
- サンタコスしたくねえよおおおお(セッコ)今年も女子会だしよおおお(セッコ) ドスケベ達の性の6時間実録 待ってます(笑顔)
ーーー
後輩女「まず自分で乳首弄ってみてください。ドスケベ媚薬で感動エグくてトビますよ」
男「んっく……///ふー……確かにヤバそうだ……身体が熱すぎる…」
男は恐る恐る両手で自分の乳首を摘まむ。すると普段感じないような痺れを感じ、身体が震えてしまった。
男「う゛あっ///あくうっ…やば…!?…///」ギュ
男「こんな痺れるのか…///う…く、あっ」クニ
後輩女「いやぁ〜ドスケベです。女の子みたいに身体を震わせてw」
自分の指で乳首を転がす男。身体に蓄積する快感はますます肉棒を固くしてしまう。そして後輩女の前で身体をくねらせる痴態を演じてしまっていた。
男「はあ……っ…うぐ…っあ///っぐ…!」
後輩女「元々乳首って性感帯だし開発前から敏感ですねえw部長膝笑ってますよ。乳首で早速やっちゃいますメスイキぃ」
男「ふーーー…んんっ///あっ…く!い、いつまでやればいい」
後輩女「いひひひ、それじゃやめていいですよ、自分の手と他人の手で弄られる違いを感じて貰いましょう」
セルフでやっても息が切れるくらいの快感な媚薬乳首責めを他人にされたらと思うと男は背筋に寒いものを感じた。
男「いや…別に他人にやられても同じだろ///」
後輩女「そんなに怖いか?『乳首アクメ』が!」ドン
男「だってよ……!後輩女ンクス……!!……」
後輩女「穢れを知らなかった部長の乳首はこわーいお薬のせいでもうすっかり大人の階段を登っちゃってるってことを教えてあげますwうり(両手の人差し指を立てて男の乳首に近づける)」ソーー
男「くっ〜〜…///(歯噛み)…」
後輩女「……………」ソーー
後輩女は指を乳首に触れる寸前で止め、そこでくるくると動かし始める。
後輩女「………いひひひ、どーですか触れる寸前で生殺しされて。エロ乳首触ってほしくてピクピクしてますよ?」クルクル
男「んぐぁっうう〜〜っ///…さ、さっさとやるならやれよ!…」
- 929 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/24(日) 00:54:24.76 ID:CQ8oOk3X0
-
後輩女「てい」ギュッ
男「うお゛っ!〜っ!?!///」ビクンビクンッ
不意に乳首を摘ままれた男は天を仰ぎ喘ぎ声をあげてしまう。確かに他人に触られるのは自分でやるのとは別物だった、敏感な乳首に自分の意識していない刺激を受けると痺れる快感が全身に走る。
後輩女「いい声ですね〜いひひひ。乳首ビンビンじゃないですか、それそれ」コリコリ
男「あくっ!やっ……やばいっ///はあ、んぐっ…!?」
後輩女「こりこりこりこりぃ」カリカリカリ
男「はあっあ゛っ…!く!ん!う!おおおっ」
男「やばっい!お!いっく…///」
後輩女「おっと〜♪ティッシュティッシュ」
後輩女は片手にティッシュをとると、射精に備える。肉棒を刺激されていないにも関わらず絶頂を迎えてしまいそうになっている男は耐えようとするが、乳首の強烈な刺激にまるで抵抗できなかった。
男「ぐっ〜〜っ!?あ゛んい!っおお!イ、イクッ……くうう!?」
後輩女「はい部長、ティッシュもって!乳首メスイキで溢れるザーメン受け止めるんですよw私は両手で乳首開発してあげないとイケませんからね!」カリカリ
男「ううく!あっ!だ、ダメだもう///く〜〜っ!!?あっ///(射精)」ドクンドクン
男は腰を震わせ射精する。いつもの肉棒への刺激からの射精ではなく、体内に蓄積した快感にザーメンが押し出されるような絶頂だった。なんとかそれをティッシュで受け止める男。
男「ふううう……ふーーーーー…やばい……///はあ……はあ……体力もっていかれる…///」フルフル
後輩女「本当にすごい敏感…wこれを薬抜きでも乳首イキできるくらいにしたいですね」
男「休憩を要求する!」
後輩女「駄目です(無慈悲)とはいえちょっと早いですけどお昼ご飯とか買ってこないといけないので〜♪」
ーーー
- 930 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/24(日) 02:19:54.46 ID:CQ8oOk3X0
- 改変の影響受けてないのにこんなしてるのもう付き合ってる変態カップルだろこれ(今更)
後輩女は近所のコンビニに向かって歩く。普段購買でパンを買っている男のために昼食を買いにきていた。しかしそれはついででこれは開発の一環であり、後輩女は片耳にワイヤレスイヤホンをしながらビデオ通話をしていた。
後輩女「まったく学園もそろそろ昼休みですよ。大変な改変になってしまいましたね」
後輩女「わざわざ部長のお昼買いにいってあげてるんですから、頑張ってくださいね〜w」
男『ん、く!ふっあ…うう…///く!ん!?っ』
男『は、早く帰ってきてくれ……っつうう〜//』
後輩女「いひひひwドキドキするでしょうね、下にお母さんもいるのに私の部屋に一人で、しかも裸のままだし〜」
後輩女「しかも、折角新しく履き直した私のショーツ頭に被せられて乳首とチンポでオナニーしてるんですからwやっば部長、私に丸見えですよw」
男は尻餅をつき、M字開脚状態で自分のスマホをビデオ通話で後輩女と通話状態にして自分の前に立てて置き、後輩女が外からでもその様子が見られるような状態で乳首と肉棒を同時に触ってオナニーで開発するようにいわれていた。
男『はあ、くう!?おお゛…っ…(左乳首と肉棒を刺激しながら)はあ……くっ!…』
男『マジで…すげえ敏感ですぐに射精(で)そう…っ!///ち、乳首も連動で敏感に…はあ、ん、はあ…っ』シコシコ コリコリ
後輩女「部長〜wそんなに私のパンツ興奮しちゃうんですか?かなりキモイですよくくくw」
男『美少女後輩のパンツは不可抗力だよなあ!?んお゛!?い、いきそう…あっく…///』シュッシュ ガク
後輩女「それは確かに(自尊心)いひひひwでも寸止めですからね〜。快感を溜めて乳首をドスケベな性感帯にするんですよw遠くからでもその姿見ててあげますからね」
遠距離でもお互いの顔が見える状態というのは男に倒錯感な興奮をもたらしていた。しかしそれと同時に万が一誰かに見られたらと思うとという考えが冷や汗を分泌させていた。
後輩女「万が一知り合いに出会ったらやばいですよね。その人から見て後ろ向きなスマホの画面には部長のドスケベ無様オナニー姿が映ってるとか想像してないだろうな〜w」
男『爆速で帰ってきてくれ!うっおお…///はあ、はあ、はあ…っくあ……こっちも後輩母さんが来ないか恐怖だからな…くうう…あ…っぐ!///』コリコリ
後輩女「まあ私もわざと遅れるつもりは無いので頑張ってくださいw」テクテク
男『はあっ…くうう…〜〜っ//!?……はあ、はあ…だ、ダメだ…これ以上はイク……っ(肉棒から手を離す)』
後輩女「いひひひw目が蕩けてきてますよ部長」
男『はあ、はあ…はあ…流石に屈辱すぎる……っ…んん…///はあ…くう…』
- 931 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/25(月) 13:25:38.13 ID:KIEe527jO
-
それから15分ほどで後輩女は帰宅した、そう都合良く(悪く)知り合いと会うこともなく無事に自分の部屋のドアを開ける後輩女。
後輩女「いひひひお疲れ様です部長(通話を切る)」
男「はあ〜…っは…はあっ!…///……きついっ」
男は寸止めオナニーの影響で全身に汗をかいており、何より肉棒はこれ以上無いほど勃起していた。窓を開けて換気していたにも関わらず後輩女は雄のフェロモンを感じた気がした。
後輩女「流石数回射精したくらいじゃ部長のエクスカリバーは萎えないw(ビニール袋を机におく)」
後輩女「それじゃ改めて私が開発してあげましょう!ティッシュ持ってくださいね〜」
後輩女はカーペットに敷いたバスタオルに座っている男の背後に回ると、大袈裟に手を動かして男の胸を揉み始める。
後輩女「うーんこの胸板…雄っぱいには雄っぱいのドスケベさがありますねw」グニ
男「おおお゛っ!?うっ!あ!///」ビクンビクンッ
後輩女「男なのに胸揉まれてオホ声上げて感じちゃってるんですか?ねえねえ〜」ガシガシ
男「やばっ!う!あ!で、でる、っくうう〜///」
快感が充満した男の身体は乱雑な刺激にも容易く反応していた。しかしまだ理性を感じる喘ぎ声をさらに追い詰めるため、後輩女は乳首をつねり軽く引っ張る。
後輩女「おら〜〜!」
男「ああ゛うっ!?///んお゛おおっ!おおあ♥️っはあああーーーっ」ビクン
後輩女「乳首の反応ヤバずきぃ!メチャクチャに開発して改変終わっても淫乱エロ乳首のままにしてあげますからね〜♪」グググ
男「の、のばすな゛っ?おおおっ///腰浮くううぅっ!くうううっ♥️!?」ガクン
後輩女「普段から私が乳首を弄ったら雌声あげるオモチャになっちゃいますねw(耳元で囁く)変態マゾ♪」
男「ソ、ソプラノボイスに脳まで侵されるっうおおっ//!?んお♥️あ゛あっ!あーーーっーっ」ビュルル
後輩女「おっとぉw」
男は乳首の刺激でまたしても絶頂射精を迎え、それをなんとかティッシュで抑える。
後輩女「乳首でどぴゅっと射精しましたね。メスイキ身体に慣れさせてどんどん無様な乳首とチンポになりましょうね〜♪」
男「は〜ーー///かは……はーーー//んん…くふ…はあ…」
- 932 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/26(火) 07:57:19.16 ID:4FQKiRDrO
-
今度は男が自分の乳首をつまみ、後輩女が肉棒を両手で刺激する。
男「う゛っおおっ…あ゛っ!?///はあ、はあ」ググ
後輩女「メチャクチャ脈打ってますねえこのギンギンチンポw(両手で包むように握る)」ギュギュ
男「おおおっ♥️!?う゛っん!?」ビクン
後輩女「ちょっと握っただけで震えまくり。シコシコしたら瞬殺ですねえ。やってみますかいひひひ我慢してみてください」
男「はあ、はあ…っくう…はあ…我慢…!?乳首もやばいし無理だろっ///」
後輩女「努力ぅ〜w」シコシコシュコシュコ
男「おお゛おおっ〜ー!?あっく!うあっ///!?」
男「ごほっおおっおーーーっ!?///」ビュククッ
後輩女「あはははは本当に全然我慢できませんね。ザーメンが貯まりすぎるのも考えものだなぁ」フキフキ
男「は、はーーー…はあ…///やべえ、全然治まらねえ…」
後輩女「治まるまで抜いてあげればそれが開発に繋がるしウィンウィンですよねwはーいこれ(ローターを2つ見せる)私の乳首を可愛がってくれたローター君が部長の乳首をレイプしたいって言ってます」
2つのローターを近づけ振動させるとカチカチと音を立てた。そしてそれをテープで男の乳首に固定する。
男「ううおおっおお///痺れる!?っんあ゛っあっ」ブブブブブ
男「勃起した乳首に擦れっるうっ!?///」ジジジ
後輩女「ローターだけでイっちゃうんじゃないですか。部長の乳首が性器になって私も誇らしいです」ウンウン
後輩女「そしてチンポはこれで無限イキさせてあげましょうw(電マ二刀流)」スチャ
後輩女「10回以上射精できる部長ならまだまだ楽しめそうですねぇ〜!」
- 933 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/26(火) 23:02:07.57 ID:0V4knO1JO
-
後輩女「チンポのカリ首に電マサンドイッチしまーす♪覚悟はいいですか」ブブブブブ
男「んおぉ゛おお……っ//!?……っ…(乳首の刺激に喘ぎ中)」
