【安価】魔法少女「この街は私が守る!」

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312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/15(水) 08:44:11.33 ID:L04r4FpkO
魔法少女になった目的も果たせそうだし
4話後の日常パートで引退なり休業させる選択肢をあげて欲しい
313 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/05/17(金) 20:35:59.37 ID:BUEhVS1X0
なんとか今日中に投稿できるように頑張ってます

ちょっと難航してます
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/17(金) 22:20:32.32 ID:4KO5B5qI0
待ってる
315 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:21:41.31 ID:vWaCJZNw0


「どぉだぁ?ちったぁ回復したかよ??」


レイニーがアイスレイに敗北を喫してから数時間が経過していた

心が完全に折れたかと思われたレイニーだったが、この数時間何もされなかったお陰で回復しつつある

しかし、精神はどうにかできても、肉体のダメージは深刻だった


「なぜ.....なにもしないんですか......?」


手足を氷で凍らされ、身動きが取れないレイニーは問いかける

単純に、不気味だったからだ

先程まで自分を瀕死の状態にまで追いやった男が急に何もせず、ただじっと待っている

明らかに、何か企んでいる


「今、俺はお前を回復させてるんだよ」

「なんで?って顔してるなぁ...?」


アイスレイは、口元を歪ませながら答える


「きまってんだろ?壊れた玩具を壊したって楽しくないだろ?」

「リサイクルだよ、リサイクル。限りある資源は大切にしないとなぁ??」

「.....資源って、まさか....!」

「おめぇの事だ、当たり前だろ??」


レイニーはショックで言葉も出なかった

この男は、もう一度、完膚なきまでに私の心を折ろうとしている

しかし、今のレイニーには抵抗する手段もなければ力もない

どうしようもなかった


「.....さぁて、そろそろか...?」


椅子に気だるげに座っていたアイスレイが、立ち上がる

そして、ゆっくりとレイニーの所へ歩いて向かってくる

そして、レイニーの前髪を乱暴に掴むと上に持ち上げ、顔を上に向かせる


「じゃあよぉ、今からさっきのお礼、たぁっぷりしてやるからなぁ??」

「.....勝手にすればいいです。私、絶対に負けませんから!」


アイスレイは狂った目で、レイニーを睨みつける

レイニーも同じように、キッと睨み返す

...こうして、レイニーにとって忘れられない夜が始まったのだった
316 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:22:22.03 ID:vWaCJZNw0

アイスレイは、まずレイニーの衣装に視線を向ける

レイニーが身に着けているのはミニスカートタイプの巫女服だった

最も、一般的な巫女服と違いその色は青と白で構成されている

所々に青い紐で蝶々結びが施してあり、少女特有の可愛らしさと清楚さを兼ね備えた物となっている

アイスレイは、そんな巫女服の胴着を掴み、左右に思いきり引っ張る

レイニーの胸部が外気に晒される

二つの年相応の健康的な双丘が、ぷるんっと揺れる


「っ....!!」

(見られた...こんな、最低な人に...!)


悔しさと恥ずかしさで、レイニーは顔を若干赤らめ悔しさを露にする

まだ下着で守られているとはいえ、敵にこんな姿を晒す事は屈辱そのものだった


「ほぉ?形は案外整ってるなぁ??」

「痛っ.....!」


アイスレイは、レイニーの胸を片手で力任せに揉む

いや、揉むというよりは掴む、とも言えるその行為にレイニーは表情を歪ませる

そこには愛や思いやり等全く無く、物として扱われているかの様な気分だった


「っ、も、もうすこし、やさしく...!」

「あぁん!!?」


ぱぁぁぁんっ!!


「......へっ...?」


余りの乱暴さに、つい口答えしてしまったレイニー

次の瞬間には、破裂音と共に頬がジンジンと痛み出す

頬を平手打ちされたのだと、レイニーは気付く


「お前よぉ??立場分かってんのか?あぁ!??」

「ひっ!?」

「なぁ??おい!?どうなんだ!?えぇ!!?」


アイスレイは、レイニーの返答を待つことなく、更に平手打ちを繰り返す

部屋全体に、ぱぁんっと破裂音が何回も響き渡る


「んぐっ、ご、ごめ、なさっ!?」

「ゆる、し、っあぁ!?いっ、ゆるし、て、へぶっ!?」

「...ちっ、二度と口答えすんじゃねぇぞ??」

「...は、はぃ.......」


レイニーの頬は真っ赤に腫れていた

何度も平手打ちを食らった為か、鼻から少量の鼻血も流れていた

先程まで意気込んでいたレイニーだったが、その体は若干震えていた

「ぅし、んじゃあ続けるぞ」

「っ.....う......」
317 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:22:49.85 ID:vWaCJZNw0
また、力任せの前戯が開始される

胸にはアイスレイの指の跡が赤く残っており、どれ程の力で掴まれたかが伺える

その度に、レイニーはぐっと痛みに耐える


「っつ、ぅぐ....っっつ...!」

「....んー、なんていうか、楽しくねぇなぁ...」

「もっと声出せよ、お前?」


どむっ!!


「かっ!?ぁぁあっ!!?」

「おぉおぉ!いいねぇ!!それでいいんだよ!!」


どむっ! どむっ!!


「うぐっ!?ぉ、ごぉぉっ!!?」


アイスレイは、ただ己の欲求を満たす為だけに再びレイニーに暴力をふるう

レイニーに激しい痛みが襲い掛かる

先程殴られ続けていた場所を、再度殴られる

アイスレイの拳が、レイニーの腹部にめり込んでいく


「おらっ!!もっといい声で鳴きやがれ!!!」

「や、やめ゛っ!いだっ、ぅげ、ぁぁあっ!!?」

「っ!!お前、また口答えしやがったなぁ!!!??」

「ひぎぅぁぁあっ!!?ごめ、なさっ、ちが、いまの、がぁぁあっ!!?」


殴られる衝撃で体が後方に吹き飛ばされそうになる

しかし手足を拘束する氷がそれを許さない

手足がみしみしと、引きちぎるかの様な痛みが走る

我慢しきれず、吐瀉物を口からこぼしてしまう

泣きながら、許しを請うレイニーだが、アイスレイが許すはずも無かった


「おら、てめぇのゲロで手が汚れちまっただろうが!」

「舐めろ」

「っ、う....うぇぇ.......ぇう.....」

(くさい...きたない......こんなの、舐めたくない...)
318 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:23:15.77 ID:vWaCJZNw0
アイスレイは、レイニーの吐瀉物で汚れた指を突き出す

心の中で嫌がるレイニーだったが、アイスレイの暴力を恐れ指示に従ってしまう

恐る恐る舌を前へと突き出し、指の先を舐め始める

つーん、と鼻を突く匂いが指先からしてくる

再び吐き気を催してしまいそうになるレイニーだったが、我慢して掃除を始める


「ひっ、ぅく、ん、れろ....っ、うぇ、ぅぅ...」

「もっと根元からしゃぶれ!ほら早くしろ!!」

「ぃっ!?....っ、ぅ、れろ...ちゅぱ、んじゅ、るる...ぅぷっ...」

(くさいよぉ......なんで、こんな.......)

