【安価】魔法少女「この街は私が守る!」

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575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/21(水) 23:50:17.16 ID:CFpUlJzg0
投与した人間を周りから認知されなく薬を凛と瑞穂自身に投与して2人だけの空間を作りそこから自白剤や従順材等の薬を使い詳細な個人情報や魔法少女としての姿を晒させる
長時間に長時間を掛けた痴漢でマンコもアナルもトロトロにしてアナルが閉じなくなって身も心も蕩けさせ従順材の効果が切れても心の底から瑞穂に従順になるように調教して連絡先も交換させお姉様と呼ばせるようになるまで痴漢調教
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/21(水) 23:51:51.96 ID:NpnGUR/YO
周りの目が無いことを逆手にとって魔法少女に変身して逆転を狙うも、薬の効き目が予想以上に強い&佐藤が意図せずナイスタイミングでアシストしたため反撃できず。
そのまま吊革に両腕両足を吊り下げる形で固定され、見られてはいないものの晒されているかのような格好で羞恥を煽りながら泣き叫ぶまで寸止め地獄
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/21(水) 23:55:06.32 ID:Px/fs3HgO
スマホなどで動画撮影。学生証と顔を写した後、愛撫し絶頂する顔を収める。
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/21(水) 23:55:42.62 ID:bkiw89LAo
完全に脱がされ、結果として不可視の何かがあることに気付く。
媚薬で蕩けきった思考で異常に対応するたね変身するも、変身で対処するようなものでもなく、何も好転しない
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/21(水) 23:59:58.56 ID:Px/fs3HgO
絶頂する度脚に「正」を書く。
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/22(木) 00:03:55.15 ID:4jbFsGZ90
>>575
お姉様と呼ぶようになるまで痴漢調教ですね
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/22(木) 00:25:12.02 ID:M2wuFtmno
あっちゃー出遅れた!
と思ったけど皆さんいい感じの案揃ってるしこれは期待
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/22(木) 23:44:37.02 ID:t2Z5Kn9X0
捕手?
583 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 10:58:28.77 ID:tvI0Kq3P0

瑞穂「あらぁ?可愛い声、我慢出来なくなっちゃった?」

凛「っ、き、くな...ぁ...♡」


瑞穂の痴漢行為が始まってからはや一時間が経とうとしていた

周囲の人々は一向に動く気配がなく、凛と瑞穂二人だけの時間が流れていく

最も、楽しんでいるのは瑞穂一人だけなのだが...


一番敏感な箇所こそ触れられてはいないが、長時間による行為で凛の感度は昂りつつあった

夏服という事もあり、汗でカッターシャツは肌に張り付き透けている

スカートも瑞穂によってたくし上げられ丸見えになっている下着は、汗と愛液で蒸れて湿っている

言葉こそ強がってはいるが、顔も段々と蕩け始めている


しかし、眼だけはまだ死んではいなかった

どうにかして、この状況から逃げ出そうとしていた


そんな凛を見て、瑞穂はまたもや体の内側が疼いてしまう

この強気で美しい少女を堕とした瞬間、自分は今までにない快感を味わうことが出来る

そう、確信した瑞穂は行為を次の段階へと進める


瑞穂「さてと、じゃあもっと楽しくなるお薬、飲もっかぁ♡」

凛「だれが、そんな物....っん、んぐっ!!?」

瑞穂「んふ...ん...んちゅ.......」

瑞穂「ぷぁっ....♡」

584 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 10:58:59.16 ID:tvI0Kq3P0

瑞穂はさらなる薬物を口移しで凛に無理矢理飲ませる

当然、凛は拒む事など到底出来る筈もない

未知の薬品を飲み込んだ凛に、瑞穂は嬉しそうに解説を始める


瑞穂「貴女が今飲んだのは、不認知薬...簡単に言えば周囲から存在を認識されなくなる薬ね♡」

瑞穂「勿論私も今から....コクッ...ほら、飲んじゃったぁ♡」


舌を出して、口の中に何も無い事を見せつける瑞穂

凛は瑞穂の行動が理解できなかった

何故自らも飲む必要があったのか不思議でたまらなかった

しかし、その理由は直ぐに判明する


瑞穂「ふふ、これで正真正銘貴女と私、二人っきりの空間ってわけね♡」

瑞穂「さ、思う存分可愛い声で鳴いて頂戴な♡」

凛「っ....だれが....!」キリッ


再び愛撫を再開する瑞穂

それをただひたすら耐え続ける凛だったが、ここでイチかバチかの策を思いつく

それは、周囲の人々から見られる心配が無い事を逆手に取った物だった


凛「........」

瑞穂「あら?黙っちゃって...諦めちゃった?」

凛「...はっ、あぁぁ...っ...!!」

瑞穂「っ!?」


凛は決死の覚悟で変身した

魔法少女は、変身する事によりその身体能力を大幅に向上させることが出来る

今回もまた例外ではなかった


ブレイブ「は、あぁぁぁあ!!!」グググッ

瑞穂「う、うそ、動いて...!?」


流石の瑞穂も、突然目の前の少女が変身した事に驚きを隠せない


ブレイブ(よし、今なら身体を動かせる...!)


身体を硬直させていた薬に抗うだけの力を取り戻したブレイブ

そして、目の前の痴漢犯を取り押さえようとした

その時だった
585 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 10:59:26.48 ID:tvI0Kq3P0

ブレイブ「んっひ...!?あ、あぁぁっ!!?♡♡」

瑞穂「...え...?」


先に情けない声を上げたのはブレイブの方だった

確かに、目の前の痴漢犯には完全に有利な状態だった

しかしブレイブは、もう一人の存在を忘れてしまっていた


佐藤「うお...なんか、反応いい所に当たったな...」

佐藤「凄い...こんなにびしょ濡れになって...」


今まで一定のペースを保ちながら下着の上から擦り付けられていた佐藤の性器

その先っぽの部分がブレイブの膣内に侵入していた

勿論佐藤の意志ではない

ブレイブが動いた事により絶妙な位置を保っていた佐藤の性器の場所がズレ、結果として挿入されてしまっていた


完全にそちらの警戒をしていなかったブレイブは、虚を突かれた格好になってしまう

今まで焦らされていたこともあり、変身状態ですら耐え切れられない快感が彼女を襲う


瑞穂「...よく分からないけれど、今すっごくチャンスよねぇ?」

ブレイブ「っ、し、しま...っ...!!」

瑞穂「うふ、もう手遅れよぉ♡」


いくら変身したとは言え、先程までの快感が帳消しになる事はない

確かに硬直は何とか抗えた

しかし、それは先程までの投薬量であるならばの話だ


瑞穂は一瞬の隙を突き、先程の倍の量の硬直薬をブレイブに摂取させる

痴漢犯とはいえ相手は一般人

普段ならば冷静に対処が出来たであろうブレイブも、この状況ではそうもいかない
586 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 10:59:54.47 ID:tvI0Kq3P0

