1: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:04:33.94 ID:WgyyzRcS0
アイドルマスターシンデレラガールズの白雪千夜R18SSです。
よろしくお願いします。
2: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:06:02.72 ID:WgyyzRcS0
50日前の夜、お嬢さまと私はあの男、プロデューサーに処女を奪われた。
『奪わせた』と言ったほうが正確でしょう。
3: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:06:58.57 ID:WgyyzRcS0
「あんっ……そこぉ……イイ?もっと……んっ……あはぁ」
私にお嬢さまの裸体を見せつけるように、二人が横を向いて性器を挿入する背面側位で絡み合っています。
4: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:07:59.84 ID:WgyyzRcS0
「あんっ……あ、あぁ、はぅ……はげしっ……んぁっ……こ、これ……奥当たって、やぁ……んっ」
そうこうしている内にお互いに向き合うように体位を変えて、ラストスパートをかけていました。
5: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:08:39.82 ID:WgyyzRcS0
「あ、あぁ……ね、ねぇ……キスして……キス、んにゅ……ちゅ……んちゅる……んむぅ」
濃厚に舌や唇を絡ませて貪るような激しいキス。
6: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:09:53.93 ID:WgyyzRcS0
「あむちゅ……んふ……あ、ナカで……大きく……もう……イキそう?……あふっ……私も……イク……んぁあ……あんっ……はぅ……イクからァ……す、好きなとこに……出してェ……」
「うくっ……あぁ、おっぱいに……かけたい……!」
7: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:10:48.10 ID:WgyyzRcS0
それにしてもお前は……どこまで乳房が好きなのですか?
どれほどお嬢さまの胸で楽しめば気が済むのです?
8: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:12:01.66 ID:WgyyzRcS0
「あはっ♪千夜ちゃん……キスしよ」
身を起こしたお嬢さまが唇を求めてきました。
9: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:12:55.23 ID:WgyyzRcS0
スペンス乳腺とやらを開発して、乳房の性感をおかしくしてしまったのだから。
指先でくすぐるように軽く触れられただけで重厚な刺激が乳房全体を包み、子宮に響くような快感が襲ってくる。
10: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:14:03.65 ID:WgyyzRcS0
「あは♪千夜ちゃんがあんまり可愛いから……食べたくなっちゃった」
いつの間にか、お嬢さまが私の濡れた水着を引き剥がしていました。
11: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:15:58.40 ID:WgyyzRcS0
「あ……あふぅ……んっ……あぁ、お嬢さまァ……ひぃぁ……んやぁ……そこォ、はぁ……んひぃっ……!!」
「あむちゅぅ……千夜ちゃんの蕾……ヒクヒクして可愛い……んじゅる……れろじゅるっ……んっ……ふむちゅ……じゅぱれる……んぁむっ」
12: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:17:37.05 ID:WgyyzRcS0
「あは♪可愛かったよ……千夜ちゃん?」
お嬢さまが満足気な表情を浮かべているのが唯一の救いでしょう。
13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:18:14.21 ID:WgyyzRcS0
さっきお嬢さまの膣や乳房で搾精していただいたばかりだというのに。
もう鼻息を荒くして、目を血走らせて。
14: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:19:38.00 ID:WgyyzRcS0
「あむちゅ……んふぢゅるるるるっ……!」
根元まで深くゆっくり咥え込んで、ゆっくりと吐き出す。
15: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:20:34.81 ID:WgyyzRcS0
お嬢様の瞳からは何やら意味深な熱を感じます。
お嬢さまは背後から指先でクリクリ乳首を弄りながら、ねっとりとしたキスを交わしていました。
16: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:21:36.32 ID:WgyyzRcS0
「んっ……フェラが気持ちよすぎて、キスに集中できないみたい♪……それじゃあ、千夜ちゃんのエロ顔見ながらイっちゃえ……イっちゃえ」
頬張ったちんぽが膨らんできた。
17: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:23:13.54 ID:WgyyzRcS0
「ねえ♪千夜ちゃん……キスしようか」
ここで私は意味深な熱の正体を知りました。
18: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:24:18.48 ID:WgyyzRcS0
イった余韻に惚けている男を押し倒す。
お前はいつまでボサッとしているつもりなのですか?
19: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:25:41.12 ID:WgyyzRcS0
「んっ……あぁ、これ……いつもと……全然っ……違う……んぁ、あはぁ……あんっ」
自ら招き入れたちんぽの未知の圧迫感に戸惑いました。
20: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:26:54.65 ID:WgyyzRcS0
「ひゃあうっ……!んんっ……あ、あぁ……やあっ、あぅ……あんっ……あはぁ……はぁ、はぁ……」
力が抜けて起きていられなくなった私は、だらしなく涎を垂らしながら、お前の胸に縋るようにもたれかかる。
21: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/03/11(月) 21:27:49.82 ID:WgyyzRcS0
なんてことのない「好き」という言葉。
よくある恋人みたいな接吻。
26Res/27.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20