本来なら倒すべき相手の指を綺麗に掃除させられる

レイニーは敗北感と屈辱感で一杯になる

...しかし、それと同時に別の感情も感じ始めていた


「おら、もっと丁寧に舐めやがれ!」

「んぶっ!!?ぐ、んじゅる、っぷ、う、ぁぁっ!?」

「...はんっ、まぁいいだろう」

「さぁて...それじゃ、そろそろ次の段階いってみるかぁ??」

「ハァ...ハァ...つぎ........??」


アイスレイは、指を引き抜くとレイニーのミニスカの部分に手を出す

そして、思いきり下へ引っ張り、引き千切る


「〜〜〜〜っっ!!」

「ははは!なんだおまえ、下着汚れてんぞぉ!!?」


ずっと暴行を受けていたレイニーは、知らない間に若干失禁をしてしまっていた

アイスレイはその事を馬鹿にし、更にレイニーを煽る

高校生にもなって、ましては変身中に敵に漏らしたのを見られ馬鹿にされる

恥ずかしさと悔しさで、顔を更に赤らめさせるレイニー

アイスレイは馬鹿にしながら、そんなレイニーの下着の中に手を入れる


「ひぃっ!!?ど、どこ、さわって!!?」

「んー、思った通りぴったり閉じてんなぁ??」

「自慰とかしないのか?」

「じ、い.....???」

「.....はは、まじかこいつ!!マジ物の初物かよ!!」

「んじゃ、頂くとするかぁ!!」

「っひぃ!?ぁ、な、なかっ!!?」
319 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:23:52.05 ID:vWaCJZNw0
レイニーの、未だ未使用の膣内にアイスレイの指が入り込んでくる

下腹部が異物感で満たされ、気持ちが悪い


「んん??若干濡れてる...??」

「わ、わからなっ、も、いやぁっ!!」

「.....いや、まさかな...?」

「試す価値はあるかぁ.......??」


アイスレイは、疑問を確かめる為レイニーの頬を軽く叩く

するとレイニーの膣内は、挿入されている指をきゅうっと締め付けてくる

予想通りの反応に、アイスレイは喜ぶ


「お前、痛くされて喜んでるなぁ??」

「........へ...??」

「あー、まぁ自覚は無いか...」

「用はお前、マゾって事だよ」


聞いたことがある

たしか、殴られたり痛いことをされて、嬉しく感じる人の事...

...私が...?マゾ....?

そんな筈はない、だって、さっきから痛くて痛くて泣いちゃいそうだったし、やめてほしかったし...!!


「ち、ちが、います...!わたし、まぞなんかじゃ...!」

「あぁ、わかったわかった、今から分からせてやるからよぉ???」


アイスレイは、膣内の指を動かし始める

狭い内部を内側から、入り口付近からゆっくりと押し広げていく

そして、もう片方の手で乳首を思い切り抓る


「あっ♡」


レイニーの口から、甘い声が漏れる

アイスレイは思い通りに事が運び嬉しさで口元を歪ませる

一方のレイニーは、自分が出した声にただ驚愕していた


(い、いまの、私が...?)

(う、嘘です、わたし、あんな変な声じゃ...!)

「な?お前、段々痛みすら快感に感じてきてんだよ」

「そ、そんなはず、ありま....ひぎぃっ♡」

(ま、またっ!乳首、乱暴に抓って...!!)


レイニーの言葉を遮るかの様に行為を再開するアイスレイ

口では否定するレイニーだったが、確実に身体は変化していた

この男に酷いことをされる度、下腹部がキュンっと疼くのだ


「おいおい?まだ軽く乳首触りながら手マンしてるだけだぜぇ??」

「ハー♡...ハー♡........??」

「はは、そうとう変態だな、お前!」
320 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:24:17.11 ID:vWaCJZNw0
次第に、レイニーの表情は蕩け始めていた

暴力で過呼吸になっている訳ではない

未知の快感に戸惑いながらも、無意識に求めてしまっていた


「お前がマゾじゃないってんならよぉ?」

「なんで、こんなに汁を垂らしてんだよ?なぁ!!?」

「んぎっ♡し、しらなっ、いぃぃっ♡」

(ま、また...身体に電気が走った、みたいに...!)


容赦なく続けられる行為に、レイニーの身体は昂りつつあった

とめどなく溢れ続ける愛液が、ぼたぼたと床に垂れる

自分の意志とは関係なく、びくっと身体が痙攣を起こす


「取り敢えず、一回イっとくかぁ??」

「い、いくって、なにを...ぁっ!?やぁぁっ!!?」

「ゆ、ゆびっ♡そんなっ、かきまわすのっ♡だめぇっ♡」

「ぐちゅぐちゅっ♡だめっ、へん、なりゅっ♡」


アイスレイは膣内を犯す指の動きを大きく、更に乱暴に力任せにかき回す

ぐちゅぐちゅと、レイニーの秘所からいやらしい水音が聞こえだす

一度も絶頂を味わった事のないレイニーに、未知の感覚が襲い掛かる


「ぁひっ♡くるっ、なに、かっ、きちゃ、ぁぁっ♡」

(なにか、すごいの、きそうでっ!これ、こわいっ!こわいよぉ!!)

「はは!正義の魔法少女様が乱暴にされてイかされるとはなぁ!?」

「おら、無様にイきやがれ!!」

「んんんっ....ん、くう〜〜〜っっ♡♡」


レイニーは今までで一番大きくビクンっと身体を痙攣させる

そして何度か軽く痙攣し、肩で息をしながらアイスレイを睨む


「おいおい、こんなに汁垂らしながら睨まれたって、怖くもなんともねぇぞ??」

「っ、い、いま、わたしに...んっ♡...なにを、したんですか...!!」

「おぉおぉ、生まれたての小動物みたいに震えちまって、健気だなぁ!ははは!!」

「こ、こたえて、んく♡...くださいっ!」

「まぁ、そう意気込むなって」

「今から、分からせてやるからよぉ!!?」

「あ!な、なにをっ!?」
321 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:24:47.10 ID:vWaCJZNw0
レイニーを拘束している氷が動き始める

今までは宙に磔のような恰好で拘束されていた

それが、仰向けにされ、足をM字に固定される

腰を若干浮かされ、秘所がアイスレイに丸見えの体制になる


「いい格好だなぁ?」

「っ、み、みないでくださいっ!へんたいっ!!」

「.....お前、ちょっと暴力辞めたからって随分と生意気になったな?」

「っ!?お、おしり、つめた...!?」

「教育が必要だなぁ??」


アイスレイは、むき出しにされているレイニーの不浄の穴に長い氷柱をあてがう

レイニーを、ひやっとした感覚が襲う

太さは先の方は若干細くなってはいたが、男性の腕程はある


「な、なにを...!」

「....こうすんだよ!!!」

「ひっ、あ、ぎぃぃっ!?あああっ!!?」


その氷柱を、アイスレイは容赦なくレイニーの不浄の穴に捩じりこむ

普段は排出しかする事のない場所

その排出口から、異物が逆に入ってくる

下腹部を異物感と、無理矢理太いものを入れられた痛みが襲う


「いだっ!!?む、むり゛っ!!ごれ゛っ、いやぁぁっ!!?」

「ざげるっ!!おし、りっ!こわれ、ちゃ、あ゛あ゛あ゛っ!!!!」

「いいねぇ!今ままで一番いい声してるよ、お前!!!!」

「あっがあああぁぁぁああっっ!!!!???」


あまりの激痛に、悲鳴をあげるレイニー

実際、レイニーの穴は若干裂けそうになっていた

そこを無理矢理アイスレイが凍らせて、持ちこたえさせていたのだ

しかし、いきなり太いものをねじ込まれ、少女の体が平気な訳がなかった


「おら、後もうちょいで全部入るぜ!!!」

「い゛ぎぃぃぃっ!!!む゛りでずっ!!じぬっ!しんじゃいまずぅっっ!!!」

「さっき生意気だった罰だ!堪えろ!!!」

「おごぉぉっ!??んっぐぅ、ひぃぃぃっ!!!??」
322 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:25:17.96 ID:vWaCJZNw0
今まで生きてきた中で、味わったことのない激痛

その痛みを感じながら、レイニーは再び先程の感覚も同時に感じていた

それは、アイスレイに暴力を受けていた時に感じた感覚

それは、先程乳首を無茶苦茶に抓られている時に感じた感覚


(......きもち、いい.........??)