ブレイブ「んくっ♡う、うごく、なっ...ぁぁっ♡♡」

加えて不規則に襲い掛かる佐藤から与えられる快感

ブレイブは遂に、化物でも何でもない唯の女性に体の自由を奪われてしまった

手足はつり革にロープで固定され、空中でМ字開脚をさせられてしまう

更には器用にも亀甲縛りにされたブレイブは、認知されていないとは言え、一般市民にあらぬ姿を見せつけてしまう


瑞穂「あは♡とってもいいわぁ...正義の魔法少女ちゃん??」

ブレイブ「ぐ、ぅ...みるな...っ...!」


今まで、幾多の強敵を次々と切り倒した歴戦の魔法少女が、今まさに辱められようとしていた

戦場を美しくひらりと舞っていた青いドレスも、今はだらんとだらしなく垂れさがっている

頼みの綱の剣も、こんな格好では握る事すら困難だろう

亀甲縛りのロープが否応にもブレイブの女性の部分を強調させる

臀部からは、純白のショーツがドレスの隙間からちらちらと顔を覗かせている


瑞穂「はい、じゃあ最後にぃ...この薬を飲んでね♡」

ブレイブ「ん、ん...んぐ.....っく...!!!」キッ

瑞穂「あーん♡相変わらずいい目つきね♡」

瑞穂「でもぉ...今投与したのは国から禁止薬物に指定されている強力な媚薬...」

瑞穂「魔法少女ちゃんに耐えられるのかしらぁ...♡」

ブレイブ「...いってなさい...!」

ブレイブ(絶対...私はこんな奴に負けたりなんかしない...!)


瑞穂は彷彿の表情を浮かべながら、服のポケットからスマホを取り出す

そして慣れた手つきで設置を始める

最後に『ピロンッ』とメロディーが流れ、再びブレイブと向き合う瑞穂


瑞穂「はーい♡今日はぁ、なんと魔法少女ちゃんと楽しんじゃいまーす♡」

ブレイブ「なっ...!!?」

瑞穂「魔法少女ちゃん、お名前はぁ...??」

ブレイブ「誰が答えるか...っ...!」

瑞穂「ま...そうよねぇ...♡」


瑞穂が行っていたのは、動画撮影の準備だった

これから行われる行為全てを、そのスマホに記録するつもりだった

ブレイブも、強がってこそいるが内心焦っていた
587 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:00:21.99 ID:tvI0Kq3P0

瑞穂「ところでぇ...これ、なにかなぁ...♡」

ブレイブ「っ、そ、それ...!」

瑞穂「魔法少女ちゃんのぉ...通学鞄だよねぇ...♡」

ブレイブ「や、やめろっ!みるなっ...っ、あぁぁんっ!?♡」


瑞穂は、足元に落ちていたブレイブの通学鞄をカメラに映る様に見せつける

当然だが中には学生証等の個人情報が入っている

流石に危機を感じ、声を荒げるブレイブだったが、胸を力任せに揉まれ甘い声を出してしまう


瑞穂「えっとぉ....あ、これこれ♡」

ブレイブ「っ!!!」


遂に学生証を発見した瑞穂は、書いてある事を動画に録音される様に喋りだす


瑞穂「へぇ...〇〇高校かぁ...」

瑞穂「お名前はぁ....青海 凛ちゃん...可愛い名前ね♡」

ブレイブ「〜〜〜っ...よ、読むなっ!!」

瑞穂「えぇ〜?いいじゃない、仲良くしましょうよぉ♡」

瑞穂「凛ちゃん♡♡」

ブレイブ「んっく、ま、また、ぁっ♡おなじ、とこ...っ...!」


今まで何度も窮地に陥ったことはあったブレイブだったが、正体がバレた事は一度もなかった

初めて味わう窮地に、凛は徐々に正常な判断能力を失っていく

それどころか、段々と痴漢達によって頭の中を快楽で染められそうになっていた


瑞穂「うふ...いっぱい楽しみましょうねぇ...♡」

ブレイブ「...おことわり、だ...っ!」


そして再び、瑞穂の毒牙がブレイブを襲う.....
588 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:00:48.34 ID:tvI0Kq3P0


.......何時間経過しただろう

例の車両には、変わらず二人の姿があった


瑞穂「あはっ♡こことぉ、ここがいいのよねぇ♡♡」

ブレイブ「んぐっ♡うぅぅぅっ、ぅあああぁぁあっっ、っ!!?」

瑞穂「っと、すとーっぷ♡」

ブレイブ「ひっ...ま、また.....ぁ...♡」


あれから愛撫だけを何度も何度も念入りに行われたブレイブは、表情も身体も蕩けてしまっていた

今まで女性器に刺激を与えていた佐藤は、身の危険と会社の出勤時間を気にして電車から降りている

つまり、今ブレイブに与えられる快感は瑞穂によって管理されているのだ

その間、ずっと焦らされ、寸止めされたブレイブは、心身ともに敗北寸前だった


ブレイブ「こ、こんな...っ...こんなのってぇ...っ...♡」

瑞穂「あらあらぁ?もしかしてぇ、凛ちゃんイきたいのかなぁ♡」

ブレイブ「っ、ち、ちがっ、あっ♡ああぁぁっ♡♡」

瑞穂「んん〜?何が違うのかなぁ??」

瑞穂「真っ白で綺麗だったショーツ、こんなに汚してるのぃ??」

ブレイブ「んひっ♡さ、さわりゅなぁっ♡♡」


ブレイブが吊るされている真下には、愛液で水溜まりが出来ていた

身に着けているドレスも、胸や足元がはだけており、まるで敵に囚われ敗北した女騎士の様だった

589 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:01:17.74 ID:tvI0Kq3P0

瑞穂「.....ま、流石にあれだけの媚薬を投与したんだし、仕方ないわよねぇ♡」

ブレイブ「仕方ない...??」

瑞穂「えぇ、仕方ないわ。寧ろ、よくここまで理性が保てたわぁ♡」

ブレイブ「んっく...っ....そ、そう...だ...♡」

ブレイブ(そうだ、しかたない、こんなことになっているの、くすりのせいだから...)