後輩女「(聞いてない…)おりゃ〜♪」ジジジジ
男「んお゛っおおーーーーーっ///♥️っおお゛っ!?」ビクンビクンッビュババ
振動させた電マで肉棒を挟むと。芯まで震えるような衝撃を受けた男が燃えるような快感を感じ射精してしまう。それと同時に乳首の刺激でも甘イキし雌声アクメを決めた。
男「は、はあっはあーっ…///うおお…っお…//」フルフル
後輩女「なんとなくわかってたけどこれも即イキ…w部長辛いですか?」
男「つっつらい///はー息ができねえっ…はあ、ひい…」
後輩女「どジャアァぁぁぁ〜ン(大統領)」グリ ジジジジジジ
男「んおお゛っほおおっ///あ゛ーーーーー♥️っあーーーっ♥️!?(腰浮き反り)」ビクン ビュル
後輩女「(ゾクゾク)うーん余裕の無い裏返り声アクメが無様でクッソドスケベぇ♪」
男「っごほおぉっ……///お゛っ」ドシャア
後輩女「このすごい振動の電マを乳首に当てたらどーなっちゃいますかね〜♪やってみよう!(ローターを剥がす)」
男「はあ、ぜえ、ぜえ…///ま、まてっ…へえ…はあ…」
息も絶え絶えで身体に力が入らない男に電マを見せつける後輩女。なんとか休憩を要求する男だがそれには意地悪な笑顔で返した。
後輩女「部長〜開発しないと学園に入れないんだから頑張ってくれないと。苦しいくらいの快感を受けて身体に乳首の気持ちよさを覚えて貰いますよw(乳首に電マを押し当てる)」ブジジジ
男「あおお゛おおっ///」ゾクゾク
後輩女「開発しすぎて乳首が肥大化しちゃったりぃw(まー一日じゃ無理ぽいけど)うりうり乳頭震わせw」バジジ
- 934 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/26(火) 23:34:47.21 ID:ojEjxrB1O
-
男「あぐぐぐっ!あ゛っ」
男「はあ、はあ、はあっ!あっおお゛!」ジジジ
男「んあ゛あっ///いっぐ!?おおおおぉ♥️」ブブブ
後輩女「乳首でヘロヘロのメロメロw女の子みたいに身体震わせて可愛いですよ〜いひひひ」
後輩女「でもメスイキしすぎると男の子として不能になっちゃうと言いますね〜部長も気を付けないといけませんよw」グググブブブブブブ
男「あ゛あっ!?おっんおおっはあ、はあ///」
後輩女「いひひひwまあ私が電マで追い詰めてるのでおまいう案件wイケイケ〜♪」ビビビ
男「あっ!う!おおっ!おお!おーーーっ!んお゛」
男「いっく…!はあっ///あ゛っううう〜〜〜おおお゛!?」ビクンビクンッ
後輩女「やんwいひひひ。チンポ刺激しないと射精量は少なめだなぁ。まーそのぶん体内で気持ちいいのが暴れてると」
男「う、おお…っんお゛おおお……んぐい…///ごひゅ♥️」
後輩女「このアクメ顔を見れば丸わかりwいひひひひ」
指やローター、電マで刺激され続けた男の乳首は薬で敏感になったところからさらに1.2倍ほどに開発されていた。触られただけで声が漏れてしまうほどだった。
男「はあ、はーーー………ふ、ふううう…///ぜえ……ぜえ…」
後輩女「こんだけイってもチンポはギンギンなんだからうーん、流石だあw幸か不幸かは別として〜♪(電マを構え)」スチャ
男「は、はあ、かは…///」
- 935 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/27(水) 00:15:10.96 ID:I8Olng1IO
-
後輩女は立ち上がり、仰向けの男の胸に裸足を伸ばす。そのまま親指と人差し指で乳首をつまみ足で刺激する。
後輩女「後輩の足で乳首いかされちゃえwこりっこりのマゾ乳首持ちにはお似合いですよねぇ」ギュッギュッ
男「くっお゛///や、やめっろ///んあ゛うう!」
後輩女「勃起してるから摘まむの簡単すぎる…w(ドン引き)いひひひ、チンポも震えて、感じてるの丸わかりw」
男「はあ、はあ…っあ゛う///おお」
男「んぐっううおお〜〜〜〜///」コリコリ
後輩女「んん〜足の裏で部長の悶えアクメを感じるの気持ちぃ〜w」コリコリ
後輩女「でも流石に足だけじゃ無理っぽい、仕方ないな〜w(電マオン)」ブブブブ
後輩女「もう一度乳首に〜♪」グリイ ブブブブ
男「んおおっおおおぉおお♥️!!?っ」ガクンガクン
後輩女「あははははwびっくんびっくんしてるw」
乳首アクメを決めた男。後輩女は電マを離し、男の下半身側に移動する。
後輩女「でも元々性感帯なこっちは足でも勝てちゃいそうですねえ〜♪って」
男「は、はあ…うあ…ひあ…た、たいむ…っ…こふ…♥️……んあ…かは…///タンマ…」ヒュー
後輩女「乳首アクメで聞こえてない…wいひひひ、チンポは直立させて、まるで踏んでくださいっておねだりしてるみたいなのにな〜♪」
直立チンポに足の裏を近づける後輩女、そのまま優しく踏みつけ、男の下腹部と後輩女の足にチンポが挟まれる。そしてそのまま足を上下にしごき始めた。
男「んあ゛っ!?」ビクン
後輩女「私の足の裏マンコでいっちゃえw」スリスリスリ
- 936 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/27(水) 00:51:56.73 ID:OasOzww3O
-
後輩女「どーせ我慢なんて無理なことは知ってるのでえ〜〜!w」シュッシュ
男「い゛っく…うおおっで、でっでるっ!?はあっ♥️!?あ!」ガクガク
男「あ、足の温もりがっドスケベすぎるうっおお!?」
後輩女「私のわからせ足で3ストロークで射精させてやりますからね〜♪いーち」シュリ
男「あ゛っあおっ」ドビュ
後輩女「えええ予言が破られた……!?うーーん部長の精力を甘くみてた…w」
後輩女は足の裏についた男のザーメンを見つめ、サディスティックな笑みを浮かべる。そしてそれをなんとかティッシュで拭き取り、流石に少し硬度を失い始めた男のチンポを見る。
後輩女「まあまた刺激すればすぐに勃起しそうだけどw学園に行く時間も必要だし〜残念だけどこれくらいかなwいひひひ」
男「う、おお…っ…こ、腰………抜けた……ぐふ…はあ…」
男「…っぜえ、ぜえ……はあ……あっ…///」
後輩女が後片付けをしているあいだ、男はなんとか息を整える。そして青いカプセルを飲み感度が治まることで男たちの課題は終わりを迎えたのだった。
ーーーー
男「あれからゆっくり昼食べて、ちょっとゲームしてたら午後の授業始まっちまったな〜」テクテク
後輩女「今更学園いってもですけどねえ、あ、A先生いますよw!?」テクテク
先生A「あら、ようやくきましたねあなたたち。課題の成果を見せてもらいますよ」
後輩女「わかりました!ご覧ください!(男のシャツの上から乳首をつつく)」
男「んお゛おっ〜っ!?///」ビクン
先生A「おお、乳首をそこまで敏感に。」
男「こいつもしっかり頑張りましたよ!(両方の耳たぶをコリコリ)」モニモニ
後輩女「んひゃああぁっ!?///」ビクン
先生A「耳とはまたマニアックな。ふふふ、二人ともよくやりましたね、さぁ学園へ入ることを許可しましょう」
男後輩女(て言うか一日くらい休めばよかっんじゃないのかな!?)
- 937 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/27(水) 01:16:20.45 ID:qEE44qEuO
- 次回のドスケベ改変を決めます!時期は10月の前半 文化祭まで二週間ほど
次回の>>1のレスコンマに近い案を採用!よろしくれす!
あー年末はヘラる…ヘラる…メンヘラの本領発揮してるう〜
説明子「男の乳首と後輩女の耳は今後もそれなりの弱点となるぜ!コンマ的に男のほうが影響が残ってるぽいな!じっくりいじれば乳首でアクメできるくらいにはなってるぜ!」
- 938 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/27(水) 17:49:30.00 ID:L8RNuH5W0
- 謙虚と素直こそ美徳という観念が根付いていて
我慢する精神を養うために、一日に教師の数だけエロ公開処刑を行う義務があるという常識
対象はランダムで決めているが教師数も多いので、偶然にも新生徒会長に
「両穴にバイブ装着」と「靴以外全裸で過ごす」と「着席時以外は必ず両手を使って四つ足で移動」という3つが同時に課される
その操作スイッチは後輩女が持つことになった
なお、男にも「靴以外全裸で過ごす」の刑が課された
別に、2スレ目のプラシーボ改変を読み返して、女子の奉仕を受けながら他の女子に電話で用事を頼む男がなんとなく許せなかったから罰したくなったとかそんな事は無いんだよ?
- 939 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/12/27(水) 19:32:51.55 ID:KpELJeFE0
- >>822
- 940 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/27(水) 22:13:39.02 ID:TGzN+o0E0
- >>892
- 941 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/27(水) 23:00:14.34 ID:UsOZmJR00
- >>653
- 942 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/28(木) 00:21:20.03 ID:j7QYw3+h0
-
後輩女とお嬢と先生bと後輩1の四人とハロウィーンセックスをする男はおっぱいフェチになった
四人全員一緒に男にパイズリをした
- 943 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/28(木) 02:11:20.22 ID:GpT4Ozu00
- >>900
- 944 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/28(木) 09:16:45.95 ID:yHygZo+K0
- イカれたなバカエロゲー「ラブマスター」が流行る世界。
少子高翌齢化を重大にとらえた国が全面協力して作られた対戦ゲームで、12歳以上の国民に義務として渡されている。そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モード(すげぇスケベになって好き好き言ってくる状態)にすることができるという点で、これにより日本の妊娠出産の数は10000%増加した。
ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)
このゲームの対戦方法はポ○モンバトルのごとく異性と目があったらなので対戦をしない日はないといってよい。
改変を受けないのは後輩女、対戦を避けるために目隠しをして一日を過ごそうとする
- 945 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/28(木) 10:18:44.61 ID:SWrLL23QO
- >>66
- 946 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/30(土) 11:30:36.93 ID:CM4SpuSIO
- こいつ一年間ルルーシュと殺生丸ばっかりかいてんな 削除だ削除! 年末特有独学おえかきお姉さんの地獄企画に気を付けろ
ドスケベ改変案ありがとう♥️今年最後のドスケベ改変決定をこのレスでぇ〜!ドスケベたち来年もよろしくれす!きっと完結(or失踪)してるはずれす!