それは快感だった

口ではマゾではない、変態ではない

そう否定していたレイニーだったが、身体は正直だった


「んぎっ!?んっ♡ぅあ゛ああっ!!!??」

「おい、まじかよお前!!」

「尻の穴こんなに滅茶苦茶にされてるのに、感じてんのかよ!?」

「はははは!!こいつぁ傑作だぜ!!」

「だめ゛え゛ぇぇっ!!!もうむ゛りっ!!はいらない゛ぃ゛っ!!!!!」

「っっし!!これで....終わりだ!!!」

「くひっ!!?んぎゅううぅぅぅっ♡♡な、なかっ、ぱんぱんっ、くるしっ♡」


ついに、氷柱はレイニーの不浄の穴に丸ごと入り切ってしまった

余談だが、魔法少女に変身する際、体の中は魔力で綺麗に浄化される

これは本来、邪悪な力に染まらない為なのだが、今回は別の意味も成している

浄化の際、身体の不純物...つまりは、腸内の不純物も一緒に浄化されている

つまり、レイニーは腸内の洗浄の必要がないのだ

そこから溢れてくる体液は、浄化済みの為汚れてはいない


「はは、腹がぱんぱんになってるぞ??」

「っつ、ぐる、じ....!!」

「そりゃそうか、お前の中の氷柱。溶けて水になってるからなぁ??」

「っ!!?」

「ほら、水を操るのはお得意だろ??我慢してみろよ??」

「ば、かにっ...しな、いで.....くだざい...っ!!!」
323 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:25:51.95 ID:vWaCJZNw0
レイニーは、穴から水が出てしまうのを何とか堪えていた

散々辱めを受けてきたが、これを見られるのだけは嫌だった

不浄の穴から、まるで、漏らしたみたいに見られるのは


「おいおい?ちょっとずつ溢れてきてんぞ...??」

「んっ、ぐぅぅ....!!!」

「...しかたねぇ、楽にしてやるよ!!」

「ひっ!!?だ、だめですっ!!いま、それだけはっ!!」

「やめっ.......」


どむっ!!


レイニーのぱんぱんに膨らんだ腹部に、アイスレイの拳がめり込む

瞬間、決壊するレイニーのアヌス


「おごっ!?あぁっ!?だ、だめ、ぇ、ああああああっ!!!」


ぷしゃああああっと、勢いよく噴出される水

一度出始めると、もう止めることはできない

およそ数十秒の間、音を立てながら水は出続けた


「ん...っ、んぅ♡....う.....」


今まで圧迫していた物が一気に放出される

それは、レイニーに新たな快感として感覚を覚えさせる


「あ...っ、わ、わたし、こんな....///」

「あーあ、床がお前のお漏らしでびしょ濡れだぜぇ??」

「っひ.....ぁ.......ぅぅ.......///」

「...さて、そろそろ本番と行くか」


アイスレイは、放心状態のレイニーを横目にズボンを脱ぎ始める

反り立ったモノが、ボロンっと現れる

それをレイニーの秘所へとあてがうアイスレイ


「...もう.......やめてぇ....///」

「なに弱音吐いてんだよ?こっからが今日の本番だってのに...よっ!!」

「.........んっ!!?」
324 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:26:17.72 ID:vWaCJZNw0

アイスレイのモノの先端が、入り口に侵入してくる

一瞬何が何だかわからず、レイニーは身体をこわばらせる

ただ、先程氷柱を入れられた時と同じような異物感が、こんどは前の方から感じる

ずぷずぷと、ゆっくりと、しかし確実にソレは奥へ奥へと進んでいく

いくらほぐしたとは言え、狭い膣内を押し広げながら進むごとに、次第に痛みが伴い始める

...そして、ある場所で進行が止まる


「おら、分かるか?この先に膜があるんだぜ?」

「っ、う、ぎぃ.....」

「って、聞こえてねぇか...」

「それじゃ、頂くとしようか....!!!」


再び進行を開始するアイスレイ

レイニーの臍の下の辺りで、ぶちっ、ぶちっとなにかが破れる感覚があった


(いたっ!?いたい、なにこれいたいっ!!?え?あ??ひぃっ!!?)

「ぎいぃぃっ!!?あ、いたっ、いぃぃっ!!!??」


先程氷柱を捻じ込まれた時よりも、さらに大きな声を上げる

歯を食いしばり、必死に引き裂かれるかの様な痛みに耐える

なんとか痛みを逃がそうと、身体をよじらせる


「っふー!さすがにキツいなぁ!?」

「あ......ああぁっ..........!!」

「さて、うごくぜぇ...!!!」


本来、処女を喪失して直ぐに動かれると、相当な痛みが生じる

しかし、アイスレイに隠れたマゾっ気を開花されたレイニーは違った

確かに痛みは感じる。しかしそれを上回る感覚があった
325 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:26:43.46 ID:vWaCJZNw0

「ひぎっ♡だめっ♡うごいちゃやらっ♡♡」

「これっ、すご、いだっ♡いだいのに゛っ♡♡」

「ぎも゛ぢい゛いよぉっっ♡♡♡」


アイスレイが動く度に、恐ろしいほどの快感がレイニーを襲う

本人は気付いていないが、先程から何度も軽く絶頂している

証拠にペニスと秘所の結合部からは、愛液と絶頂で我慢が効かなくなった尿とが混じりあい、流れ落ちている


「こいつは、思った以上にいいぜぇ...!!」

「まさか、処女喪失の痛みすら快感に感じてるとはなぁ...!!!」


アイスレイも、そんなレイニーを気に入り本能のままに腰を打ち付ける

打ち付けられる度、レイニーの身体はびくびくと震える


「も、もぉらめっ♡らめれすっ♡♡」

「こ、こんなの、しったらぁっ♡も、もどれなっ♡」

「あひぃぃっ♡あ、あああぁぁあっ♡♡」


もう、何度絶頂させられたか分からない

凛々しく、人々の平和を守っていた魔法少女、レイニーブルーの姿は最早見る影もなかった

そこには、ただ快楽に身を任せ、涙と涎にまみれ喘ぐだけの、雌の姿があった


ふあぁぁ、と、青色の光がレイニーを包み込む

光が収まると、艶のある長い黒髪の少女が現れる

服装も、近所の高校の制服へと変化している


「はっ、これが魔法少女様の正体かよ!」

「ただの雌ガキじゃねぇか!!」


変身が解かれても、アイスレイは腰を止めることはない
326 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:27:10.58 ID:vWaCJZNw0
「おら、お前は何だ?言ってみろ??」

「はひっ♡わらひはっ、ただのめしゅがきれふっ♡♡」

「んっぎぃ♡ち、ちょーしにっ♡のってまひたぁっ♡♡」

「だよなぁ?調子に乗ってたよなぁ??」

「あ、っつあ!?ま、またっ♡い、いきましゅっ♡い、い゛くっっ♡♡」


遂に、雫は心まで敗北してしまった

アイスレイの力任せのピストンを受ける度、華奢な身体は激しく痙攣する


「さぁて!!そろそろ出すぜぇ!!しっかり受け止めろよ!!!」

「だ、だしゅっ?な、にをっ、んんんっ♡ひあぁぁぁっ♡」


アイスレイが今までよりも更に激しく腰を打ち付ける

出す、の意味はよく分からなかったが、雫は感じていた

これを許したら、もう自分は絶対元に戻ることはできないだろう、と


「っつ.....でる....っ!!!!!」

「ーひっ♡♡」


びゅるるるるるっ!!