ブレイブ(しかたない...くすり、これはくすりのせい....)


何とか保っていた理性を、瑞穂は甘い言葉で崩しにかかる

気持ちいいのは薬のせい

そうブレイブに暗示にも似た言葉で囁く


瞬間、ブレイブの中で何かがプツンと切れた


ブレイブ「...っ、こ、これ....っ...」

瑞穂「んん〜?なぁに??」

ブレイブ「...こ、ここっ....もっと....っ....」

瑞穂「なぁに?きこえないわよ♡」

ブレイブ「〜〜〜っ....ここっ、もっといじってっ!!」

ブレイブ(これはくすりのせい、くすりのせい....!!)

ブレイブ「ぐちゃぐちゃにしてっ!もっ...がまん、できないのぉっ♡♡」

ブレイブ(くすり、くすりのせい!!!)


薬のせいと自分に言い聞かせ、遂に瑞穂に懇願してしまったブレイブ

待っていたとばかりにブレイブの女性器に中指と人差し指の二本を挿入する瑞穂


瑞穂「あっはぁ♡♡やぁっと墜ちたわねぇっ!」

ブレイブ「んひゃあああぁぁっ!!?こ、これっ、すごっ♡♡」

瑞穂「ほら、ほらぁ、どうかしらぁ?待ちに待った快感はぁ?」

ブレイブ「んぐっ、あ、あたまっ♡ちかちかひてぇっ、あ、ああぁぁっ♡♡」
590 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:02:07.94 ID:tvI0Kq3P0

行為を始めてまだ数分にも拘らず、ブレイブの愛液がぐぷぐぷと泡立ちながら瑞穂の指を伝っていく

真下の水溜まりにも、ぼたぼたと音を立てながらたれ流れていく

何度も絶頂を迎え、完全に蕩け切った表情で喘ぐブレイブ

いつもの凛々しい剣士はそこにはおらず、快楽に身を任せる唯の敗北兵がそこにはいた


そんなブレイブを見て、瑞穂はトドメの一撃を放つ


瑞穂「うふふ♡気持ちいい?気持ちいわよねぇ?」

ブレイブ「そ、それはっ♡くしゅりのせいでぇっっ♡♡」

瑞穂「薬?...あぁ、ビタミン剤の事??」

ブレイブ「へっ??」

瑞穂「あはぁ♡ほぉんといい表情するわね貴女♡」

瑞穂「貴女に媚薬と称して投与したのはぜーんぶビタミン剤よぉ??」

ブレイブ「へ、ぇっ、でも、だって、そんな、あ、あああっ!!?♡♡」


勿論嘘である

ブレイブに投与したのは間違いなく禁止されている強力な媚薬だ

しかし瑞穂は、あえてそれを嘘だと告げる

理由は...説明するまでもないであろう


瑞穂「つまりぃ、凛ちゃんは、ほんとは薬で気持ちよくならない筈なの♡」

ブレイブ「あ、ああぁ....っ...♡」

瑞穂「でもでも、私に懇願したってことはぁ...」

ブレイブ「や、やめろ...♡それ、いじょう...は...♡」


みるみる顔から血の気が引いていくブレイブ

それはそうだろう、今まで薬のせいにしていた事が全て間違っていたのだから

しかしブレイブの表情は、恐怖の色になる事は無かった

寧ろ笑みにも近い表情をしてしまった


瑞穂「ふふ...そんなに嬉しい??」

ブレイブ「...っ!?ちが、これ、は...あ、まっ、やめっ.....んぐうぅぅぅうっ♡♡」

瑞穂「違わないわよね?凛ちゃんは、正義の味方なのに負けちゃったんだよね??」

ブレイブ「ま、まけてないっ、わたしは、おまえなんかにぃっ♡♡」

瑞穂「ん〜〜〜........」

瑞穂「じゃ、これで負けね♡」グプッ

ブレイブ「......っひ...!?」
591 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:02:38.35 ID:tvI0Kq3P0

瑞穂はそういうと、今までで一番深く指を差し込み、途中で大きく指を曲げた

それはブレイブのざらざらとした場所を的確に突いていた

直後、この日一番の快感がブレイブの身体を襲う


今までとは比にならない、身体の内側から溢れ出す快楽の波

そう、これは一度の絶頂ではない

今日何度も何度も寸止めされ、ブロックされていた快感

本来であれば味わっていた筈の絶頂

それが一度に、何倍にも膨れ上がって押し寄せてくる


ブレイブ「いっ....ぎいぃぃいいっ!!!??♡♡♡」

ブレイブ「あ゛っ、これっ、とまらなっ、あ゛あ゛っっ♡♡」

ブレイブ「んぎゅううううぅぅぁぁぁぁあぁあ゛あ゛っっっ♡♡♡」

瑞穂「あははははっ♡すっごぉぉい♡♡」


ブレイブはその場で、弓なりに何度も何度も身体を反らせる

ビクンビクンっと大きく痙攣を繰り返し、だらしなく開いた口からは涎と汚い喘ぎ声が溢れ出ている

М字に開脚された下半身

その中心からは、潮や尿が混ざった体液が絶えずぷしゃああっと噴き出ており、他の乗客を濡らしていく
592 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:03:08.71 ID:tvI0Kq3P0

そんなブレイブに、瑞穂は再度聞き返す


瑞穂「それで?正義の味方の凛ちゃんは今どうなっちゃったのかなぁ??」

ブレイブ「は、はひっ♡わらひっ、んぎっ♡まけまひたぁっっ♡♡」

ブレイブ「まほーしょーじょなのにっ♡ちかんに、てもあしもぉっ♡♡」

凛「だせましぇんれひたぁっ♡ひぎっ♡まけ、まけれしゅぅっ♡♡」


遂に変身すら維持できなくなった凛

彼女は身も心も屈服し、アへ顔をカメラに晒しながら敗北宣言をする

そんな凛にトドメを刺す瑞穂


瑞穂「ふふ...凛ちゃんさえよかったらぁ...またシてあげるけどぉ...?」

凛「ほ、ほんとれしゅかぁ...♡♡」

瑞穂「えぇ...今度からは、お姉さまって呼ぶのよ?いいわね?」

凛「ひゃいぃ...わかりましたぁ...♡」

瑞穂「ふふ、なら、最後にもう一回、気持ちよくしてあげるわぁ♡」


指を三本に増やし、再び凛の弱点を責める瑞穂

変身状態の時よりも耐久力の下がった身体で、到底耐える事など出来る筈もなく...