- 947 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/30(土) 13:26:13.26 ID:CM4SpuSIO
-
『気になるあの人と、ラブマスター!』
『ヘッドセットとコントロールパネル、毎朝出掛ける前に身に付けているか確認してね!』
『楽しく遊んで少子化対策!』
後輩女「これが異次元の少子化対策ちゃんですかw」
テレビコマーシャルを見た後輩女はつい一人でそうツッコミをいれてしまっていた。それは今朝の部室に一番乗りしたため一人でドスケベ改変カレンダーを捲ったことから全てが始まった。
ゴゴゴ
イカれたバカエロゲー「ラブマスター」が流行る世界。
少子高翌齢化を重大にとらえた国が全面協力して作られた対戦ゲームで、12歳以上の国民に義務として渡されている。そのゲームの真骨頂は対戦で勝利した異性をガチ恋モード(すげぇスケベになって好き好き言ってくる状態)にすることができるという点で、これにより日本の妊娠出産の数は10000%増加した。
ゲームの内容はVR(とんでも技術でゲーム内の快感を反映する)のエロ対戦ゲーム。仮想空間内で1vs1の対戦で相手とエロいことをして先にイった方が負け。現実でガチ恋モードに突入する(一通り性行為を終えると元の状態に戻る)
このゲームの対戦方法はポ○モンバトルのごとく異性と目があったらなので対戦をしない日はないといってよい。
後輩女「ラブマスターとかいうゲームのCM早速見ちゃった。はえ〜なにこれ。技術だけはほんとにすごい」
ドスケベ改変で生み出されたラブマスターというゲームは専用のヘッドセットとパネルからなるものであり、国から渡されているというカレンダーの文言通り多くの人々が常にそのどこかで見たようなヘッドセットを頭につけて生活をしていた。
後輩女「カレンダーを捲った瞬間に私の頭にも紫色のやつ二個ついてるし、もろインターフェイスヘッドセットじゃんw」
後輩女「うーーーむでも笑ってばかりもいられない。異性と目があったら対戦開始とかいう恐ろしい一文。警戒しなくては」
後輩女はとりあえずネットで情報を集め始める。そしてそれから10分ほどで男たち他の部員も部室に姿を現した。
ーー
お嬢「おはようございますわ〜♪後輩女さんお早いですわね」ガララ
男「地味子さんのクラスは文化祭なにするんだ」
地味子「まだ意見が別れてて、私は母乳娘ちゃんがやりたがってるお菓子屋さんでいいと思うんですけども」
男たちの目に入ったのは黒い布で目線を隠した後輩女の姿だった。
後輩女「おはようございます(五条)」
男「ええ…(困惑)」
- 948 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/30(土) 22:07:04.88 ID:AicDm0egO
-
男たちもそれぞれ頭にヘッドセットを装着しており、このゲームがいかに国民的なものかを物語っていた。
男「目が痛いなら休めよ」
後輩女「実はこれ結構透け透けなんで大丈夫です」
お嬢「ますます理由がわかりませんわ…」
後輩女の目線を隠すための布は改変された男たちには理解のできない代物だった。
後輩女(わかんないからとりあえずね。ドスケベ改変のVRなんてもう視界だけじゃなくて五感でダイブするのなんてこともありそうだし。いやそういうのやってみたいけどもぉ)
後輩女(て言うかこんなゴーグルじゃないやつ使ってるんだし絶対そうでしょ)
後輩女「まあまあ、それにしても頭のやつヘアアクセみたいで可愛いですね」
男「俺のは国からもらったやつのままだけどこだわるやつ毎日色とか形変えてくるもんな」
お嬢「私もそうやってオシャレさせていただいておりますわおほほ」
地味子「壊れたら半年に一度ランダムでまた国がくれますけど二個目となると結構高いですよね」
後輩女「はえ〜そうなんだぁ」
後輩女「て言うかお嬢先輩と部長目線合わせて話してるじゃん!」
男「今はHR近い早朝だからあたりめーだろパンツ見せろコラァ!」
地味子「日常生活に支障をきたさないのがこのゲームの条件ですから、お昼休みからですよね」
後輩女「あ、ふ、ふーんそうなんだ。いや知ってたけどw」
お嬢「今日の後輩女さんは変ですわね〜おほほ」
ーーー
- 949 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/31(日) 10:09:06.82 ID:g14DRU4DO
-
とりあえず午前中に目隠しは必要ないと分かり、後輩女は視界を解放する。
後輩女(妊娠出産率100倍ってそれはそれで別の問題発生してそうなんだけど一日限りの改変だしとくに問題なさそう)
男「んじゃ〜百人一首やるか」カサカサ
お嬢「負けた人はジュースですわ〜」
地味子「練習してきましたから先輩方といえど負けませんよっ」
ーーーーー
午前中の学園生活は普段と変わらないものであり、違う点と言えば生徒も教師も頭にインターフェイスヘッドセットを装着している位だった。
後輩女「坊主の野球部も頭についてて草。頭皮に直接張り付けてるのかぁ」
お嬢「ギャルちゃんのは流石ラメ盛りだぁ〜wブロンドに染めた髪に良くあってるね」
ギャル「っしょ〜w時間かかったけどパでピであげみざわっしょ〜」
ドーナツ「私もこのドーナツ型のやつ気に入ってるんだぁ」
各々自分なりのおしゃれをおこなっており企業努力が垣間見えていた。
後輩女「さーてお昼だぁ。二人ともお弁当なの?」ゴソゴソ
ドーナツ「うん。あとバイト先のパン屋さんで余り物もらってきたから食べる?(机に積まれるパン)」ズドン
ギャル「鬼小麦ィ」
後輩女「えっぐwいくつかもらっていい?家族とか部長とか食べるかも…ん?」
後輩女の二組に三組のギャルが来て三人で昼食をとろうという時、廊下が何やらざわつき、何事かと後輩女は耳を傾けた。
ドーナツ「もぐもぐもぐ…♪…多分ゲームで遊んでるんじゃないかな」
ギャル「いぇあ。みんなパリってる」
後輩女(どんな感じなのか見ないわけにはいかない!ドスケベオカルト部として!)ガタ
超絶神ゲー ラブマスターで遊んでいたのは!?
男子 男 同級生A 団子鼻 ゴリ男 男の娘 チャラ男
女子 お嬢 地味子 ツンデレ クール 三白眼 褐色娘 ショートカット 生徒会長 ヤンキー 母乳娘 眼帯
説明子「↓1で男女選んでくれよな!新キャラも可だけど軽く設定書いてズゾゾゾゾ(年越しそば)」
アフロディーテ「ズゾゾゾゾ」
- 950 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/31(日) 12:15:10.66 ID:qbc4pDIH0
- 男
アンドロイド娘
白髪青目のツインテール 無表情クール スタイルは普乳普尻でまさに平凡
肌も柔らかく暖かくでかなり人間っぽいがあちこちに機械っぽい意匠があったり接続できる部分が隠されている
右下乳に製造番号
下腹部にバーコードに似てる識別記号が印字されている
改変前は試験運転と年頃の少年少女と感情プログラムの発展のため政府の研究機関から送り込まれてきたアンドロイドという設定だが
実はセクサロイド普及を目指してる変態研究者が思春期学生の元でえっちな経験を積ませようと思って色々資料やデータを改ざんして主人公のクラスに送り込まれた
付属のフロッピーディスクでえっちなプログラムをインストールしたりできるらしい
改変後はデータを異常に信じるデータタイプのプレイヤー(勝率99%ですとかフラグ立てるタイプ)
- 951 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/31(日) 14:47:52.03 ID:g14DRU4DO
- こんな個性派が男のクラスに潜んでいた事実!
後輩女が廊下を覗き込むと、そこには男と、男のクラスメートのアンドロイド娘が向かい合っていた。
男「よっしゃ!よろしくたのむぜ」
アンドロイド娘「ピピピ。男君残念ながら君は私には勝てない(両手をアンテナのように頭の前に立たせる)」
アンドロイド娘は常に無表情で真っ白なボブヘアと碧色と言うには青すぎる瞳の日本人離れした外見の三年生であり、それでいてアジアな顔つきという謎さからロボットなのではないかと噂されており、本人もロボだと公表していた。それは周りにはネタだと思われている。
三白眼「しゃーやったれ!男なんてAIパワーで負かしてやれアンドロイドちゃん!」
アンドロイド「ええ。自我を獲得するほどのAIを搭載した私に死角はありません。男君は99パーセント敗北するという未来が見えています」
男「AIの想像を超えたプレイングを見せるときが来たようだな。ていうかずっとエミュしてんなwアンドロイドさん」
アンドロイド娘「エミュではありません。何度も言いますが私は政府より送り込まれた自我を持つアンドロイド。私は失敗しない」
後輩女(部長とアンドロイド娘先輩がラブマスターで対戦するんだ!一体どういう遊び方なんだぁw)
まず二人は自分のヘッドセットのスイッチを長押しし同調させると、男がコントロールパネルを操作し始める。
男「えーと」ピポピポ
後輩女「部長それ何してるんですか?」
男「俺達の意識を飛ばした先のシチュエーションを決めてるんだよ」
後輩女「なにそれすごい」
ラブマスターはまず『いちゃラブモード』『ノーマルモード』『ハードモード』『バラエティモード』の4つのモードを選ぶ。
いちゃラブモードは二人が身体を密着させディープキスから始まる疑似恋人を体験できるモードであり、仲良くイカせあいを楽しみたい人向け。ノーマルモードは順番にイカせあい絶頂への時間を競う。ハードモードは互いに剣や銃などの武器で闘い、敵の攻撃がクリーンヒットすると強制的に絶頂を迎えさせられる勝敗関係ををハッキリとさせるモード。バラエティモードはある程度好きなように勝負内容を設定できる(例 第三者に二人揃って責められて絶頂我慢対決)
後輩女(エロと戦争で技術は進歩するって良くいうけどこのゲームすごいw)
男とアンドロイド娘は話し合いどのモードで遊ぶかを決める。
1 いちゃラブモード a白い空間b学園c体育館d自由安価
2 ノーマルモード a白い空間b学園c体育館d自由安価
3 ハードモード(シチュエーションや武器に指定があれば書いて)
4 バラエティモード (どんな勝負かも一緒に)
説明子「安価↓2でお願い♥️1・2はabcdで所も指定して、3はとくになにもなければ備考は書かなくてもOK。4は勝負内容も一緒によろしくぅ!」
- 952 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/31(日) 15:01:37.29 ID:V7Pi1BZIO
- ピピピで遊戯王初代のエスパー絽場思い出したわ
- 953 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/31(日) 15:17:58.65 ID:V7Pi1BZIO
- ハードモード
悪い呪術師設定の男vsサイボーグ対魔美少女なアンドロイド娘
男は触手とかエロ使い魔
アンドロイド娘は普通に銃とかレーザー剣(当たっても気持ちいいし光が眩しくなく目に優しい緑色仕様)
- 954 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/12/31(日) 22:02:33.73 ID:4H2EAmKm0
- 癖の塊のようなキャラクターですな
- 955 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/12/31(日) 22:44:43.65 ID:sjVUVl1ZO
-
男「アンドロイド娘さん希望はあるか?」ピポピポ
アンドロイド娘「ピピピ。では美少女アンドロイドである私が提案をしましょう」
アンドロイド娘「…美少女アンドロイド戦士である私と悪の呪術師である男君がハードモードでどうでしょう」
後輩女「部長の呪力が漲っていく…こ、これは」
男「領域展開(ミーハー)」ズズズ
お嬢「ハードモードは爽快感がありますから人気ですわねおほほほ」
男「いいだろう!その設定で遊ぼうぜ」ピポピポ
男がハードモードに設定し、ラブマスターを遊ぶ準備が整う。
アンドロイド娘「私の要望を受けていただき感謝いたします。これで勝率は99.5パーセントまで上昇しました。男君に勝機はありません。さらに(フロッピーディスクをとりだす)」
「なにあれ?」「しらねえ」「デカイディスクだぁ」
アンドロイドという超技術にも関わらず太ももにフロッピーディスクドライブが露出する。さらにそこにディスクを差し込んだ。
アンドロイド娘「これで私に性的な知識がインプットされました。遊びといえど本気でやらせていただきます」
三白眼「あれどうなってんだろろうな」
お嬢「良くできてますわね〜アンドロイド娘さんのマジック」
後輩女(本当にささってるようにしか見えないけどアンドロイドとかあり得ないしすごいな〜部長の言う通りエミュ力。それはそれとしてどーなるんだろ楽しみだぁw)