どびゅっ!!びゅるるるるるっ!!!


雫の膣内を、白濁液が満たしていく


「あっ♡あっ♡あっ♡あああぁぁぁぁあっっっっ!!!!!!!!」

「あ、あじゅっ!!あじゅいぃぃっ♡♡ひぎゅううぅぅぅぅっ!!!♡♡」


情けない喘ぎ声をあげ、無様にアへ顔を晒す雫


「ぉぎぃっ♡ あ゛っ♡ んぎっ♡♡ ぎも゛、ぢぃぃっ♡♡」


すべて出し切ると、アイスレイは膣内からペニスを引き抜く

ごぼぉっと音を立て、結合部から白いドロッとした精液が流れ落ちる


「〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡...!!!」

「ぉ.....っ......ぉぉ゛....っ....♡♡」


雫はあまりの快感に、白目を剥き口を縦に拡げ、歪ませる

絶頂の余韻から未だ抜け出せない雫は、身体をぴくぴくと震わせている

体液まみれで白目を剥き気絶している雫を見て、満足気に笑うアイスレイ


「はぁぁ...ひっさしぶりに歯ごたえのある相手だったぜぇ...!!」

「...さて、最後の仕上げに取り掛かるか...」
327 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:27:43.32 ID:vWaCJZNw0

早朝、まだ誰もいない町の広場

その中心に、巨大な氷のオブジェクトができていた

よくみると、中に全裸の少女が閉じ込められている

気絶し、白目をむいている少女の下半身

そこに、深々と巨大な氷柱が二本、ねじ込まれていた

結合部からは、慮辱の跡だろうか、白濁液がつたっている



そんな少女をいち早く見つけ、救出した男がいた

その男は十本の刀を自在に操り、少女を氷の中から助け出す


「.....おに........ちゃ.........??」

「......雫...」


雫は、うっすらとではあるが、自分を救ってくれた人物の顔を確認する

...そして、その人物に安堵し、再び意識を手放したのだった
328 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:28:12.86 ID:vWaCJZNw0



雫がアイスレイに敗北して数日が経過した

街では、人々が凍死する事件はピタリと起こらなくなった

ただ、人間の物と思われる手足が、ばらばらにされ、放置されているのが発見された

詳細は、未だ不明のままだ

丈の救出が早かった為、雫はなんとか事なきを得ていた


「五月雨さん、おはよー!」

「あ、おはようございます!」


そんな雫は、今も変わらず学校へ通っている

ただ一つ、変わったことがあるとすれば雫の左眼だろう

今はカラーコンタクトを入れている為違和感はないが、その実は凍傷の後遺症で白く濁っている

敗北の証として、アイスレイが最後に雫の左眼を凍らせたのだ


(...私、このままでいいんでしょうか...?)


目的である兄を見つけ、魔法少女としてのプライドに傷を負った雫

彼女は、一人、悶々と悩みを抱え込むのだった


【第4話 完】
329 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:31:46.17 ID:vWaCJZNw0
てことで日常編に入ります

頑張ってエロくしようとしたけどこれが今の限界でした

もっと濃く出来る様精進していきます


休日の雫が何をするか↓1〜3でコンマが一番大きな物を採用
1.最近できた男友達と遊ぶ
2.女友達と遊ぶ
3.休日じゃなくて学校生活がいい(学校での日常編へ)


330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:32:20.58 ID:YdFsWEUL0
2
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:33:28.66 ID:XmSy50m8O
2
332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:33:49.08 ID:5i7JtVbO0
2
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:34:02.19 ID:WI3WOntMO
2
334 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 00:43:06.44 ID:vWaCJZNw0
では女友達と遊びます

【名前】
【魔法少女としての名前】
【学年】
【容姿】
【変身時の容姿】
【性格】
【能力】
【その他】

一般の女性でも、同じ魔法少女でもどちらでも構いません
一般の女性の場合魔法少女の欄は無視して下さい
↓1~3でコンマが一番大きな物を採用
335 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:45:49.79 ID:Ivd9aILiO
>>162
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 00:51:40.03 ID:5i7JtVbO0
【名前】戸倉真由美(とくら まゆみ)
【学年】2年
【容姿】黒髪の少し褐色肌。背は雨と変わらないが胸は結構ある(D)
【性格】明るくってミッハー。今とぎの女の子っていう感じで怖いもの知らず。ちなみにイケメン好き
【その他】雨とは隣の同士になった女の子
出会って間もないのに彼女から話しかけていつの間にか友達になった。元陸上部だが、練習が厳しくって今はやっていない
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 01:00:00.06 ID:at+xj0HeO
【名前】 三津橋 みく
【魔法少女としての名前】 マジックランチャー
【学年】 2年
【容姿】 茶髪ツインテール ロリ巨乳 お嬢様みたいな格好の私服
【変身時の容姿】 茶髪ストレート 軍服に軍帽
【性格】 柔らかい口調だが自他共に厳しい
【能力】 魔翌力を砲弾のように打ち出す
【その他】 かつての戦いの英雄でここら辺の魔法少女達の中でも中心的存在
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 01:00:42.70 ID:YdFsWEUL0
【名前】小早川 京華
【魔法少女としての名前】ブライトホープ
【学年】高3
【容姿】女性としては高身長で腰まである綺麗な黒髪が自慢。身長を差っ引いてもグラマラス
【変身時の容姿】髪が金髪になりライダースーツに似た黒い衣装に身を包む。露出度は低いがボディラインがハッキリ出る為妙に色っぽい。
【性格】自分にも他人にも厳しいタイプで言いにくい事もハッキリ言う。魔法少女としての戦いに強いプライドを持っている。
【能力】身体強化能力による接近戦。また、凛々しい見た目に反して回復魔法が得意。
【その他】魔法少女としての活動歴が長く、後輩魔法少女の相談によく乗る。
339 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 01:05:49.69 ID:vWaCJZNw0
では>>335を採用します

何をして遊ぶかを決めます

↓1~3でコンマが一番大きな物を採用します

すみません、今日は寝ます
今回仕事終わりで急いで書いた為、次回は休日更新しようと思います
不定期更新なのでご了承ください
ではまた
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 01:06:55.13 ID:8fT6lNKI0
猫カフェで癒されよう
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 01:07:45.96 ID:0AlGLr2G0
【名前】纒詩乃
【魔法少女としての名前】サンシャイン
【学年】同級生
【容姿】褐色でボーイッシュ、茶髪で癖っ毛のショートヘア
【変身時の容姿】ゴーグルをつけ赤髪になる、ピッチリしたボディスーツに両手脚にプロテクターがついている
【性格】さばさばして男口調、困ってる人がいると放っておけない性格、スポーツが好き
【能力】身体強化と炎を纏って攻撃
【その他】絡めてが苦手で騙されやすい
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 01:08:34.35 ID:lLcia3yu0
ルパンレディの時の美術館でデート
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 01:09:24.24 ID:YdFsWEUL0
二人でお弁当作ってピクニック。
ついでに傷の治療もしてもらう。
344 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/18(土) 01:20:27.23 ID:vWaCJZNw0
では>>342を採用します