凛「あ゛あ゛あ゛っ♡♡お、おねーひゃまぁっ♡いきゅっ♡いぎゅううぅぅぅぅううっっっ♡♡」

凛「イ゛っ....あ、ああああああっ、あああああ!!!あああああぁ、ぁぁああああ、ああっっ♡♡♡」
593 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:03:37.10 ID:tvI0Kq3P0





凛「はい...はい......申し訳ありません...」

凛「はい.......失礼します...」

凛「.......はぁ....」


結局、終電まで続いた瑞穂の痴漢行為

勿論、学校は遅刻どころか無断欠勤だ

幸いにも、凛は優等生という事もあり、電話をかける程余裕がなかったとして、怒られる事は無かった


憂鬱そうにスマホの画面を見る凛

そこには、『お姉さま』のLINEの連絡先が表示されていた

会話画面には、今日の自分のあられもない姿が映された動画

最後には、『いつでも連絡まってるわ♡』の文字


凛「うぅ....情けない...私はどうしたら........」

凛「...でも、お姉さま...快斗より上手だった......」

凛「.......って、何を考えてるんだ私は...!!!」

凛「.......でも、う、うぅぅ........」


凛はこの日、一人ベッドの中で悶々と過ごすのだった

【第四話 敗北】
594 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:06:14.56 ID:tvI0Kq3P0
てことで日常編に入ります

頑張ってエロくしようとしたけどこれが今の限界でした

休日の雫が何をするか↓1〜3でコンマが一番大きな物を採用
1.快斗とあそぶ
2.女友達とあそぶ
3.お姉さまとあそぶ
4.休日じゃなくて学校生活がいい(学校での日常編へ)

595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/24(土) 11:06:34.32 ID:HfcWg+GE0
1
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 11:08:13.54 ID:dai5kteP0
3
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 11:08:17.42 ID:dS5rRxa4O
4
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 11:09:59.25 ID:pSKF/uARO
雫ちゃんはレズ方面で責めるのが良さげなのか
599 : ◆oKcMbcCGiY [sage saga]:2019/08/24(土) 11:24:08.09 ID:HfcWg+GE0
更新お疲れ様です!
良かれと思ってここまでの魔法少女達の活躍をまとめてみましたので、宜しければご利用ください!
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姫屋エミリ[ティンクルスター]編【>>5

プロローグ
>>1-8

第1話 対『青筋 猛(アオスジタケル)』【>>11】編
>>15-24

第2話 対『五月雨 丈(サミダレジョウ) 』【>>27】編
>>29-33

第3話 対『東雲 秋』【>>39】編
>>43-52

第4話 対『尾毎 丘子』【>>56】編
>>61-69

日常編 『椿原 伊織』【>>79】&『五月雨 丈(サミダレジョウ) 』【>>27
>>81-120

第5話 対『吉住 幸子』【>>124】編
>>125-158

__________________________________________________________________________________________________________________


五月雨 雫(サミダレ シズク)[レイニーブルー]編【>>178

プロローグ
>>190-192

第1話 対『本城 尚人(ほんじょう なおと)』編【>>196
>>198-210

第2話 対『ルパンレディ』編【>>214
>>215-241

第3話 対『ファックユー(毒島富雄《ぶすじま とみお》) 』編【>>244
>>249-275

第4話 対『アイスレイ(氷堂玲也(ひょうどう れいや)』編【>>277
>>281-328

日常編 『芝崎 夕美[イノセントウィッシュ]』【>>162
>>348-394.>>412-430

__________________________________________________________________________________________________________________

青海 凛(あおみ りん)[ブレイブ]【>>439】&結月 快斗(ユヅキ カイト)【>>450】編

プロローグ
>>455-456

第1話 対『浅見 剛毅』編【>>54
>>461—471

第2話 対『早峰 理々』編【>>473
>>476-495

第3話 対『木枯 ショウタ』編【>>499
>>508-527

第4話 対『佐藤ひろし』『加尾瑞穂』編【>>529】【>>550
>>540-593

日常編 『3.お姉さまとあそぶ』編
現在更新待ち
600 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 11:45:36.32 ID:ZwM9ZXeAO
>>598すみませんミスです

雫ではなく凛です

コピペを直し忘れました。申し訳ありません
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 14:11:56.60 ID:gs+IvDwBO
?
602 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 18:19:01.13 ID:PCCaZR6c0
ではお姉様と遊びます

以下の選択肢から選んでください

1.普通に遊ぶ
2.やっぱりエッチな事になる
3.お姉様を倒す

↓1~3でコンマが一番大きな物を採用
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:19:52.11 ID:FIgi1COjo
2
604 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:22:15.47 ID:oxih/i0tO
2
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:22:38.77 ID:LrFrhf4KO
2
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 18:51:27.24 ID:ezPgcAgqO
満場一致で草
607 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/24(土) 20:09:51.44 ID:ZwM9ZXeAO
では↓1~3で行為の内容を募集します
その3つを>>1のいい様に混ぜます