男たちは向かい合った状態でゲームスタートし、二人は目を閉じてトリップ状態に入る。二人は動かなくなり、身体から緑色の小さい1と0の数字が溢れては消えるを繰り返していた。超技術だが改変された人にとってはマリオテニスが始まるような感覚だった。
後輩女「うわーなにあれ…すご、マトリックス?」
三白眼「さーてどっちがかつかね。見学しよーぜ〜」
後輩女「へー操作パネルがゲーム中は見学画面になるんだ。私も見まーす♪」
ーーー
- 956 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/02(火) 13:22:01.82 ID:FK5Ne172O
- 新年から怖スギィ!ドスケベたちの無事も祈るぜ
今さらアンドロイド娘がツインテだという指定に気付いて全く ま、ままええやろアンドロイドだから着脱可能よ ボブ→ツインテで修正でお願い♥️
ーーー
後輩女がバーチャル空間を映したモニターを眺めると、そこには森林が写し出されており黒いフードを被りオーラを纏った男とハイテックなバトルスーツに身を包んだアンドロイド娘が向かい合っていた。
後輩女「ホントにバーチャル空間で戦ってる(科学力にドン引き)」
男『ふははははぁ!愚かな女よ!俺様に歯向かったことをアクメ決めながら後悔するがいいわ』
アンドロイド娘『私のデータに狂いはない。まだわからないのですか。このレーザーブレードで切り裂かれアクメを決めるのは意味の方だということが』ジジジ
後輩女(アクメ決めるのが負けなのは共通認識なんだ)
ラブマスターでは役になりきることも醍醐味とされておりロールプレイングの進化形と言えた。二人ともノリノリで好きなように演じておりお嬢たちもそれを茶化したりはしていなかった。
アンドロイド娘『貴方によって触手責め中毒となった村の皆や妹の敵。天網恢恢疎にして漏らさず』ジジジジ
アンドロイド娘が両手にレーザーブレードを展開させると男に向けて突っ込む。二人の間は15メートルほど離れていたがバーチャル特有の身体能力強化で瞬時に近づくとそのまま斬りかかった。
男『バカな女よ〜そんなもの通じるか(仁王立ちのまま身体が宙に浮かび回避する)』フワアア
後輩女「非力で貧弱で青瓢箪な部長があんな強者ムーブを!」
三白眼「現実じゃできない動きができるのも楽しいよな〜」
お嬢「でもラブマスターにのめり込みすぎた方が現実でもその動きを再現して足をぐねって怪我したりケンカでやられてしまうというのも良く聞くお話ですわね」
後輩女「普通にかっこわるいとおもった(小並感)」
男が両手を合わせ呪文を唱えると目の前に魔方陣が形成されそこから使い魔が召喚される。30センチほどの塊のグミのような存在で、かなり某RPGのスライムに酷似していた。
男『この使い魔スライムで遊んでくれるわ』
『ピキー♪ピキー♪(男の肩でゴロゴロと頬ずるような仕草をする)』
後輩女「普通に可愛いとおもった(小並感)」
アンドロイド娘『悪に与するものはすべて斬る。どんな状況に陥ろうと私の勝率は99.5パーセント。心が乱れることはなりません』
男『俺特製のスライムを甘く見るな。こいつには2つの特別な能力がある!まずひとつは体積を増やし敵を体内に取り込んでどんな服でも溶かしてしまう能力。そしてもうひとつはそれと同時に敵の身体の情報を取り込み自分の身体の柔らかさを敵のおっぱいの柔らかさと同じにしてしまうという能力よぉ!』
アンドロイド娘『なに』
男『つまり一度取り込まれたら最後、俺はこのスライムを触るだけでいつでもお前のおっぱいを触っているのと同じ感触を味わうことができるのだファーハハハハ』
アンドロイド娘『なんて、卑劣な』ギリリ
後輩女「普通にエロガッパスライムだと思った(小並感)」
- 957 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/02(火) 14:28:35.87 ID:FK5Ne172O
-
男『さあ行けスライムよ。女は裸が一番似合うということを思い知らせてやれ』バッ
『ピキーッ』ギュン
男の号令と同時にスライムは肩から飛びはねアンドロイド娘にとびかかる。
後輩女「やめろおおおおおお(いいぞもっとやれ)」
アンドロイド娘『穢れた魂浄化の時』チャキ
懐から火器を取り出したアンドロイド娘はスライムに向けて躊躇わずに引き金を引く。緑の光弾がスライムを貫通し、溶けて動かなくなった。
男『なにぃ』
後輩女「くそっ(くそっ)」
アンドロイド娘『レーザーブレードとレイガンどちらでも貴方に撃ち込めばヘッドセットから脳に刺激が与えられアクメを決めさせることができる』ブオン
男『俺様には今見せたスライム以外にも数多くの手段があるのだぁ』
後輩「はえ〜なるほどそんな感じで一長一短なんですね」
三白眼「いい感じにラブマスターが調整してくれるんよな」
男は再び呪文を唱えると今度は禍々しい装飾の鏡が出現しアンドロイド娘を映し出す。
アンドロイド娘『今度はどんな小細工を(銃口を向ける)』
男『ファーハハハハ。鏡に映る自分の姿を見てみるんだな!』
男の言うとおり警戒していると鏡に映ったアンドロイド娘が現実とは違う行動をとり始めた。
『はぁあああ♥️私のアンドロイド雌マンコ♥️(武器を捨て自分の股間を触り始める)』
アンドロイド娘『なっ』
『ドスケベセックスという未所持情報に興味津々の淫乱アンドロイドでごめんなさい♥️バイオクリ扱きながら謝ります♥️』
『イノセントな記憶領域を下劣で下品な言葉で埋め尽くしたい♥️チンポで人工子宮ぶち抜いてもらって♥️アクメエラーでオーバーヒートしたいの♥️』クチュクチュ
お嬢「男さんの羞恥責め攻撃ですわ!」
アンドロイド娘『おのれっ///自我を持つ私に対して!(屈辱と羞恥心感知。メンタルブレイン冷却まで男君は待ってはくれまい///)』
アンドロイド娘はこれ以上隙を見せる前に決着をつけるべく最速のレーザーブレードで攻撃を仕掛ける。そして男もそれに呪文を唱え対抗した。
男『でてこい触手!トドメをさしてやれ!』ズゴゴゴ
説明子『このレスコンマ00〜49で男の勝ち。50〜99でアンドロイド娘の勝ちだぜ!』
- 958 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/02(火) 22:09:49.51 ID:X7ZMQlDB0
-
二人の影が交差し、最後の一太刀を敗者に浴びせ終わる。三人白眼たちはどちらが勝利したのか固唾をのんで見守っていた。
男『』ゴゴゴ
触手『』ゴゴゴ
アンドロイド娘『』ゴゴゴ
後輩女「…あ!」
触手『!?』ドパアン
触手が真っ二つに分断され、アンドロイド娘は勝利を確信し残心をきめる。
男『う、おおおおお、み、みごとだ……!…!この俺様を…た、たおすとは…!!』バチバチ
アンドロイド娘『悪が栄えた試しと私のデータが狂ったことはありません。アクメと共にこの世から消え失せなさい(そのまま歩いてその場を離れる)』スタスタ
男は自分の腹部に刺さる緑に輝くレーザーブレードを見つめると、大爆発を起こした。
男『っぐぁああーーっ!で、射精(で)るっーーーーーーーーーーーっ!!』ドガーーーーーーン
後輩女「部長がぶっ飛んで死んだ!?」
お嬢「お見事ですわね〜アンドロイド娘さんの勝利ですわ」
三白眼「二人とも戻ってくるな、身体の01も消えたし」
男「…っ!……っは、はあ、はあ…くーー負けたかぁ」ブルブル
アンドロイド娘「…ピピピ。これは間違いなく楽しいという感情。男君ありがとうございました」
後輩女「え、部長今のでアクメきめたの?」
男「コンドーム着けておいたからそこに射精しちまったよ。くあーーーーー!悔しい!」
ゲームだけあって勝手も負けても深刻な雰囲気にはならないのがラブマスターだった。
男「う!おおっ…!?きたっ…!?ガチ恋モードが脳内に…な、流れて…!」
後輩女「確かエッチするまで部長がアンドロイド娘先輩にガチ恋モードになるんですねえw偽りの感情ドスケベェw」
お嬢「あれって心で抗えない感覚があるのですよね。滅多にできない体験ですわ」
- 959 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/02(火) 23:22:22.61 ID:X7ZMQlDB0
-
男「…(アンドロイド娘を見る)」ジー
アンドロイド娘「ふ。どうですか。私のことが好きになるはず。ガチ恋モードには抗えませんから」
男「……///」テレテレ
後輩女「メチャクチャ照れてて草ぁ!」
男「アンドロイド娘さんが可愛すぎる…///真っ白な髪もメチャクチャ長いツインテも最高だ…」
敗者が勝者にガチ恋モードになることももはや当たり前の事らしく、お嬢たちも男がアンドロイド娘にガチ恋している状態を受け入れていた。
後輩女(ま………改変の影響だしぃ…w)
アンドロイド娘「ではガチ恋状態を利用するようで悪いですが、ザーメン採取をさせていただきます。」
アンドロイド娘は政府の変態科学者より学園でドスケベな経験を積む指令を受けていた。さらにドスケベ知識をディスクで得ているため先程のハードモードで触手責めを想像した陰部は潤滑油を分泌させていた。
アンドロイド娘「ではこの場で私のおまんこにザーメンをだして貰いましょう。私が跨がって採取します」
後輩女(うわーーここでおまんこだしてエッチするんだwあ、でもこれでアンドロイド娘先輩がロボかどうか確かめられるw万が一ロボだったらと思うと確かめずにはいられない!)
アンドロイド娘はスカートを脱ぎ、質素な真っ白なショーツにも指をかける。
アンドロイド娘「自我を持つ私だからこそ羞恥心という複雑な感情が芽生えているのを確認///しかし脱ぎます。ミッションのため///」
ショーツを脱いだアンドロイド娘はパイパンの陰部をさらす。しかしその性器は精巧に作られておりドスケベオカルト部の男と後輩女をもってしても本物にしか見えなかった。
後輩女(パイパンだパイパンだ!アンドロイド娘先輩ツルツルでドスケベぇw)
男「ドスケベすぎる……はあ…///こ、こんな美しいおまんこがあるなんて……///」
- 960 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/03(水) 03:21:27.35 ID:A4MTvpFP0
-
ガチ恋モードを自覚している男は、こんなにもアンドロイド娘が神秘的で可愛らしく見えるものかと内心感心していた。ガチ恋モードの存在を知っているがゆえの見識だった。
男「胸の高鳴りが…っく…///これが一目惚れ…!いうもの事ながらすげえ」ドキドキ
アンドロイド娘「そんなに私のことが好きならば。遠慮はいらないみたいですね。(無表情だが頬は染めて男のベルトを緩める)」
男のスキンを被った肉棒を露出させたアンドロイド娘。ハードモード勝利時に射精させたザーメン入りのスキンを外すと、それを自分の陰唇に押し当て、ゆっくり腰を下ろし始める。
アンドロイド娘「おっ。ん。なるほど。///」ズブプ
男「っくああぁーーーーーーーーーー…///(恋愛効果により敏感化)」ゾクゾクゾク
名器に形作られたアンドロイド娘の膣内に男は快感に悶える声が漏れてしまう。
お嬢「ふーーーんきもちよさそうですわねーーーふーーん」
三白眼「ジョジョ…(困惑)」
アンドロイド娘(私は今までここまで自分の股間部分が精密に作られている意味があるのか。不思議におもっていた。)パンッパン
アンドロイド娘(でも今なら博士の考えが理解できます。人工性感帯で肉棒を擦る度に頭脳に発生する感覚)
アンドロイド娘(俗にいうならおまんこメッチャ気持ちいい。快感が私の身体を喜ばせている)パンッパン
アンドロイド娘(優秀なアンドロイドである私が腰を動かす度に表情が緩んでしまいそうになる)パンッパン
アンドロイド娘「あんっ♥️んっふっはっ♥️んっ♥️」パンッパン
男「うおお゛っ///はあ、はあ、はっやべえ!う!あ!」
アンドロイド娘「んん♥️えっ。まさか私がこんな甘い声を。はあん♥️なるほど。これは。いいものかもしれない。ひう♥️」パンッパン
アンドロイド娘「さあ。出してください。んん♥️ひあ♥️私が動けなくなる前に。ん。はあ。」パンッパン
男「うおっおおおあ!で、でるっ。やばい。アンドロイド娘さんっ!く、中にっあ!あ!あ!」ドクンドクン
アンドロイド娘「(!!膣内にザーメン確認。そして快感が許容量をこえる。これがディスクデータに記されていたイクという感覚)んんん♥️ん〜〜〜♥️」ビクンビクン
後輩女「えっろ」
男 アンドロイド娘「はあ、はあ、はあ、はあ…///」ゼエゼエ
アンドロイド娘「…///(下腹部を撫でる)……採取完了」
- 961 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/03(水) 03:32:55.03 ID:A4MTvpFP0
- 次回 次に超絶神ゲー ラブマスターで遊ぶのは!?