※多少感想等頂けると>>1の次回からの励みになります

では、おやすみなさい
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 09:50:30.81 ID:YdFsWEUL0
乙です。
テンポよく読みやすいです。速筆なのがうらやましい。
個人的な感想というか要望としては陵辱シーンで下着の色とかに言及があった方が良いかなと思う。
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/18(土) 22:18:56.86 ID:0GQKZ0E+o
乙です
割と言うことないレベルで良く出来ているから感想に困る
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/19(日) 03:30:13.53 ID:BZ0DUGO60
何か書こうと思うのだが感謝の言葉くらいしか出てこない
348 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/20(月) 13:03:40.47 ID:NdI2oX2GO
ちょっとだけゲリラ更新します

前回が前回なのでセクハラ系安価は控えめになってます




ある日の休日、雫は友人と一緒に歩いていた

友人の名は芝崎 夕美、彼女もまた雫と同じ魔法少女だった

二人は中学時代からの友人で、お互いの悩みの相談なんかもよくしていた


雫「今日はありがとうございました。夕美」

夕美「ぜ、全然!私の力が役立てれてよかったよ!」

雫「はい、本当によかった...」


この日の午前中、二人は以前雫に妹を救って欲しいと頼んできた本城の所へ行っていた

理由は勿論、妹を治療する為である

前回は雫の力では治す事が出来なかったが、今回は違った

夕美の魔法少女としての能力、それは対象の弱体化、もしくは治癒に特化している

友人の頼みとあって快く快諾した夕美は、早速本城の妹に治癒の魔法をかけた

結果として、本城の妹は目を覚ました
本城は雫と夕美に頭を何度も下げ、礼を口にした

今はその帰りだ


夕美「.....ね、雫ちゃん」

雫「?はい...?」

夕美「この後、暇かな??」

雫「えぇ、今日は一日空いてますよ?」

夕美「よかった!じ、じゃあさ!久しぶりに、どこか遊びに行かない??」

雫「!...はい、勿論!喜んで!」

夕美「やたっ!じゃ、行こっ!!」


二人は午後の時間を、共に遊んで過ごす事にしたのだった
349 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/20(月) 13:04:12.92 ID:NdI2oX2GO
雫「ここって...」

夕美「...ん?美術館だけど...?」

夕美「今、宝石の展覧会してるんだって!」

雫「そ、そうなんですか...」

夕美「.........」

夕美「ほら、行こっ!雫ちゃん綺麗なの好きだったよね!」

雫「わわ、引っ張らないで下さいー!」


夕美は雫の手を引っ張り、美術館へと入館した
無論、夕美は全ての事情を知っている

この美術館で、雫が敵にセクハラされたのも知っている

だからこそ、ここに連れてきたのだった


夕美の思考を↓1~3
1.傷心している雫を1人友達として心配している
2.今までの事を克服して魔法少女として立ち直ってほしい
3.弱みに付け込んで立ち直らせた上でイケナイ関係になろうとしている

コンマが一番大きな物を採用
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 13:09:03.61 ID:PBJnAs4W0
2
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 13:19:22.59 ID:AUbbQrIDO
1
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 13:19:58.23 ID:xeV8A7vs0
2
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/20(月) 13:20:43.99 ID:DjPs43YzO
1
354 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 09:01:43.27 ID:zdElAqjgO
やっと考えが纏まったので今日午前中に更新予定です

これから二人には美術館含め3箇所に遊びに行かせます

そこで安価をとって、目標値によって雫が立ち直ったりへこたれたりします

とりあえず説明するより実際にやってみます


↓1~3で美術館で何をするか募集(過度なセクハラ無し)
又、三つのコンマ合計が150以上で雫の立ち直りゲージが1増える(現在0/3)
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 09:10:25.20 ID:krhpUxK0O
雫が守った宝石を見に行く
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 09:21:41.61 ID:vutkSp1j0
常設コーナーの「触れてみてください」のオブジェで遊ぶ。
筒状の部分に二人で手を入れて繋ぎ合ったり、頭の無いマッチョな彫刻で顔出しパネルのように写真撮ってスマホでイタズラ書きしたり
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 09:26:32.89 ID:WrJD2DtuO
互いに好きな宝石を見に行ったり将来、どんなジュエリーをプレゼントされたいかなどの女子トーク
358 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:27:22.72 ID:leMnAubD0
undefined
359 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:31:25.70 ID:leMnAubD0

夕美「わー、宝石沢山あるね.....雫ちゃん?」

雫「......!」パァァ

夕美(嬉しそうな感情が溢れ出てる...)


美術館を順路通りに進むと、世界各地から集められた宝石の展示コーナーへと辿り着いた

ガラスのショーケースに入れられた色とりどりの宝石に感動する雫と夕美

特に雫は、平常を装うとしているが口元が明らかに歪み始めている


夕美「雫ちゃんは、何の宝石が好きなの?」

雫「うーん...みんな好きですが、強いて言うならサファイアでしょうか...」

雫「特にたいした理由は無いんですけど、色が凄く好きなんです」

夕美「そっか、雫ちゃん青色好きだったもんね!」

雫「はい、割と好きです」


夕美は宝石の隣に、説明が書いてある紙があるのを見つける

それを読むと、夕美は一人で関心する


夕美「へぇ、サファイアには誠実とか慈愛とか、そんな意味があるんだって」

夕美「雫ちゃん優しいし、ぴったりだと思うな」

雫「ほ、褒めても何も出ませんよ!」

夕美「将来、好きな人が出来たら買って貰ったらいいんじゃない?」

雫「夕美、私は宝石を買って貰うより家族の役に立つ物を買って欲しいです」

夕美「結構まともな返答が帰ってきて私はビックリしてるよ」

雫「どういう意味ですかそれ!?」

夕美(...雫ちゃん最初よりも元気になってきたし、そろそろ触れてみようかな)


夕美は視線を中央の一際大きな展示物に向ける


夕美「.....ほらあの宝石、雫ちゃんが守ったんだよね?」

雫「えっ?.......はい」


部屋の中央には大きなダイヤモンドが展示されていた
雫が自分のファーストキスを代償に守った物だ


夕美「凄いよね、雫ちゃんがいなかったら今あそこに展示されてないんだもんね!」

雫「っ...そんな、凄くなんて無いです...」

夕美「そっかー、私は、凄いと思うけど...」

雫「.....ごめんなさい」

夕美「あ、ううん、ごめんね!この話はもう終わり!ね!」

夕美(やっぱり...)

夕美(でも、ここで励ましても意味は無いよね)

夕美(.....徐々に、ね...)


※三つ合計で150以上だったので立ち直りゲージが1増えました(1/3)

次に向かう場所を↓1で早い者勝ちで募集
(>>1が無理と判断したらズラします)
360 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:32:40.31 ID:leMnAubD0
undefined
361 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:33:41.78 ID:leMnAubD0
※すみません完全に寝落ちしました

ちょっとうまく送れてなかったので再投します



夕美「あ、あれ見て!」

雫「あれ?...ふふっ、何ですかあれ...」

夕美「っ!...さ、行ってみよ!」

夕美(よかった、美術館に入ってからやっと初めて笑ってくれた...)