前回と被るので痴漢プレイは無しで

具体的に書いてくれると助かります
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/24(土) 20:15:56.48 ID:R0XaHoubO
瑞穂が凛を優しく招き入れてまずはお茶を飲ませて警戒を解かせる……と見せかけて実は睡眠薬と媚薬が投与されており眠っている間にベッドに全裸で拘束される。
そのままゆるゆると寸止め責めして昂らせ『イッた時に「イッた」と正直に言えばやめてあげる』と告げて凛を責める。
凛がイク瞬間、まさに宣言しようとしたところで凛にボールギャグ装着。『「イク」って言わないってことはまだイッてないのよね?』と喋れない凛が首を振って否定するのも聞かずに今度は連続イキ地獄。
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/08/24(土) 20:18:40.03 ID:DIQZl70fO
拘束して全身に大量の電マやバイブ、ローターなどの淫具を装着して放置責め。
撮影用のビデオカメラで動画に残しつつ瑞穂は数時間ほど凛を置いて外を散歩。
帰ってきたら度重なる絶頂でトロトロに蕩けた凛を優しく抱いてペニバンで何度も突いてイカせまくって完全に服従させる。
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:21:34.99 ID:V4cYIF1CO
拘束してからぺニスバンドで凛のアナルを開発する
最初は傷みしか感じない凛だったが、段々と快楽を認識してしまい、最終的に自分からもっと犯して欲しいと懇願するようになる
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:21:35.89 ID:iJJBiAFqO
連休中に瑞穂の家に招待される
家では沢山のSMグッズがあり万全の状態で魔法少女へと変身してその体力でもって必死に土下座おねだり懇願して次の日までぐっちゃぐちゃに犯してもらう凛
充電式の電動ピストン運動付きの狐の尻尾尽きアナルディルドや鼻フックをつけてもらい休みなくアナルを責められながら遠慮の無い瑞穂の責めを受けた末ケツマンコなどの下品な言葉を使って瑞穂のクソマゾ豚女にしてください絶叫しながら懇願
瑞穂からは彼氏の事は良いのかと問われるがあんな短小包茎野郎なんてどうでも良いと一蹴して吐き捨てる凛
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:22:32.48 ID:STRsp7LVO
二人でデート。ただし、こっそり薬を飲ませ服の下におもちゃをセット。
耐えたらご褒美だけどイッたら罰ゲームとして、そこらの薄汚い浮浪者どもとまぐわえと指示。
時折人前で快感に震えながら街角を練り歩く羞恥プレイ。
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:30:10.46 ID:DIQZl70fO
これだと
家に招いて睡眠薬と媚薬で拘束して寸止め。

寸止め後にイク直前でボールギャグと大量の淫具を着けて連続イキする凛の動画を撮りつつ放置して散歩。

帰ってきたらペニバンを挿入、その際にアナルも完全開発して凛を服従させる。
の流れで綺麗に行けそうかな?
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/24(土) 20:41:34.76 ID:iJJBiAFqO
僅差で安価漏れ…
615 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/25(日) 00:30:10.05 ID:5zGXCimh0
予定ではこれで凛を完堕ちさせてこのスレは終わるつもりです

気長にお待ちください
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 01:22:34.23 ID:aqoS5UiM0
続き希望
617 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/25(日) 02:58:10.99 ID:dwvB+dba0
更新までの間に次回作の案も募集してます

魔法少女でやるのか全くの別物をやるのか悩んでるのでアイデア頂けたら嬉しいです

ついでに感想とかがあると>>1が喜びます
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 03:17:18.03 ID:ICo+7hGM0
魔法少女はそのままに今度は異世界や別の星から攻めて来る敵を撃退するガーディアン系はどうじゃろ?
ありきたりかな?
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 04:07:02.37 ID:dtr22IfsO
ファンタジー×魔法少女物とか
これだったら様々な敵も作れるし、味方側も色んな種族に出来るから設定の幅も広がる
イッチ的に異種姦がダメだったら人間型のみの募集にすればいいし、どうだろう?
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 06:53:59.40 ID:aqoS5UiM0
sf捜査官とか
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 10:35:18.32 ID:3v5zOVcpO
女探偵とか女捜査官とかどうかな?(ファンタジー要素の有無はおまかせ)
魔法少女と同じように判定していって魔法少女側の判定成功を重ねていけば事件解決、逆に失敗を重ねることでエロイベみたいに。
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 14:20:42.69 ID:ICo+7hGM0
学校もので問題のある生徒や先生を成敗する系とかはどうでしょう?
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 15:14:42.51 ID:csgeFS56O
エロ描写も情景描写も良かったので、これで終わりなのは寂しいけど次シリーズも期待してる。

次にやるのが現代世界ベースなのか、それともファンタジー世界ベースかで何が行けるかは変わるかも。
現代世界なら
・今回と同じく魔法少女もの(世界観共有か別世界かはおまかせ)
>>621の探偵や捜査官もの
>>622の学校もの

ファンタジー世界なら
・魔王を倒す女勇者の道中記
・周辺の魔物の討伐や事件の解決を目指す女騎士
とかかなぁ
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 16:58:49.19 ID:5xovfiUq0
日常と戦闘とエロのバランスがとてもいいです
日常と戦闘できちんとキャラが立って、
魔法少女として活躍した上で堕ちるのが素晴らしい
途中から追加された4話までは延命、敵キャラも>>1が選ぶルールも
どちらも今のところプラスに働いているいい印象です
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/25(日) 17:12:03.95 ID:5xovfiUq0
次回作ですが、魔法少女でもそれ以外でもいいのですが
敵をただの犯罪者ではなく悪の組織にして
堕ちたヒロインが新たな敵幹部として再登場するとかどうでしょうか
因縁話っぽい展開も出来て美味しそうなんですが
626 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/08/25(日) 23:53:48.89 ID:dwvB+dba0
感想ありがとうございます、励みになるので凄くありがたいです

アイデアも凄く助かります。今回が現代社会ベースだったので次はファンタジー系もいいなぁとか考えてたりします

亀なので更新まだまだ時間かかります。すみません
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/08/27(火) 15:04:47.41 ID:9IyIJxTEO
ファンタジー系で他の案だとエロトラップダンジョンとかどう?
628 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:30:45.79 ID:pz21UwEf0

凛「...ここか」


この日は土曜、学校が休みなのを利用して凛は外出していた

いつも着ている学校指定の制服ではなく、女性らしい私服で身を包んでいる

普段なら快斗と近場でショッピング等をして遊んでいるが、この日は違った


凛「.......よし」


凛は意を決したかの様に、目の前にあるチャイムを鳴らす

すると、家主の声が帰ってくる


瑞穂『あら、凛ちゃんね?待ってたわぁ♡』

凛「っ...お邪魔します...」


そう、この日凛は先日散々辱めを受けさせられた瑞穂の家に来ていたのだった

きっかけは、数時間前に遡る

629 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:31:15.67 ID:pz21UwEf0

凛「ん...新着メッセージ...?」


凛のLINEに、一件の新着メッセージが届いた

トーク欄の一番上には『瑞穂』の表記


凛「う...あの人からか...」

凛「何で連絡先なんて交換したんだ...私...」


先日は雰囲気に流され、痴漢犯をお姉さまと呼んでいた凛

冷静になった今は、絶対に呼ぶものかと決意している

そんなあの人からのメッセージは、簡潔なものだった


瑞穂『今度のお休み、空いてるかしら?』

凛「これ...そういう事...だよなぁ...」


結論から言うと、凛の予定は空いていた

しかし、微塵も遊びに行こう等という気は起きなかった

...次の文章が送られてくるまでは


瑞穂『もし断ったら、あの動画拡散させちゃおっかなぁ...??』

凛『いえ、空いてます!』


凛がメッセージを返すのに、時間はかからなかった

こうして半分脅された形で、瑞穂の家へとやってきたのだった


瑞穂「ふふ、私服も可愛いわね♡」

凛「ど、どうも...」

凛(うぅ...快斗、助けてくれ...)


