向井拓海「ポリネシア…なんて?」
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1: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:32:05.76 ID:VsYSaNKD0
18禁の内容になっておりますのでご注意ください。


2: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:33:51.86 ID:VsYSaNKD0


鼻先をうなじに突っ込んで何が愉しいのか、ひたすらに荒い呼吸を繰り返しやがるコイツにはもう諦めさえ感じている。
熱い鼻息がアタシの首筋に吹きかかってもお構いなしらしい。

以下略 AAS



3: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:34:39.62 ID:VsYSaNKD0
「…脚に飛んだのか? 大丈夫か?」

「んぁ? ちょっとくれーなんも問題ねーよ。…って、お、おい…っ」


以下略 AAS



4: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:35:32.22 ID:VsYSaNKD0


「でも…コレどうやって裏返しゃいいんだよっ!?」

「それは…その…拓海の手首のスナップ的なアレで……ね?」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[sage]
2016/10/31(月) 01:35:36.89 ID:HYyjqp7Bo
あくして


6: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:36:12.57 ID:VsYSaNKD0


アタシの華麗な業を目の当たりにしたっていうのに反応が薄いPを振り返って見てみると、なぜかすごくニヤケてやがった。


以下略 AAS



7: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:37:11.46 ID:VsYSaNKD0


―――――
―――

以下略 AAS



8: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:39:31.64 ID:VsYSaNKD0


「いつも通りやってたらいくら気を付けても結局は激しくしてしまうような気がしてな…。だから、ポリネシアンセックスを拓海としたいんだっ!」

「元気に言わなくていいっ! ん、んで…一体全体、何なんだよそのポリネシアン…ってのはよ?」
以下略 AAS



9: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:40:20.81 ID:VsYSaNKD0


―――――
―――

以下略 AAS



10: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:40:54.66 ID:VsYSaNKD0


ソースとマヨネーズでデコった特大のお好み焼きが載った皿をテーブルに置く。
それに続いてPが箸とコップを置いたが、それはどちらも一個ずつだった。

以下略 AAS



11: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:41:44.89 ID:VsYSaNKD0


舌に載っかった部分からソースとマヨネーズの旨味が口の中に広がって、唾液がジワリと出てくる。
噛めば生地のフワフワサクサクの最高の食感、適当に切って入れただけの食材が軽快なコンビネーションで個性的な味を幾重にも楽しませてくれる…決してソースとマヨネーズだけが主役じゃない、こいつらみんな仲良く手を取り合って絶妙なハーモニーを奏でてやがるじゃねぇか……!!

以下略 AAS



12: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:42:13.41 ID:VsYSaNKD0


「ほら、おかわり。あーん」

「んーーー!? ま、まら…もぐ…くひに…むぐ…のほってるから…っ」
以下略 AAS



13: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:42:39.86 ID:VsYSaNKD0

気付けばPの目がいやらしくギラついていた。
こうなるとコイツには何言っても無駄だった。
アタシの口にお好み焼きを放り込んで、咀嚼させて、それを根こそぎ吸い取られる。
ドロドロになったのを吸い取られるときに、一緒に脳みそも吸われてんじゃないかってぐらい、繰り返す毎に何も考えられなくなっていった。
以下略 AAS



14: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:43:27.46 ID:VsYSaNKD0


「はぁぁん…Pぃ…んちゅぅ…ぷちゅ……はぁーっ、はぁーっ……♥」

「んくっ…はぁ、はぁ…拓海、そろそろベッドに行かないか?」
以下略 AAS



15: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:44:08.92 ID:VsYSaNKD0

堪らず後ずさってPの全部をまたアタシの中に収める。
ぽっかりと空いていた穴が埋められたような安心感に胸がジワリと熱くなった。
やっぱり無理だ…。

以下略 AAS



16: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:44:49.10 ID:VsYSaNKD0

「ほら拓海、これなら挿れたままションベンできるな? さ、いつでもいいぞ?」

「ばかバカバカ! このヘンタイ!! 下せ! 下ろしてくれよっ! 頼むっ!」

以下略 AAS



17: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:46:27.91 ID:VsYSaNKD0

  しょろん!!  びちゃ!!

「やぁああああああ〜〜〜〜っ!!!???」

以下略 AAS



18: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:47:05.17 ID:VsYSaNKD0


Pに後ろから支えられて、ふらつく脚でどうにか寝室までたどり着いた。
ベッドを目の前にしたらもうダメだった。
膝の力が抜け、前のめりにベッドに倒れ込む。
以下略 AAS



19: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:47:43.57 ID:VsYSaNKD0

このワンストロークだけで十分だった。
全身が痺れて力が入らないのに、マンコがヤバいくらいに火照って、ヤバすぎるくらいに敏感になってる。
Pの先端がアタシのハラの奥をまたノックしたのに合わせて、愛液が噴き出した。
腰骨とうなじの間を甘痒い電流が彷徨ってる。
以下略 AAS



20: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:48:53.33 ID:VsYSaNKD0

Pが腰を引いていく。
アタシのアソコはPの肉棒を追いかけるように閉じていって、また入ってきたPにマンコを使ってハグをした。


以下略 AAS



21: ◆ao.kz0hS/Q[saga]
2016/10/31(月) 01:49:44.54 ID:VsYSaNKD0


「くっ…締まって…っ!? 」

「ぅくっぅぅうぁ……っ!?」
以下略 AAS



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