夕美(何とか、雫ちゃんが受けた心の傷を克服させてあげたいもんね...!)


夕美は目的を持ってこの美術館に雫を半ば無理矢理入館させた

それは最近不調で、敵から身も心もボロボロにされた雫をどうにか立ち直らせたいからだった

夕美は魔法少女としてだけではなく、一人の友人として雫を助けようとしていたのだった


雫「撮りますよー?」

夕美「何時でもいいよ!」

雫「.....はい、撮りました!」


そんな夕美の気持ち等知る由もない雫は、夕美と写真撮影をしていた

筋肉が凄い造形をしている像。頭部だけ付いておらず、そこから顔を出して撮影する事が可能になっていた

雫はそこに夕美を向かわせ、写真を撮ったのだった


雫「これを.....こうして......」

夕美「雫ちゃん?何してるの?」

雫「んで......ふふ、出来ましたよ」

夕美「...?LINEに写真が...?」


夕美は携帯を開き、雫から送信されてきた画像を確認する

そこには、マッチョになった自分とが写っていた。それも横に魔法少女(物理)等という落書きまでしてあり、完全に夕美で遊んでいた


夕美「あ、や、やったなぁ!?」

雫「結構似合ってましたよ?」

夕美「っ!!次!次は雫ちゃんの番!!」


ある程度遊んで堪能した二人は、次に筒型のモニュメントに近付く

両端から手が入れられる様になっており、二人は早速入れてみる事にした
362 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:34:09.03 ID:leMnAubD0
夕美「あ、これ雫ちゃんの手だね」

雫「じゃあ、これは夕美の手ですね?」

夕美「相変わらず、雫ちゃんの手はひんやりしてて気持ちいいねー」

雫「夕美も相変わらずふにふにしてて柔らかいです」


二人は筒の中で手を握りながら、ふと、前を見る

すると、そこには大きな一枚ガラスと、その向こうに日本風の豪華な庭園が広がっていた


夕美「わぁ...大っきいねぇ...!」

雫「これ、このモニュメントの場所から見ると丁度いい感じに見れる様に出来てますね」

夕美「恋人同士だったら良い雰囲気になりそうだね!」

雫「恋人、ですか.....あんまりよくわかんないですね...」

夕美「雫ちゃんはまだまだお子様だねー」

雫「む、ならそう言う夕美はさぞかし大人になられたんですよね?」

夕美「.......さ、次行こ次次っ!!」

雫「あ!?逃げた!逃げましたね!!」
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 16:34:32.22 ID:tJn3TksXO
温泉。
無理ならスパリゾートとか
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 16:34:34.83 ID:ju4Ttnpk0
カフェでお茶でも
365 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:35:49.12 ID:leMnAubD0

夕美「わー、宝石沢山あるね.....雫ちゃん?」

雫「......!」パァァ

夕美(嬉しそうな感情が溢れ出てる...)


美術館を順路通りに進むと、世界各地から集められた宝石の展示コーナーへと辿り着いた

ガラスのショーケースに入れられた色とりどりの宝石に感動する雫と夕美

特に雫は、平常を装うとしているが口元が明らかに歪み始めている


夕美「雫ちゃんは、何の宝石が好きなの?」

雫「うーん...みんな好きですが、強いて言うならサファイアでしょうか...」

雫「特にたいした理由は無いんですけど、色が凄く好きなんです」

夕美「そっか、雫ちゃん青色好きだったもんね!」

雫「はい、割と好きです」


夕美は宝石の隣に、説明が書いてある紙があるのを見つける

それを読むと、夕美は一人で関心する


夕美「へぇ、サファイアには誠実とか慈愛とか、そんな意味があるんだって」

夕美「雫ちゃん優しいし、ぴったりだと思うな」

雫「ほ、褒めても何も出ませんよ!」

夕美「将来、好きな人が出来たら買って貰ったらいいんじゃない?」

雫「夕美、私は宝石を買って貰うより家族の役に立つ物を買って欲しいです」

夕美「結構まともな返答が帰ってきて私はビックリしてるよ」

雫「どういう意味ですかそれ!?」

夕美(...雫ちゃん最初よりも元気になってきたし、そろそろ触れてみようかな)


夕美は視線を中央の一際大きな展示物に向ける


夕美「.....ほらあの宝石、雫ちゃんが守ったんだよね?」

雫「えっ?.......はい」


部屋の中央には大きなダイヤモンドが展示されていた
雫が自分のファーストキスを代償に守った物だ


夕美「凄いよね、雫ちゃんがいなかったら今あそこに展示されてないんだもんね!」

雫「っ...そんな、凄くなんて無いです...」

夕美「そっかー、私は、凄いと思うけど...」

雫「.....ごめんなさい」

夕美「あ、ううん、ごめんね!この話はもう終わり!ね!」

夕美(やっぱり...)

夕美(でも、ここで励ましても意味は無いよね)

夕美(.....徐々に、ね...)


※三つ合計で150以上だったので立ち直りゲージが1増えました(1/3)

次に向かう場所を↓1で早い者勝ちで募集
(>>1が無理と判断したらズラします)
366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 16:36:47.02 ID:tJn3TksXO
再送
温泉。無理ならスパリゾート的な施設
367 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 16:39:14.55 ID:leMnAubD0
では温泉へ向かいます

温泉で起きるイベントを↓1~3で募集(過度なセクハラは無し)
又、三つのコンマ合計が150以上でゲージ一つ回復
368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 16:40:02.35 ID:+bK3EHtK0
夕美がのぼせて雫が介抱
369 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 16:43:37.12 ID:FoEyrutRO
夕美が陵辱によって傷付いた雫の身体を癒そうとする
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/21(火) 16:46:05.13 ID:0eNk7ivrO
湯船でじゃれるようにスキンシップで揉み揉み
371 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/21(火) 23:13:51.17 ID:leMnAubD0
ごめんなさい、また寝落ちしてました

ちょっと今日は何も出来そうにないんで更新できそうにないです

ごめんなさい。また日を改めて投稿します
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/22(水) 00:38:40.88 ID:NKVIFp+xO
ゆっくり寝るのだ
373 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 14:19:19.76 ID:F7vnc0MC0

雫「ここが言ってた温泉ですか?」

夕美「そうそう!この前新しく出来たばかりなんだよ?」

雫「温泉なんて来るの久しぶりですね...」

夕美「お肌すべすべになる効果もあるらしいよ?」


美術館を後にした二人は、次に温泉へと足を運んだ

何でも最近出来たばかりで、気に入った夕美はほぼ毎日通っているらしい

因みに高校生までは1回250円となっており結構安値だ


雫「おお、木のいい香りがしますね」

夕美「この匂い落ち着くよねー」


施設の中へ入ると、木材の香りがふわっと漂ってくる

どこか、森の中にいるような気分になり心が安らぐ様だった


雫「...あれ?」

夕美「どうしたの?」

雫「あ、いえ、シャンプーやボディソープを持ってきてないので購入しようとしたのですが...」

夕美「あ、それなら備え付けの物が中にあるから大丈夫だよ!」

雫「へぇ、便利でいいですね。じゃ、貸しタオルだけ...」


下駄箱に靴を仕舞い、自動発券機に料金を支払い、二人は脱衣所へと向かう

中は思っていたより人は少なく、ゆっくり出来そうだった


夕美「やー、雫ちゃんと温泉なんて初めてだから嬉しいなぁー」ヌギヌギ

雫「えぇ、私も結構楽しみで.....す.......」

夕美「?ど、どうしたの?具合悪い??」ボインッ

雫「......いえ、なんでも」ポヨンッ


服を脱ぎながら、ふと夕美の胸を見てしまった雫

確かに夕美は中学時代から大きな方だった

男子の視線が怖いと相談された事もある

それが今、中学時代よりも更に大きくなり雫の目の前に現れた

先程までは夕美がゆったりとした服装の為気にならなかったが、今は違う

ピンクの下着で支えられてはいるが、明らかに存在感が凄い
374 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 14:20:22.42 ID:F7vnc0MC0