凛は瑞穂の私室に案内され、敷物に座って瑞穂と会話をしていた

最も会話の内容はというと、瑞穂が凛の事をべた褒めしているだけなのだが

内心彼氏に縋る思いの凛に、瑞穂は次なる一手を講じる
630 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:31:42.89 ID:pz21UwEf0

瑞穂「あ、そうだ♡凛ちゃん紅茶は好きかしら?」

凛「へ?あ、はい、好きですが...」

瑞穂「ならよかった♡この前おいしい茶葉を見つけてね?」

瑞穂「よかったら、飲んでみない?」

凛「あ、では、お言葉に甘えて...」

瑞穂「はーい♡待っててね♡」


この状況を何とかしたかった凛は、お茶をお願いしてしまった

この判断がこの後の自分の運命を変えるなど、凛は知る由も無い...


瑞穂「はい、どーぞ♡」

凛「あ、ありがとうございます...」


数分後、凛の目の前には綺麗な紅色をした紅茶が置かれていた

香りがよく、美味しそうだと本心から思う凛


瑞穂「さ、冷めない内にどうぞ?」

凛「はい...」

凛(まぁ、一口くらいなら...)


そう思い、一口だけ口に含む凛

すると、想像以上に美味しい紅茶に遂、何口も飲んでしまう


凛「...美味しい.....」

瑞穂「でしょう?仕入れるの大変だったのよ♡」

凛「そんなに希少な茶葉なんですか?」

瑞穂「うーん、どっちかというと......」

瑞穂「隠し味の方が希少かな♡」

凛「え?.....あ、あれ......??」クラッ

瑞穂「あ♡早速効いてきたかしら♡」

凛「な...にを...........ぅ...」


突然意識が朦朧とし、その場に倒れこむ凛

薄れゆく意識の中、凛が最後に見たのは怪しい笑みを浮かべる瑞穂の顔だった



631 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:32:10.79 ID:pz21UwEf0



凛「う........ん.......??」

凛「...ここ、は....?」


あれからどれ程の時間が経過しただろう

凛は見知らぬ部屋で目を覚ました


凛「確か...お茶を飲んで、それから........」

凛「っ、ここはまずい、逃げ.......あれ??」


自分に何が起きたのか、直感的に感じ取った凛は危険を感じて逃げようとした

しかし、どういうことか身体が思うように動かない

というよりは、動かせなかった

ふと、自分の身体を見ると、ベッドにベルトの様な物で手足を縛られ身動きが取れなくされていた


瑞穂「あ、目が覚めたかしらぁ♡」

凛「っ、は、離せっ!!」

瑞穂「あらあらぁ?離せだなんて...」

瑞穂「お姉さまにそんな口利いてもいいのかしらぁ?」

凛「う、うるさいっ!お前なんかお姉さまなんかじゃ...!!」

瑞穂「ふふ...これは、お仕置きが必要みたいねぇ...♡」


強がる凛に、またもや笑みを浮かべる瑞穂

そして、そばに置いてあった箱に手を伸ばす

その中から、ピンク色の小道具を、何点かとりだした


瑞穂「えーっと...これは、ここでしょ...?」

瑞穂「これは...こっちね...」

凛「っ、な、なにを...!」


瑞穂は取り出した小道具を、テープを使って凛の身体に付けていく

勿論、ただやられているだけの凛ではない

632 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:32:37.51 ID:pz21UwEf0

凛「こんな拘束、すぐに破って...!」

瑞穂「...ふふ♡」

凛「...っ!?...へ、変身できない...!?」

瑞穂「紅茶に一服盛っちゃたぁ♡」

瑞穂「苦労したのよぉ?魔法少女を二日間無力化する薬♡」

凛「なっ...!?」


凛は噂で聞いたことがあった

魔法少女を捉えた闇の組織は、特殊な薬を使って魔法少女の力を無力化させると

まさかそれが存在していたとは、流石の凛も思ってもいなかった


瑞穂「てことで、諦めて頂戴ね♡」

瑞穂「変身できない魔法少女なんて、唯の女の子なんだから♡」


凛の全身に小道具...玩具を取り付けた瑞穂は、満足気に笑みを浮かべる

そして、瑞穂は凛の全身が写せる場所にビデオカメラを設置し、部屋を後にした

今、部屋には凛一人しかいない


凛「考えろ...何か、策があるはずだ...!」

凛「まずは、この拘束をどうにかして......ひゃぁうっ!?」


神経を集中させ、思考していた凛に突然快感が襲い掛かる

全身に付けられた玩具が、一斉に振動し始めたのだ

こうなってしまっては、最早考える事など不可能だった


凛「な、なんで....きゅう、にぃっ...!?」

凛「んくっ....っ、ぅぅ....♡」


突然動き出した玩具

原因は勿論瑞穂のせいだった

瑞穂は散歩をしながら、部屋の凛の様子をチェックしていた

そして、遠隔操作で玩具の電源を一斉にONにしたのだった


凛「こ、こんな、ものぉっ...!!」

凛「ぅ、んひっ♡...たえて、やる、ぅ....!」
633 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:33:05.74 ID:pz21UwEf0