放課後なので先生やOBもOKだぜ!
例
男子 男 同級生A 団子鼻 ゴリ男 男の娘 チャラ男 好青年 等
女子 お嬢 後輩女 ギャル ドーナツ 地味子 ツンデレ クール 三白眼 褐色娘 ショートカット 生徒会長 ヤンキー 母乳娘 眼帯 先生陣 茶道 レスリング 姫カット 等
説明子「↓2で男女選んでくれよな!新キャラも可だけど軽く設定書いてな!」
1 いちゃラブモード a白い空間b学園c体育館d自由安価
2 ノーマルモード a白い空間b学園c体育館d自由安価
3 ハードモード(シチュエーションや武器に指定があれば書いて)
4 バラエティモード (どんな勝負かも一緒に)
説明子「さらに安価↓3でラブマスターのモードもお願い♥️1・2はabcdで所も指定して、3はとくになにもなければ備考は書かなくてもOK。4は勝負内容も一緒によろしくぅ!」
- 962 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 05:43:42.52 ID:W+8tQGf00
- 好青年
ドーナツ
- 963 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 06:04:13.34 ID:SAwLtR7/O
- 男VS後輩女
- 964 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 11:27:25.90 ID:d65CEXkdO
- 1
- 965 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/03(水) 11:31:35.29 ID:iRF64ei+O
- 場所書いてなかった失礼
場所はd 神社
- 966 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/05(金) 01:03:10.98 ID:K2jlS0Ky0
- 男vsお嬢
イチャイチャ
場所神社
- 967 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/10(水) 17:46:16.35 ID:gVPYA/GV0
- 残りレス数が少ないからみんな声かけも遠慮してると思うが
大丈夫か、生きてるか?
- 968 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/13(土) 19:43:50.46 ID:Jxj6GUlo0
- うーむ旅行したり全身の筋肉が破裂したり第三王子に告白されたりシンプルに失踪してたらこんなになってしまった
説明子「パニッシュメントポイント貯まりまくってんだよなぁ」カガミビラキー
アフロディーテ「その内消化されるでしょう」モグモグ
ピアノマン「読者ドスケベがまだ残ってるならパニッシュメント案でも考えてくれ」モグモグ
説明子「パニッシュメント案ってなんだよ(正論)ていうか絶対長すぎて追えてねーよ」
ーーーー
昼休み以降ラブマスターが解禁されたことを知った後輩女は再び黒い布で目線を隠していた。
後輩女「領域展開」ゴゴゴ
男「カシャ(撮影)」
後輩女「領域展開(めげない心)」ゴゴゴ
男「またその布してんのかよw部活の邪魔だろ」
後輩女「私にも事情があるんですよwあれ、始まる時間なのにお嬢先輩と地味子ちゃんは」
男「二人とも委員会で少し遅れるってよ。今のうちにドスケベオカルトグッズの隠蔽を進めておくか」
後輩女「そうですね。あ、ドーナツちゃんのバイト先のパンいります?もらってきたんですけど」
男「いるにきまってんだろタコ!」
後輩女「親しき仲にもぉ〜〜(ローキック)」スパアン
男「礼儀ありんす!?(遊郭)」ビシイ
後輩女が扉を警戒しながら男が棚の整理整頓という名の隠蔽を進めた。
後輩女「(布をめくりながら)どうやら来たみたいですよ、足音がします」
男「んん〜〜新作の桃色エチエチ学園も並べ終わったし、これでよしとするか(隠蔽した上で棚を閉じる)」タン
お嬢「遅れてごめんなさいまし〜」ガララ
地味子「失礼しますっ」
- 969 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/13(土) 21:19:32.69 ID:7q4N6eZ/O
- 個人的にそろそろアフロディーテ様がドスケベパニッシュメントの犠牲になるべきだと思います
- 970 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/13(土) 23:06:27.67 ID:8sUkkSldO
- 説明子「よっしゃこそこそ用意したろ!」
アフロディーテ「?」
ーーー
男「全員集合したな。よっしゃ活動を…………始めるぅ!」
地味子「そういえばドーナツ先輩がA真面目先輩とラブマスターで遊んでました」
お嬢「恋人同士だといちゃラブモードが人気ですものねおほほほ。憧れちゃいますわ」
後輩女「ほほ〜〜それはまたドスケベですねぇw」
男「団子鼻のやつもクールさんと遊ぶらしいんだが、意外とああ見えてグイグイこられるの好きっぽいぜふひひひw」
後輩女「まじぃwあのまさにクールビューティなクール先輩も好きな人には甘えちゃうとかエモドスケベw」
テーブルにお菓子を出し、ドラマを流しながら雑談する古典研究部。後輩女は流石に煩わしくなり布を外し、気を付けて会話をしていた。
後輩女(部長と目線を会わさなければいいわけだしね)
地味子「憧れちゃいますね〜」
お嬢「このパン美味しいですわ〜♪流石ドーナツさんのバイト先は人気ですものね」モキュモキュ
男「ゴマチーズパンに口の中の水分を奪われまくっている」モグモグ
男「後輩女水とってくれ」
後輩女「とってくださいですよね」
男「ガルルルルルル!ガルルルルルル」
後輩女「獣ぉwわかりましたよ、えーと(紙コップに水を入れる)はい」
男「サンキュー!…あ!」
後輩女「?あ!(目が合う)」
お嬢「おお〜お二人とも遊びたがりですわね。ラブマスター起動しますわよ」
- 971 : ◆eNVdlxjO9M [sage saga]:2024/01/14(日) 01:02:07.89 ID:T8KOfFbHO
- そうそう恒例企画の地獄イラストコーナーも失踪して過疎ってる間にやってしまおうぜ!自己責任で見てくれよな https://imepic.jp/20240114/034970
後輩女は水を渡す際に男と目があってしまった。これくらいでゲーム開始ならば避ける手段などないのではないかという理不尽を感じていた。
後輩女「はーーっ!そんなに私とラブマスターしたいんですか!はーっ!困った部長だなーっ!」
男「なにキレてんだよw少なくとも週一ではやってるだろ」
地味子「先輩たちって勝ったり負けたりでいい勝負ですから見てて楽しいですよね!」
改変された世界では男たちの部活でも積極的にラブマスターで遊んでいたため、準備もテキパキとしていた。
男「後輩女今日はどのモードでいくよ」ピポピポ
後輩女「え?んーーーと」
後輩女(でも正直仮想空間へのフルダイブはこんな改変でもないとやれないだろうし興味は滅茶苦茶ある)
後輩女(説明書とかネットとか見る限り事故とかは起こらないらしいし。でも改変されてないから経験だと絶対勝てないんだよな〜)
後輩女「んじゃあ、ラブマスターの熟練度があんまり関係ないモードでおねがいします。私くらいの達人と戦うとなると部長がかわいそうですからね!」
男「へ、笑わせてくれるぜ。俺に勝てるとおもってんのか」
地味子(二人ともいつも始まる前は勝てる気満々の態度なんだよなぁ…)
お嬢「わかりましたわ。それでは…これで」ピポピポ
お嬢は男たちのヘッドセットと同調されたパネルを操作し、モードを選択する。後輩女は初心者感を出さないように気を付けながら男と向かい合う。
男「前回は負けたから今回は勝たせてもらうぜくくくく」
後輩女「(前回勝ってるんだ)ふ、返り討ちです。えーと………だ、ダイブします?」ワクワク
お嬢「はい、後輩女さんのご所望通りいちゃラブモードに設定いたしましたわ。お二人とも愛し合って来てくださいまし!」ピポピポ
後輩女「え?いちゃラブ?」
地味子「お二人とも頑張ってください。ゲームスタート」ポチ
地味子のスタートボタン押下とともに後輩女の意識は仮想空間へ飛び、瞳は閉じられた。男も同様で、二人の身体から緑色の0と1が溢れては消えるを繰り返した。
お嬢「いちゃラブ……良いですわよね〜」ホワホワ
地味子「はい」ホワホワ
- 972 : ◆eNVdlxjO9M [sage saga]:2024/01/14(日) 15:06:44.80 ID:oDBJ36N1O
-
後輩女『はっ……!ここは』
後輩女には少し意識が途切れたと思ったら目の前が神社の境内になっているように感じられた。自宅の神社のとは大分内装は変わっていたがリアリティは凄まじく、現実かと見違えるほどだった。
後輩女『でも私が持ってない水色のワンピース姿になってるし、間違いなく仮想空間だ。すごすぎぃ』
ベンチに座ってグーパーしたり脚をブラブラさせながら普通に動けることを確認すると空を見上げたり本殿を見つめたりする。太陽光の熱、時々身体をなぞる風や落ち葉すら再現した超技術に感動を覚えていた。
後輩女『世界中どこでも疑似旅行とかできそう。それにしてもすごいのがこれがドスケベゲームに使われるためにプログラムされたってことだよね。あ(そういえば部長は!)』キョロ
姿が見えない対戦相手である男を探していると、境内へ続く階段を上り、こちらに歩いてくる姿を確認する。
男『ふーハードモードと違って身体能力そのままなんだよな。あ、そこにいたのか。少し離れたところに転送されたんだわ』スタスタ
後輩女(部長も私服だ。シンプルなシャツと半ズボン。見たことないしあれも仮想空間オリジナルだな)
後輩女『いや−相変わらずすごいですよね仮想空間。こんな足元の砂利ひとつまで再現してるとか』
経験者を装い話しかける後輩女と、それにあわせて他愛のない話を始める男はとりあえず並んでベンチに座った。
男『完全に慣れてたけど確かにこのゲーム初めて配られたときは感動したよな』
後輩女(こんなの人によってはこっちに住み始める社会問題とか起こりそうじゃない?いやでも妊娠率100倍ってことはリアルを重視してる人の方がはるかに多いか。ていうか100倍ってなにw頭おかしくなるってw)
後輩女が本編とは関わらないカレンダーに刻まれていた恐るべき倍率がツボに入っていると男は立ち上がり、事も無げに後輩女の片手をとり恋人繋ぎに指を絡める。
男『とりあえずちょっと歩こうぜ』ギュ
後輩女『……………』
後輩女『そうですね。よっと(立ち上がる)』
二人は境内を手を繋ぎながらゆっくり歩き始める。女子の手を慣れた手付きで取るムーブは普段の男ではあり得ない手際の良さだったが後輩女の想像内だった。
後輩女『ふー。そりゃこんなドスケベゲームに精通してる改変だからね。部長でも恋人繋ぎくらいやるやる』
男『そういえば今日は初めてのリボンの組み合わせだよな。朝から新鮮だと思ってたんだ』
後輩女はツインテを結ぶリボン、ヘアゴムにはこだわりがあり、その日のテンションを高める朝のルーティーンだった。誰にも言ったことのない自分の中だけでの小さな楽しみで、毎日アイテムが違うとわかる友達はいても今回の組み合わせが初めてだということが分かるような後輩女マニアは当然いるはずもなかった、しかしそれを容易く言い当てられた後輩女の心臓は自分でも笑ってしまうくらい高鳴ってしまう。単純な乙女心を掌握されたのだ。
後輩女『…………………………………かはっ…………///…………』
男『うお!いきなり止まるな』
- 973 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 18:28:18.28 ID:BBIR+PXb0
- ツンデレ、こやつも軽ウェーブであったとは
- 974 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/14(日) 20:28:45.72 ID:XZA7XuFwO
- ツンデレ自体は普通に可愛いんだけど絵のシチュがちょいちょい吹くの草
あと男と後輩女のイチャラブは破壊力高すぎるからはよ結婚しろ。なんならお嬢のブルジョア力フル活用して一夫多妻で後輩女とお嬢、それと男とフラグ立てたの全員男の嫁にしてくれ
- 975 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/15(月) 00:12:19.50 ID:bgarNSuvO
-
仮想世界で自分の手のひらが汗で滲むのを感じ、技術力に感心しながらポーカーフェイスを努める。
後輩女(私の性格から改変世界でも言わないだろうし部長元々気づいてたんかワレ!そういうところ気が回る男だったんかワレ!)