夕美「っ、あ、これ?」

夕美「えへへ、また大きくなっちゃったみたいでね...」

夕美「でも、こんなのあっても邪魔なだけだよ?肩凝るし...」

雫「そ、そうなんですか...」


夕美に続いて雫も脱ぎ始める

上着を脱ぎ、シャツのボタンを外していく

旧知の仲とは言え、やはり裸を見せるのは少し恥ずかしい


夕美「雫ちゃんって青とか水色とか、やっぱり似合うよねー」

雫「まぁ、好んで身につけたりはしますね」

夕美「下着も水色の可愛いやつだしね」

雫「ま、まじまじと見ないでくださいっ!」

夕美「あ、まってよー!」


逃げる様に入浴場に向かう雫と、それを追いかける夕美

シャワーを浴び、一通り身体を綺麗にした後入浴する


夕美「ふうぅぅ......きもちいいねぇ...」

雫「五臓六腑に染み渡ります.....」

夕美「あはは、お爺さんみたいだー」


お湯の温度は若干熱く、体の芯から温めてくれるようで心地よかった

湯船の中で、夕美は不意に雫の胸元を見る


夕美「あれぇ?雫ちゃん、さっき私の胸気にしてたけど...」ムニッ

雫「ひゃっ///」

夕美「雫ちゃんもしっかり大きくなってるよね?」ムニムニ

雫「ゆ、夕美っ、ダメです、こんな所でっ///」

夕美「えー?大丈夫だよ、誰も見てないってー」ムニムニ

雫「ちょ、ほんと、ぁっ、おこりますよ!?」

夕美「わー、ごめんごめんー」

雫「ま、まったく...///」
375 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 14:20:51.57 ID:F7vnc0MC0

雫は夕美に威嚇をして、距離を置く

夕美は何事も無かったかの様に再びくつろぎ始めている

そんな夕美を見て、雫は黒い感情が芽生える


雫(このままだと私の気持ちが収まりません)

雫(自分は安全と、高を括っている夕美が悪いんです。これは正当防衛です)


雫「.....でも、やっぱり夕美は段違いに大きいですよね」モミッ

夕美「わっ!?し、雫ちゃ、なにをっ!?」

雫「何って、夕美と同じ事をしてるんですけど...」モミモミ

夕美「わ、わ、恥ずかしいから、やめてぇっ///」


雫の手には確かな揉みごたえがあった

手のひら全てを使ってもその全てを揉む事は出来ない

家に置いてあるクッションよりも気持ちいいかも知れない


雫「ふーんだ、私と同じ気持ちを味わってください」モミモミ

夕美「ぁ、あぅぅっ///あ、ふ.....ぅ......///」プシューッ


先程のお返しと揉んでいた雫だったが、夕美の様子がおかしい事に気付く

先程から顔が真っ赤でまともに喋れていない


雫「........あ、あれ?夕美??」

夕美「うぅぅ.......///」クラァッ

雫「あ、ちょ、夕美!しっかりして下さい!!」


雫はすっかりのぼせてしまった夕美を抱え、脱衣所へと向かう
376 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 14:21:35.28 ID:F7vnc0MC0

ー数分後ー

雫「はぁ...夕美ー、大丈夫ですかー?」パタパタ

夕美「うぅぅ.......」クタァ


雫は脱衣所に設置してある扇風機の側で夕美を看病していた

手には団扇を持ち、夕美を扇いでいる


雫「はぁ...元はと言えば夕美が悪いんですが、私もやりすぎましたね...」


夕美を扇ぎながら、ふと考える


雫(.....こうやって誰かとゆっくりして過ごすのも久しぶりですね...)

雫(毎日毎日鍛錬をして敵と戦って...)

雫(...その結果が、あれですか.....)

雫(兄さんも見つかりましたし、私が魔法少女である必要が...)


夕美「ぅ、うぅ....?」

夕美(あ、あれ...私.....?)


雫が考え事をしている最中、夕美は意識を取り戻した


夕美(あ、そうだ、雫ちゃんに仕返しに胸を揉まれて、それで...)

夕美(うー、我ながら情けない...)


自分が今置かれている状況をすぐに理解した夕美は、謝罪の為に雫を探す


夕美(.....あれ、雫ちゃん...?)


夕美はすぐに、側にいる雫に気付く

しかし、声をかけるのを躊躇ってしまった

雫がとても、深刻そうな顔をしていたからだ
377 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 14:22:51.93 ID:F7vnc0MC0

その顔に見覚えがある夕美は、気力を振り絞り声を出す


雫「.....私...どうしたら...」ボソッ

夕美「...し、雫ちゃん....」

雫「ハッ、ゆ、夕美、気付いたんですね!」

夕美「う、うん、それよりも...」スッ


夕美は、雫の左の頬に手を添える

そして、真っ直ぐ雫の目を見ながら話しかける


夕美「雫ちゃん、また一人で何か抱え込んでない?」

雫「え.....?」

夕美「さっきの雫ちゃんの顔、私と出会う前の時の雫ちゃんとそっくりだったもん」

雫「っ..........」

夕美「無理には聞かないよ、でもお願いだから、一人で抱え込むのだけはやめて...ね?」

雫「........はい」


俯く雫を見て、再び決心する夕美

先程夕美は、左の頬に触れた時にとある魔法をかけていた

それは、雫の後遺症の状態を確認する為の物だった

夕美は変身していない時、治癒の魔法の代わりに相手の状態が確認できるのだ

確認出来たのは、後遺症にある種の呪いがかけられている事

呪いは、相手のトラウマをより心の深くまで侵食させ、苦しませる物だった

治す方法はただ一つ。そのトラウマを克服し、吹っ切れる事だ

今の雫が持つトラウマ等一つしか考えられない

夕美は、雫を必ず立ち直らせると決心するのだった



3つで150未満だったので、ゲージは上がりませんでした(現在1/3)

最後に何処に行くかを↓1で早い者勝ちで募集します
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 14:24:19.35 ID:lns5GGnP0
ゆうえんち
379 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 14:43:05.37 ID:F7vnc0MC0
では遊園地で何をするか3つ募集します
又、三つのコンマ合計が150以上でゲージが1貯まります
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 14:45:05.68 ID:lns5GGnP0
コーヒーカップ
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 15:05:33.36 ID:GrUaBzDOO
お化け屋敷
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 15:06:02.23 ID:NVknDnRlO
観覧車
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 20:29:02.09 ID:MW4JPo330
娼館
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 21:06:08.73 ID:uLclyyNR0
どこの誤爆だい
385 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/24(金) 23:26:40.22 ID:F7vnc0MC0
結局ちまちまとしか更新できませんでした..