幸いな事に振動は弱かったので、なんとか耐える事が出来ている

次第に振動音と共にぐじゅぐじゅと汚い水音がする様になってきたが、気のせいだろう

自分は耐えている、感じてなどいない

凛はそう自分に言い聞かせただひたすら耐えるのだった


瑞穂が帰宅したのは、実に6時間後...半日が過ぎた頃だった

部屋のドアを開けると、何とも言えない臭いが漂っている

その臭いの発生源であるベットの上で、凛は身体を小刻みに痙攣させていた


瑞穂「おまたせ♡」

凛「っ....!!っ、っ....!!!」キッ

瑞穂「いやん♡シーツをびしょびしょに濡らしながら睨まれても怖くないわぁ♡」


そう言いながら、身動きの取れない凛に近寄る瑞穂

その手には、極太のディルドが握られていた


瑞穂「散々焦らされたんだもの♡これ、欲しいわよねぇ?」

凛「っ....よ、るな.......!!!」

瑞穂「そんなつれない事言わないの♡」

凛「ふぁぁっ♡」


強がる凛だったが、瑞穂に肌を軽く触られただけで喘いでしまう

触られた場所からビリビリと電流の様に快感が流れる


瑞穂「散々イってるんだもの、こうなるのも仕方ないわよ♡」

凛「ひっ!?い、いって、な...ぁっ♡」

瑞穂「嘘ついても駄目よ?証拠はここにあるんだから♡」


そう言って、瑞穂は録画されている映像を凛に見せつける

そこには、間隔を置いて甘い声で喘ぐ凛の姿があった

誰が見てもそれは、絶頂に達している雌の姿だった
634 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:33:36.26 ID:pz21UwEf0

瑞穂「見られてないと思って、気が緩んじゃったのかしらぁ♡」

凛「っ、う、うぅ......っ.....」

瑞穂「あは♡その表情も素敵だわぁ♡」


凛は屈辱と恥ずかしさで脳内の整理が追い付かなくなり、涙を流してしまう

そんな凛を見て、瑞穂はいよいよ最後の仕上げに取り掛かる


瑞穂「そんな顔されたら...もっと滅茶苦茶にしたくなっちゃうじゃない♡」

凛「ひっ...!?」


瑞穂は手にディルドを持つだけでなく、腰にぺニバンを装着していた

そして無抵抗の凛に、まずはディルドをあてがっていた


瑞穂「最初はやっぱり前の方からかしら...♡」

凛「まっ、い、いま、されたら...っ!」

瑞穂「そうよねぇ、感じちゃうわよねぇ...♡」


そう言いながら、凛の女性器にディルドを深々と挿入する瑞穂

凛はせめてもの抵抗で、声を上げまいと必死だ


瑞穂「あは♡ほら、見える?こんなに深い所まで刺さっちゃったわよ♡」

凛「んっ、んんんっ♡んんっ〜〜♡♡」

瑞穂「うふふ♡抵抗のつもりかしらぁ♡」

瑞穂「いつまで我慢できるかしらぁ♡」


瑞穂は、ディルドをゆっくりと出し入れを繰り返す

引っ張り出す度に凛の膣壁がディルドに吸い付く様にせりあがってくる

逆に再び深くまで突き刺すと、今度は汚い水音を立て、泡立ちながら嬉しそうにディルドを咥える


瑞穂「いくら我慢しても、こっちは嬉しそうに咥えてるわよぉ♡」

凛「ん、んんっ、んぁっ♡ん、く、うぁっ♡」

瑞穂「ほらほら、声出ちゃいそうになってるわよ♡」


瑞穂はそんな凛の様子を嬉しそうに眺めている

しかしながら、攻撃の手は休むことを知らず徐々に勢いを増していた


瑞穂「こことか、ぐりぐりされるの好きでしょ♡」

凛「んひっ!?ん、んんんっっ♡♡んひゃあああっ♡♡」

瑞穂「ほら、我慢出来なくなっちゃった♡」

凛「ひょ、ひょこっ♡らめっ♡らめぇぇっ♡♡」

瑞穂「え〜?じゃあこっちね♡」

凛「やぁっ!!?ああっ♡♡りゃめっ♡♡じゅぽじゅぽっ♡やらぁぁっ♡♡」
635 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:35:06.39 ID:pz21UwEf0

凛は、大きく喘ぎながら絶えず性器から潮を噴いていた

先程よりもシーツの染みは広がっており、びしょ濡れになっている

髪の毛を乱しながら、必死にシーツを両指でキュッと掴み快感から耐えようと必死だった


瑞穂「イったら、ちゃんとイきましたって言うのよ♡」

瑞穂「じゃないと、やめないから♡」

凛「んいぃぃっ!?そ、そん、なっ、あああっ♡」


そして、凛の声が一段と大きくなる

今まさに、凛は絶頂を迎えようとしていた

今まで焦らされていた分、その快感は今までと比にならないであろう


凛「っ、あ、イっ♡わ、わらひ、イっ♡♡」

瑞穂「よいしょっと♡」

凛「ふがっっ!!?♡っ♡♡う、うぇぁ、ぁ...!?」

瑞穂「あーん♡やっぱり予想通り似合ってるわぁ♡」


凛が今まさに宣言しかけた瞬間だった

瑞穂は凛の口にボールギャグを装着させた


瑞穂「さてと、まだイってないのよね?」

凛「うぁっ!?ぁぁうっ♡うううっ♡♡」
636 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:35:34.27 ID:pz21UwEf0