後輩女(好っ……………いや、いちゃラブモード特有の戦法か!きっとそうだ!///)
後輩女『部長っ………(男の胸に顔を押し付ける)…抱き締めてください///』
男『お、おお///……(後輩女の背中に手を回し抱き締める)』
後輩女『………〜///』
ラブマスターのゲームというシチュエーションにより普段の軽口はお互い封殺され、それ故に素直に抱き締め合いお互いの温もりを感じていた。
男『……』ミーンミーンミーン
後輩女『……』
男『……後輩女』
後輩女『……はい』
男『………好きだぜ』
後輩女『…………私もです。部長……好き…』
二人『///〜〜〜〜』
お嬢「砂糖が口からあふれますわあああぁあああああ……///」
地味子「はあ、ドキドキ…//(お嬢先輩複雑な顔です)」
男は後輩女の顎を指で軽く持ち上げる。
後輩女(あーーー……ベロチューするんだ…どーしよ……いちいち考えるのめんどくさくなってきた)
後輩女(だって別にイヤじゃないし…自分の性格嫌いじゃないけどたまには素直でもいいじゃんね。性格合うし普通にかっこいいしなんだかんだ気ぃ使いだし…好き好き好きs)
男『んんっ』チュ
後輩女『んん…』チュルル
- 976 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/16(火) 23:13:29.64 ID:Kogt3iNeO
-
いちゃラブモードの影響か二人は夢中で舌を絡め合い、お互いの唾液を交換する水音が頭に響いていた。
男『ふうっ……んん!……はあっ…………///』
後輩女『んんっ………んぁ…ちゅる……///』
二分ほどキスをしていたが、ようやく舌を離すと男は後輩女をお姫様抱っこに抱える。
男『よっと、やっぱりベンチでやろうぜ』
後輩女『わっ……お任せします…///』ギュ
男の服を握りながら借りてきた猫のように静かな後輩女。ベンチに座った男は自分の膝に後輩女を乗せたままもう一度キスをした。
男『はあ、んんん……///』
後輩女『んに……ちゅ………///…』
最初のキスからいちゃラブモードの勝負が始まっていたが、いちゃラブモードはその名の通り、他のモードと違い相手をイカせようとするというより相手とエッチを楽しみつつ最終的に結果として勝敗が決まるという感じだった。男も後輩女を先にイカせようとするようなガツガツさは無かった。
後輩女『ん…あ…///んふあ………ん…』チロ
男『んんっ!……ふー…んん…』チュウ
後輩女『ぶちょ………ぁんっ♥️っ!?…んっ(スカート越しに股間を触られ)』ピク
男『ちゅる……足開いてくれるか』クニクニ
後輩女『んん…///ちゅ…ぺろ……っ……むい…///(男が触りやすいように足を少し広げる)』ビクン
男の指がスカートの中に伸び、ショーツをずらし直接触れる。
後輩女『部長…外で…///こんな』
男『仮想空間だから誰も来ない。設定でNPCを生やして疑似露出プレイとかはできるけどな。気持ち良くなろうぜ』クニクニ
後輩女『んあぁあああ…♥️…んっ///…気持ちぃ……』ピクピク
後輩女『一応…勝負だし、私も部長を感じさせてあげたい。あーでも……気持ちいー……///』
説明子「後輩女の行動を安価で決めるぜ!」
1 いちゃラブモード特有の雰囲気で男にハチャメチャにいかされてガチ恋モードでリアルでも生ハメする
2 いちゃラブモード中は滅茶苦茶愛しあって男の開発された乳首を責めたことで偶然勝利判定に。リアルでガチ恋モードになった男にS責めする
説明子「↓2でよろしくぅ。思い付かないけど3その他なんてものがある人は書いて♥️無理そうなら00〜49で1、50〜99で2にするぜ!」
- 977 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 23:21:11.31 ID:7pKj4AvDO
- 普通にイチャイチャする後輩女可愛くていいじゃねぇか
- 978 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/16(火) 23:36:36.37 ID:0QPZlD0YO
- 1
もうイチャラブ限界突破して『結婚して』『赤ちゃん作って』『子供◯人欲しい』ととにかく砂糖吐きそうなゲロ甘なおねだりする後輩女を頼む
- 979 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/17(水) 22:13:49.88 ID:WS0mcyNaO
-
後輩女(そういえば部長乳首開発したし愛撫してあげたら感じるんじゃない)
かつての改変で敏感となった男の乳首を触れようとする後輩女。しかし同じ改変で敏感となった自分の耳を先に触られ、体が反応してしまう。
後輩女『んぎっ♥️!?』ビクン
男『耳触られながらGスポ擦られるの好きだろ』クニクニ
膣内に侵入した二本指がお腹側の壁面を擦る。後輩女の表情はふやけ、腰を浮かせて悦んでしまっていた。
後輩女『んふぁあぁあ〜…///…んぁあっ///』クチュクチュ
後輩女(いちゃラブモードって大義名分と部長の優しい手つきと表情が行動力を奪っていくぅう〜///)
後輩女『きもちいです…っ♥️んっ…はあっ///これ好きっ///』
仮想空間の肉体が嫌というほど高ぶり、太ももに愛液が伝うのを感じる後輩女はその感覚に酔いしれながら、リアルの肉体のことを懸念した。
後輩女(これたぶん、リアルのもパンツぐしょぐしょになってる…///あっそうだお嬢先輩たちも見てるんだっけ)
後輩女(されっぱなしっていうのも情けないよねっ…部長を感じさせないと…)
男『おまんこがはしたなく指に吸い付いてるぞ。可愛いな。よく自分でも言ってるが本当に可愛い』コリコリ
後輩女『ふやっはわっ♥️』
後輩女『んっや♥️あっ///んっちょったんまっ♥️』ブルブル
男『イクところを見せてくれ(耳と膣内を同時に擦る)』クチュクチュ
後輩女『んっんっ♥️んんーーーーっ///』ビクンビクンビクン
後輩女は甘イキを何回か繰り返し熱くなった身体で深く絶頂を迎え、男の身体にしなだれかかった。
後輩女『ん、やん……///んひゅ……///』
- 980 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/18(木) 19:14:09.25 ID:GWbHKTV6O
-
ーーー
お嬢「今回は男さんの圧勝でしたわね」
地味子「後輩女先輩されるがままでしたね」
お嬢「珍しいですわ。まあでもいちゃラブモードならそういうこともありますわおほほほ。二人が帰ってきますね」
二人のヘッドセットが軽く光り、意識が肉体に戻り目を開ける。仮想空間で感じまくった後輩女の身体は物理的肉体も熱くなっておりショーツが濡れているのがわかった、さらにガチ恋モードに陥っていた。
男「う…?ふーー。…よし、俺の勝ちだな後輩女!」
後輩女「んん………///…」
後輩女「………(スカートに手をいれ股間に触れる)んん…///…あ♥️…」クニュ
男「エッ」
お嬢「ッチ」
地味子「はわ///」
改変されていない後輩女は初めてのガチ恋モードで軽くトランス状態に陥っており、胸の中の甘い恋心と昂った身体に従い半目半口開き状態でオナニーを始めてしまう。
後輩女「ん…♥️んん…///あ……っあん……///…」クニクニ
男「おい大丈夫か後輩女wふひひひひ、ガチ恋モードの電気信号強すぎたか…ドスケベすぎるw」
お嬢「ガチ恋が抑えられずお股を触って可愛らしいですわ(改変に毒され中)」
後輩女「はあ…♥️部長…好きぃ…んん…///おまんこして…してほしいです……///」
生意気スレンダーツインテ後輩女子の甘え声ドスケベ懇願は男のHPを削りきった。
男「ぐはぁ」
お嬢「あれま(三田さん)」
- 981 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/18(木) 21:34:23.58 ID:fQBuLeIQ0
-
後輩女「んん、ちゅ…♥️ん…ふあ///」
男「(すげえ積極的w)んんっ!?れろ……ちゅ…///」
二人はお嬢達が見ている前で改めてディープキスを決める。限りなく現実に近い仮想空間と言えど、リアルの方がやはり臨場感や快感は上回っているように感じられた。後輩女は部長の舌を味わうように目を閉じて夢中になっていた。
後輩女「ん…んれ………んちゅ……ん……」
地味子「…///なんか…後輩女先輩すごく情熱的じゃないですか、素直と言うか」
お嬢「///確かに。いつもならガチ恋モードでももう少しツンツンしてますわ。こんなメロメロのトロトロの雌猫のような後輩女さんはレアですわね///」
男「んん、ちゅぶ…れろ」
後輩女「んちゅ…///好きぃ。部長〜…♥️」スリスリ
男「シンプルに可愛い(驚愕)」
後輩女「好きっ…好き……///結婚してくださいっ結婚前提おまんこしてほしい…です…///」スリスリ
男「ふひ、あかん(暴発寸前)」ギンギン
お嬢「けけけ、けっ結婚前提おまんこーーーーーーーー!!?」ガタッ
地味子「はわはわは……///」
後輩女「部長のザーメン私の恋愛脳子宮にください♥️二人の特徴受け継いだ可愛い子を作りましょぉ(ショーツを下ろす)」
男「俺も覚悟を決めるしかないようだな」キリッ
男もいちゃラブモードからずっと痛いほど勃起しており、それを露出させると後輩女の視線はそれに釘付けとなった。
後輩女「…はぁああ…///おちんぽ……♥️……」
地味子「今回のガチ恋モード………すごい///後輩女先輩のおまんこ、糸ひいて///」
お嬢「ううう///いやらしすぎますわ……け、結婚……///」
- 982 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/19(金) 03:06:49.37 ID:3vkJzmil0
-
改変されていないとはいえガチ恋モードで感情の高揚を促された後輩女のドスケベ結婚願望は真摯な感情であり、改変された男も本気で子作りをしようとしていた。妊娠率100倍とされる常識改変特有の踏ん切りの良さだった。
お嬢「お、男さん。妊娠させるおつもりなのですね」
男「ああ!ラブマスター普及以降高等部での結婚妊娠も珍しくなくなったし」
男「何より後輩女とは長い付き合いで俺も後悔はないぜふひひひひ!」
お嬢「うう……///………わ……わかりましたわそこまで仰るなら私何も言いません…!」
男「後輩女バックでやらせてくれ。ふひひひ、ソファの背もたれに手をついてくれるか」
後輩女「わかりました///……んん…どうですか部長。可愛い後輩のお尻ですよ…//」ギシ
男「最高だぁ…(恍惚)俺ももう脳味噌までザーメンだから(?)我慢できねえ!いれるぜ(腰に手を添える)」
後輩女「二人とも………恥ずかしいですけど私達の婚姻生ハメ見届けてください…///」
お嬢「///………わかり、ましたわ…お二人の門出……私達が見届けますわ……(複雑な顔)」
地味子「さ、参考にさせていただきます…///(みつあみを弄りながら)」モジモジ
男「いくぞっ……!っく………!(挿入)」ズンッ
後輩女「あぁああっ♥️ーーーっ」ガクンッ
膣奥まで凶器のような肉棒が一気に貫き、後輩女は女の快感の愉悦に声が溢れる。男も締まるような快感を腰を震わせながら味わっていた。
男「(すぐ射精しそうだ……!だが頑張れ俺!性生活は大切だからなぁ!)」ズッブズッブ
後輩女「ふやっ!んっ!あっ!んんん!ん゛///は゛あ〜〜っ///」ガクガク
後輩女「このちんぽっ♥️ひあ…っあ…♥️んっすきっお゛っ…ひん」
- 983 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/19(金) 04:12:12.18 ID:3vkJzmil0
- 男「はあっはあっ!んっ!く!うっ…///おお…」タンタンタンタン
地味子「あ、あんなにずぽずぽ……はう///」
お嬢「後輩女さんのおまんこがドロドロですわぁ///」
後輩女「あっ♥️んっ!お!んっ!いい゛っ〜〜///はあ、はあ、はああ」
後輩女「好きっ♥️ひあっ!ぶちょ…あんっあああっ」ズチュズチュ
男「ん…っ!…く…ふう、ふう、おおっ」グリグリ
後輩女「ひゃぁあああ!!お、奥!お゛♥️グリグリ!っおおーーーーーっ♥️」
後輩女「あぁん♥️いっくうっうう!おっんんんっ!ん゛ーーーっ♥️」ガクンガクン
後輩女「ぜひゅ♥️んひ……こんなの……はひ……何度でも妊娠したくなりゅ…っ6人くらい産んで少子化対策に貢献しちゃううっ!?