何とかエタらずにぼちぼち進めますので見捨てないでやってください

↓1~3
各アトラクション(コーヒーカップ、お化け屋敷、観覧車)で何が起きるか簡単な案を募集します(三つ全てお願いします)
コンマが一番大きな物を採用(あまりにも無謀なものは無効にします)

更新全然出来なくてごめんなさい
では、また...
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 23:30:42.14 ID:Ypk/tnAy0
コーヒーカップ:夕美が勢いよく回そうとはしゃいだ結果胸の揺れが凄い事に
お化け屋敷:魔法少女のくせに二人ともガチビビり終始密着しながら進む
観覧車:お約束のトラブルで途中で止まる。その間に夕美が雫に魔法少女を続けられるかと問う
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 23:30:51.11 ID:V6ntWE7sO
コーヒーカップで雫が酔って夕美が背中をさする
その時に誤ってブラが外れてしまう
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/24(金) 23:34:29.90 ID:lns5GGnP0
コーヒーカップ
真ん中のアレをグルグル回しまくって気持ち悪くなっちゃう
落ち着いたところで二人で観覧車へ
高いところでビビる夕美の手を雫がそっと握る
お化け屋敷
二人ともビビりまくり
389 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/27(月) 08:12:53.67 ID:hWJ1hdSfO
三つ全てでの募集なので>>387は申し訳ありませんが無効となります
あと一つ募集中です

コンマ最大にしてましたがやはり出た案3つをいい感じに混ぜます(全て混ぜれるようには努力しますが>>1の力不足により混ぜられない場合もあります。ご了承下さい)

何とか今日の夜頃に更新できたらと思ってます
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/27(月) 08:22:50.78 ID:Ypi0hBT/0
コーヒーカップ:>>387
お化け屋敷:驚いて二人で抱き合った拍子にちゅーしてしまい真っ赤に
観覧車:どういう結論になったにせよ最後は二人でちゅー
391 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/27(月) 09:20:24.95 ID:hWJ1hdSfO
キスが若干難しいのでルートだけ確定させます

↓1コンマが
01~50で友達以上恋人未満ルート
51~00で相思相愛ルート
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/27(月) 09:25:29.70 ID:lyotFCWFo
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/27(月) 11:35:57.29 ID:G9+SmuQzO
わーお
394 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/27(月) 14:47:24.78 ID:hWJ1hdSfO
相思相愛ルートで確定します

苦手な人には申し訳ありませんが百合要素を入れます
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/27(月) 16:18:56.86 ID:sGshU9i9O
お兄ちゃんの気持ち的にはどうなんだろう……
396 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/27(月) 16:33:33.99 ID:g3EUpUtWO
丈はどちらかというと妹が幸せだったり危ない目に合わなければそれで良いと思ってるんじゃないかな(丈作った人感)

妹は家族的には好き、でも魔法少女としては弱いから嫌い(というか止めてほしい)
エミリに関してはよく分からん
397 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/05/27(月) 17:49:42.00 ID:hWJ1hdSfO
エミリに関しては今回展開が展開なんで次のキャラに上手く絡められたらなーとは考えてます
多分雫はもう難しいですね...
398 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/05/27(月) 23:04:19.40 ID:QgzqSU5N0
申し訳ありません

ちょっと今日中は無理そうです

何とか出来る限り早く投稿します

ごめんなさい
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/27(月) 23:13:31.60 ID:1WiCQraWo
乙です
書きにくいようなら一部再安価とかでも
400 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/05/29(水) 19:59:08.54 ID:chSiVZXo0
お疲れ様です
勝手ながらここまでの魔法少女達の活躍をまとめてみましたので、良かれと思って置かせて頂きます
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姫屋エミリ[ティンクルスター]編【>>5

プロローグ
>>1->>8

第1話 対『青筋 猛(アオスジタケル)』【>>11】編
>>15->>24

第2話 対『五月雨 丈(サミダレジョウ) 』【>>27】編
>>29->>33

第3話 対『東雲 秋』【>>39】編
>>43->>52

第4話 対『尾毎 丘子』【>>56】編
>>61->>69

日常編 『椿原 伊織』【>>79】&『五月雨 丈(サミダレジョウ) 』【>>27
>>81->>120

第5話 対『吉住 幸子』【>>124】編
>>125->>158
__________________________________________________________________________________________________________________

五月雨 雫(サミダレ シズク)[レイニーブルー]編【>>178

プロローグ
>>190->>192

第1話 対『本城 尚人(ほんじょう なおと)』編【>>196
>>198->>210

第2話 対『ルパンレディ』編【>>214
>>215->>241

第3話 対『ファックユー(毒島富雄《ぶすじま とみお》) 』編【>>244
>>249->>275

第4話 対『アイスレイ(氷堂玲也(ひょうどう れいや)』編【>>277
>>281->>328

日常編 『芝崎 夕美[イノセントウィッシュ]』
相思相愛ルート中
401 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/05/29(水) 20:03:00.49 ID:chSiVZXo0
申し訳ありません。ズレと抜けがありましたので修正致しました。スレ潰し申し訳ありません
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姫屋エミリ[ティンクルスター]編【>>5

プロローグ
>>1-8

第1話 対『青筋 猛(アオスジタケル)』【>>11】編
>>15-24

第2話 対『五月雨 丈(サミダレジョウ) 』【>>27】編
>>29-33

第3話 対『東雲 秋』【>>39】編
>>43-52

第4話 対『尾毎 丘子』【>>56】編
>>61-69

日常編 『椿原 伊織』【>>79】&『五月雨 丈(サミダレジョウ) 』【>>27
>>81-120

第5話 対『吉住 幸子』【>>124】編
>>125-158

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五月雨 雫(サミダレ シズク)[レイニーブルー]編【>>178

プロローグ
>>190-192

第1話 対『本城 尚人(ほんじょう なおと)』編【>>196
>>198-210

第2話 対『ルパンレディ』編【>>214
>>215-241

第3話 対『ファックユー(毒島富雄《ぶすじま とみお》) 』編【>>244
>>249-275

第4話 対『アイスレイ(氷堂玲也(ひょうどう れいや)』編【>>277
>>281-328

日常編 『芝崎 夕美[イノセントウィッシュ]』【>>162
相思相愛ルート中
402 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/05/31(金) 15:32:10.53 ID:zxDe1RDH0
次の休みが5日なのでそこまでに何とか投稿頑張ります
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/05/31(金) 15:57:53.63 ID:4IYknSRqO
無理しないでね
404 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/06/05(水) 21:03:40.10 ID:Rq0i08N0O
ちょっと今日中は厳しいかもです

今なんとか6割くらいかけてます
申し訳ない
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/05(水) 21:16:10.09 ID:ED7Yv2XYo
了解
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/06(木) 08:24:57.31 ID:480YGyihO
把握
407 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/06/08(土) 19:08:52.66 ID:UM7n9d0Z0
明日休みで久しぶりに早く帰れたので残り4割書いていきます
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/06/09(日) 09:17:01.44 ID:NxZDoJCD0
期待してます
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 08:41:00.49 ID:tRWYMiZ1O
書いていきます(書き上がって、)
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 08:41:38.57 ID:tRWYMiZ1O
レスするとは言っていない
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/06/11(火) 12:18:48.03 ID:3Wu1mr+yO
人は希望を与えられ、それを奪われる時、最も美しい顔をする……。

それが◆ppsYlUZVdUのファンサービスさァ!
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