首を必死で横に振る凛だったが、瑞穂は知らないふりをする

そして、ついにぺニバンを凛のアナルへとあてがう

何度も絶頂していた事もあり、既にとろとろになっている凛のアナル

ひくひくと疼くその場所は、これから襲い掛かるであろう快楽を待ち望んでいるかの様だった


瑞穂「まだイってないなら仕方ないわよねぇ...」

瑞穂「同時に犯して、完全に屈服してあげないとねぇ♡」

凛「ふごっ!?うぉぉっ♡んおぉぉっ!?」


ディルド同様、ゆっくりと、しかし確実に深々と挿入されるぺニバン

既に出来上がっていた事もあり、すんなりと凛のアナルはソレを受け入れた

女性器とアナル、二か所で別々の異物が好き勝手に自分を犯している

その事実に凛は、ただ喘ぐことしかできない

既に思考回路はショートしていた


瑞穂「すっごぉ♡こんなにすんなりと入るなんて♡」

瑞穂「ほら、もっと声だしなさい?」


瑞穂は右手でディルド、左手で凛の尻を叩きながら、腰を打ち付ける

痛みすら快感に感じる凛は、そのあまりの衝撃に失神しかけていた

白目を剥き、塞がらない口からは涎がたれ流れ、声にならない声を発している


凛「お゛あ゛あ゛っ♡♡あ゛ーっ♡あ゛あ゛ーっっ♡」

瑞穂「ふふ、そろそろそれ、取ってあげるわぁ♡」

637 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:36:15.45 ID:pz21UwEf0

瑞穂はそういうと、凛のボールギャグを取り外す

口から外されたそれには、凛の涎がたっぷりとついており、壮絶さが伺える

ようやく言葉を発する事を許された凛は、瑞穂に懇願する


凛「イ、イってまひゅっ♡さっきからっ♡♡イきっぱなしれしゅぅっ♡」

瑞穂「あら、じゃあもう止める?」

凛「や、やぁっ♡♡もっとぉ♡ぐちゃぐちゃにしてぇっ♡♡」

瑞穂「!」


その言葉を待っていたとばかりに、口角を上げる瑞穂

そして、わざとらしく責めの勢いを緩める


凛「い、いじわるしないれぇ♡♡」

瑞穂「あら、いいの?屈服しちゃうの??」

凛「ひゃいぃっ♡♡くっぷくっ♡んぁっ♡しまひゅっ♡」

凛「わらひっ♡おねえさまのぉ♡♡おもちゃに、なりまひゅっ♡♡」

凛「りゃからっ♡イかせてっ♡イきたいのぉっ♡♡」
638 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:37:19.81 ID:pz21UwEf0

遂に、本心からそう願ってしまった凛

戻れないとわかってはいたものの、もうどうしようもなかった


瑞穂「はい、よく言えましたぁ♡」

凛「んぎぃぃっ♡♡ふかっ♡これ、すごっ♡♡」

瑞穂「貴女の弱い所、全部虐めて開発しちゃうからね♡」

凛「ああああっ♡も、だめっ♡♡イくっ♡イきまひゅぅぅぅうっっ♡♡」

瑞穂「ほらっ♡イって♡イきなさいっ♡♡」

凛「イっ....♡♡♡...ぁぁぁぁあああああ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡」


瑞穂の責めによりこの日一番の絶頂を迎える凛

そんな凛を見て、静かに達する瑞穂

お互いがお互いを求め合ったこの日、凛は瑞穂...『お姉さま』に可愛がられ、絶頂し続けるのだった...


639 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:37:52.48 ID:pz21UwEf0



-数日後-


ブレイブ「はあぁっ!!!」

化物「ぎゃあぁぁぁあああ!!?」


ブレイブは、この日も街の平和の為に戦っていた

歴戦の魔法少女である彼女は、その戦闘能力もさることながら、容姿、性格、その全てが整っていた


快斗「お疲れ」

凛「あ、快斗...」

快斗「今日はもう仕事は終わりか?」

凛「う、うん!今ので終わり!」

快斗「そうか、なら、今から飯でも...」


恋人である快斗との会話中、凛の携帯からメロディが流れる

緊急の、仕事の時専用にしてあるメロディだった


快斗「...仕事みたいだな」

凛「ご、ごめんね快斗!また今度...!」

快斗「あぁ」


そうして、凛は緊急の仕事でその場を離れる

快斗は何一つ疑ってなどいない

凛は魔法少女として、また人々を助けに行ったのだと
640 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:38:18.06 ID:pz21UwEf0



ブレイブ「お゛お゛お゛っ!!!??♡♡♡」

瑞穂「いい、いいわぁ♡もっと汚い声で鳴きなさい??」

ブレイブ「ひっ!!?お、おね、さまぁ♡こ、こわれっ♡♡」

ブレイブ「んぎゅううぅっ♡♡♡ぁぁぁぁあぁあ゛あ゛あ゛っ」


そう、確かにブレイブは緊急の要件であの場を立ち去った

『お姉さま』の急な招集に応じるという用件で

ブレイブは無様に足をガニ股に広げながら、瑞穂の両手首を性器とアナルで飲み込んでいた

女性の細腕とは言え、手首まで入れられたとなると相当な痛みが伴う

しかし、ブレイブの顔に苦痛の色は無く、唯々虐められて喜んでいるだけだった


ブレイブ(ごめんね、快斗...)

ブレイブ(私、お姉さまのモノになっちゃったぁ...♡)


街の平和を守る魔法少女ブレイブ

歴戦の魔法少女である彼女だったが、結局快楽には抗う事は出来なかった

お姉さまの前では、唯の雌豚に成り下がってしまうのだった


【完】
641 : ◆ppsYlUZVdU [saga]:2019/09/05(木) 04:40:56.72 ID:pz21UwEf0
ということでこのスレはこれで完結です

今までお付き合いいただきありがとうございました

次スレをどうするかまだ考えているので、更なる案等頂けたらありがたいです

後日談的なものは考えていませんが、シチュの要望があったら気が向いたら書くかもです

では、さようなら
642 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/05(木) 04:43:32.19 ID:yW8HrFOWO
乙です。
643 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2019/09/05(木) 11:33:46.54 ID:wIsF/F5t0
お疲れ様でした
644 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/05(木) 12:21:45.27 ID:YETNUt8io
おつ
使える()
また是非お願いしまーす
645 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/09(月) 19:32:51.57 ID:GGwlf/vJ0
乙乙
後日談的なもの書いてもらえるなら
可能性だけは何度か言及されていたティンクルのその後が読みたい
このスレで採用されなかった主人公候補の誰かが魔法少女として活躍したところを
悪堕ち魔法少女として襲ってエロい効果付きの魔法の矢で戦闘不能にしてお持ち帰り
ご主人様に献上して一緒に嬲っていただくとかそういうやつ
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2019/09/09(月) 20:08:45.03 ID:GGwlf/vJ0
次回作案のほうだけど、ファンタジーなら冒険者の酒場ものはどうでしょう
店に集まる冒険者たちと依頼をそれぞれ募集して
これはという依頼を店主の裁量で良さそうな冒険者に紹介
依頼はゴブリン退治から貴族の邸宅警備、隊商の護衛に魔法薬の被験者、
古代遺跡の探索やモンスター狩りとなんでもあり
まともな依頼だが失敗するとエロい目に遭うのもよし、
最初から罠で冒険者をハメる目的の依頼があってもよし
依頼を受ける冒険者は単独でもよし、複数でもよし
647 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/09/09(月) 21:06:17.85 ID:fGIkcsnr0
>>646
あ、それいい感じですね
色々出来て楽しそうです
648 : ◆ppsYlUZVdU [sage]:2019/09/09(月) 22:09:16.44 ID:fGIkcsnr0
それではその案、頂きます

ほかの案を出して頂いた方もありがとうございました

基本亀更新でまた始めていきます
649 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2025/05/02(金) 18:20:05.84 ID:IkWIE3/7O
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