男「その場合っ!く!っふ!はあ、はあ!俺も稼がないとなぁ!」ズンズン
後輩女「ひんっ!あ゛んっああっーーーっ♥️ぐっん…ひ♥️」ビクンビクンビクン!
後輩女「はあ、はあ、ひい♥️んっ神社継げばっいいですっ///おおおおーーーー///」
膣奥を責められ何度も絶頂を迎える後輩女。背中を反らせながら痺れるような快感を全身で感じて悦んでいた。
後輩女「んあ♥️ん…ひぐ…んと…しゅき〜…んひ…んぐ」
男「へたってる時間はないぞ!俺はまだ出してないんだからな〜〜ほらぁ〜〜」ズンッズンッ!
後輩女「こひゅ!?っ!っ♥️っーーーーーっ//だ、だしてっ出してっ〜〜っ」
後輩女「着床させてください///んああっ…あああっ」
男「っくうううっあ!あっ(膣内射精)」ドクンドクン
後輩女「ーーーーーっ♥️♥️っ〜〜っ♥️っ!……///」ブルブルッゴボポ
大量のザーメンが膣内に溢れたのを感じながら最後にもう一度アクメを決めた後輩女は、しばらく身体中を痙攣させながら力なくへたりこんだ。
後輩女「ん………///………………………………ゅ……///」
男「っふううう〜〜……っくーーー…すげえ気持ち良かった…ふひひひ…ふう〜…(ゆっくり引き抜く)」
お嬢「み、みとどけましたわ……///んん……ねえ地味子さん」
地味子「はい///」
後輩女「ん…あ……………ん……///部長………元気な子ができるといいですね…(下腹部を撫で)」ガクガク
男「ああ、腰抜けてるなwふひひ、大丈夫か(手を貸す)」
ーーーーーーーーーーーーー
その日の夜 後輩女の部屋
後輩女「うごごごごごごごごごおおおーーーーーーーーーー///(悶絶)」
部屋の外の後輩姉「うるさいぞぉ〜?」
- 984 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/19(金) 04:58:20.29 ID:3vkJzmil0
-
次スレ完成!https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1705606332/
良かったら今後も見てね♥️ 次回のドスケベ改変案を募集!次回の>>1のレスコンマに近いもの採用で
保守も込めて次スレに書き込んでくれると嬉しい!こっちのスレはいつも通りスレ埋め謎短編をダラダラと書きたいと思うぜ!
- 985 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/01/19(金) 05:08:14.31 ID:3vkJzmil0
- 題名だけは今決めちゃう!
1 御曹司と女執事!
2 天使マジ天使!
3 雑談で濁せ!
4 巫女の聖なる光!after!
5 時を止める能力リベンジ!
6 地味子と男 淫靡な図書館!
↓2で! こっちは気長に待って♥️
- 986 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/19(金) 06:14:17.51 ID:cb9LPVKGO
- 後輩女先輩←文面めちゃくちゃなのに意味分かるの草
- 987 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/19(金) 06:49:52.15 ID:0r0s1jLHO
- おつおつ
6
- 988 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/23(火) 22:45:47.15 ID:iZn8i5UOO
- 乙
- 989 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2024/01/26(金) 21:23:37.67 ID:WkALf/ZTO
- 乙
- 990 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/05/14(火) 14:53:01.62 ID:Qh9GcZxV0
- 3スレ26 オタクに優しいビッチギャルこそが全ての女性の理想像
3スレ81 クリスマスレクリエーションにキャットファイトが行われる事が定番となる
3スレ183 男性は高校生以上になると「お年玉」を貰う代わりに金玉を年頃の女性に可愛がってもらうようになる
3スレ208 恋人や既婚者は愛を確かめるため近くの別の異性に抱かれる事が美徳とされている日
3スレ243 性はオープンなもので、ヒーローショーや子供向けアニメでもセックスバトルが日常的にある
それどころか普通の企業の中にリアル「悪の組織」が存在しており、毎週日曜は戦隊や変身少女と戦っている
3スレ308 男女別々にクジを引いて席替えを行う。
席替えが終わった後は隣の異性と親睦を深めるためセックスを行う事が義務とされている。
3スレ331 姉妹校交流会を各学校1の巨乳が代表にご奉仕するイベントに改編。
3スレ363 不倫は文化、寝取りも文化
『繁殖のためであれば牡・牝として優秀な者は既婚者・恋人を奪っても良い』と法律で定められている。
男はより優れたちんぽ、女はふわとろ名器や魅力的な肢体であれば自由に寝取りが出来る(それに伴う慰謝料は全て国が負担する)。
3スレ402 保健体育の課題に『一日耐久汗だくックスの記録提出』がありペアで映像を提出しなければならない
3スレ435 努助部学園ではなんかこう運気を良い感じにする為に、全生徒からの不幸を請け負う『不運係』が1日事に一人選ばれる。今日は男が不運係である。
3スレ485 謝肉祭(カーニバル)の時期なので地域ぐるみでカーニバルが行われ、学園からも多数が参加する
3スレ540 国民全てに『種付けマッチングアプリ』がインストールされた端末が配布されている
3スレ625 性はオープンであり、卒業アルバムには、普通の写真の隣にアクメ姿と事後の姿を並べるのが常識
3スレ658 努助部学園高等部の入試が行われるが改変によって
『制限時間内に男子は試験官の女教師をイカせて中出し、女子は試験官の男性教師に中出しさせることが出来れば合格』という内容になる(女子は何度イカされても試験官をイカせれば合格)
3スレ703 男女ペアになり一日中ハメっぱなしでなければならない、と校則で規定されており授業中は女子を膝の上に座らせ、移動の時は抱え上げてだいしゅきホールドで移動する必要がある
校則を破れば恐ろしい罰があるという噂がある
- 991 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/05/14(火) 15:18:04.39 ID:Qh9GcZxV0
- 3スレ735 個人間の挨拶が性的な方向に大きく進む
初対面でもバードキス、普通の友達はベロチュー、親友以上は愛撫からゴム有りセックスまで
ただし中出しは恋人以上。ラブラブカップルは手を繋ぐノリでハメたままデートするし、夫婦なら行ってらっしゃいの種付けはごくごく一般的な日常風景
3スレ788 土下座されて一生のお願いをされると断れない
3スレ829 妊娠して臨月になっても登校が常識になる。この世界では男性は責任として結婚する必要は特になく学生経産婦もザラにいる。臨月になると性欲が高まってSEXをしたくなるのも常識。SEX中の母乳噴き出しもよくある話。
3スレ853 学生寮の室内プールで水鉄砲対決開催!
3スレ878 精霊や気という事象への信心が全世界的に廃れておらず
絶頂による液体の排出が、普通の健康法としていろいろ存在する
3スレ922 処女&童貞オークションが開催。何らかの経由(友人が登録、自己申告等)で自分を処女or童貞と称してオークションで初体験の権利を競り合う。尚本当に初物かどうかは落札後の自己申告に依存するので参加者の目利きもそれなりに重要。
3スレ949 本日1日かけて新入生に向けて部活動紹介が行われる。
初めに真面目に活動内容を紹介する。その後、部活内の仲の良さを見せるため紹介した人達が壇上でセックスを始める。(そのため部活動紹介は二人一組の男女で行うのが原則とされている)
新入生の関心が多い部活は予算がプラスされると言われている。
3スレ974〜4スレ目 学校に閉じ込められてしまう。
脱出するには各部屋にあるお題をクリアしなければならない。(例〇〇しないと出れない等)
>>74 新入生または新入生の家族は在校生の言われたことを厳しい学生ライフを乗り越えるためにやらなければならない
>>106 異性の性器が磁石のように引き合うようになる。
相性の良さが良い程引き合う力が強く、何故か服が吹き飛ばされる。
あくまで磁石のようなものなので同性同士で反発するということはない。
>>126 男子はおもちゃというレベルの女尊男卑、かつエロは一般に受け入れられている
(貞操観念は逆転しておらず男子の過半数はあまり嫌がらない、襲おうとする女子の数もさほどでない)
>>151 無害性の奇病、両性具有症候群が発生する世界線
詰まるところ女性はふたなり化、男性はケツマ〇コが肉体構造として存在する。
治療にはセックスによる性的快感と絶頂が必要
>>182 体育祭の競技に 頭がフットー二人二脚 部活対抗中○し絶頂バトンリレー が追加される
>>232 今回の保健体育の中間テストは実技試験であり、それに対するドスケべ改変がある
- 992 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2024/05/14(火) 15:50:03.43 ID:Qh9GcZxV0
- >>255 揉め事が出て解決するときに決闘が行われる。
敗者は一日中勝者の言うことを聞く。
>>291 『女の子の日』という言葉が生理以外に『男性が定期的に女の子の身体になってしまう日』という意味を持つ世界になる
>>335 女子の中でザーメンはラーメンと同等の嗜好食品という常識
>>358 女子が男子を1人指名してイチャラブセックスをする日
>>394 決められたペアといるときに相手方のペアと目があったら2対2のエロバトルを行わなければならない(お互いに直感で分かるようになっている)
>>467 今日は抽選で種付け係が選ばれる日で男が選ばれる
種付け係に選ばれた男には、一日絶倫化する特殊な精力剤と『全校の独身女教師・彼氏無し女子生徒に生ハメ中出しで孕ませる義務』『全校のあらゆる女性に手を出す権利』が与えられる
>>529 ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
基本的にはコスプレとファッションを観客に見せる催しだが採寸が色々見えそうなくらいちっちゃかったり乳首や股下を切り抜いたなのが見え見えな衣装だったり果てにはボディペイントで出演する人もいる。
>>563 改変により天国や天使の存在が常識となった世界。
天使は世界のドスケベ繁殖の均衡を保つため、年に一度下界に降りて天使の矢(射たれた対象Aを特定の対象Bに発情&惚れさせる的なやつ)を使いドスケベセックスを誘発させる。
>>603 Hな魔法が使えるようになる世界線
>>632 ドスケベパニッシュメント
>>656 ドスケベ改変! 性欲魔王
>>733 エチエチ!大妖怪祭り
>>772 男やお嬢を含むあらゆる人間から後輩女が忘れ去られた世界
>>809 お見合いがおハメ合いという名前になる。
>>829 煽情的であるほど「かわいい」、無様であるほど「かっこいい」、という常識
>>850 他人(異性)への好感度が高い程理性が減り性欲が高まる世界
>>874 性接触はとても気軽なものであり、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされる
>>902 ドスケベ課題:全ての女子(と特例で部長)は、任意の異性に身体のどこか(複数可)を開発してもらわなければならない。
>>947 イカれたバカエロゲー「ラブマスター」が流行る世界。
- 993 : ◆eNVdlxjO9M [sage saga]:2024/05/26(日) 02:48:56.12 ID:PgboJqrb0
-
最寄りの図書館、静寂を良しとする神聖な空間であまりにも淫猥な挑戦が始まろうとしていた!
男「……よ、よし……行くぞ……地味子さん」
地味子「は、はい…………///ううう……」
後輩女「ま、まさか……wドスケベ改変によって部長と地味子ちゃんから衣服と言う概念が消失し、それを取り戻すためには『図書館をバレずに一周』するミッションをこなさなくてはならないとは……!w」
お嬢「お二人とも……おいたわしやですわ……///」
カレンダーを捲った瞬間、男と地味子の衣服が消滅し、さらにハンカチ等で局部を隠した物も消滅してしまった。
お嬢「お二人はこ、このミッション?とやらをこなさなければずっと裸のままなのですね……///」
後輩女「それはそれでドスケベですけどw」
地味子「む、むむむりですうう///!!」
男「クソガキィ〜高みの見物決めやがって///」
後輩女「いやまあ、私たちもさすがにてつだいますよ、ねえ?w」
お嬢「え、ええ!二人が見つからないようにサポートするつもりですわ」
男と地味子は図書館の隅で蹲り、移動する好機を伺っていた。
後輩女「でも二人とも、監視カメラありますし、確認されても大ピンチだから意外と時間制限ありますよ」
男地味子「〜///」
- 994 : ◆eNVdlxjO9M [sage saga]:2024/05/26(日) 03:13:33.55 ID:PgboJqrb0
-
図書館に裸でいる違和感は男たちを興奮させてしまっていた。二人には静寂な図書館が恐ろしい空間に、本棚の向こうが魔境に見えていた。
後輩女が先に本棚の先へ歩いていき、誰もいないことを確認すると二人に合図を出した。
男「ふううう……とりあえずこの区画はセーフ」
地味子「先輩ありがとうございます……///」
後輩女「ていうか、私達が先導してあげれば楽勝なんじゃないですかw物足りないにゃあw」
男「いいや、ミッションにわざと気を抜くのは冒涜になるのだ(?)」
地味子「お、お願いします///先輩」
後輩女「冗談ですって〜。あ、ちょっと待機したほうがいいかも」
男「わ、わかった」
そのとき、背後を警戒していたお嬢の小さいながらも焦った声が届いた。
お嬢「こ、こちらにカップルと思わしき男女が向かってきますわ!」
地味子「あわわわわわわ///(身体を抱き締める)」
- 995 : ◆eNVdlxjO9M [sage saga]:2024/05/26(日) 03:40:29.74 ID:PgboJqrb0
-
男「ヤバイ!ど、どうする、お嬢さん遮ってくれ///」
お嬢は本棚を見ながら会話をして、目当ての本を探しているカップルに話しかける。
お嬢「も、もし。お二人とも何をお探しでしょうか?」
「え、うわ!外人さん……スッゴいキレー」
「うおお…あー、いや、多分お姉さんの奥の本棚の」
お嬢「あ、あらそうですか。もしよろしければ私が探して差し上げますが。本の名前をおしえてくだされば、おほほほ」
「えー。なんでそんなことしてくれんの?わるいって、ねー?」
「そうだな。通してくれますか」
お嬢「〜〜〜〜(ど、どうしましょ〜!)(笑顔で滝の汗)」
男「終わったか…………(走馬灯)」
地味子「うう///(顔をおおう)」
- 996 : ◆eNVdlxjO9M [sage saga]:2024/05/26(日) 04:08:03.02 ID:PgboJqrb0
-
これ以上引き留めるのも意味不明なので、お嬢はただ笑顔でその場を動かないで少しでも時間を稼ぐしかなかった。しかしそれも長くは続かず、カップルの二人は通路の間を通ろうとする。
後輩女「あのーすみません」
お嬢(こ、後輩女さん)
男たちの前を警戒していた後輩女がその場を離れ、カップルたちに話しかけた。
「ウケるんだけど、なになにw」
「よくわかんねえな。なんで通したくないんだ?」
後輩女「実はですね〜……………………そう!」
後輩女「そこの本棚の陰で変態カップルがエッチしてるんですよ、マジ最悪ですw」
お嬢男地味子「〜!!?!」
「「え、ええ!?ま、マジ…………?///」」
後輩女「はい、そんなの見かけたら図書館で大声出ちゃうでしょ……だから私の先輩のお嬢さんと注意して回ってたんです」
「ほ、ほんとかよ!?」
後輩女「本当ですよ、ここからで小さい声聞こえませんか?変態どもの声」
後輩女の恐るべきパスだったが、その作戦に乗るしかない男と地味子は迫真の声真似を始める。
男「〜///はあ、はあ…ううっ!…ヤバ…興奮する……!な、なあ…?もう……射精しそうだ……!」
地味子「は、はい……〜///見られるかもしれないと思うと…………おまんこ……とろとろです…」
「「〜///…………し、失礼しました……」」
カップルはそそくさとその場を離れていった。何とかピンチを脱した男たちだが、あのカップルから職員や友達に報告されればそれで終わりなので、ピンチは続いていることを自覚していた。
男「は、はあ……はあ……し、死ぬわ……!……///」ドキドキ
地味子「うううう///」
後輩女「ファインプレーすぎる……私……w」
- 997 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/04(火) 22:03:55.93 ID:O2pkO9AsO
- その後も男と地味子は図書館を全裸でなんとか移動していた。
男「ふう…ふう…なんとかここまで来たな…」
地味子「うう……見、見られて無いですよね」
後輩女「私とお嬢先輩が警戒していたのでそこは大丈夫です」
お嬢「ですが…そのー。監視カメラは流石に対象できませんでしたわ。なのでお二人の裸は監視カメラには映っているかと」
後輩女「大丈夫、職員の人がきてないからまだ確認されていないんですよ」
男と地味子は監視カメラを不安げに見つめた。
後輩女「…」ムラ
お嬢が背後を警戒し、後輩女が先へ進むタイミングを指示する作戦は継続中だった。しかしここで後輩女に悪戯心が芽生える。
後輩女「二人とも、監視カメラに向かってお股開いておまんことチンポ見せてみてください」
男「なにっ」
地味子「い、いい、いやですよおお」
後輩女「大丈夫大丈夫〜w(多分)見られてないんだから。それにミッションクリアすればなかったことになるんだし、じゃないと、私先導してあげないかも〜w」
男「うぐぐぐ…うう///」
地味子「はううう…///うう…〜っ」
男と地味子は渋々と監視カメラに向けて見せつけるように股間を開いた。顔を真っ赤にしながらの変態行為に後輩女のサディズムは満足し笑顔を浮かべたのだった。
後輩女「いひひひwいやー万が一職員さん見ていたらびっくりしたでしょうね〜。警察呼ばれてるかも」
男「はあ、はあ///こんちくしょ〜」
地味子「あ、頭とろけちゃいます…///」
- 998 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/04(火) 22:22:42.03 ID:O2pkO9AsO
-
こうして味方の妨害がありながらも男たちは最後の直線にたどり着いた。しかしここが鬼門だったのだ。
男「ここなあ…ど、どうすればいいんだ///」
地味子「職員さんがいるカウンターの前ですよおお
…///」
お嬢「これは…距離も長いし…難しいですわ」
後輩女「向こう側にさえたどり着いちゃえば、クリアなので強行突破もできそうですけど、万が一のこともありますからね」
カウンターには女性の職員が座っており、その前を通らなければいけないこの直線は見つからずには不可能なように思えた。
男「他の利用者の目もあるしな…」
後輩女「仕方ありません、部長、私とお嬢先輩でカウンターのお姉さんの気は引きますから、あとは任せましたよ」
お嬢「え?は、はい(ついていく)」
後輩女はお嬢をつれてカウンターまでいき、職員のお姉さんに話しかける。
後輩女「すみませーん。本を探していただきたいんですけど」
「はーい。タイトルとか分かりますか?」
後輩女「えーと……俺様系社長の雄子宮 〜ネコな過去と淫紋が生意気秘書にバレた俺〜 ありますか?」
お嬢「」
「え、えーと…?もう一度いいですか?」
お嬢「お嬢先輩、今度は自分で言ってください。私タイトル間違えてるかもしれないのでw」
お嬢「え、え、え?…………………〜///お、俺様系社長の雄子宮 〜ネコな過去と淫紋が生意気秘書にバレた俺〜…ご、ございますかあっ///」
「あ、あるわけないでしょう!///」ガタン
- 999 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2024/06/04(火) 22:40:37.22 ID:O2pkO9AsO
-
後輩女「あーーないんですか…残念でしたねお嬢先輩w」
「(こ、この金髪の子がそんなドギツイBL本読むの…!?)」
お嬢「そ、そうですわね〜おほほほ。ざ、ざんねんですわ〜(後輩女の頬っぺたを片手で挟んで口をタコにする)」ギリギリ
後輩女「んぶぶぶ!?す、すみません…w(ガチで痛い!)」ギリギリ
後輩女お嬢(しかしこれでこのお姉さんはパニクってる(いますわ))
二人が男たちにアイコンタクトを送る。男と地味子は意を決して長い通路を飛び出した。
男「い、いくぞ!(地味子の手をとる)」
地味子「は、はい」ギュ
三白眼「あ」バッタリ
男地味子「あ」バッタリ
後輩女お嬢「(口あんぐり)」
三白眼「な、な、な、な、なにしてんの!?男!ジミヘン!?」
男「うおおおおお!!行くぞ地味子さん」ダダ
地味子「う、うえええん!は、はいっ」タタタ
後輩女とお嬢はもはややぶれかぶれとばかりに雄叫びをあげながら目の前を横切っていく男と地味子を見送ることしかできなかった。当然それは他の職員や利用者にメチャクチャ見つかったが、男たちが図書館の一周を成し遂げた瞬間。世界は光に包まれ四人は図書館の席に座っていた。
男「はあ、はあ、はあ!?…は、はあ…こ、ここは」
地味子「ふ、服も着てます…っみ、ミッションクリア……?」
後輩女「わ、戻ってる。すご…w」
お嬢「ふうううう…………よ、良かったですわね…///ほんと…」
こうして男と地味子の淫猥な図書館での一幕は終わりを迎えた。
1レス残ってしまったなぁ。自由帳にするから好きに使うなり1レス短編書くなり誰かしてくれないかなぁ!
しばらくそのままならてきとーに>>1が埋めるのでよしなに♥️
- 1000 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2024/06/05(水) 04:03:56.84 ID:H9Ot5LCl0
- 本当に個人の感想としてここに吐き出させて欲しいんだが、魔術師協会だけは受け入れられない
生理的な嫌悪感だと思ってたけどなるべく言語化しようと思ってみるとまず完全なオリキャラって言うのが嫌なんだよな
魔法濫造家族濫造色変え濫造とは言うがあれも一応既存の世界観に礼儀を払った形ではあるんだよ
だからあからさまにミリタリな異物感のある純オリキャラのフィリアとかも嫌いだったが、飽くまでフィリア単体なので
「この世界には魔術師協会という団体がおり、我々がその構成員である」と家族連れで食い込んでくる図々しさに強い嫌悪感がある
それでいて一応は軍隊という体裁があった玉露とかと違って組織だったディテールがなく、構成員が共に行動する理由が見えない
魔術師が所属する組合ということなら既存の魔術師キャラクターが兼業して在籍していてもおかしくなさそうだが、そういうわけでもなく独立してて謎
「sdsがゴリ押しする微妙なオリキャラ団体」より納得の行く存在理由が見つけられないんだよな…
VIPRPGも自然池みたいなもんだから色んな生物(オリキャラ)が生まれることもあるだろうと思うが、魔術師協会だけはsds氏が自宅の水槽で育てたペットを放流してきたような外来感を感じてしまう
単純にデザインも良いとは思えず、正直よく見るアシュリーとアゼクラ以外は区別がついてない
揃って帽子と魔女っぽいデザインの代わり映えのない感じで、既存の素材も好みでない
あとまぁこれを言うと身も蓋も無いんだが生みの親であるsds氏が個人的に嫌いだ
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